清楚系JKゆきが親友の美少女ボーイッシュひなを連れてきた!

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ゆきと付き合いだし、身体の関係になり3ヶ月程がたち、ゆきも高2になり5月中旬。

ゆきをデートのたびに、家やホテルに連れて行った。その頃には、俺の上に乗り腰を自ら振るくらいになり、特にヤッている時は俺のいう通りに何でもしてくれた。

ゆきが土曜日バイトが休みの日、LINEがあり友達が泊まりに来るはずだったが、ゆきの家でのお泊まりがNGになり、一人暮らしの俺の部屋に友達のひなちゃんと一緒に行っていいか?と聞いてきたので、いいでと返信。

すると、夜にひなちゃんを連れてゆきは部屋にやって来た。

その時、可愛い子の友達はやっぱり可愛い子が多いなぁっと思った。

ひなちゃんは美少女でちょっとキツそうな顔立ちで、ゆきより少し背が高く160センチ無い位、髪はショートカット、黒のキャップをかぶり、身体は細め、白のロンTに黒のショートパンツのボーイッシュな女の子だった。

見た目の可愛さとは全然違い、俺にはとにかくキツく、口が悪かった。

「いらっしゃい」

「ゴメンね無理言って!」

「いいで、ひなちゃんだっけ、ゆきからよく話し聞いてるよ、まぁ上がって!」

「お邪魔します」

今回はどうやら、ひなちゃんが付き合っていた彼氏のハルト君が浮気して、これからどうしようと、親友のゆきに相談の為のお泊まりだったらしい。

2人が来た時間が丁度、晩御飯の前だったのでピザを頼み、みんなで話しながら食べた。

とはいえ、ゆきとひなちゃんの話しを聞き相槌をうっている程度だった。

2人の相性はよく、ひなちゃんがしっかりしていて大人しいゆきを引っ張って行く感じだ。

ひなちゃんはベッドにもたれ膝を立てて食べていた。

おっ!ひなちゃんが膝を立てていたお陰でショートパンツの間から薄いピンクのパンティが見えた。

ちょっと身体を動かすとショートパンツとパンティが少し浮き奥まで見えそうになる。

バレないように視線を気にしながら見ていると、手を伸ばしピザを取ろうとすると、ひなちゃんのロンTの首元がガバッと開き中がブラどころか乳首の手前まで見える。

胸が小さいせいか、ブラが浮き良く見えた。

2人の話しでは、ひなちゃんは別れる気は無く、浮気相手と別れて欲しいみたいだ。

ふと、ひなちゃんの股を見ていると

「ちょっと、何処見てんの?」

「えっ、ひなちゃんのピンク色のパンツ(笑)」

「ちょっとー匠君!」

「マジで見てるやん、信じられへん!」

「だって、見せてくれてるんかな?って」

「そんなん誰にも見せるわけ無いし」

「えー、彼氏にはめっちゃ見せてるんやろ!」

「あんたに、関係ないやん!」

「あるよ、ゆきの彼氏やで」

「それ、あんまり関係ないで!」

「えー、マジで!」

その後、ひなちゃんは股をクッションで隠してしまい、更に俺には冷たくなった。

そして夜遅くまでひなちゃんの話しを聞き

寝る事に

「2人はベッドで寝たらいいから俺は下で寝るわ」

「うん、ゴメ〜ン」

「当たり前やん」

「もう、ひ〜なぁ〜!」

「もう、ひなちゃん怖いわ〜、じゃぁお休み」

俺は電気を全部は消さないで1番小さいのだけつけて寝た。

ガタッと音がし、ゆきがトイレに行った。時計は、まだ30分程しかたっていなかった。

すると、ゆきはベッドでなく下の俺の布団に入って来て小声で

「ひな寝たから少しだけしよっか?」

「ひなちゃん起きひん?」

「ん〜〜、大丈夫やって!」

「ホンマに?」

ゆきは俺の股を弄り出した。

それで、俺のヤル気も一気に急上昇

「声だすなよ!」

「ぅん…」

俺とゆきは布団の中で向き合って、弄り合いゆきのおっぱいを揉み吸い付いた。

「んっ…んっ…匠君ちょっとベルト外して…」

ゆきは布団の中に潜りフェラ、大きくなると布団から顔を出し、俺のチンコを掴んだ。

「匠君…入れて!」

ゆきは俺のチンコを掴んで自分で位置を合わして来た。

「このままでいいん?」

「ぅん…そのまま来て!」

「はぁ〜〜んっ…入った…匠君動いて…」

「ゆきが声出したら起きてくるから、顔、布団に入れとき!」

俺は音を立てないように腰を動かして、ゆきを攻めた。

「んっ…んっ…んっ…ぁん…」

あれ?ちょっと暗いがベッドの上で微かに動いているように見えた。

「ぁんっ…ぁん…ぁん…匠君…いく…いく…いっちゃう…いっちゃう…あっいくいくいく〜〜っ!!」

俺はゆきの耳元で

「ハァ〜ハァ〜、ゆき…ひなちゃん起きてるかも?」

「えっ!どうしよう?」

俺は、ゆきがベッドの布団めくってみたら?と言うと、ゆきは布団をめくると同時に電気つけて驚かして2人でヤって無かった事に、と提案

「わかった、じゃぁ音立てずにゆっくり布団から出よ!」

ゆきの肩を叩いて合図を送り

ゆきがバッと布団をめくり、俺が電気をつけた。

「きゃっ!」

ひなちゃんは驚いたが、俺とゆきの方が逆に驚かされる。

何とひなちゃんの手は、片手はロンTを半分くらい上げてたロンTの中の胸に、もう片手はショートパンツのボタンを外しチャックを下ろし、ピンクのパンティの中に入っていた。

