混雑した電車内でネットで知り合った仲間たちと集団痴漢した話。

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今回は私が経験した痴漢体験の一つを共有させていただく。

私は元々集団痴漢に興味があり、以前からそういった行為をする機会がないかと考えていた。

もちろん、私のリア友にこういった願望を共有することはできなかったため、私はネットで痴漢仲間を募集し、グループチャットを作っていた。(今のご時世、簡単に同士は集うものである)

場所に関してだが、ターミナル駅や元々混雑することで有名な路線が狙い目と思っており、人身事故等で電車が遅延した日などは特に、駅のホームにて全員でターゲットを物色するのがお決まりとなっていた。

また、新学期を迎える4月は電車慣れしていない女の子が多く、これもまた時期的な狙い目となる。

これはある4月の朝、いつものように仲間たちと駅構内を徘徊していると、NMB48の川上千尋ちゃんによく似た、目が大きくて可愛い女の子(恐らくJK)に遭遇した時の話だ。

仲間たちは皆彼女を見た時に、「可愛いな」「大人しそうだし良いね」「ちっひーに似てる!」「アイドル顔してんなあ」といった感想を各々述べており、千尋ちゃんをその日のターゲットにすることは全会一致で決まった。

その日集合した仲間は私合わせて7名であり、私たちは彼女から一定の距離を取りつつ、駅のホームへ向かう千尋を追いかけた。

私たちは、ホームで電車を待つ千尋の後ろに不自然にならないように陣取った。

駅構内のアナウンスによると、この日電車は少し遅延しているようだ。かなり都合が良いと感じた。

他メンバーは、その間千尋の制服姿(ブレザーであり、スカート丈は膝下)を後ろからねっとりと舐め回しているようだった。実際、涎が出そうなくらい可愛かった。

電車が到着し、千尋を押し込むようにして私たちは混雑する車両に乗り込んだ。

車両に乗り込む瞬間に、私は千尋のスカートの裾を摘んでおき、千尋を後ろから押しつつ指を徐々に上げてスカートを捲り上げるようにした。そして自身と千尋の身体にスカートの裾を挟ませるのである。これであれば今振り向かれても、不可抗力であることが証明できるだろう。

千尋を7人で囲むようにした私たちであるが、それぞれ自分の欲望に忠実に、じっくりと痴漢行為を開始していった。

まず千尋のリアクションを見るため、早速後ろから彼女のお尻を手の甲で撫でてみた。ちなみに上記の通り、すでに千尋のスカートの裾を捲り上げているため、いきなり生パンor見せパンという状況だ。

「…っ」

恐らく正面で千尋の反応を窺っていた仲間は、千尋の顔が露骨に曇るのを間近で見ることができただろう。

感触的には明らかに生パンだった。

明らかに嫌そうな雰囲気を醸し出している千尋だったが、よく見ると肩が僅かに震えていた。そう、いきなり痴漢に囲まれて大声を出せる女の子などそうそういないのだ。

かろうじて手で私の手を必死に払い除けようとしてきたため、一旦下半身への攻めは私の両サイドの2人に任せることにした。

千尋は横からの攻めに対して、右手、前からは左手で四方から迫りくる魔の手を払いのけていた。しかし私はこのタイミングで目標を上半身へと切り替え、ガラ空きとなっていた千尋の脇の下に手を入れ、ブラウスの上から胸を揉んでみた。

「..っっ….!!」

千尋の耳が明らかに紅潮し始めた。そりゃ電車でいきなり胸を揉まれたら固まってしまうだろう。

万が一、ここで暴れたら腹パンして、「静かにしないと◯すぞ」と言う計画だったが、見た感じ下半身への攻撃を防ぐのに手一杯でありそこまでしなくても大丈夫そうだった。

また、後で聞いた話だが仲間の千尋への攻撃を凄まじかったようである。手を無理矢理掴んだ上で、パンツの中に手を入れ即座に生マンしていたとのこと。きっと下から動画を撮影していれば無数の手がパンティの中を蠢く様子を収められただろう。

千尋は私たちの勢いに本気で怯えてしまっていたようで、ただ震えながらなす術なくお触りをされていた。これならばいきなり叫ばれる心配もなさそうだ。人間、パニックになると脆いものである。

そこからはもう、やりたい放題だった。

私も千尋のブラウスの下から手を入れ、直接胸をまさぐった。まだ発育途上のおっぱいだったが、むにむにと気持ちが良い。千尋は顔を振って抵抗することしかできない様子だったが無駄である。

ブラの上からでは我慢できなくなった私は、左手で胸を掴みつつ、右手を千尋の背中に入れ、ブラのホックを外した。千尋もこの時は手で抵抗してきたが、もう時すでに遅しだった。

ブラのホックを外した後は、両手でおっぱいを揉みまくった。乳首は少し弱かったようで、たまにつねったりコリコリいじってやるとますます耳を赤くして、大変可愛かった。

仲間たちもすごい勢いで手マンしており、ピンクのパンツは膝下までズラ下げられていたそうな。

電車が駅に着くと、扉が開いた瞬間に凄い勢いで降りられてしまった。もう少し堪能したかったのだが、またの機会にとっておくことにする。

ほんと、集団痴漢は最高である。

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