32歳になる年の春に本社営業部営業二課長に
昇進。
我が社は大卒10年生から課長昇進がチラホラ
出る流れで、まあ自分は早い部類。
営業部長から
「来週、研修を終えた新人がお前の課に配属になる。」
と
経歴書を渡されました。
瀬川由貴、某女子高校→某女子大学卒。
エスカレーター式の有名女子学校か・・。
お嬢様だな・・。
営業なんか出来るのかな?。
昨今、女子社員の扱いは難しいので体育会系の
男子社員の新卒が欲しかったのが本音でした。
そして一週間後、瀬川由貴出社。
一目で育ちの良さが分かるかわいくて清楚な
顔立ち。くっきり二重の瞳が美しい。
そして清楚な顔立ちとはアンバランスな
ナイスバディ!。隠し切れない胸の膨らみ。
タイトスカートから分かる丸いお尻。
ストッキングに包まれた美味しそうな脚線美。
9歳下の新卒の部下に一瞬見惚れてしまいました。
会議室でマンツーマンで教える時は
なんとも言えないいい匂いにクラクラ。
何度か見かけたタイトスカートの奥のストッキング越しの太ももに不覚の勃起。
新卒の部下で背徳のオナニーもしました。
しかし、会社では誠実な上司でなければなりません。スケベ心を隠して由貴に接してました。
ゴールデンウィーク前に営業部7人で飲みに行きました。
男は私を含めて4人、女は3人。
由貴は欠席でした。
「清水課長、瀬川さんかわいいっすね。」
話しかけて来たのは28歳主任。
「確かにね。笑」
「フリーなら付き合いたい。笑」
「ちょっと!瀬川さんはダメよ!笑」
話に入って来た一課の27歳女子。
「ダメ?なんで?笑」
「瀬川さんはお嬢様で男性経験ないんだから
結婚する覚悟がないとダメ!」
「え?瀬川さん処女?」
「あ!個人情報言っちゃった!今の話、聞かなかった事にして!お願い!」
「勿論、ここだけの話にするよ。でも本当?」
「この前女子会でそんな事を・・」
「おいおい、二人共!個人のプライバシーに関わる内容はそのくらいで・・」
管理職らしく注意する私。
当然、ここだけの話というのは、ここだけに収まらず、由貴の処女の噂は水面下で男性社員の間で
広がって行きました。
処女であろうがなかろうが、清楚でかわいいルックスとナイスバディの由貴です。
人気があるのは当たり前で、更に処女かも?の
噂でバリューアップ。
由貴は本社内で人気No.1の女子社員となって行きました。営業部の男子社員は勿論のこと、
他部署の男子社員からもお誘いがありました。
そんな中、
6月末に由貴が契約を取りました。
主任クラスの金額で営業部長大喜び。
課長の私が同行しフォロー。
その夜は由貴とサシ飲みで乾杯。
「瀬川由貴さん!契約おめでとう!」
「ありがとうございます。課長のフォローのお陰です。笑」
仕事の話もそこそこにして、芸能ネタなどの話で盛り上がりプライベートな話題へ。
「瀬川さんは何故、営業希望したの?」
「父が貿易商を営んでいて、いずれ継ぎたいなと。その前に勉強で色々な方とビジネスの話が出来る営業に・・」
「将来は社長か!笑」
「いやいや・・社員総数5人の事務所。笑」
そして色恋の話題へ
「瀬川さんは彼氏いるの?」
「いないんです。苦笑」
「そうか・・うちの男子社員喜ぶぞ!笑。瀬川さんは人気あるから。笑」
「人気だなんて・・笑。でもゴールデンウィーク明けから男子社員の方から色々食事や飲みのお誘い頂いて・・何故かしら?。笑」
それは君が処女かも?と噂になった日からだよ。
心で叫ぶ俺。
「私、高校と大学が女子校で・・男子が苦手で・・。でもそれじゃイケないと大学3年の時、
違う大学の人とお付き合いする事になって・・。
でも彼が私と他の女子を両天秤に掛けてたのが
分かって・・。お別れ・・。」
「それは災難だったね。」
「ファーストキス捧げたんですよ!その人に!
