続編希望ありがとうございます。
友香を豪邸に送り、帰り道にはるみにラインしておいた。
すると、夜にはるみから返信があった。
友香に自撮りさせた動画を見たらしい。
女同士って、そーゆーのは隠すと思っていたのに、あの2人は違った(笑)。
はるみは、友香のアリバイ工作に全面的に協力するとも言っていた。
友香は、家が厳しいとは言え、独身なので、はるみに比べるとかなり自由だが、中々、厳しいらしい。
しかし、俺はなんてラッキーなんだろう。
スーパーで皆藤愛子酷似の清楚なスレンダー美人のはるみを見付け、性奴隷にする事に成功し、そのはるみから、菅井友香酷似のこれまた普段は清楚で上品なスレンダー美人を紹介された。
しかも処女である。
また順を追ってかくが、この二人との3Pは、もうこの世のモノとは思えない。
二人ともメチャクチャ可愛いのも当然最高だが、この二人のスタイルが、俺好みのドストライクのスレンダーだからだ。
はるみ→162センチ42キロ、76(C).52.77
友香→166センチ44キロ、73(B).51.75
この二人が、これまた俺好みの淡い色の下着姿で、一人が俺にキスをしたり、乳首を舐め、もう一人が俺のチンポをしゃぶっている時なんかは、五感全てが気持ち良かった。
細い棒のような、折れそうで真っ直ぐな華奢な二の腕。
細いだけではなく、ふくらはぎが筋肉でポコッとしている超美脚。
二人とも微乳で美乳。
立っていると、お椀型に上向きのバストに、綺麗なピンク色の乳首の超美乳。
微乳と言っても、バックみたいなバストが下向きになる体位なら、ちょうど揺れるくらいはあるし、柔らかくて、肌がスベスベで、揉んでも最高だ。
俺は、金曜が待ち遠しくて、毎日チンポがギンギンだった(笑)。
仕事をしてて忘れてる時は当然、そんな事はありませんが、ふと、思い出すと、友香をメチャクチャにボロボロにするプラ
ンが頭に浮かび、先走りまでしてしまう。
友香もそれは同じみたいだった。
俺は、時々、友香にテレビ電話で、制服のスカートの中を映させたり、動画を送らせた。
友香は、普段は、丈の長めのスカートが多く、腰を締め付けられるのが嫌いなので、パンストではなく、ガーターストッキングが多い。
寒くなってきたらそうでもないらしいのたが。
会社の制服も、制服な訳で、ミニの訳もなく(笑)。
なので、テレビ電話や、動画を送らせる前に、エロラインをしていた時は、大抵は、パンティーが染みになっているくらい濡らしている。
俺は、事務所に居てる友香に、それを要求したりはしない。
トイレに行かせたり、資料室や、階段の踊り場くらいが限界だ。
月〜木までの下着は、見事に俺好みだった。
金曜は、敢えてそんな要求はせずに楽しみにしておいた。
仕事が終わるのを、チンポの先を濡らしながら待った(笑)。
そして、仕事を終え、待ち合せの場所に行った。
食事をしてから、うちに帰る事にしていたので、予約したレストランの最寄りの駅で待ち合せした。
金曜の夜なので、人が多くて、友香の事を中々見付けられないのではないか?と思っていたが、そんな心配は無用だった。
一瞬で、友香と分かる圧倒的な存在感とゆーか、目を見張る美しさだった。
身長も高いし、あのスタイルに美貌というだけでも目を引くのに、服装が上品で清楚でたまらなかった。
濃いネイビーのノースリーブのミニ丈のワンピースに、チュールトップス姿で、透け方も上品なので、ミニのワンピースも絶妙にそんなにミニには見えない。
チュールトップスは、膝下丈で、腰のブルーのベルトが、友香の腰の括れを強調し、同色で合わせたヒールは、ベルト?が足首を一周巻いているので、何か少しエロさを感じた。
友香の周りだけ異空間だった。
友香のことを振り返って見る男も多かった。
