清楚でおっとりとした綺麗系の家庭教師の先生とどうしてもエッチがしたかった

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俺が中◯生の頃、家庭教師の先生がやってきた。

名前はカヨさん。

年は22才で短大を出て、事務員のバイトをしながら家庭教師のアルバイトも兼ねているみたいだ。

おっとりした物静かな女性で、清楚感たっぷりの家庭的な女性だ。

容姿は黒髪のロングヘアーで目がクリッとした綺麗系。

俺はそんなカヨさんに好意を抱き、カヨさんが家に来る日は楽しみで待ち遠しかった。

カヨさんは短大時に地方から出てきて独り暮らしらしく、学生時代はテニスをしていたらしい。

純情でガードも固く、まだ男性と付き合った事がないらしく、まさかの処女?に俺は大興奮していた。

中◯生の俺でも童貞ではなく既に何人かとヤっていた。

俺は毎日カヨさんを想像しては抜きまくった。

清楚なカヨさんは普段どんなパンティ履いているのか?

どんな形のオッパイしてるのか?

毛の生え具合はどうなのか?

絶対にカヨさんの処女を奪ってみせると誓った。

とは言うものの俺は中◯生、カヨさんはもう立派な成人、恋愛という意味合いでは相手にされる筈がなかった。

それでもカヨさんとの時間は楽しく、時が過ぎるのが早かった。

喋りながらも隙を見てはブラチラが無いか、パンチラが無いか、見て見たりもしたが、全く隙が無く見えた事は一度も無く、カヨさんは基本Gパン姿なので、屈む時等、Gパンとシャツの隙間からパンティが見えないかとも思ったが、ガッチリ手で押さえてガードしたりしていた。

俺はただただジーンズ越しに浮かぶお尻ラインと股間部分を妄想するしかなかった。

一瞬パンティラインが浮かんできた様な錯覚になったりと、日が進むにつれ、ますますカヨさんとヤりたい、裸が見たい気持ちが強くなっていった。

ちなみに、勉強が終わるといつも途中まで送って帰るのだが、ここまででいいよ、っと言ってカヨさんの家までは分からなかった。

ある日、一度思いきって帰りに尾行してみると、小さなワンルームのマンションでセキュリティも備えておらず、普通にマンションの中まで入っていけた。

そして、マンションの下から見ると隣の壁沿いに窓があり、どうもそこが浴室みたいだ。

しかも、隣の壁に登ると中が覗けそうだった。

当然何度かチャレンジしたが、もちろん鍵は閉じられていて、そんな隙は無かった。

そしてある授業の日、珍しくカヨさんは黒のスカートを履いてきていた。

そこで、チラチラスカートの中を見ていたのだが、なかなか見えず、と思った時、カヨさんが足を組み替えた瞬間、一瞬チラッと白いものが見えた気がした。

ただ、あまり良く見えず確信は無かった。

そうこうしてる内にカヨさんは就職先が決まり、家庭教師を辞める事になった。

家族で送別会を開くと、あのカヨさんがワーワー泣いた。

そして、帰りいつもの様に送って帰っている途中で、俺は最後の最後にどうしてもお願いがある、という事で、カヨさんとエッチしたい、ヤらせて欲しいと、頼み込んだ。

最初は頑なに断っていたが、少しだけという事で、カヨさんの家に入った。

家に入るなり、俺はいきなり背後から抱き締め、振り向かせ、キスをしたのだが、カヨさん舌を思い切り絡ませてきて、手は俺のチンポをさすってきて、一気に俺のズボンとパンツを下ろすと、口を大きく開けてチンポを咥え込んだ。

カヨさんの濃厚フェラに一気に発射すると、今度は俺がカヨさんの服を脱がしていった。

憧れたカヨさんの下着は薄いピンクのブラジャーとパンティだった。

そして、カヨさんの胸をブラジャー越しにまさぐると、気持ち良さそうなカヨさんの表情を見ながら、ブラジャーを外した。

やや小振りだが、お椀形の綺麗なオッパイで乳首は薄茶で上を向いて立っていた。

夢中で乳首に吸い付き、舐めまくった。

カヨさんは乳首が性感みたいで、既に喘いでいた。

そして、カヨさんのパンティを掴むとスルッと脱がした。

俺の目の前数センチにカヨさんのアソコが、毎日オカズにして、妄想していたカヨさんのアソコが、想像通りカヨさんのマン毛は濃かった。

縦気味に生えていて、ピンと一本一本が固く直毛で髪の毛同様真っ黒だった。

カヨさんのモジャモジャマン毛を掻き分けると割れたアソコが現れ、既にぐっしょぐっしょで中は薄ピンク色だった。

そして我慢出来ずカヨさんのマンコにチンポをズボッと入れてやったが、最初のフェラで分かったが、全然カヨさんは処女では無かった。

締まりはまずまずで、小さい声で喘いでいた。

交際経験のないカヨさんのマンコに既に他のチンポが入っていて、マン毛もマンコも既に晒していたのだ。

悔しい反面、憧れのカヨさんとセックスが出来、とても満足した。

その後は無事に就職してそれからは顔を合わす事は無かった。

処女と思ったカヨさんは処女では無く、既に貫通済みだった話でした。

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