「えっ」

「えっ、ひなちゃんオナッてた?」

ひなちゃんは両手をサッと出し沈黙。

「ゴ…ゴメン、もしかして聴こえてた?」

「ひなちゃん俺らがヤってる声聴こえて、興奮しちゃった?」

「そんなんちゃうし」

「えっでも、ゴメンな、ひな…ゆきだけ」

俺はベッドの上に上がりひなちゃんの後ろに座った。

「ひな今さみしいもんな」

「そやな、ゴメンひなちゃん彼氏と会ってないから溜まってるもんな!」

「何いうてんねん違うわ!」

俺がひなちゃんの背もたれになれるくらいに後ろから近づた。

「ちょっ、近い、近いし、離れてよ!」

俺は後ろからひなちゃんのお腹に手を回して抱き寄せひなちゃんの背と俺の胸を合わせた。

「ちょっと、何触っとん?」

「ひなちゃんも気持ちよくなろ、ゆき…引き出しの2段目やつ出して」

「ぁっ、あれな、ひなも気持ち良くなったらいいやん」

俺は自分の両膝をひなちゃんの膝下から差し込みお腹に回している手を引き寄せ、両足を広げてひなちゃんの股を広げた。

「何しとん、ちょっとやめてよ」

ゆきが引き出しから大人のおもちゃのローターを出して、スイッチを入れた。

ブゥーーン

「ゆき、もうひなちゃんチャック下ろして待ってるから早く使ったげて!」

「待ってへんし!ちょっ、ゆきぃ〜ぁ〜っ…ん〜〜っ!」

ゆきがひなちゃんの股にローターを当てると、ひなちゃんはビクンとさせて、俺の腕の中で痙攣する。

「あぁ〜〜っ…ん〜〜っ…はぁ〜〜っ!」

「ひなちゃんめっちゃ気持ち良さそう!」

「ひな、これ気持ちいいやろ」

「別に…んっ…気持ちよく…ん〜っ…あっ…」

「そうなん?じゃぁこっちは?」

俺はゆきが下を攻めていたので、後ろからおっぱいを揉む、胸はBカップくらいで既に乳首はビンビンになっていた。

「ひなちゃんのおっぱい、かわいらしいサイズやん、乳首ビンビンに立てて気持ちいいんやね!」

「…別に…んっっ…」

俺が乳首を摘むと強がりながらも感じている。

俺はロンTを上げて片手で揉み、もう片方のおっぱいに向けてひなちゃんの脇の間から顔を出してビンビン乳首にしゃぶりついた。

「ぁんっ…やめ…んっ…ぁっ…」

ひなちゃんは気持ちいいのを我慢していたが、ビクビクッとしていってしまった。

「あっ、ひないっちゃった?」

「ひなちゃんこんなエロい顔しながらハルト君にいかされてんねやね!」

「ハァハァ…い…いってないし…」

まだビクビクしているひなちゃんのショートパンツを脱がす為

「ゆき、まだ気持ち良くなってないみたいやから下脱がせてあげて!」

ゆきは、俺の言った通りショートパンツを脱がせた

「ちょ…ゆき…やめ…やめてや…きゃっ…」

ひなちゃんがパンツを押さえようとした隙にロンTを下からめくって、脱がした。

結果ひなちゃんの服の下からはボーイッシュらしくない上下お揃いのピンクの大人っぽい下着姿に

「ひなちゃん見た目と違って大人っぽい下着やん」

「う…うるさい…」

俺はパンティの中に手を入れると

「もうビチャビチャやん、ひなちゃんめっちゃ感度いいやん!」

「…」

そのまま指を侵入させて行く。

「ひなちゃん濡れてるからスルスル指はいってくわ!」

「もう…黙って…あっ…はぁっ…ぁっ…」

ひなちゃんの中を擦り倒しながらまたおっぱいにしゃぶりつき今度は乳首を甘噛み。

「ぁん…あかん…んっ…んっ…うご…んっ…手ぇ動かすなって…ぁんっ…んっ…」