悔しくて・・苦笑」
「キスだけで済んだのが不幸中の幸いだよ。」
こりゃ完全な処女だな・・・。
店を出て地下鉄に乗る2人。混雑していて由貴と
カラダが密着。
いい匂いがプンプン。電車が揺れて由貴のボリュームのある胸が私の腕に当たりました。
ああ!由貴の胸の感触だ!!。ムラムラして
私のチンコはニョキニョキ。
ヤバい!由貴の胸に触れて勃起したのがバレたら
誠実な頼りになる課長からスケベ野郎に降格だ!。もう一度電車が揺れて、また由貴の胸が
私の腕に接触。
完全勃起!!。私のスラックス越しの勃起した
チンコが由貴のカラダに一瞬タッチ。
ああ!バレた!?。
しかし由貴は無反応。
良かった・・バレてない・・。
乗り換えで電車を降りる由貴。
「お疲れ様でした。」
家に帰った私は直ぐにオナニー。
由貴の胸の感触を忘れる前に!!。
由貴!由貴!。
激しくしごいて発射!。
おさまらない!。
たまらず、もう1回!!。
由貴!スーツの中にはどんな裸身が隠されているんだ??。どんなランジェリーを身につけてるんだ??。そのランジェリーの中にはどうなってるんだ!?。あのボリュームのある乳房はどんな形でその先端の乳首は何色なんだ??。パンティの中にはどんなマン毛とマンコが潜んでるんだ??
見たい!見たい!由貴!。
男子高校生みたいなオナニーが日課となって
行きました。
そして10月。
部下の28歳主任と飲みの席で
「課長、私の同期の営業企画部の小澤知ってますか?」
「ああ、イケメン主任だろ?」
「小澤が瀬川さんに告白して、一週間考えさせて下さいと・・今週末に返事をもらえると・・。
手応えあるみたいで・・あのイケメン小澤だし、
瀬川さんOKでしょ!」
「そうなの?」
同様する私。
「くそ!小澤が瀬川さんの裸を見るんですよ!。
瀬川さんの処女を頂くんですよ!」
世界中の男が誰も見た事がない由貴の裸を小澤が拝む!?。
強烈な嫉妬!。
失望でうわの空。
そして翌日の火曜日。
9月始めに由貴が取った2件目の契約先から
クレームあり。何故か説明が違うと。
私と由貴で訪ねたが向こうの専務が聞く耳持たず。父親の社長が良い方で許しが出ました。
居酒屋にて、
「課長すいません。」
「ミスは必ずある。気にするな。」
「課長も向こうの専務に怒鳴られて・・」
「謝るのも仕事。部下のフォローも仕事。笑」
「すいません・・」
「でも今日の専務おかしかったな。」
「たぶん・・私が専務からの食事のお誘いを
断ったから・・」
そうか、それだ・・!。あわよくばホテルにチェックインの算段か・・
「瀬川さん、君の事は俺が守る!」
ウルッとする由貴。
「うれしいです。笑」
「さあ!仕事の話は終わり!飲もう!笑」
それからは今日のイヤな事を忘れての楽しいひととき。
「課長は彼女いるの?
「俺?いないよ。笑」
「さっき、私を守るって・・。部下として?