友香は、俺を見つけると、これまた吸い込まれてしまいそうな笑顔で、手を控え目に振って、こっちへ。
俺は、友香のキャリーバックを持ち、褒めちぎりながら歩いた。
そして、車でレストランに移動した。
いつもなら、その車内で言葉責めを始めるのだが、その清楚で上品でセンスのいい友香を楽しもうと、エロトークは控えた。
俺は、かなり興奮していた。
それを隠すのが精一杯だった。
チュールトップスから透けているノースリーブのミニのワンピースから覗く細い二の腕と、三角ゾーンの美脚、フワッと薫る香水のたまらない匂い。
直ぐにでも、友香をメチャクチャにしたかったが、我慢した。
レストランに着き、楽しそうに喋り、笑っている友香を見ていると、俺の変態プレイに応え、俺の精子を欲しがる姿なんか、全く想像出来なかった。
はるみもそうだが、友香は、スイッチが入ると、もっとM性が強くなる感じだ。
食事を終え、帰りの車内で、俺は言葉責めを始めた。
「友香、今日は俺の家に何しに来るんやぁ?。」
友香は、少しの間、俯いていたが、答え始めた。
「なおに抱かれに来ました…。」
「もっと詳しく。」
中略。
「あぁぁぁ、私、○本友香は、なおのおチンチンが欲しくて来ましたぁっ、あぁっ、なおにメチャクチャにされたくて、なおの精子をいっぱい欲しくて来ました、あぁぁぁ、早くなおにボロボロにされたいよぉ…。」
「ボロボロにされたいって、友香は、お見合いもしてるんやろ?、せやのに別の男のチンポを求めに来たんやろ?、この俺のチンポが欲しくて来たんやろ?、まだ処女やのに。」
「あぁぁぁ、そうですぅ、ほんとは、今日はその人と約束があったのですが、キャンセルして来ましたぁ、なおに抱いて貰いたくてぇ…、なおに処女を貰って頂きたくて、なおの精子をいっぱい欲しくて来ちゃいました、私をなおの性欲処理女にして下さい…。」
「ほんま、はるみと同じで、どうしようもない女やなぁ、動画見たし、知ってるんやろ?、はるみが俺の家で、どんな風に扱われたか?、それでも来るって覚悟出来てるんやろな?。」
友香のM性が加速していってるのが分かった。
「はいぃっ、はるみが凄い格好で叫び捲くって、なおに服従して、女として悦んでいる姿を見て、羨ましかったんですぅ、あぁぁぁっ、ゾクゾクしてきましたぁ、私もあんな風にさせて下さい、なおに性奴隷として仕えさせて下さいぃ、どんな事にも服従しますから、友香を壊して下さいぃ、なおに友香のオマンコをメチャクチャにして貰いたいですぅ、あぁぁぁ…。」
俺の家に着いた途端に、友香は、少し緊張した雰囲気に見えた。
玄関に入った瞬間に、俺は、いきなり友香に命令した。
「ほらぁ、俺のチンポが欲しくてたまらなくなってる、まだ誰にも使われてないその友香のオマンコは、前みたいにもうヨダレ垂らしてドロドロになってるんやろ?、ほら、ここでM字に股開いてしゃがんで見せてみろよ。」
友香は、命令に従って、玄関でM字になってしゃがんだ。
友香のパンティーは、薄くて淡い水色ベースで、濃さの違う水色と、ブルーの柄が入っていて、前は白のレースになっていた。
その俺好みのパンティーは、やはり、もう既に濃い染みを作っていた。
「ほらぁっ、友香はまだ処女やのに、もうこんなにオマンコからヨダレ垂らして、ほんまどうしようもない女やなぁ、チンポが自分の体の中に入って来て自由に動き回る感覚も知らんのに、もうこんなに濡らすって、やっぱり友香の本性はチンポ好き女なんやで!。」
「あぁぁぁ、ゾクゾクしますぅ、もっと、もっと私の事を貶して下さいっ、惨めにさせて下さいぃ、あぁぁ、友香はなおの性欲処理女ですぅ、なおのおっきなおチンチンで友香のオマンコをメチャクチャにして欲しいですぅ、なおに壊されたいですぅ。」
