大学の後輩との話です。サークルの後輩に20歳のあいちゃんという子がいます。あいちゃんの顔立ちは筧美和子を幼くした感じで、性格は天然でふわふわ系、身長も150cm無いくらいの清楚系ロ◯でした。
そんなあいちゃんの家は僕の家と同じ方向で、飲み会後はよく家まで送ってました。
ある日の飲み会後のことです。いつものようにあいを家まで送ると、僕はトイレに行きたくなっていました。断られるかも…と思いつつ「あいちゃん、トイレだけ借りてもいい?」と聞くと、「えっ、全然いいですよ~」とOKしてくれました。
僕ははじめてあいちゃんの家にあがりました。女の子家らしくとてもきれいで、いい匂いもします。
トイレは入ってすぐだったので、部屋はその時見れませんでした。僕がトイレを済ませ、帰ろうとすると、「○○さん、せっかくだからもう少し飲みますか~?」と言ってくれました。あいちゃんは堅い子で有名だったので意外でしたが、ラッキーと思いすぐ返事しました。
僕はあいちゃんの部屋にいれてもらい、二人でお酒を飲み始めました。あいちゃんはとにかくかわいくて、とても幸せな時間でした。
しばらくどうでもいい話をしたあと、あいちゃんに「あいちゃんって彼氏とかおらんの~?」と思いきってきいてみました。すると「いませんよ~ってか、一人しか付き合ったことないです」と言いました。やはりあいちゃんは堅い、と思いました。下手なことをきいたら嫌われるかもしれないので、じっくり攻めることにしました。
「ええ~そんなかわいいのに?その人とはどんくらい続いたん?」と聞くと、「もう○○さんかわいくない~」と照れながら「2ヶ月くらいですね~高1の時だからなんもせず別れちゃいました~」と笑ってました。とにかくかわいくてしょうがない(笑)
あいちゃん処女説が強まる中、あいちゃんはよっぽど話に夢中なのか、いつもは飲まない9%のチューハイを飲んでました。
「そういえばあいちゃん、9%飲んで大丈夫なん?」
「えっ?わぁ!5%くらいのやつと思ってた~先輩早く言ってよ~」とまた笑ってます。僕はあいちゃんとヤりたい欲をなんとかこらえながら、話を続けました。
そのあと他愛もない会話を続けていると、あいちゃんが「やばい、9%とか飲んだからふらふらする~」と言いベッドに寝転がりました。
「あいちゃん寝ちゃダメよ~」と言いながら、僕もベッドわきに座ると、「○○さんと話すの楽しいから寝ない~」と言います。僕はあいちゃんのかわいさに負け、思わず寝転がるあいちゃんにキスしました。「んっ」と驚きながらも、嫌がりはしません。
「あいちゃん、俺も添い寝していい?」と聞くと、あいちゃんは目を閉じたまま頷きました。
僕はあいちゃんのとなりに入り、暖かいベッドの中で再びキスしました。あいちゃんはやはり嫌がりません。
「○○さんと寝転がると暖かい…」とあいちゃんが呟きました。僕はあいちゃんを抱きしめ、さらにキスしました。今度は無理やり舌も入れ、長めにDキスを堪能しました。
キスを終えると「こんなチューはじめて」とあいちゃんが言います。僕のムスコはビンビンでしたが、悟られないようにしながら「あいちゃんお子ちゃまやもんね~」と冗談を言いました。すると、「うちも大人になりたいなぁ~」と言うあいちゃん。天然だからか狙ってたのかはわかりませんが、僕の性欲はマックスになり、すぐさまあいちゃんに襲いかかりました。
僕はDキスをしながら胸を触りました。シャツやブラの上からもわかるほどの弾力です。あいちゃんは少しずつ火照ってきたような気がしました。
僕が「こういうのはじめて?」ときくと、「え~ばれた?」と微笑んで来ました。「優しくするからね」とあいちゃんに伝え、服を脱がせました。あいちゃんの下着は上下白で、清楚な処女の下着のイメージそのものでした。僕は再びキスをしながら今度はパンツの上からまんこに触りました。パンツはあいちゃんの蜜でびしょ濡れです。
あいちゃんの耳元で「なんでこんな濡れてるん?興奮してる?」と聞くと、あいちゃんは恥ずかしそうに「うち処女だもん…」と囁きました。僕はさらに興奮し、全裸になり勃起したムスコを見せました。
あいちゃんは初めてみたソレに驚き、「男の人ってこんななるんだ…硬くなるのは知ってたけど」と言いました。「あいちゃんも脱ごっか~」と催促すると、「え~いやっ」とかわいい笑顔で言いました。僕はブラをはずし、抵抗して足を閉じるあいちゃんのパンツを半ば無理やり下ろしました。あいちゃんの恥丘は意外にびっしり黒々した毛が生えてます。
