同期入社で知り合った彼女がいます。
23歳清楚系女子
大学はお嬢様学校。
黒髪で肩甲骨まで伸びたロングヘアー。
新入生社員の中でも職場に溶け込む事も仕事を覚える事も早かった。
もちろん、男の同期からも人気があったけど、まさに高嶺の花。
しかし!住む家が近くて一緒にいる時間の長かった俺が彼女を射止めてしまった!
最初は先輩や同期から冷たい目で見られたけど、いつも手を繋いで帰ってる姿を見られて徐々に冷たい視線は減っていった。
聞くところによると、大学の時に彼氏がいたらしい。
清楚で清純派と思っていたけど、初体験も済ませている。
俺達も社会人だし、普通にセックスくらいしていた。
その日もセックスをして寝てたんだが、違和感を感じで目を覚ました。
違和感の正体は彼女……綾香って名前なんだけど。
綾香が寝てる俺のチンコをムシャムシャと舐めてる…
「綾香?」
「あっ、駿くん起きちゃった?糸が着いてたから取ってたよ!」
フェラは勘違いだったか?
次に泊まった日は、寝てる俺の手でオナニしてる。
声は殺して、俺の指はまんこの感触がある。
これって起きれないやつだ。
寝たフリをするけど、チンコが勃った。
「ふふっ♡」
笑ったと思うと、起こさないように俺の足の間に入って、ジュポジュポってフェラをしている。
てか、セックスの時にフェラしてくれた事ないのに。
いくら寝たフリといっても、長時間フェラされるといってしまう。
「んっ♡ジュルッ……ゴクッ」
の…飲んだ?
吸い出すようにチンコの先を吸って、お茶を飲んで俺の腕の中に入ってきた。
次の泊まった日も、寝た後にフェラが始まった。
「今日も寝ながらいってくれるかなぁ♡」
絞って我慢汁を出してるのか?
「美味しい♡」
ガサガサって音が聞こえて、薄目を開けると捨てたコンドームを拾って中の精子を飲んでる。
これは?愛されてるのか?淫乱なだけか?
寝たフリをしながら綾香を抱きしめてみた。
「駿くん、だいしゅき♡」
愛されてるようだ!
でも、相変わらずセックスは受け身でノーマルな感じなんだけど、寝たら本性があらわれるんだろうか。
寝たフリでチンコがたった時にこっそり生で入れてくる事もあった。
「落ち着くなぁ♡」
生で入れて落ち着くってなんだ??
俺が起きてる時には見せられない本性。
正常位でキスをしてる時にヨダレが綾香の口に落ちた。
「しゅんくんの味がする♡」
「えっ、ごめん」
「大丈夫♡」
可愛いな!
ゴムを外してくれる時にずっと見て来てたけど……
舐めたいって事だったのか?
ある日、仕事を終えて2人で帰宅した。
「疲れたぁ」
「今日は駿くん大変そうだったね。お疲れ様!」
「甘えていい?」
「どうぞ?」
「風呂に入るから脱がせて?」
「うん!」
パンツを脱がせる時に顔をよせてるけど、匂いかいでるのか?
「あれ?駿くん反応しちゃったよ?」
「舐めてほしいな」
こっちから言ってあげた。
「うん……」
初々しさを出そうとしているのか?
ペロッと舐めて、咥えずに握って舌でペロッとするだけ。
「ごめんね?うまく舐めれてないよね?」
「いや、十分だよ!」
亀頭のさかえめも舐めてくれてるし。
くわえようとして、喉に当たったのかむせてるし。
演技?
その日も普通にセックスして、寝てからコンドームを漁ったりフェラもしている。
バレたくないのか?
たしかに、清楚系もいいけど。
2人でいる時は素で接してくれてもいいのに。
逆に綾香が眠ってる時に口に唾を付けてみた。
「おいしぃ♡」
完全に寝てるよな?
まんこを触ってみると、セックスしてる時より濡れてるし!
俺が寝て本性を出せる時が興奮するんだろうな。
ある日に薄目を開けて観察していると。
コンドームを舐めてる時に自撮り?
めっちゃ気になった!
ダメとはわかってたけど。
綾香が眠った時に顔認証して、スマホを覗いた。
非表示には俺の写メや綾香の裸の写メ?