「ゆき、ひなちゃんヤバいで、もうトロトロになってる!」

「んっ…な…なって…ぁんっ…なってへんし…」

「ゆき、ローター乳首に当ててあげて!」

「うん、ひないくで〜!」

「はぁ〜っ…ゆき…やめて…はぁ〜んっ…ぁん…やだ…やだ..やだ.やだ……あんっっっ!!」

今度は派手にいってしまい、ハァハァと疲れているひなちゃんのパンティも剥ぎ取る。

「きゃーっ!ちょ…ちょっと…マジで怒るで!」

俺はゆきと位置を交代し、ゆきはひなちゃんの背中側からローターで乳首を攻め、俺はひなちゃんが両手で隠している股の前に来た。

「ひなちゃん手で隠してたら、見えへんやん、のけるよ」

ひなちゃんはゆきに後ろから攻められていた為に力が入っていなかっので、手を掴みすんなりご開帳する事ができた。

「そんなとこ見んなぁ〜…」

「何で、いいやん減るもんじゃないし…ゆきのなんかめっちゃ見るで!」

「コラッ、ゆきまで恥ずかしくなって来たやろ!」

俺はひなちゃんの割れ目を指で開くと、まだあまり使われていなさそうなピンク色のまんこがテカテカと光り、中からいっぱい溢れ出てきた。

「ひなちゃん中から溢れ出てくるで、見られただけで感じてんの?このままやったらシーツがビショビショになるから!」

「感じてへんし…そ…そんなとこ誰もみぃひん…はぁっ…はぁん…はぁっっ…舐めん…ぁあっっ…ぁん!」

「ひな舐められたらめっちゃ気持ちいいやろ!」

ひなちゃんは俺の頭を押し退けようとしていたが、頭を掴んでいる程度であまりホントは強がっているだけで嫌じゃ無いのかなと思った。

「ひなちゃんの綺麗なまんこ舐めちゃった、次はゆきがいつも感じる所舐めたるなぁ!」

「もう、そんなん言わんでいいから!」

「いちいち…あっ…んっっ…うるさいし…ちょっとだまったら…はぁ〜〜っ…ん〜〜っ…ぁあ〜〜〜っ…ぁっ…ぁっ…いっ…!!!」

その瞬間ひなちゃんは俺の頭から両手を放し、左右のシーツをぎゅっと掴み、顔を横に向けて歯を食い縛ってビクビクと痙攣していってしまった。

「ひなちゃんもゆきと同じ所が気持ちいいみたいやね」

「匠君それ言わんでいいから!」

「ハァハァハァ…ちょっと…ハァ…もうええやろ…ハァハァ…」

「そうやな、やっとひなちゃんも俺の受け入れる準備出来たみたいやし、これから本番やな!」

俺がパンツを脱ぎ裸に、ひなちゃんは一瞬で俺のチンコに目をやった。

「何で脱いだん…えっ…」

「どうしたん?もしかしてハルト君の方が大きかったん?」

「…うるさい…」

俺は股をこじ開け、挿入の準備に

「えっ、嘘やろ…無理やって、そんなん…入らんよ…それにやっぱり、頭のこのへんに彼氏の顔出て来るし…そんなんあかんて…」

ひなちゃんは手を頭の上に持って行きこの辺に彼氏の顔が出て来るから、彼氏を裏切れないとアピールしてきたが

「そうなん、でも彼氏浮気してたんやろ、そんな彼氏は俺が追い払ったるわ…シッ…シッ…ほらハルト君どっか行っちゃった!」

俺はひなちゃんが頭の上に彼氏をジェスチャーで示した所にシッ、シッと追い払ってやった。

「彼氏を勝手にどっかにやらんといて!」

「ひなちゃん、気にし過ぎやって、今彼氏も浮気相手とヨロシクやってるかもしれへんやん?なっ!チカラ抜いて溢れ出るひなちゃんの性欲も抜いていこ!」

「そんな性欲無いし、そんなん彼氏以外としても何にもならんやん?」

「そんなんした事無いのにひなちゃん、してみてからしかわからんやん!」

