続編希望ありがとうございます。
俺は、チンポをはるみの中に入れたまま、耳元で、言葉責めをし、はるみの気持ちが落ち着かないようにした。
「はるみぃ、初めての生チンポと、初めての中出し、しかも両方、旦那以外の男にされてどうやった?。」
はるみは、俺の耳を舐めながら答えた。
「んんっ、はぁっ、あぁっ、なおの生のおチンチン凄く気持ちよかったぁ、私のオマンコが勝手に吸い付いていくのが分かったし、密着感が凄かったっ。」
「もう、途中から、なおに服従して、メチャクチャにされたいってばかり考えてましたぁ、あぁっ、恥ずかしい…、やっぱり、精子を掛けられるのが支配されてる感が凄いから…、精子を中で受けるのが一番の服従かなと思って…。」
「そう思ったら、なおの精子を中に出して貰いたくて仕方なくなったけど、やっぱり怖くて葛藤があったの…、でも…、なおの血液型と、主人の血液型が同じだし…、って凄い事を考えるようになって…。」
「そしたら、もう、中出しして貰う事しか考えられなくなって…、ああんっ、また、なおのおチンチンが硬くなってきてるぅ、中で大きくなってきてるぅ、あぁぁっ、そしたら、そしたらぁっ、子宮が熱くなってきちゃってぇっ…。」
俺は、はるみの告白に興奮して、はるみの中でチンポが勃起していくのが分かった。
「そしたら、もう我慢できなくなっちゃってぇ、もう、なおに、はるみの中で射精して貰いたくて仕方なくなっちゃって…、あぁっ、はぁっ、そしたら、なおのが信じられないくらい中で膨らんでぇっ、もう私もそこから覚えてないのぉっ。」
「でも、子宮に熱いのが、当たって、広がっていくのが分かってぇっ、それで、私もイッたばかりなのに、イッちゃって、子宮がなおの精子を吸い込んでいく感覚がして、あぁ、なおに支配されてるって嬉しくて、イク感覚がずーっと続いて、最高でしたぁっ、もっと私はなおにメチャクチャにされるんでしょ?、お願い、服従しますから、メチャクチャにして下さい。」
たまらなかった。
皆藤愛子に酷似で、俺好みの細身で、清楚で大人しそうな人妻が、俺に服従し、中出しまで許すようになった。
俺は、このまま2発目の中出しをしたい気持ちを抑えて、もっと、はるみをボロボロにすべく、一旦チンポを抜いた。
はるみは、当たり前のように、俺の方に顔を持ってきて、お掃除フェラを始めた。
「あっ、あぁっ、美味しいっ、なおの精子美味しいよおっ。」
お尻を鏡の方に突き出して、四つん這いで、俺のチンポをしゃぶり始めたので、はるみのオマンコは、パックリ開いて、鏡にその醜態を惜しげもなく写していた。
本当に綺麗なピンクをしたオマンコだった。
実の妹の知美が18歳の時と同じくらい綺麗なピンク色をしていた。
はるみの、やらしいお掃除フェラの感触を楽しみながら、視覚では、はるみのオマンコを楽しんでいた。
そして、奥の奥にたっぷりと射精した俺の精子が、オマンコから溢れ出してくるのが見えた。
お尻を、やや上向きに突き出しているから、溢れてくるのも遅かったんだろう。
それと、はるみも言っていたが、精子が、子宮に染み込んでいく感覚と同じように、俺は、はるみの子宮?が、俺のチンポに吸い付いてくる感覚があった。
精子が子宮に吸い込まれていく感覚と言ったらいいのか。
それで、溢れ出してくるのも遅れたのか。
はるみは、突き出したオマンコから、ダラダラと俺の精子を溢れさせながら、俺のチンポにネットリと吸い付、一滴残らず精子や自分のマンコ汁を舐めとった。
俺は、鏡の前で、はるみの美脚をM字に開かせ、俺に中出しされた事実を見せ付けた。
その姿勢になると、どんどん俺の精子が溢れ出してきた。
はるみの、殆ど使われていない綺麗なピンクのオマンコから、ドロドロと俺の精子が溢れ出してくるアンバランスさが、お互いを興奮させた。
はるみは、真っ赤になりながらも、うっとりとその光景を見ていた。
「ほら、はるみ、何してんねん、溢れてまうやろ。」