俺は、友香のそのみっともない姿を、友香のスマホでバッチリと撮った。
男の玄関で股を開き、染みになっているパンティーと、菅井友香に酷似で、その清楚で上品で可愛い顔に備わっている口からは想像も付かない変態な言葉も一部始終撮った。
「友香は、まだ処女やのに、デカチンが好きってどーゆー事やねん?。」
「あぁぁっ、ネットとかで、大きなおチンチンが気持ちいいって書いてあったのと、あんなにエッチなんか気持ち良く無いって言ってたはるみが、あんなに狂ったように感じて気持ち良さそうにしてたから…。」
「そうかぁ、じゃあ、望み通り、メチャクチャにしたるから、ほら、口開けろや、奴隷の証や。」
俺は、上から友香を見下ろして、ヨダレを垂らした。
友香は、その上品な口を開いて、俺の下品な口から垂れてくるヨダレを受け止め、そして飲んだ。
「あぁぁぁ、凄いっ、体が震えてきました、もっと、もっと酷い事をいっぱいして下さい、もっと私をオモチャにして下さい、あぁぁっ、なおの女になりたいですぅ、早く友香をボロボロにして下さい…。」
俺は友香を立たせ、友香を抱き寄せ、キスをした。
友香は、俺の舌を吸ったり、自分の舌を絡めてきたり、溜めてきた性欲を爆発させている感じだった。
10分くらいはキスをしていたと思う。
そして友香をリビングのソファーに座らせ、鏡を正面に置いて、俺は、友香の体に指と舌を這わせた。
俺は、友香を着衣のまま、友香の恥態を鏡に写し、友香の脳裏に自分は変態M女であることを植え付けた。
友香のパンティーの染みは、もう水溜りのようになっていた。
オマンコから溢れてくるマンコ汁が溢れ出していた。
俺は、鏡を近付け、友香にそれを見せ付けた。
そして俺は友香をソファーから下ろし、俺の前にひざまずかせた。
友香は、潤んだ目で俺のズボンを脱がせ、そして、ブリーフを下ろした。
俺のギンギンになったチンポが友香の前にそそり立った。
俺は、直ぐにはしゃぶらせず、チンポで友香の上品な顔を叩いた。
「あぁぁぁぁっ、凄いっ、なおのおチンチンで私の顔が叩かれてますぅ、おっきい、私が仕えるなおのおチンチン…、あぁぁぁ。」
俺はビックリした。
何も言ってないのに、友香は、俺のチンポに頬ずりしてきたのだ。
「あぁぁぁ、愛しい…、この前、なおのおチンチンをいっぱい舐めさせて貰ったり、ここから出て来る精子を浴びたり、飲ませて頂いて、ほんとに嬉しくて…、早く欲しくて、早くこのおチンチンで友香の処女を貰ってもらって、その後も、このおチンチンに服従したくてたまりませんでしたぁ、なおに服従したかったですぅ、なおのモノになりたかったぁ。」
そして、友香は、鏡の前で俺のチンポに舌を這わせ、口に含み、その鏡に写っている自分の姿を見て、どんどんおかしくなっていった。
友香は、スイッチが入ると、どんどんM性が増していく。
友香の舌は、俺のチンポに絡み付き、唾液と俺のチンポ汁で糸を引いていた。
そして、口に含み、舌を裏筋に絡め、いやらしく蠢きながら、ストロークさせ始めた。
「ジュポッ、グチュッ、ヌチュッ、ヌチっ、ジュプッ、ジュポッ、ジュプッ、クチュッ、ヌチュッ。」
そして、鏡に写る自分の、はしたない姿を見たり、俺を見上げたりしながら、友香は、どんどん淫らになっていった。
俺は暫く、友香の口の感触を楽しんだ後、鏡の方を向かせ、友香を立たせ、俺は後ろに立った。
鏡には、菅井友香に酷似で、清楚で可愛く、そしてスレンダー美女の上品な26歳(現在は27歳)の友香の姿と、その後ろに立つ、変態で下品な中年オッサンの俺の姿が写っていた。
俺は、友香の耳や首筋に舌を這わせながら、チュールトップスから透けている友香のミニ丈(立った状態で膝上15センチ)のネイビーのワンピース姿を目で楽しみ、そのチュールトップスとワンピースの上から、友香の胸を揉んだ。