「いや…あんたとは無理やって…んっ…あっ…あっ…ぁっ…無理…ぁっ…そんなん入らへんって…ぁん…」

俺はひなちゃんの言ってる事を無視して、ひなちゃんの割れ目にチンコを擦りつけ、入口をさがす。

「おっ!ひなちゃんいい声やね…いくよ!」

「ちょ…ちょっ…は〜〜〜っ…あ〜〜っ..はぁ..はぁ…」

「うっ!…はぁはぁ…入らへんって?ひなちゃん入ったで…中キッツキツ…ひなちゃんもまんこもエロっ…」

「はぁ..はぁ..何入れてん…ぁんっ…んっっ…動くなぁ…んっ…んっっ..動くなって言って…はぁんっ…ダメッ…うっ…」

「動くなって?無理…だってひなちゃんの中気持ち良すぎ…勝手に腰が動くんやもん…」

「そ…そんなぁ…ぅんっ…んっ…ぁん…動くなっ…ぁんっ…」

「はぁ〜…気持ちいい…ひなちゃんも気持ちいい?」

「べ…べつに…気持ち…んっ…よくな…んっ…ダメッ…ぁん…ぁんっ…いっ…んっっ…ぁんっっっ!!」

「ゆき、ひなちゃん素直じゃないけど身体はめっちゃ素直やで、またいっちゃったわ!」

俺は挿入したまま、ひなちゃんの手を引っ張って俺の膝の上に乗せて、対面座位の体位にする。

「ちょ…待っ…ぁっ…ぁっ…ぁっ」

するとひなちゃんは俺の両肩を掴み、うつむき、背中を丸めピクピクとしている。

「ゆき、ひなちゃん俺のが入ってるだけでピクピクしてる♡」

「うそっ!ほんまやん…ひなも気持ち良くなったら、ちょっとは嫌な事も忘れるんとちゃうん?」

「ひなちゃんがピクってする度に中までピクってしてるで!かわいっ♡」

「…はぁっ…うるさいし…んっ…んっっ…動くなぁ〜っ…ぁっ…あんっ…」

俺はひなちゃんのお尻を太モモの上に乗せてお尻を両手で鷲掴みし上下してやると、ひなちゃんは肩に置いていた手を俺の首に回し、名一杯抱きついて来た。

「嫌や嫌や言いながら、ひなちゃんが抱きついて来るから、俺のチンチンが根元まで入っちゃってるよ、それにひなちゃんのかわいいおっぱいが俺の胸で潰れちゃってる!」

「はぁっ…ちょっと喋らないでくれる…ぁん…ぁん…身体が勝手に…ぁんっ…ぁんっ…」

「ひなちゃんのビンビンの乳首がこすれて気持ち良すぎ、ハルト君のチンチンと今ひなちゃんに入ってるチンチンとどっちか気持ちいい?」

「そ…んなん…んっ…んっ…あんたに…ぁんっ…んっ…はぅっ…」

「ひなちゃんホンマの事言わな終わらへんで!」

「なん…で…んっ…んんっ…あんたに…ぁっ…関係な…い…ぁっ…ぁっん…」

「関係あるよ、だって俺、ひなちゃんの友達の彼氏やで!」

「全然気持ちのよさ関係ないやんww」

「でも聞きたいやん、そしたらこれで終わりにするかも知れへんやん!」

「んっ…んんっ…ほ…ほんまに?…はぁん…ぁっ……….こっちの方が…んっ…気持ちぃぃ…ぁんっ…ぁんっ…」

「えっ!ホンマにうれしいわ、えっと、それはどの辺が?」

「ぁん…ぁん…こ…こっちのが…大きいから…ぁん…ぁ〜んっ」

「ひなちゃ〜んそうなんや、じゃぁ俺、頑張っちゃおっかな?」

「やっ…やめるって…んんっ…はぁん…が…がんばらんでぃぃし…ぁん…やっ…あんっ…」

「んっ…ちょっ…さっきより…あんっ…あんっ…激しいしぃ〜っ…あぁ〜っ…ぁぁぃく..ぃく..ぃっちゃう…あぁ〜いく.いく.いく.いっくぅ〜〜っ!!」

ひなちゃんは俺をチカラいっぱい抱きしめ痙攣。

「ハァ〜ハァ〜ハァ〜んっ..んっ..ハァ〜ハァ〜」