はるみは、俺の言った事を理解し、自分のオマンコから溢れ出してくる自分の子宮汁やマンコ汁が混ざった俺の精子を指で掬い、口に運んだ。
そして、はるみの顔付きが、どんどんエロくなっていくのが分かった。
「あぁん、美味しいっ、私がなおに服従した証…、あぁ、みっともない女…、結婚してるのに、なおの精子を中で受けて、子宮から溢れた精子を舐めてるなんて…、あぁっ、おかしくなっちゃう、もっと、もっと私を、だらしない女に調教して下さい、淫らで、どうしようもない女にして下さい。」
そして、俺は、その懇願を叶えてやるべく、次のステップに進む為に、はるみを浴室に連れて行き、一緒にシャワーを浴びた。
はるみには、下着は多目に持ってくるようにと命令しておいた。
はるみの下着の趣味は、本当に俺好みでたまらない。
淡いピンクベースに、濃いピンクと淡い水色の花柄が入り、薄いエメラルドグリーンのリボンが、右のカップの下と、左のカップの上に付いていて、真ん中には、赤のリボンが付いているブラ、お揃いのパンティーを穿かせた。
ワンピースは、同じのを着させて、ドライブに出た。
「お出掛けしてどうするの?。」
「軽い露出と、仮想の露出プレイをするんや。」
「えぇっ…。」
「ほら、ワンピースの下から3つのボタン外して。」
はるみは、言われた通りに外した。
座っていると、可愛いピンクのパンティーが丸見えになった。
俺は、道中、運転しながら、ずっと太ももを撫でていた。
目的地に22時頃に着いた。
そこは、大阪市内の某緑地公園の大通りで、覗きが多いスポットだ。
背丈くらいの植込みがあり、車を停めれば、イチャイチャ出来るからと、カップルの車が多い。
それを、植込みを掻き分けたり、隙間から覗く覗きが多いんです。
もう、植込みが完全に掻き分けられていて、簡単に覗ける場所もある。
俺は、特にそんな所が多い場所に車を停めた。
はるみには、覗きが多い事は内緒にしてあった。
「はるみ、後ろの席に移って。」
はるみは、言われるままに移った。
「さて、はるみをまた新しい世界に連れて行ったるで。」
「えぇっ、何されちゃうんですかぁ?、…、車でイチャイチャって、恥ずかしいけど興奮しますぅ。」
俺は、はるみにキスをしながら、チラッと外を見たら、もう、3人も掻き分けられた穴?から覗いていた。
俺は、キスをしながら、耳を舐めたり、太ももを撫でながら、胸を揉んだりし、覗き達に見せ付けた。
そして、ワンピースの上の方のボタンも4つ外して、ブラ姿も、覗き達に見せた。
はるみは、全く気付いていなかった。
そして俺は、一旦、はるみのワンピースの上の方のボタンは全部締めさせた。
そして、直ぐそこのコンビニに飲み物を買いに行かせた。
下の外してあるボタンは、そのまま外したままだ。
「下のボタンも留めていいですか?。」
「アカンに決まってるやろ、座ってるから見えてるだけで、立ったら、見えるか見えへんくらいやって、歩いたら見えるやろうけどな、ほら、一人であのコンビニに行けって、で、ラインで命令するから、絶対に服従やぞ!。」
「は、はい…。」
はるみの目は潤んでいた。
そして、はるみは車から降りて、コンビニに向かった。
覗き達は、はるみの後を追った。
はるみは、まさか、ブラ姿を覗かれていた事なんて知る筈も無く、つけられている事にも気付いていなかった。
俺は、覗き達の後ろを追った。
俺は、はるみにラインで、先ずは店内をぐるっと周るように命令した。
覗き達は、皆、俺より年上な感じで、見るからにキモイ親父達だった。
はるみは、ワンピースの裾を気にして、パンチラしないように正してばかりいたので、それをやめさせた。
歩くと、パンティーは、モロではないが、確実にパンチラしていた。
覗き達は、はるみの周りをウロウロしながら、明らかに見ていた。
俺は、はるみにその事を伝えた。
はるみの顔は、真っ赤になっていた。
俺は、店内に入り、知らん顔しながら命令を続けた。
冷蔵庫の前で、下の段の商品を選んでいるようにしゃがませた。
パンティーが、はっきりと露出された。