1人の女性として?笑」
「それは・・」
「うふふ・・笑」
トラブルが解決して安心したのか酒のピッチが
早い由貴。
「瀬川さん、ちょいペース早くない?」
「あら!笑。課長様は私を守ってくれるのでしょ?笑。」
「勘弁してよ・・苦笑。」
案の定、ピッチが早い由貴は酔い潰れました。
参ったな・・。
部下の住所と電話番号は控えていたので、
由貴をタクシーに乗せて住まいの実家に送る事にしました。
私の肩にもたれかかる由貴の髪の毛からはシャンプーの匂い。腕に感じる胸のボリューム。
タイトスカートがちょいめくれてナチュラルストッキング越しの太ももがむき出し。
ああ!やっぱり由貴はいい女だ!。
イケメン主任の小澤に取られたくないな・・。
由貴は実家まで15分のところで目を覚ましました。
「あれ?タクシー?課長?」
「起きたか・・苦笑」
状況を察した由貴。
「課長!家に寄って両親に挨拶させて下さい!」
「別にいいよ・・」
譲らない由貴。
「分かったよ・・苦笑」
タクシーを降りた2人。
「あれ?家が暗い。」
スマホを見る由貴。
「両親、夕方から泊まりの用事だ!」
「いないの?」
「課長、お茶だけでも飲んで行って下さい。」
リビングに通された私。
サラリーマンの家より少し豪華。
「課長、せっかくだからビールで。笑」
「え?ああ・・」
リビングに座りビールを飲む私。
テーブル横のフローリングに正座してビールを
注ぐ由貴。
女性の部下とこんな時間に密室で2人きりは
大丈夫なのか?。
でも密室じゃなく由貴の実家だし・・。
アルコールで陽気な由貴。
足を崩して座りだし、ナチュラルストッキングに
包まれた脚線美の露出が拡大。
ストッキング越しのつま先はピンクのペディキュア。
ああ〜由貴のつま先かわいい・・。
1日中ヒールを履いていたあのつま先は
どんな匂いがするのだろう?。
スカートの裾が乱れてパンチラ寸前。
たまらない!由貴のパンティ見たい!。
「そう言えば課長!私、告白されてるの。笑」
小澤の事だな・・
「金曜日に返事の約束してて。笑」
「どうするんだ?」
「前向きに考えてる最中。笑」
「そうか・・」
「あ!課長、表情曇ってる!笑。私が告白OKしたらヤダ?笑。」
「・・ダ・・」
「え?聞こえないです。笑」
「ヤダ・・」
「え?本当に?」
「瀬川が他の男と付き合うなんて耐えられない!
他の男に抱かれたら気が狂うよ!。」
「そうなんですか?・・」
「君を誰にも渡したくない!」
由貴の手を握りそしえ抱きしめた私。
「課長・・」
そしてちょい強引にキス。
「あ!・・」
慌てる由貴。
もう一度キス。今度はディープ。
私の舌を由貴の口内へ侵入させて舌を絡めて行きました。カクテルとビールの混じった匂い。
「課長!落ち着いて・・」
「瀬川さん!ずっと好きだった・・」
「本当に?」
再びディープ。
由貴の舌の感触に勃起。
二階の由貴の部屋に移動。
ベッドに由貴を押し倒して
耳たぶ愛撫、そして首筋へ愛撫。
「はあん・・課長・・」
相手は処女の由貴だ・・やさしく・・。
ソフトキスを交わしながら
タイトスカートをめくって、ナチュラルストッキング越しの太ももをタッチ。
ナイロンの感触が心地よい。
更にスカートをめくるとストッキング越しの
小さい純白のパンティが見えました。
やった!由貴のパンティだ!。こんなの履いていたんだ!。何度かタイトスカートの奥が見えそうになった場面に遭遇しましたがパンティは拝めずでした。
今日、やっと由貴のパンティにご対面。
なんとかブラウスを脱がしてタイトスカートも
脱がして、完全な下着姿の由貴。
85センチはあるだろう乳房を包んでいる白いブラジャー、ナチュラルストッキングに包まれた脚線美とその中に透けて見える純白のパンティ。
なんて艶めかしい・・。
スーツの中にはこんな下着姿が隠されていたんだ。由貴の下着姿だけでイッてしまいそうだよ。
「課長、恥ずかしい・・」
「瀬川の下着姿きれいだ。ずっと見たかった。」
やさしく上半身愛撫。肩から指先へ愛撫。
背中から脇腹そしてお腹周りを愛撫。
処女の肌を頂く興奮。
「あん・・ああ・・」
理性と戦う由貴。
ブラジャーに手を掛けると体を硬直させる由貴。
やがてブラジャーが由貴の体から離れて、
おっぱい披露。
ややロケット型の乳房。その先端の乳輪と乳首は
薄いピンク!!。
なんてキレイな色なんだ!!。
「課長。恥ずかしい・・そんなに見ないで」
顔を赤らめる由貴が、かわいい。
由貴のおっぱいを初めて見た男だ!。
乳首の色を初めて知った男だ!。
独占欲でフル勃起!。
由貴の乳房を左右に振って重さを確認。
凄い弾力だ!