「やっとひなちゃんから、大きいから気持ちいいって、いくって時も素直に言ってくれたし、やったぁ〜!じゃぁ素直になったひなちゃんにご褒美あげんとあかんやんな!」

俺は抱きついてきているひなちゃんの背中をぎゅっと抱きしめ、小刻みにスピードを上げて突き上げた。

「ぁぁ〜〜っ…ぁっ…今…いった..と.こ.やのにっ…あぁ〜〜っ…こんな…褒美…ぁっ…いらんし…ぁんっ!」

「だって、ひなちゃん気持ちいいって言うから」

「あぁ〜っ…また…ぃっちゃう…はぁ〜〜っ…ぃっくぅ〜っ..あんっ!ハァハァハァ!」

ひなちゃんは直ぐにいってしまった。

俺は挿入したまま寝転び、ひなちゃんは俺のお腹に手を置いてハァハァと肩で息をしている。

「ひなちゃん今のヤバかったで、もう少しでいきそうやった!ひなちゃんばっかりいって俺もいかせて、男がいかんと終わらんの解るやろ、今度はひなちゃんが動いて、気持ち良くさせて!」

「ハァハァ…もう〜最悪っ!」

そう言いながらひなちゃんは俺の上に跨りぎこちなく上下した。

「んっ…んっ…あぁんっ…んっ…んっ…んっ…あぁんっ…」

自分で動いている時の方が全然気持ちよかったが、ひなちゃんはたまにビクッとして、Gスポットに当たっているみたいだったのでひなちゃんにはウソをついてみた。

「ひなちゃんがたまにビクッてする所めっちゃ気持ちいい、いっちゃいそう!」

俺がそう言うとひなちゃんは、少し後ろに下がりまた腰を上下させ、さっきより感じ喘ぎ声も大きくなった。

「ゆき退屈やろ俺の上に跨り、下から舐めたるわ」

「…うん…」

ゆきは全裸になり、寝転ぶ俺の顔に跨った、俺はゆきの割れ目を指で広げると

「んっ?ゆきもうヌルヌルやで、もしかしてひなちゃんのやってるのみて感じてた?」

「…ぅん…聞いた事の無いひなの声聞いたら…なんか興奮したかも!」

「あぁ〜っ…き…気持ちいぃ…んっ…んっ…あかん…すぐいっちゃいそう♡」

「あぁ〜っ…ぁんっ…ぁんっ…はぁっ…」

「あかんて…後ろのひなの喘ぎ声聴いたら…あっ…ヤバい…いくっ…いく.いく.いく.はぁ〜〜〜んっ!!!……匠君…いっちゃった!」

ゆきに横に退くように言い、俺をいかそうと頑張っている、ひなちゃんの応援を下から突き上げてしてあげる。

パン、パン、パン、パン

「ぁんっ…あんっ…あんっ…約束が…ぁんっ…違ぅ…んっ…んっ…な…何で…動くんよ…んっっ…」

「ひなちゃん、ゆきが先にいっちゃったから、タイムオーバー!次はひなちゃん手と膝付いて四つん這いになって!」

「えっ..どうしたらええの?1度抜いてもいいん?」

「いいよ!」

「分かった…はぁぁん…んっ…ハァ..ハァ…これでいいん?」

ひなちゃんは嫌だとは言わず、四つん這いになりお尻を俺の方に向けた。

彼氏持ちの可愛いいJKが俺にバックで突かれたがっている様に見え興奮した。

「ひなちゃん入れるよ〜!」

「もう、勝手に入れて早くいってよ…あんっ…あんっ…あんっ…」

パ〜ン!パ〜ン!パ〜ン!

俺は腰を引いてズドン、ズドンとお尻に叩きつけた。

「そう言えばさっき、ひなちゃんタイムオーバーしたやん、どんな罰にしよっか?」

「…あんっ…あんっ…何で…罰…あんっ…うけんとあかんの…あんっ…ぁんっ…」

「あっそうや!罰っていったら小さい時から決まってるやつあるやん!」

ペチンッ!

「あんっ!」

ペチンッ!

「あんっ!ちょっとお尻叩かんといてよ…あんっ!」

ペチンとお尻を叩くとビクンとひなちゃんのお尻が跳ね上がる!