覗き達も、商品を選ぶフリをして、パンティーをガン見していた。
俺は、覗きの誰かがしゃがんだら、その前に立つように命令した。
はるみは、明らかに困惑していた。
すると、一番キモイ親父がしゃがんだ。
はるみは、俺の方を見ながら、命令通り立ち上がった。
はるみ、覗き、俺の並びだった。
覗きの顔は見えなかったが、立っている俺から、はるみのパンティーが見えていたくらいだから、しゃがんでいる親父の目の前に、はるみのパンチラの筈だ。
あんな凛々しくて格好良くて、清楚なワンピースの裾が開けて、太ももと、パンティーが露わになっている。
そのアンバランスさは、俺だけじゃなくて、覗き達も興奮している筈だ。
俺は、はるみに、上段の商品を見ながら、もう一歩前に踏み出せと命令した。
はるみは従い、親父の鼻っ面に、ワンピースから、太ももと、パンティーが露わになっている筈だ。
はるみは、真っ赤になっていた。
そして、飲み物をカゴに入れ、会計を済ませ、はるみは外に出た。
俺も、後を追って出た。
覗き達は、事情を把握したようだった。
車の後部座席に座った。
「どうやったぁ?、親父の目の前に、はるみの太ももと、股間が露わになってた気分は?。」
「メチャクチャ恥ずかしかったよぉっ、鼻息も当ってたしぃっ、でも、途中から興奮しちゃったぁっ、なおも?。」
そう言って、はるみは俺にキスをしてきて、手をチンポに伸ばしてきた。
外を見たら、さっきの3人が覗いていた。
俺は、はるみを四つん這いにさせて、俺にご奉仕させた。
当然、覗き達の方にお尻を突き出させた姿勢で。
俺は、はるみのワンピースを捲り上げて、パンティーを剥き出しにした。
「いやんっ、恥ずかしいよぉっ。」
そう言って、ワンピースを戻したが、俺は、再び捲くった。
はるみは、それ以上は戻さなかった。
俺は、はるみにフェラをさせながら、覗き達の方に突き出したお尻に、太ももから指を這わせていった。
そして、パンティー越しに、クリトリスをイジった。
もう、はるみのピンクのパンティーは、オマンコ汁が染み出して、ヌルヌルになっていた。
外を見ると、覗き達は、植込みの向こうからではなく、移動してきていて、ドアの外に立って、覗き込んでいた。
はるみは、全く気付かず、俺のチンポを美味しそうにしゃぶり続けていた。
俺は、露出プレイ用に、スライドドアの内側に蚊帳を簡単にセット出来るようにしてある。
その蚊帳を先にセットし、俺は、はるみの抵抗を想像して、頭を押さえ付けながら、スライドドアをリモコンで開けた。
はるみは、予想通り、ビックリして、チンポから口を離そうとしたが、押さえていたので、手をバタバタさせて呻いただけでした。
「んんーっ、んーっ、んんんっー、んーっ、うぅぅぅっ。」
覗き達は息を潜めて、助手席と、開いたスライドドアの影から覗いていた。
植込みの向こうにも、もう2人の覗きが増えていた。
覗き達からは、はるみの可愛いピンクのパンティーの染みまで、ハッキリ見えていた筈だ。
俺も、かなり興奮してきた。
露出プレイは、これだからたまらない。
「はるみぃ、外から覗かれてるよぉ、さっきの人達かなぁ?、ってゆーたら興奮するやろ?。」
俺も興奮していたが、はるみは、もっと興奮していた。
「あぁんっ、ほんとに覗かれてたら怖いけど、想像したら興奮するよぉっ、あぁっ、はぁっ、あぁんっ、なおの指、エロいぃっ、あぁぁぁぁぁっ。」
俺は、クロッチをずらして、オマンコを露出させた。
そして、人差し指と、薬指でクリトリスを剥き出しにして、中指で、剥き出しになったクリトリスをイジった。
覗き達に、俺は目配せした。
覗き達は、ギラギラした目で、はるみのオマンコを見ていた。
「はるみぃ、ほら、目隠ししよっか、お前、目隠し好きやろ?。」
はるみは、フェラしながら頷いた。
俺は、はるみに目隠しをし、覗き達の方を向かせて、M字に美脚を開かせた。
そして、俺は、はるみの耳を舐めながら、パンティーの上から、ベトベトになったクリトリスをイジりながら、、ワンピースのボタンを上から外していった。