そしてピンクの乳首を口に含み吸いまくり。
「はあ!ああん!課長!ああ〜」
味わった事がないだろう刺激に由貴は身をよじらせる。
多くの男子社員が想像しているだろう由貴のおっぱいと乳首を見て触って舐めてる!。
最高だ!。
私の舌先は下半身へ。
ナチュラルストッキングに包まれた脚線美を
頂く至福の時!。
太ももからふくらはぎへ愛撫。
ピンクのペディキュアに飾られたストッキング越しのつま先!。
鼻先にあてがうとハイヒールの中で蒸れた匂いが
鼻孔に。
「あん!課長ダメ!」
恥ずかしい匂いを知られて慌てる由貴。
私の唾液でストッキングはベチャベチャ。
薄皮を剥ぐように脱がしていき
パンティ一枚の由貴。
ぷるぷる震えてる由貴がかわいい。
このパンティの中に由貴のオマンコがあるのか・・。
誰も見た事がない処女のオマンコだ・・。
興奮しました。
ゆっくり脱がしていくと薄めのマン毛が見えて来ました。
清楚なマン毛だ・・。
そして遂に由貴の処女のオマンコが現れました。
イヤらしくそしてかわいいヒダ。
指でちょい広げると中はキレイなサーモンピンクの肉壁。
これが由貴のオマンコか!。
「課長!見ないで!見てはいや!」
顔を左右に振りカラダも震えが止まらない。
自分の最も恥ずかしいところを初めて男に見られてる!。由貴が震える気持ち分かる。
イケメンの小澤くん・・悪いな・・由貴のオマンコ初めて見た男は俺だな!。
優越感で超勃起。
由貴のオマンコを舐めると独特の匂いがムンムン。
「あ!舐めるのイヤ!洗ってない!」
「大丈夫だよ。」
「恥ずかしい匂い課長に知られちゃう!」
「知りたいんだよ。」
また舐めると由貴は
「ああああ〜」
絶叫しました。
そして、いよいよ貫通儀式。
「永瀬さん、いくよ・・」
「うん・・」
ジワジワと侵入していくチンコ。
進捗率50%
「ああん!課長!」
気持ちいい!由貴のオマンコの中!。
「あ!ああ!」
「大丈夫?」
「来て!課長!」
貫通!。そしてビストン。
「ああああ〜」
由貴が処女卒業。
ベッドで語る2人。
「私、初めてだったんですよ。」
「分かってるよ。」
「責任重大ですよ。笑」
「それも分かってる。」
「信用してます。笑」
「それにしても永瀬さんの裸、キレイだね。
ずっと想像してた。見たかった。」
「そうなんですか?笑」
「由貴の裸を見たい男、会社にたくさんいると
思うよ。笑」
「他の男の人に見られてもいい?笑」
「絶対ダメ!俺だけ!笑」
独占欲でギンギン。
由貴の裸は俺だけのモノ!。
6年前の話です。
しかも
由貴とは交際2年で
振られました。涙涙。