「おぉぉっ!」

「ゆき、今の見た!ひなちゃんお尻叩かれてめっちゃ感じてるでwwゆきも叩き!」

「えっホンマに!」

パン!

「あんっ!」

「ホンマやwwひな最高!」

「感じてへんし…ぁんっ!」

俺は

ズドンとひと突きし根元まで挿入しそこで1度止めペチンと左右のお尻をゆきと交互に叩いていった。

ひなちゃんのお尻は見る見るうちに赤くなってくる、赤くなればなるほど感じていた。

「あんっ…もう…あかんって…あんっ…あんっっっ…」

ひなちゃんは肘から崩れ落ち、ベッドに顔を埋めお尻を突き上げ、ヒクヒクとさせてダウンした。

「もうぅ、ひなちゃ〜んカムバッ〜ク!」

ちょっと無理みたいだったので

「ゆき、ひなちゃんの横で四つん這いになって!」

「ぅん…….あぁっ匠君の入ってきた〜!」

パン!パン!パン!パン!

「ぁんっ…ぁんっ…あんっ…気持ちぃぃ♡いっちゃう…ぃっちゃう…」

「ゆき気持ちいい…いきそう…んっっ…」

「いいよぉ…匠君…いっていいよぉ…今日は大丈夫の日だから…な…中に…ゆきの中に出して…」

「あぁ…いく.いく.いく…あっっ!ハァ〜ハァ〜めっちゃ出たかも〜ハァ〜ハァ〜!」

「あぁ〜っ…ぃっちゃう…いっちゃう…あんっっ!ハァハァ…匠君に中に出さられちゃった!」

ゆきの股の間から俺の精子がドロッと垂れ落ちてきたのを拭いてあげ、ゆきの顔を見るとトロンとしてきていた。

「ぁ…ぁかん…眠くなってきた…1度寝ていい?」

「ええで、寝ときぃ。」

ゆきは眠りについた。

「やっといったやん、もう〜っ!長いねん」

「何言ってんの?ひなちゃんが俺をいかせて無いのに終われる訳ないやん!また一からやで!」

「えっ、そ…そんな…」

「ゆき、起こしたら可哀想やから、バスルームいこ?」

「…」

「ひなちゃん、汗とやらしい汁でベトベトやん流そっ、なっ!」

取り敢えず2人でバスルームに湯を沸かしている間にサッとシャワーで汗を流した。

「じゃぁ続きしよっか?」

「えっ、もうええやん!」

「いや、あかんて!」

俺はこっちを向いて立っているひなちゃんの股に手を持って行き割れ目に指を這わした。

「んっ…やめて…あっ…あっ…ゆ…指…あっ…あっ…」

手マンしてやると、ひなちゃんの股からすぐにクチュクチュと音がしてきた。

「ぁんっ…ぁんっ…やめ…あんっ…ストップ…ちょっと…あんっ…待って…」

クチュクチュという音からピチャピチャと変わってきた。

「…んっ…待って…んっ…先にトイレに…ぁんっ…」

「トイレ?」

「ぁんっ…そう…トイレ…いぃ?」

俺はひなちゃんが俺に舐められていってしまった場所を高速で擦り倒した。

「あっ.あっ.あっ.あっ.ダメぇ…で…で…で.ちゃう……ぁんっっ!!」

ひなちゃんはまんこを突き出し勢いよく放尿、ヒクヒクとしているひなちゃんをまた手マンで擦りたおした。

「あっ.あっ.あっ.いっ.いっ.ぃっちゃう…」

「気持ちいい?」

「あぁぁ…気持ち…いぃ…あっ.あっ.ぃっちゃう…あぁぁっ..はぁ..んっ!!」

今度は俺の手の間からビシャビシャと撒き散らした。

「ひなちゃん壁に手ぇついてよ!」

ひなちゃんは壁に手をついて

「ハァハァ〜お願いだからこれで終わりにしてよね!」

俺はその言葉にイラっとして

「ひなちゃん終わりにしてって、気持ち良くなって、人ん家でオシッコ撒き散らしといて」

「ぇっ?」

「彼氏のチンチンより大きくて気持ちいいって何回もヨガって、自分の意思で俺の上に跨って腰振って、喘ぎ声出して」

「…」

「余り言いたくないけど、俺ひなちゃんの彼氏でも友達でもないで、今日、初対面やで!」

「…」

「ひなちゃん初対面の男にオナッてる所見られて、お漏らしまで見られてチンチン大きくて気持ちいいって、そこまでしといて終わりにしてって、そんな権利ひなちゃんに有ると思ってんの?」