「はるみぃ、いつもより、パンティーがベトベトやんけぇ、そんなに、覗かれてるのが興奮気味するんかぁ?。」
はるみは、カラダを捩らせながら答えた。
「あぁんっ、はぁっ、はぁっ、見られるの好きぃっ、感じちゃうぅ。」
はるみは、まさか、本当にその淫らな格好を見られているとは夢にも思っていないようだった。
「何て言うんやぁ?。」
「あぁぁぁぁぁっ、はぁっ、恥ずかしいぃっ、あぁあんっ、はるみのいやらしい格好をもっと見て下さいっ、あぁっ…。」
俺は、ワンピースのボタンを全部外した。
そして、ブラのカップをズラした。
俺が停めた場所は、街灯があり、白いLEDのライトが、はるみの綺麗な白い肌を際立たせ、ブラから覗いた、綺麗なピンクの乳首も際立った。
はるみの綺麗なピンクの乳首は、ツンッと勃起し、その存在をアピールしているようだった。
俺は、下腹部で、はるみを蚊帳のギリギリの所まで押し出した。
オマンコから溢れ出し、相変わらずパンティーに吸い込み切れない程の、はるみの愛液が、パンティーから滲み出て、街灯の光で光っていた。
会った時に踏切でしたみたいに、軽くその染みを叩いてみた。
「ぴちゅっ、ぴちゃっ、ぬちっ、ぬちゅっ、ぴちゃっ、ぴちゃっ…。」
「あぁんっ、恥ずかしいぃっ。」
「ほぉら、これも脱いで、皆さんに中身を見て貰いなさい、何てお願いするんやぁ、皆さんに今の状況を分かって貰えるように説明してあげなさい。」
はるみは、恥ずかしがり、嫌がったが、パンティーを脱ぎ、思い切り股を開き、まだ小さいビラビラを自分の指で開きながら、説明し始めた。
何度も言い直しさせたが、こんな感じだ。
「私は、27歳の人妻はるみです、スーパーでナンパされて、今日なおの肉便器になりました、私は、主人と前の彼氏の2人と5回くらいしかセックスした事がありませんでした、あぁっ、恥ずかしいぃ。」
「生でなんてした事なかったのに、なおにはさっき、生で入れて貰って、はるみの中で射精して頂きました、主人に嘘を吐いて、今日明日明後日と、なおの所に泊まって、心も体も淫乱女に調教して貰います、あぁぁぁぁぁっ、あぁっ、興奮しますぅ。」
「皆さん、さっき、なおの精子を受けた、はるみの変態オマンコを一杯見て下さい。」
俺は付け加えさせた。
「誰のオマンコや?。」
「なおのぉっ。」
「違うやろ?。」
「えっ?、どぉゆぅこと?。」
「分かるやろ?、俺に調教されるんやぞ、俺だけのオマンコで許して貰えると思ってるんか?。」
はるみが、一気に興奮したのが分かった。
俺は、はるみが言いやすくなるように、剥き出しのクリトリスをイジってやった。
「あぁぁぁぁぁっ、ダメぇっ、ダメダメダメダメぇっ、はぁっ、恥ずかしいぃぃぃぃっ、あぁっ、そんなのダメぇっ言えないっ、言えないよぉっ、あぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イクッ、そんなの言ったら、はるみ、イッちゃうよぉっ、あぁぁぁぁぁっ…。」
「あぁぁぁぁぁっ、近い内に、どんな男の人のおチンチンでも受け入れるようになる、はるみのオマンコを皆さん、見て下さいぃぃぃぃぃぃっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、皆さんのオマンコにもなりたいので、一杯見て下さいぃぃぃぃぃいい、イクぅぅぅぅぅっ…。」
はるみは、腰を浮かせて、潮を吹きながらイッた。
そして、休ませずに、俺は、はるみを四つん這いにさせた。
そして、肘を付かせて、お尻を突き出させ、俺は、その括れた細い腰を鷲掴みにして、ギンギンになったチンポを、バックから、当然、生で入れた。
はるみのオマンコは、さっきと同じかそれ以上に、俺のチンポに吸い付いてきた。
狭い濡れ濡れのオマンコに、俺のデカチンが入った訳で…。
ぐちゅっ、ぶぢゅっ、ぐちゅっ、ぐちゃっ、ぬちゃっ、ぬちっ、ぐぢゅっ…。
淫音が響き渡った。