俺は友香の胸を揉みながら、友香の乳首が勃起しているのが分かった。
「友香、服の上からでも分かるくらい乳首が硬くなってるでぇ。」
俺は、友香の耳を舐めながら囁いた。
「はぁっ、はぁっ、あっ、あぁんっ、恥ずかしいよぉっ。」
友香は、顔を真っ赤にしながらも、体を捩らせて感じていた。
俺は、チュールトップスを脱がし、友香のネイビーのワンピースの前のボタンを外し、その姿を鏡に写した。
友香は、恥ずかしがって、顔を背けた。
「友香ぁ、ちゃんと鏡に写ってる自分の淫らな格好を見ろや、ほらっ!。」
そう言って、俺は、淡い水色のブラをずらし、友香の微乳の先端に備わっている薄いピンクの乳首をイジった。
そして、右手で、ワンピースの裾を捲り、指を忍ばせて行き、パンティー越しに、友香のクリトリスに辿り着いた。
そして、さっきより淫汁が染み出して、ヌルヌルになっているパンティーの上から、友香のクリトリスをゆっくりとイジった。
友香の乳首が、更に勃起して硬くなったのが分かった。
それに伴い、友香のクリトリスもどんどん硬くなっていった。
「あんっ、あぁんっ、あんっ、はぁっ、あっ、あぁっ、あぁぁぁっ、気持ちいいっ、凄いっ、あぁっ、あぁんっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁぁっ、気持ちいいっ、気持ちいいよぉっ、はぁっ、あっ、気持ちいいぃぃぃっ、あぁぁぁあああぁぁぁっ…。」
友香は、膝から崩れそうになったので、それを支え、はるみが狂う迄責めるのに使ったあの椅子に座らせた。
そして、俺は、友香のパンティーを脱がし、左膝に掛けて、股を開かせ、肘置きに、両膝を乗せさせた。
鏡には、俺以外には見せた事も、触られた事もない、友香の綺麗なピンクのオマンコが、パックリと開いているのが写っていた。
淫汁で濡れて潤って開いているオマンコの入口からは、綺麗なピンクの肉壺が丸見えになっていた。
クリトリスも、皮から少し飛び出していた。
俺は、友香の後ろに回り、その皮を、右手の人差し指と薬指で剥き、クリトリスを剥き出しにして、中指でゆっくりと転がした。
左手では、友香の綺麗な乳首をイジった。
「あぁぁぁぁっ、なおの指凄いっ、あぁっ、はぁっ、気持ちいいっ、はぁっ、あぁぁぁっ、あぁんっ、あぁっ、やだっ、あっ、おかしくなっちゃうぅっ、あぁんっ、あっ、あはっ、あぁっ、うぅぅっ、いいっ、凄いっ。」
友香は、可愛い声を上げて感じまくっていた。
「あぁぁっ、あっ、あんっ、あぁぁぁああぁっ、はぁっ、はぁっ、んんんっ、ああぁあぁぁっ、イクッ、イキそうっ、あぁぁぁぁぁぁ気持ちいいよぉぉぉっ、はぁっ、はぁっ、あぁぁああああぁぁっ、イクぅぅぅぅうううううっ、はぁっ、あぁっ、イクッ、イクッ、イッちゃうぅぅぅぅぅ、あぁぁぁぁぁぁ…。」
俺は、指を止めた。
寸止めの焦らし地獄を、友香に味合わせてやった。
何度も何度も、友香の声が一際大きくなり、体を硬直させ始めたら、指を止めた。
「あぁぁぁぁぁぁっ、いやぁぁぁっ、あんっ、イクッ、止めないでぇぇっ、あぁぁぁっ、あぁぁっ、気持ちいいよぉ、あぁああんっ、あぁああぁぁあっ、お願いっ、もういかせてぇっ、お願いっ、あぁぁぁあぁっ、あぁぁ、イクイクイクイクっ、あぁぁぁぁぁぁあああっ、嫌ぁぁぁっ、止めないでぇぇっ。」
俺は、また指を止めた。
鏡には、ドロドロになった友香のピンク色のオマンコと、皮から飛び出して剥き出しになっているクリトリスが写っていた。
そして、友香のマン汁でベトベトになり、糸を引いている俺の指までバッチリ写っていた。
俺は、友香の前に移動し、しゃがんだ。