僕はあいちゃんの手を自分のムスコに誘導しました。あいちゃんは初めて触るモノに驚きを隠せない様子です。「あいちゃん、いじってみて」と言うと、「どうしたらいいんですか…?」と照れながら言われました。僕はさわり方を教え、あいちゃんに初めての手コキをしてもらいました。力加減は下手だし爪が当たったりして痛いこともありましたが、あいちゃんが「気持ちいですか?」とききながら手コキしてくれる姿に興奮しました。
あいちゃんに手コキしてもらいながら、僕もあいちゃんの中に指をいれました。「ああっ…んっ!」とかわいい喘ぎ声を漏らしました。あいちゃんの中に何かが入ったのは初めてなので、それもそうでしょう。僕がゆっくりとあいちゃんの中をまさぐると「んっ、やっ…」とあいちゃんの幼い声が部屋に響き渡ります。あいちゃんのまんこは僕の指すら締め付けるほど締まりがよく、その小さな穴には到底ムスコは入りそうにないほどでした。
しばらくお互いに愛撫したのち、僕はあいちゃんにフェラをさせてみることにしました。あいちゃんはさすがに抵抗があるようでしたが、「○○さんが気持ちよくなるなら…」と言い、小さな口に亀頭をくわえてくれました。
あいちゃんのフェラはかわいい顔で必死に吸ってくれてることもありとても興奮しました。僕も「あいちゃんのアソコなめてあげよっか?」なんてきいてみましたがさすがに嫌だったのか断られました。
そんな前戯を経て、いよいよ挿入。あいちゃんのまんこはとても小さいので、思いっきり足を開かせてゆっくり挿入していきました。「痛くない?」と聞くと、「ちょっと…」と言うあいちゃん。僕はあいちゃんに再びキスをしながらピンクでかわいらしい乳首をいじり、緊張をほぐしてあげました。
あいちゃんも徐々に心を開いてくれていたのか、あいちゃんのまんこは少しずつ濡れ、奥まで挿入出来るようになっていきました。あいちゃんの喘ぎ声が絶えず響く中ようやく奥までいれると「動くのはまだ…○○さんのでいっぱい…」と言い、あいちゃんは自ら濃厚なキスをしてきました。
「あいちゃん痛くない?」とききながら少しずつピストンを始めました。あいちゃんはいままで以上に大きな喘ぎ声で感じています。僕も興奮し、どんどんピストンを早めます。あいちゃんの締め付けはいままでにないほどきつく、すぐにいきそうでした。
僕はイク寸前で突くのを1度やめ、あいちゃんからムスコを抜きました。あいちゃんの汁でトロトロのムスコには少しだけ血がついていました。
「あいちゃん、血出ちゃってるよ?」
「だってはじめてだもん~先輩ちょっと休憩しましょ」
笑顔であいちゃんにお願いされたので、もちろん休憩しました。
休憩ののち、僕はあいちゃんにバックの体勢をお願いしました。あいちゃんは「できるかなぁ~うち気持ちよすぎておかしくなる~」と言いながら、ベッドに仰向けになり開脚してくれました。
再び挿入するとあいちゃんは「うわっ、さっきより奥に来る…」と自ら教えてくれるようになりました。再びゆっくりとピストンを始めると、突く度揺れる小さなお尻に釘付けになってしまいました。
しばらくバックをしていると、あいちゃんは喘ぎ声が大きく、そして激しくなりました。同時に締まりもどんどん良くなります。「んっ、ふんっ、やっ、あん…」とあいちゃんの高いトーンの声と共にピストンを早くしていき、ついにあいちゃんは初めての中イキをしました。
「はぁ、はぁ、はぁ…」と息切れするあいちゃん。ピンクで小さな乳首もCカップのおっぱいから飛び出るように固くなっていました。
しばらく休むとあいちゃんは「○○さんもいかないの?気持ちよくない?」ときいてきました。清楚の極みあいちゃんからこんなこと聞かれるとすら思っていなかったので、夜のあいちゃんを見ているだけでもいきそうでした。
僕は再び正常位で挿入し、ラストスパートを始めました。さっきより激しく突くとあいちゃんのまんこはどんどん締まり、僕のムスコを締め付けていきました。こうして僕はあいちゃんの中でいき、あいちゃんも再びイッてました。
あいちゃんの処女喪失体験が終わると、あいちゃんは「これでうちも大人?」と聞いてきました。もちろん!と思いつつも僕が敢えて「え?そんな童顔で身長もちっちゃいのに?」と言うと、「もう!先輩嫌い!」と言いながら僕のほっぺにチューしました。
あいちゃんの処女を奪った以上、責任はとらなければいけません。と言うか、責任を取りたい。と言うわけでお互い裸のまま、ベッドの中であいちゃんに「付き合おっか」と伝えました。あいちゃんは「そうしてもらわないと困る~」と言い、裸のまま抱きついてきました。
こうして僕らは裸で朝を迎え、その日はそのまま二人でデートをしました。僕のせいであいちゃんは最近まで処女だったとは思えないほど痴女になってしまいましたが、この話はまた今度書きます。