そして、はるみは、声を必死で押し殺していたが、無駄な抵抗だった。
俺が、激しく、俺の下腹部で、はるみのお尻や太ももの裏を叩き、俺のチンポは、はるみのオマンコを突き立てた。
ぐぢゅっ、ぐちゅっ、ぶちゅっ、パーン、パーンっ、パーンっ、ぬちゅっ、ぬちょっ、パーンっ、パーンっ…。
「あぁぁぁぁぁっ、あぁっ、あぁんっ、あぁぁぁぁぁっ、ああああっ、あはんっ、はぁっ、壊れるっ、凄いっ、はるみのオマンコ壊してっ、うわぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁっ、なおのおチンチン凄いっ、あぁっ、あぁぁっ…。」
「チンポ好きかぁ?、んん?、ゆーてみぃ!。」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、言えないっ、言えないよぉっ、あぁぁっ、はぁっ、あぁっ…。」
「言えっ、本心言えっ!。」
「あぁぁっ、あああああっ、うわああああっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、おチンチン好きですぅっ、はるみはおチンチンが大好きですっ、あぁぁっ、あぁっ、チンポ大好きぃぃっ…。」
「誰のや?。」
「なおのぉっぉぉぉぉっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ。」
「違うやろ!、本心を言えっ、ほらっ、ほらっ、言えっ、言えよっ!。」
俺は、はるみの腰をガッチリ掴み、更に激しく突いた。
「あぁぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、いやぁぁぁだぁぁあああああぁぁぁっ、ひぃぃぃぃいいいいぃぃっ、チンポ大好きっ、どんなチンポでも好きですぅぅ、欲しいっ、チンポ欲しいぃぃっ…。」
はるみは、また1つ壊れた。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イクイクイクイクイクイクイッちゃうぅぅぅっ、チンポ欲しかったのぉっ、色んな男の人のチンポぉぉぉっ、チンポ欲しかったのぉぉぉっ、痴漢してきてくれた人にも誘われたらオマンコ差し出したのにぃぃぃぃ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、私、何て事をいってるのぉぉぉっ…。」
俺も、興奮して、もっと激しくはるみを突いた。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、どんなチンポでも欲しいぃっ、欲しかったのぉっ、電車の反対側の席からジロジロと視てた人も、靴屋さんで、靴を試着してる時にスカートの中を覗いてきてくれた人もぉ、はるみはオマンコ濡らして待ってたのにぃ、無理矢理だったら、もっといいのにぃ、言い訳になるからぁっあぁぁっ。」
はるみは、完全にリミッターが外れたようだった。
「あぁぁっ、凄いっ、なおの凄いっ、もっと壊してぇぇぇえっ、あぁぁっ、はるみをもっとおかしくしてぇぇぇっ、どなたのチンポでも欲しいぃぃっ、ホントに欲しかったのぉっ、ほんとはずっとチンポ欲しかったの、レイプでもいいから欲しかったの、主人以外の男の人に汚されたかったのぉっ、あぁぁぁっ、痴漢の人が押し付けてきてくれた硬いおチンチン欲しかったぁっ。」
「なおのおチンチンも、最初の時でも欲しかったのにぃっ、あの時、レイプしてくれると思ったのにぃぃぃっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、チンポいいっ、凄いっ、はるみは、皆さんの肉便器になりたいのぉぉっ、はるみのオマンコは、皆さんの射精穴ですぅぅぅ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、なおさん、私をそんな女に調教して下さいぃぃっ。」