履歴の所のSNSを開くと鍵垢……
エロ画像をめっちゃ投稿してる。
そのIDをフォローして、勝手に許可してみた。
もちろん使ってないアカウントで。
綾香が泊まりに来ない5日間のやる事ができた。
ただ、俺と付き合ってからの投稿回数は減ってるのはたしか。
過去には男とやってる画像もあって、微妙な気持ちになるけど。過去だし。
とりあえず、いいね、押しまくり。
「はやく彼ピに会いたい♡」
「彼ピが起きてる時に舐めたい♡」
画像の投稿は少なく、それでもコメントにコメントを残してると段々コメント返しがくるようになった。
そして、DMも……
「彼ピに舐めたいって言ってみたら?」
「恥ずかしくて言えないよ〜」
「とか言って、彼ピの事を想像して濡れてるんでしょ?」
「なんでわかるの?笑」
「見なくてもわかるけど、見たい!」
「写メは気分で載せてるからDMではだめだよ!」
「でも、そう言うことを言われたら彼ピ君も喜ぶと思うけどね〜」
「だってぇ〜エロ女って思われたくないもん♡」
「寝てる時にこっそりフェラしてて、バレたらエロいって事もバレるよ!」
「それも…スリルがあって良いんだよ〜」
「やりたいSEXをしないと溜まっちゃうだけじゃない?溜まってるから彼氏に内緒で裏垢に投稿しちゃうんでしょ?」
「うん…そうなんだよね。でも、恥ずかしいし」
「変な所で乙女だね笑。でも彼ピ君もこんな裏垢やってるの知ったらショックだろうね。こっちとしては見れて嬉しいけど」
「それはね…分かってるんだけど。フォロワーさんに注意して貰えると思わなかった。みんなもっと見たいとか辞めないで!って言うのに。」
清楚系だと思ってた綾香の裏の顔って事か。
それからフォロワーのフリをして裏垢を消させる方向にシフトチェンジした。
俺とのセックスで満足するまで出来なくて裏垢に逃げて満足するなら、裏垢を無くしたらセックスで満足するしかなくなる。
その甲斐あってか、投稿された写メは削除され数が減っていった。
金曜日の夜に家に来る事になった。
会社から出ると手を繋いで、夕飯の買い物をしてから家に行く予定だ。
俺はある作戦を思いついていたから実行あるのみ!
それは!
ずっと一緒にいる作戦!
何の変哲もない、ずっと一緒にいるだけ。
ずっと手を繋いでるだけ。
「今日は寝るまで手を離さないから!」
「えっ?寝るまで?」
「うん!寝る時もだけど、俺の寝相悪いから。」
「私が離さないから大丈夫だよ!ご飯を作る時は両手使うから後ろから抱きしめてね!」
中高生のカップルのようにするんだけど。
後ろから抱きしめてても、包丁を持った人の肘から上を触る危険性を考えて、お腹止まり。
もちろんシャツの中に手を入れてる
「もぉブラウスがスカートから出ちゃうよ」
「肌を触らないとダメでしょ!」
パサっ……
スカートのホックを外して脱がせてみた。
黒いショーツのお尻は上の部分が少し透けてる。
「恥ずかしいよ、スカート戻して?」
恥ずかしそうに俯いてるけど、どんな表情してるんだ?
ショーツの上からまんこの筋目掛けて指を上下に動かしてると、湿った感触が指に伝わってきた。
ブラウスの上からおっぱいを揉んでると、綾香はキッチンの台に両手を付いた。
我慢出来なくなってきたか?
指を押し付けるように筋を刺激してると、呼吸が荒くなって身体が揺れていった。
「あふぅ♡はぁ♡まだ…だめだよぉ♡」
おっぱいを揉んでる手で体を引き寄せて、俺の肩に頭を載せさせてキスをする。口は閉じられているから、唇を舐めまわしてると、
「もぉ…恥ずかしいからぁ♡」
口を開いた!
舌を投入。
クチャクチャ、ぴちゃぴちゃ
音を立ててると、綾香も舌を出てきた。
第1段階突破!
ショーツはまんこに食い込ませるように引っ張って、あわよくばクリ責め!
