清楚系と思ってた彼女の実態 綾香の過去

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ご評価をたくさん貰えたので、ほかのエピソードも書こうと思います。

今回はエロ要素が少ないかも知れません。

綾香がセックスの後に俺の精子を貪り尽くすようになってから。

寝てる時にこっそりとフェラをする事が無くなった……と思っていたら、そこは継続するらしい。

それと、これとでは違うんだろうな。

俺が洗濯カゴに入った綾香のパンツを見るのと同じなのかもしれない。

いや、そこに好きな彼女のパンツが有ったら見るのが普通か?

同棲してる訳でもなく、ストックとして下着を置いていく、俺が洗濯して干して収納する。

綾香の家にも俺の下着を置いてるし、そこは持ちつ持たれつ。

俺が寝てる時にこっそりするのも、お互いWin-Winで持ちつ持たれつか?

寝てるフリをしてるのはバレてないから、綾香もこっそりしてるし、それはそれでエロい。

たまにうつ伏せで寝てみると

「むむ〜。」

抱きついて俺の体勢を変えようとするけど、俺は変えない。

無理やり寝返りを打たせようとすることも無く、起こさないように気遣ってくれるから、可愛い。

うつ伏せのまま、股から手を入れてチンポを触ってくる

「温かい♡」

そんな言葉を言われて、結局勃起してチンポが痛くなるから仰向けになる。

「やったぁ♡」

亀頭の周りを舌でなぞる様に舐めて、チンポ全体と玉を舐めるのがルーティンになってた。

初めから、ジュポジュポって咥える事はしない。

「取れたかなぁ?やっぱり舐めてから拭かないと、ティッシュが残っちゃう。」

寝てる時のフェラは綾香の性癖で奇行かと思ってたけど、付着したティッシュをとる作業から始まってたらしい。

そういえば、最初の頃に「糸がついてたから、取ってたよ!」

これって…言い訳じゃなかったのか!

「よし!取れたぁ♡はふっ…んっ♡ジュルル♡」

エロいけど、可愛い!

「しゅんくん?」

寝たフリは続行

「起きてないよねぇ?」

騎乗位で生で挿入。

動くことはなく、そのまま俺の胸に抱きついて。

「おやすみ♡」

入れたまま、俺の上で眠る綾香。

身動きは取れないけど、可愛いから許す!

起きた時には流石に抜けてるけど、綾香は離れずに上で寝ていた。

ある日

2人で酒を飲んで酔っ払っていた。

あくまでも、綾香の性癖はベッドに入ってから発揮されるから、飲んでイチャついてても、突然フェラすることは無い。

職場や他の人がいると、手を繋ぐ以上はしないし、話し方も他人行儀になってるし。

2人でいる時はベタついて甘えてくるけど。

「なぁ、綾香がフェラ好きってわかってるけど、いつから?」

聞きたかったけど、聞けなかった言葉を酒の力で聞いてみた。ダメ元なんだが。

「えっ…」

「言いたくなかったらいいけど?」

「私も…しゅんくんの過去の話は聞きたいけど、私のも聞きたいの?嫌じゃない?」

「知っておきたいかなって。」

俺から過去の女との経験を話した。至ってノーマルなんだけど。

「じゃ…私の番ね。嫌いにならないでね?正直に話するから!」

「ならないよ!今は俺の事を大切に想ってくれてるのが分かるし!」

そういって、抱き締めたまま綾香の話を聞いた。

「初体験は…大学2年生の時に付き合ってた彼氏となの。初めての時でもガンガン来てて痛くてさぁ。苦手だったんだよね。でもね?」

「もう少しやってたら、女は気持ち良くなるみたいだから、がんばって!」

「うん…」

苦手意識があったし、濡れない時もあったんだけど。

唾つけて入れられたりして、無理やりするんだぁ。って思ってたら、気持ちが覚めて言っちゃったの。

「俺、これからバイトあるから、その前にやろうぜ!」

「えっ、」

「いいや、じゃあ、口でしてみてくれ!」

その時に初めて口でする事を覚えて。

上手く出来なかったんだけど、彼氏が自分でしても口に出されるようになって、彼氏とのエッチを拒否するようになって、それでも無理やりやられてて、気持ち良くなくて。

別れようって思った時に、SNSで話してる人に話したら、気が楽になって。

実際に会って、エッチもしたけど。

すっごく気持ち良くて。

10歳年上だけど、その人とお付き合いしたの。

元彼にもその人にも精子は飲んでくれると嬉しいって言われて。全部飲んでたの。

それで…彼氏の提案でSNSのオフ会、開いてね?2人の男の人が来たんだけど、言いくるめられてエッチしちゃって。その時にみんなの味が違うって気が付いて…

前までやってたSNSにその時の写メ載せたりしちゃってて。

でも、その人、結婚してる人だったの。1年間気が付かなかったんだけどね?

大学4年生だったし…そのまま別れて。

その後に駿くんと出会えたの!

「なるほど…嫌いになる要素はあまりないけど、話してくれてありがとう」

「駿くんは自分でゴム外して拭いてたから、ビックリしちゃって。恥ずかしいし自分からは言えないし」

「飲んでくれるのは嬉しいけど…いきなり飲め!なんて言えないでしょ」

「毎回飲んでたし、飲みなれたのかなぁ?好きになるにつれて、駿くんのが美味しくなってきちゃって。」

「気持ち的なやつかもね?ラブラブになって気持ちの味変したのかも」

「でも、最初から飲みやすかったよ♡」

「え?飲んだの最近からじゃない?」

「えっ!あっ…ほらっ!ちょっと出た時に舐めた事あったから…」

「あれ、我慢汁だよ?」

「そ…それでも味は分かるし…」

「我慢汁と同じ味なのか?精子の方がイガイガしてそうだけど」

寝てる時にこっそり飲んでた事を墓穴掘ったな!

「むむぅ…しゅんくんって自分で拭くから、終わった後にティッシュ付いてるから、駿くんが寝てから取ってたの」

「その時に舐めて、残り香で判断してたのか?」

「うん…」

「ほんとにそれだけ?」

「少し…舐めてた。こんなに舐めたいって思った事ないし!」

「俺も舐めたいって思ったのも、舐められたいって思ったのも初めてだな」

「だから〜駿くんの味が好きなの♡」

「使ったあとのコンドーム…」

綾香はフリーズしてる。

「ちょっと…だけだよ?」

「なにが?使った後のコンドームを取ってもらったら良かったって思ったんだけど?ちょっとって何?」

「えっ…いや…。それ…飲んでた…」

頭をポンポンしてから、スカートの中に手を入れてマンコを触ってみると、めっちゃ濡れてる。

恥ずかしそうにしている顔も可愛い!

「責められると濡れるの?笑」

「違う…けど。最初は緊張してたけど。それでも駿くんといたら今までよりは濡れてるかも。」

「そうだよね?濡れてない時はなかったもんな」

結局、スカートを履いたまま挿入して話を続けた。

「お尻舐めたのは駿くんが初めてだよ?」

「そうなの?俺も初めてだけど」

「ホントだよ!生でしたのも初めてだもん!なんかねぇ?すっごく落ち着くの」

「俺も今までの彼女と比べても綾香は別格に好きだな」

「わたしも!エッチしてて落ち着くって思ったのも初めてだもん!」

「愛してるよ」

「わたしも…」

「やべっ!いきそう」

「えっ!まってー!」

慌てて抜いて、綾香はチンポを咥えた。

間もなく綾香の口の中で精子が弾け飛んだ。

「美味しい♡駿くん?私は今、幸せだよ♡」

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