はるみの興奮が絶頂に来た時に、俺は、はるみの目隠しを取った。
「あぁぁっ、あぁっ、チンポ気持ちいいっ、チンポ好きぃっ、もっと、もっとチンポ頂戴っ、チンポっ、チンポぉぉっ、はるみはどなたのチンポでも入れれる穴女ですぅぅぅぅ、肉便器になりたいっ、はるみは肉便器よぉぉぉっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、えぇっ?。」
はるみは、目隠しが外され、目が慣れてきて、今、自分の状況が読めたようだ。
「いやぁぁぁぁぁあっ、嫌っ、見られてるっ、なおっ、見られてるよぉっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あぁぁあっ、はぁっ、あぁああっ。」
「はるみぃ、誰のチンポでも入れれるマンコ女なんやろ?、自分でゆーてたやんけぇっ、心配せんでも、その内、そうなるから、皆、喜ぶぞぉ、お前みたいな真面目で清楚に見える女が肉便器やって分かったら。」
「あぁぁぁぁっ、いやぁぁぁぁっ、あぁああっ、見てっ、はるみのどうしようもない姿を見て下さいぃぃっ、どうしようっ、私、完全におかしくなっちゃったぁっ、あぁああっ、イクッ、またイクぅっ、皆さんの精子受け女のはるみのイク姿を、皆さん見て下さいぃぃぃぃいいいいっ、あぁぁぁぁぁっ、きゃーーーーーーーっ!…。」
はるみは、激しくイキ、崩れた。
それでも俺は許さなかった。
崩れたはるみを起こし、背面座位にした。
美脚を目一杯開いて、俺のチンポを咥え込んで、チンポの出入りの動きに合わせて、チンポと一緒に出たり入ったりしている、はるみのオマンコの内壁肉。
はちきれそうに勃起した綺麗なピンクの乳首。
そして、皆藤愛子に酷似の清楚で可愛い筈の顔が快楽で歪んだ顔。
それら全てが、目の前の覗き6人に曝されている。
中には、スマホで撮っている奴も居た。
はるみは、完全におかしくなっていた。
「あぁっ、はぁっ、これがはるみなのぉっ、ほんとは、ただのチンポ好き女なのっ、真面目な女を演じてただけなのぉっ、壊してぇっ、もっと、ほんとの私を曝してぇっ、撮ってっ、もっと撮ってぇぇぇっ、ほんとのはるみを撮ってぇぇぇぇっ、凄いっ、なおのちんぽが入ってる所も撮ってぇっ、あぁぁぁっ、イクっ、またイクぅぅぅぅっ。」
はるみは、俺の上で、またしても潮を吹きながらイッた。
俺は、まだイク気がしなかった。
「おい、はるみ、予定してなかぅたけど、折角やから、皆さんに射精して貰うか?、お前、精子掛けられるのん好きやろ?。」
はるみは、グッタリしていたのに、急に力が入った。
「えぇっ、嘘でしょ。」
俺は、自分の言葉に興奮した。
俺はチンポをはるみから抜いた。
「えっ、本気なんですか?。」
「本気に決まってるやろ、ほら、早くパンティー履いて、ワンピースのボタン閉めろ。」
「えぇっ…、どこでするんですか?。」
「ここの公園の公衆トイレや、ほら、付いて来い。」
俺は、はるみの手を握り、公衆トイレに向かった。
覗き達は、バラけて付いてきた。
3分程歩いた。
男子トイレに入った。
皆に説明した。
そこのトイレは、綺麗だし、ランニングしてる人も使うから、そんな普通の人(笑)に見付かったら通報もあり得るから、我慢強いせずに早く射精するようにと。
覗き達は、俺の好みを理解してくれた。
「はるみちゃんのこの凛々しくて格好良いワンピースといい、可愛い下着といい、本人の清楚さといい、こんな女に精子ぶっかけって、たまらんわ、綺麗藻のを汚すってたまらんよな、こんな事がたまにあるから覗きはたまらんねん。」
俺は、その言葉を聞きながら、はるみのワンピースを脱がした。
パンティーを脱がし、左脚に残した。
ブラは残した。
たまらない格好だ。
はるみの体に残っているのは、ブラと、左脚に残したパンティー、そして、黒のショートブーツだけ。
俺は、車から持ってきたバスタオルをトイレの床に敷き、はるみを寝かせた。
「ほら、はるみ、何してほしいか言えよ。」