息が荒くなって、綾香の甘い吐息が俺の口にはいってくる。
食い込ませたショーツの隙間から中指を入れてみると、過去最高に濡れてた。
「だめっ♡」
「愛してるよ」
「ずるい…お風呂に入ろうよ…」
「うん」
その場で綾香の服を脱がせてショーツ1枚にした
綾香も俺の服を脱がせてくる。
しゃがんでベルトを外すと、パンツの上からでもわかる勃起したちんこをフリーズしたかのように見ている。
「脱がせて?」
「えっ、あっ。うん」
綾香の顔に突き出す形になったちんぽ。
やく10cm。
綾香は葛藤するように目を瞑ってる。
そして、舌を出してペロッとひと舐め。
「垂れてきそうで危なかったよ!」
そうきたか!
綾香を抱き上げて、お風呂に行くと見せかけてベッドに寝かせた。
「お風呂に入ろうよ…」
「汚い?」
「私が…汗かいたもん」
「俺はそれでもいい」
「やだ、恥ずかしい」
うるさい!って気持ちでショーツの上からまんこをグリグリ
「あっはん♡あああ〜♡」
「だめ…やっぱりお風呂から…」
「わかったよ。」
立ち上がった綾香のショーツを脱がせた。
クロッチはビショビショで、まんこから愛液がたれ流れてる。
「いやっ、ちがうよ、ちがうの!」
「うん。おいで?」
再びベッドに寝かせて舐めまくった、
溢れるように愛液が出てきて、クリトリスも剥き出てる。
クリトリスを舐めまくると、体をビクンビクンってさせて喘いで、舐めて息をふきかけて
綾香の足は痙攣を始めた。
クリ弱かったのか!
「綾香?舐めて」
「うん」
最初はちょろちょろ舐めてきて、手マンすると少しずつ激しくなった。
気がつくと、俺は寝かされて、ジュポジュポって獲物を漁る様にフェラされた。
玉も足の付け根も。
へそから乳首、キスをしてまた乳首。
鎖の外れた猛獣のように俺の身体を舐めまわしている。
裏玉を舐めてると、アナルまで舐められた!
めっちゃ気持ちいい!
「そこ…良いかも」
「四つん這いになって?」
ちんぽを握りながら、アナル舐め
綾香が覚醒した。
「綾香のアナルも舐めていい?」
「えっ?」
返答を聞かずに体制を変えさせると、素直に従ってくれてアナルを舐めながら、手マンをしたけど、ビショビショになってて、まんこもアナルも両方なめてやった
「あっああ♡もおだめぇ♡抑えきれないよぉ♡♡」
ゴムなんて付けずに寝バックの状態で奥まで突いた
「あっ♡奥まで来たよ、しゅんくんのが来たよぉ♡」
パンッパンッ!お尻がプルンプルンしながら綾香の顔に手を近付けると、俺の指をひたすら舐めて、
「はぉ……♡んっん〜♡」
いったな!構わずに四つん這いにしてバックでクリを刺激しながらつきまくってると、何度も何度もまんこが締め付けてきて、綾香の腕は支えきれずに顔をベッドに落として息を切らせていた。
正常位にすると、赤くなった顔が見えて、少し恥ずかしそうにしている。
これも素の顔なんだろうな。
パンパンっ!キスをして息を出来なくさせてると、まんこがキュッとなり何度もイかせた。
「そろそろイクけど、どこに出す?」
本当は中出ししたかったけど、一応聞いてみた。
「最後は口でするよ♡」
力の抜けきった綾香の手を引いて起こしてあげると、そのままジュポジュポフェラしてくれてる。
「あっ…あがっ」
頭を撫でたタイミングと口に入れるタイミングが合わさって、喉に突き刺さった。
綾香はヨダレを垂らしながら手と口を使って、俺の大量の精子を口の中に含んだ。
上をむいて、喉が動いてる
「しゅんくんの、美味しいよ♡」
俺のちんぽを搾り取るように精子をむさぼった。
綾香の隠れた性癖を引き出した事で、よりいっそう仲良くなっていった。
裏垢もなくなって、生でセックスして口でフィニッシュ。
中出しはしてないけど。
1年後、綾香の妊娠が発覚。
出産を堺に、口の中に精子を求める性癖はなくなっていった。
飲んでくれるけど、前みたいにコンドームの中を吸い出すようなことも無い。
セックスや出産って女を変えるんだな。