パックリ開いた友香のオマンコが目の前にあった。
俺は、先ず、友香の美脚に舌を這わせた。
そして、オマンコの方に舌を這わせて行き、ビラビラや、クリトリスの回り、クリトリスの皮をネットリと舐めた。
友香は、ビクンビクンッと反応していた。
そして、先ずは皮を剥かずに、下から上へと、クリトリスをゆっくりと舐めた。
「あぁぁぁぁぁぁ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、凄いっ、なおの舌凄いっ、はぁっ、あぁっ、イクッ、お願いっ、止めないでっ、お願いっ、そのままいかせてっ、お願いっ、凄い、どうなってるのぉっ、あぁぁぁぁぁぁ、おかしくなっちゃうっ、ひぃぃやぁぁっ、ひぃぃぃっ、うぅぅっ、あぁぁぁあああぁぁぁっ…。」
俺は、また舌を離した。
悶える友香を、焦らし捲くった。
友香は、我慢出来なくなってきている感じで、悶えるのを通り越して、狂ったように体を捩らせた。
そこで俺は、はるみや、純子、妹の知美、元嫁のあゆみを縛り付けたその椅子に、同じように友香も縛り付けた。
肘置きに股を開かせ縛り、腰も動かせないように背もたれに縛り付け、手も、背もたれの後ろで縛り付けた。
「あぁぁぁぁぁぁっ、なお、何をするつもりなの?。」
俺は、先ずは、友香にローターを見せた。
そして、俺は、皮から飛び出して剥き出しになっている小指の爪の半分くらいの大きさの友香のクリトリスにローターを当てて、暫くはスイッチを入れずに、コリコリと動かした。
そして、剥き出しの友香のクリトリスにローターを当て、スイッチを入れ、少しずつ出力を上げていった。
「あぁぁっ、あぁぁっ気持ちいいっ、あぁぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁあああぁぁぁっ、あぁァァァあああああっあぁぁぁっあっ、いぃやぁぁぁぁぁぁぁあああっ、ダメダメダメダメぇぇぇっ、ひぃぃぃぃぃぃぃっ、あぁぁぁぁぁぁっ、イクぅぅぅ、イクッ、イクゥぅぅぅぅっ、あぁぁぁあああぁぁぁっ…。」
俺は、まだまだ寸止めした。
何度も何度も、友香が絶叫し、イキそうになる度に、ローターを離した。
「あぁぁぁあああぁぁぁっ、んんんんっ、ダメェ、あぁぁっ、お願いっ、お願いっ、もういかせて下さいっ、お願いしますぅぅぅぅぅぅっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁっ…。」
俺は友香が、いくら懇願しても、イカセなかった。
それを30分は続けただろうか。
そして俺は、今度は、電マを友香に見せた。
友香は、はぁはぁと荒い息をしながら、虚ろな目で電マと、俺を見ていた。
そして俺は、電マを友香のクリトリスに当て、スイッチを入れて全開にした。
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁっ、キャーーーーーーっ、あぁぁぁあああぁぁぁっ、イクイクイクイクっ、イクぅぅ、あぁぁぁぁっ…。」
当然、寸止めだ。
友香は、半狂乱になっていた。
乳首は、はち切れんばかりに勃起し、クリトリスも、更に勃起して、小指の爪くらい大きくなっていた。
俺は、それでも何度も何度も友香がイキそうになる度に止めた。
「あぁぁぁぁっ、あぁぁぁあああぁぁぁっ、もうダメぇっ、あぁぁぁぁぁぁっ、キャーーーーーっ、キャーーーーーっ、あぁぁぁあああぁぁぁっ、お願いっ、お願いしますぅ、いかせて下さい、いかせて下さいぃぃぃぃぃ、あぁぁぁああああぁぁぁぁぁっ、イクっ、イクぅぅぅ、あぁぁぁあああぁぁぁああああアアアアぁぁぁっああああっ…。」
俺は、今度は電マを止めなかった。
友香は、体を思い切り硬直させ、激しくイッた。