「…ご…ごめん…」

「知ってるやろうけど、俺ひなちゃんより3つ年上やで…謝り方しらんの?」

「ごめんなさい…」

「もう少し素直になったら、ゆきも寝てるし強がってもしゃーないやん、折角可愛いねんから!」

「…はぃ…」

言いたい事を言って冷静になった俺はひなちゃんの口からある言葉が聞きたくなり、その言葉をひなちゃんが自ら言うように持っていく。

「じゃぁ、もう一回壁に手ぇついて!」

「…これでいいの?」

「これでいいですか?匠さん…やろ…」

「…はぃ…匠さん…これでいいですか?」

「それでええよ!あっ!そうや!ひなちゃんお漏らしして俺にめっちゃ掛けたやん、その罰ってどうしょう?」

「ご、ごめんなさい…」

「そのままちょっと自分で考えてみて、どんな罰がひなちゃんには相応しいか?」

「えっ、そんな事言われても…」

「今、自分に出来る事でいいから!」

「…」

「…ひなの…ひなのお尻を叩いて下さい…」

「分かったそれでいいねんな?」

「…はい…」

「いくよ!」

パチン!パチン!パチン!当然最初より強めに叩いた。

「あんっ!んっっ!あんっ!」

「気持ちいい?」

「…はぃ…気持ちぃぃ…です…あんっ…あっっ!」

「どうする?もっとひなちゃんに罰必要かな?」

「もっと、もっと強く叩いて…」

「ひなちゃんがそう言うんやったら強めにいくで!」

バチン!バチン!バチン!バチン!

「はぅ!あっ!あっっ…ハァハァ…はぁっ!」

白いひなちゃんのお尻は赤くなり、俺に叩かれる度にビクン、ビクンと感じてた。

俺はバスタブの淵に座り、ひなちゃんが自分からチンチンを咥えるように誘導する。

「ひなちゃん気持ちよかった?」

「あっ…はぃ…」

「もっと気持ち良くなりたいやろ!」

「…はぃ…」

「どうして欲しいの?」

「……チンチンをひなに入れて下さい…」

「そうなん!ひなちゃんは大きなチンチン好きやもんね、じゃぁ俺のしゃぶって大好きな大きなチンチンにしてくれたら、ひなちゃんのキツキツまんこに入れたるわ!」

ひなちゃんは何も言わずに、俺の股の間にしゃがみ恐る恐る咥え上下した。

「もっと裏舐めたり、しごいたり、舌絡めたりせんとひなちゃんの好きな大きなチンチンにならへんよ!」

「ん〜っ…ん〜っ…ん〜〜…」

「どう?ひなちゃんの好きなサイズになった?なったんならやめていいで!」

ひなちゃんが口をはなしたので、俺は身体を洗う用の椅子に座り

「ひなちゃんおいで、自分でおっきくしてんから、自分で入れてみよか?」

「どうすれば…」

「俺の上に座り、そうそうひなちゃんの大好きなチンチンを握って、そう腰下ろして…」

「はーーんっ…んっ…んぅ…んぅ…は…入りました…」

ひなちゃんの好きな対面座位になり今度はひなちゃん自らチンチンを挿入。

「はぁ〜…やっぱりひなちゃんのまんこキツキツやわぁ〜どう気持ちいい?!」

「んっ…気持ちぃぃ…ぁん…ぁん…ぁん…急に…んっ…動いたら…あんっ…あんっ…」

俺はひなちゃんを上に乗せて弾んでやると、また抱きつき、足を後ろに回して俺のお尻を蟹挟み、まんこは根元まで咥え込み、終始ビクビクと感じていた。

「はぁ…ダメッ…いっちゃう…ぃっちゃう…ひなぃっちゃう…ぁんっっ!!」

「じゃぁ次はまた壁に手ぇつけて…」

「ハァハァ〜はい…」

ひなちゃんを立ちバックで攻めた、俺はいきそうになったらスピードをゆるめて、いってしまわないようにして攻め倒した。

パン、パン、パン、パン、パ〜ン!