はるみは、ガクガクと震えていた。
でも、怯えている訳ではなかった。
何故なら、顔は、完全にヘンタイM女の顔になっていたからだ。
はるみは、その美脚を目一杯開いて、俺と、覗き達に言った。
「なおは、私のこを生のおチンチンで、好きなだけ犯して下さい、皆さんは、私の体の好きな部分に好きなだけ射精して下さいぃぃっ、お願いしますぅぅぅ。」
俺は、先ずは正常位ではるみに入れた。
それを合図に、覗き達は、ズボンをずらして、一斉にチンポをしごき始めた。
はるみのさっきの興奮はまっ宅治まってなかった。
俺の生チンポをオマンコで咥え込みながら、絶叫していた。
はるみは、イキ捲くっていた。
「あぁぁぁっ、あああっ、スゴイっ、精子っ、精子下さいっ、掛けてぇっ、はるみを皆さんの精子でドロドロにして下さいいぃっ、はるみの体は皆さんの物ですぅ、はるみは精子受け女ですぅっ、撮ってぇっ、はるみのみっともない姿を撮ってぇぇっ、なおぉぉっ、凄いっ、またイクよぉっ…。」
覗き達は、イキ始めた。
正常位の時は、やはり、はるみの顔に出す奴が多かった。
「皆さん、胸とか触ったってや。」
凄かった。
皆が、群がり、はるみの胸を揉んだ。
「あぁぁっ、もっと、もっとぉっ、皆さん、メチャクチャにして下さいっ、なお凄いっ、嬉しいっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ。」
バックになった。
興奮し過ぎた俺は、つい言ってしまった。
「皆さん、はるみの口が空いてるでぇ…。」
言い終わるより早く、正面に立っていた奴が、はるみの後頭部を掴み、自分のチンポを、はるみの口に突っ込んだ。
「ええっ、なお、本気…、んんんっ、んはっ、んっ、んっ、んんんっ。」
はるみは、いやらしくフェラし始めた。
皆は、はるみの口を独り占めにするのではなく、交代で、はるみの口を楽しんだ。
はるみの口には、常に誰かのチンポが入っていた。
はるみに選択権は無く、差し出されたチンポを順番にしゃぶっていた。
そして、皆が口に出すのかと思ったら、意外とそうでもなかった。
顔や頭に掛ける奴、口に出す奴、首に掛ける奴、背中に掛ける奴。
多分、7人だったと思う。
通報される事も無く、皆は、恐らく、複数回、はるみに射精した。
はるみは、精子まみれになっていた。
特に、顔と髪は酷かった。
俺もイキそうになってきたので、はるみを正常位にした。
俺が、激しくピストンし始めたら、はるみの絶叫も大きくなった。
「あぁっ、チンポッ、なおのチンポが膨らんできたぁっ、凄いっ、中に出してねっ、あぁぁぁっ、早くっ、たまらないのぉ、精子が子宮に当たる感触ぅぅぅっ、皆さんも、はるみに一杯掛けてぇっ、肉便器はるみに一杯出してぇっ。」
「はるみぃ、近い内、ゴム付けて、色んな男に輪姦して貰ったるからなぁ、ゴム付けてたら、どんなチンポでもええやろ?、妊娠する危険もないし、ゴム付のチンポなんか、バイブと一緒やろ。」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、そんなことっ、そんなこと言わないでぇぇぇっ、想像しちゃうぅぅぅっ、私のオマンコは、ほんとに射精用のオマンコになっちゃうのね、あぁぁっ、たまらないっ、ゴム付いてたら、指とかと同じよねぇっ、あぁぁぁっ、ヤバい、肉便器になれるぅぅ、なお嬉しいぃっ、もっと精子掛けてぇっ。」
俺は、はるみの中に思い切り射精した。
家でした時より、勢い良く出たかもしれない。
一滴残らず、はるみの中に出した俺は、覗き達の精子でドロドロのはるみの顔にチンポを持って行った。
はるみは、いやらしく俺のチンポをしゃぶっていた。
その間も、はるみのお尻や、オマンコ付近に射精する奴が居てた。
はるみは、本当に全身精子塗れだった。
皆は、動画や写真を撮りまくっていた。
俺は、敢えて、はるみを精子塗れの状態で、下着も、ワンピースも着させた。
そして、精子塗れで、青臭いはるみを車に乗せた。
続く