そこからは今度は、俺は電マ地獄で、いかせ続けた。
「あぁぁぁぁっ、あぁぁっ、はぁっはぁっ、あぁぁぁあああぁぁぁっ、イクっ、イクッイクイクイクイクぅっ、あぁぁっ…、ダメぇぇっ、出るっ、出ちゃうっ、止めてっ、嫌っ、漏れちゃうっ、ダメぇっ、出ちゃうっ、出ちゃうよぉぉぉっ、あぁぁぁあああぁぁぁあぁぁぁぁあああひぃぃぃぃぃっあぁぁぁあああぁぁぁっ、キャーーーーっ、あぁぁっ…。」
ビシャビシャビシャビシャジャジャジャジャじょじょじょじょじょ〜。
友香は、イキ狂いながら、思い切り潮を吹いた。
さっきの焦らし地獄から、今度は休み無しの電マ地獄責めを始めた。
友香は、完全におかしくなっていった。
そして俺は、ボールギャグを友香に装着した。
その惨めな姿を、友香のスマホで撮った。
そして、再び、電マ攻撃を始めた。
友香は、イキ狂った。
本当は、はるみと同じように、少し小さい方の電マを挿入してやりたかったのだが、友香は、まだ処女だったのでクリトリスだけで、イキ狂わせた。
凄い光景だったので、俺は三脚にビデオカメラをセットして撮った。
呻いている友香の口にキツく装着しているボールギャグの穴から、友香のヨダレが溢れ出し、首筋や胸に垂れていた。
そして、俺は、電マ攻撃を止めて、ボールギャグを外した。
友香は、グッタリしていた。
俺は、はるみと同じ現象が起きているか試しにキスをしてみた。
「んっ、んんっ、んっ、あぁぁっ、あぁぁぁあああぁぁぁっ、何何何何ぃ、イク、気持ちいいっ、イクイクイクイクイク、イクぅぅぅっ…。」
同じだった。
恐らく何百回とイキ続けた友香は、はるみと同じように体が超敏感肌になり、キスだけでも、俺の指が背中や二の腕、太ももを這うだけでも簡単にイッた。
準備は整った。
俺は、友香を2階の寝室に連れて行き、ベッドに寝かせた。
そして、ビデオカメラをセットした。
俺は、友香に優しくキスをし、舌を絡めながら聞いた。
「どうして欲しいんや?。」
友香は、潤んだ瞳で答えた。
「なおのおチンチン下さい…、私の処女を奪って下さい…。」
俺は、友香の美脚の両膝を掴み、グイッと股を開かせた。
まだ、汚されていない綺麗な友香のオマンコがパックリと開いた。
俺は、ギンギンになっている俺の生チンポを最初は剥き出しのクリトリスに擦り付けた。
友香は、10秒もしない内にイッた。
そして、オマンコの入口に、更に硬くなった俺のチンポを当てた。
友香は、少し緊張して、体に力が入っていた。
そして、俺は、ゆっくりと、友香のピンクで綺麗なオマンコの中に、チンポを少しずつ挿入していった。
俺は、友香にキスをした。
友香は俺にしがみついていた。
友香のオマンコは、はるみのオマンコより更に締まりが良かった。
どう例えたらいいのだろう。
実の妹の知美の処女を知美が高校生の時に奪った時と同じで、凄い締まりだった。
あの時より気持ち良かったと思う。
例えるのが難しいのだが、俺のオナニーライフお伴だったテンガを、更に柔らかくしてキツく締めたような感じ。
俺のチンポを温かく包み込み、奥へ奥へと導いた。
奥に入れて行く度に、その締まりが強くなり、友香のオマンコが、初めて入ってくる異物である俺のチンポの形に開いていってる感じだった。
「痛いっ、あっ、あぁっ、でも気持ちいいっ、あぁぁっ、痛いっ、痛っ、あぁぁっ、開いていくぅっ、凄いっ、なおのおチンチンが入って来て、私のオマンコが開いてるぅ、痛いっ、あぁ、でも凄く気持ちいいっ、凄いっなにぃ?、あぁっ、イクかも、イクッイクッ、あぁぁぁあああぁぁぁっ、あぁぁぁあああぁぁぁぁぁぁぁっ…。」
俺のチンポが、友香の1番奥に到達した瞬間に、更に、友香のオマンコが俺のチンポを締付けながら、友香は静かにイッた。
続く。