「ぁっ…ぁっ…んっ…ちょっ…止めて…んっ…もう…ぃった…いったから…ぁんっ…んっ…ひな…こわれ…ちゃう…」

俺はひなちゃんを後ろから羽交締めにして更にスピードを上げてフィニッシュに向かう

「あぁ…もうダメッ…ぁん…ゃだ…またぃっちゃう…あぁん…あんっ…」

「あぁぁ〜〜…いきそう…あぁ〜いく…いく…ひなちゃん…中に出していぃ?」

「えっ…ぁん…んっ…そ…それは…ぁん…」

「さっき…ゆきの中に…いっぱい出たから…そんなに出ぇへんと思うから…」

「…えっ…じゃぁ…ぁんっ…ぁんっ…それやったら…」

「いいんだ…それじゃぁ…ひなちゃんの大好きな大きいチンチンに中に出してってお願いしないと…」

「あん…あん…ひなの…ひなの中に…んっっ…んっ…出して…下さいぃっ…ぁっ…ぁん…」

パン、パン、パン、パン!

「…あぁ〜いくっ…ひなちゃんがそこまで言うんなら出すよっ…あぁぁ〜〜っ..出る..出るっ…あっっ…ハァ〜ハァ〜ハァ〜!」

「あぁんっっ…ハァ〜ハァ〜…中…中に…出され…ちゃった…ハァ…ハァ…凄い…ひなの中で…ドクドク…してる…」

その後は2人で身体を洗いあって、とっくに沸いているお風呂に2人で入る。

俺が先に入り、俺にもたれるようにひなちゃんも入り俺はひなちゃんのお腹で手を組んで浸かりながら話した。

「ひなちゃん気持ちよかったよ!」

「はい..ひなも気持ち良かったです」

「ひなちゃんは彼氏のハルト君といつもどんなエッチしてるの?」

「えっと、たぶん普通ですよ…」

「ひなちゃんの経験人数とか聞いていい?」

「1人です…あっ今日で2人になりました。」

「いつもホテルでしてるの?」

「いつもは、彼氏の家で…でもいつもって程はしてないです…」

「じゃぁ今日で何回目ぐらいなの?」

「…今日で4回目…です…」

「えっ、そうなんや、じゃぁひなちゃんは彼氏にいつも何回ぐらいいかされてんの?」

「…いつも…は..気持ち良くなる事はあってもいくことは無いです。」

「ええぇっ、ウソやん、でも1人でする時はいくやろ!」

「…ひとりでって…そんなの知りたいんですか?」

「知りたいよ、だってひなちゃんも彼氏とやっていかんでもこうやって、おっぱい揉んで気持ち良くなって最終的にはいくんやろ!」

俺はひなちゃんのお腹で組んでいた片方の手でおっぱいを揉んでもう片手を股に持っていき手マン。

「んっ…1人でしてる時は…いく…んっ…あぁっ…あぁ〜っ…」

「お風呂の中でもひなちゃんの中、もうトロトロになって来てるのわかるで…ひなちゃんは今日どれが一番気持ちよかったぁ?!」

「ぁん…ぁんっ…舐められたのが…あんっ…ん〜っ…」

「彼氏より俺に舐められて気持ち良かったの?」

「ん〜っ…んっ…今日舐められたの…初めてです…あぁ〜っ…匠さん…いっちゃいそう…またぃっちゃいそうで..す…」

「また、俺に舐められたい?舐めてあげよか?」

「…はい…あんっ…いっ…いっ…ちゃう…あぁぁぁ〜〜っ!ハァ〜ハァ!」

「ひなちゃんは自分に素直な方が何倍も可愛いよ♡また、ゆきにここに来たいって言って来なよそしたら今日みたいに3人で出来るしね!」

「はぃ…」

「もし、ゆきが居て3人でするの恥ずかしいって思うなら俺の連絡先言うし!」

「ぉ願いします…」

「彼氏とじゃぁ満足出来てなさそうだから、いつでも言ってよ、ひなちゃんがまだした事無い体位や使った事ないおもちゃが何個か有るし、今日よりもっと気持ちよくしてあげるから、ねっ♡」

「…はい…じゃぁ連絡しますね!」

「うん、こっちからも連絡するようにするから、じゃぁ上がってゆきが起きる前にLINE交換しよっか!」

「…ぁっ…はぃ…」

その後LINEを交換し、ゆきを起こして朝まで3Pを楽しみ、3人で裸のまま抱き合いお昼過ぎまで寝ました。

数日後、ひなちゃんは俺の部屋に来て、彼氏と別れたと報告に来ました。

そんな寂しいひなちゃんを俺は身体で慰め帰しました。

その1週間後、ゆきとひなちゃんはまた2人でお泊まりに来て楽しい時間を過ごして帰りました。

途中で話を切る事が出来ず、かなり長くなってしまいましたが、最後まで読んで頂きありがとうございます。

また、出来れば続きなど書きたいと思います。

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