清楚美人には恥辱で淫らな羞恥の過去がある

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女の貞操なんてものは、男の勝手な幻想なのだ。

どんなに清楚な美人でも、オナニーしまくる女だっているのだ。

どんなに清楚な美人でも、ある程度の年齢になっていれば処女とは限らないのだ。

見た目が美しければ、必ず男の目に留まり、それなりに経験済みになる。

セックスを知れば、性欲は増して男が欲しくなることもある。

その時男がいなければ、大股を拡げて自分でマンコを弄り、アンアンと喘ぎまくる女もいるし、どこかで男を調達してヒンヒンヨガる女もいる。

好きになった女をオンナとして見るから非処女だの中古だのと嘆くのであって、一人の人間として見ればセックスするのは当然の欲望なのだ。

嫁と出会ったのはもう26年前だ。

俺は26歳、嫁は22歳だった。

嫁は見るからに清楚な美人で、上品な女だった。

出会った時の嫁は、前彼と交際3か月で初めてベッドインした時に、

「君は、初めてじゃなかったのか?22歳でもう男を知っているのか?信じられない。淫乱だ、君は中古女だ。」

と言われて振られた直後だった。

そんな事とは知らなかった俺は、嫁と仕事上で知り合い、一仕事終えた後に飲みに誘って、

「君って美人だよね。今、彼氏いるの?いなかったら、俺と付き合わないかい?」

とまあ軽ーい口説きを入れた。

すると、じっと黙って俯いていた嫁がぽろぽろ涙を流した。

「あれ?俺、何か地雷踏んだ?ごめんよ。悪気はなかったんだ。君があんまり綺麗だから、もし、今彼氏がいなかったら付き合ってくれないかなって思ってね。」

飲みに誘ってついてきたから、彼氏はいないものと思って軽く口説きを入れたつもりだった。

嫁は、

「今は彼氏がいないって、それは、前にいたことがあっても構わないってことですか?」

と言った。

「は?どういう意味?今は別れたけど、前の彼氏に未練があるってこと?」

「そうじゃなくて・・・」

嫁は、俺が嫁に処女を期待していないことが嬉しかったらしいのだ。

嫁は、前の彼氏が処女厨で、その前の彼氏に処女をあげていたから、非処女前提で愛されることが初めての経験だったのだ。

何を隠そう、この日、嫁は俺との交際を受け入れ、週末の初デートで体を許してくれた。

俺は、バブルの頃に色んな女と遊んでいたせいか、恋人というポジションであれば嫁は4人目の彼女なのだが、抱いた女という数え方だと何人目の女か分からなかった。

下は15歳から上は57歳まで、幅広い年齢層の女と身体を重ねてきたし、もちろん処女との経験もあったが、処女は全員10代だったから22歳の嫁が処女だなんて全く思わなかった。

俺は、普段は類稀なほど清らかで、セックスどころか排便さえしないのではないかと思わせる嫁を、快感でのたうち回らせるのが好きで、そのために懸命に射精を我慢して嫁のマンコを撫でまわしていた。

「ンンン・・・ンア・・・」

反応はこんな感じだった。

元々、性に対して恥ずかしがりやな面が強い嫁は快感の反応を必死でこらえ、俺は快感の反応を見たくて射精を必死でこらえるという、愛し合う恋人同士がせめぎ合うセックスだった。

ほどなくして嫁の方から結婚して欲しいと言ってきた。

ひたすらに快感を与え続け、非処女を気にすることなく現在の嫁を喜んで抱いていたことがよほど嬉しかったとその時は思った。

そして初セックスから一年で結婚した。

結婚したとたん、嫁はセックスの快感に敏感に反応するようになった。

「アアン、アアァン、アン、アン・・・・」

喘いで悶えた。

「アァアァァアァァァ~~~~~~」

ヨガって仰け反った。

「最近、感じやすくなったな。」

「あなたの妻になったら、遠慮なくエッチな自分と向き合えるようになったのよ。それまでは、淫乱な姿を見られたら嫌われるんじゃないかって我慢してたのよ・・・」

素直に感じて中古女と罵られた過去は、嫁の心をそこまで傷つけていたのだ。

でも、そいつが処女厨だったおかげで、俺は飛び切り清楚な美人の清楚じゃない姿を楽しめている。

俺はかなりスケベな男なので、嫁が元彼に抱かれた時のことを想像しても興奮できる。

俺は、高校と大学の時に3人の処女をもらったことがあるが、全員高◯生だった。

3人ともだいたい反応は同じだった。

俺は初々しく未完成の女体を弄り回して恥ずかしがる生娘の姿と、瑞々しいマンコを味わう興奮に酔っていたが、彼女達はセックスという極めて神聖な行為を純粋に神聖に受け止めていた。

嫁が初体験したのは短大1年の時だったらしいが、嫁にとっても、その男にとっても忘れられない出来事のはずだ。

嫁が初めて乳首を吸われた時の反応、嫁が初めてマンコを弄られた時の反応、嫁が初めてチンポを入れられた時の反応もおそらく俺が処女を貰った娘たちと同じだったであろう。

やがて男にセックスの快感を教えられていくと、羞恥より快感が上回り、男に両足を拡げられてパックリ割れたマンコを舐められて悶えたであろう。

チンポを深々と出し入れされながら舌を絡めあったであろう。

激しく突きまくられて腰をくねらせ、乳房を揺らし、快感に喘いだであろう。

そんな事を思いながら、嫁を抱くのもまた一興だ。

今、俺達はアラフィフ夫婦になった。

結婚して25年、レスになったことはない仲良し、いや、好き者夫婦だ。

出産を3度経験したが、マンコが使えないときはアナルを差し出し、入院してそれもダメなら手で扱いて精液を搾り取った嫁だ。

「お尻は初めてなの・・・」

マンコは中古だが、アナルの処女はあなたにあげると言いたかったのかもしれなかった。

妊婦の嫁が、顔を真っ赤にしてアナルを拡げた姿は今でも覚えている。

ローションをタップリ塗っても痛がっていた嫁だが、いつしかアナルでも喘ぐようになった。

今でも週に二、三回は嫁を抱く。

絶え間なく続けられてきた何千回という夫婦のセックスで嫁のマンコは真っ黒になったが、清楚な美人は今も健在で、パート先では年配の客にナンパされたこともある。

俺は、今でも裸の嫁を見ると欲情するし、普段の嫁からは想像できない淫乱さを見せる嫁が今でも愛しい。

こんな書き込みをしたのも、嫁がパート先でナンパされた年輩の男というのが、嫁の元彼だったからだ。

それは最初の男ではなく、嫁を中古女と罵った二人目の男だ。

嫁のパート先で嫁を見かけ、何度か元カノかどうか確認しに来て名前を見て確信して、声をかけたのだ。

嫁は交際を申し込まれたそうだ。

夫がいると言ったが、そんな小さなことを気にするなと言われたそうだ。

嫁は呆れてしまったようだが、男に、

「君が忘れられなくて、ずっと独身を貫いたんだ。」

と言われてさすがに頭にきて、

「バカにしないでください。あなたがずっと独身なのは違う理由だと思いますよ。」

と突っぱねたら詰め寄ってきたところを男が店長に取り押さえられたそうだ。

その男も、元カノを見かけたから、思い続けたなどと出まかせを言ったのだろうが、俺はその話を聞いたとき、嫁は俺が思っているよりも美しいと感じ、その嫁を抱ける幸せを感謝した。

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