混浴露天風呂から戻って来たら時間はすでに午後9時近くになってました。
予想以上に長湯、してしまいました。
お陰で未だにカラダは火照ってます(笑)。
部屋のほうは、夕ご飯のお膳は片付けてあり、ふかふかの布団が二組並べて敷いてあります。
この並べてある布団を見ると、なんかこうイヤラシイ気持ちになってくるのは私だけでしょうか?
きっと、布団を敷いてくれた従業員さんも色んな想像を巡らせてますよね!?
この部屋の明かりは裸電球と囲炉裏で燃えている炭なのですが、寝るときは裸電球を消し、囲炉裏の火の明に照らされながら眠ります。
なんとも、風情があるというか、その気にさせてくれる宿なんです。
もちろん、テレビなんて無粋なものは有りませんからね、、、、、
一組の布団に二人で潜り込み、浴衣の上から触りあい。
盛り上がってきたところで、抱きしめあい、舌を絡めあいつつキスを堪能。
私もそうですがユカも結構、キス魔なんです。
私は彼女の豊満な胸を浴衣の上から、揉んだり摘まんだり弾いたりと悪戯のし放題。
その間、ユカの息遣いは荒くなり、時折
『うっ・・・・』、『ああぁぁぁ』
と息を漏らし、声を抑えつつ喘いでいました。
そんな彼女の乳首はすっかり硬くなり、大きく膨らんでいます。
その事をユカに伝えると、恥ずかしそうに彼女は
『たかさんのばか・・・・、舐めてよ・・・』
と小声でお願いして来たので、言われる通り、浴衣の前を大きく開きあらわになった豊満でいて形の良いおっぱいにむしゃぶりつきました。
両手で鷲掴みにして寄せてくっ付けて右の山から左の山へ、また右の山へと舌を荒々しく行き来し、揉んだり、指の間から顔を出している乳首を、舌の先で刺激したり軽く噛んだりしていました。
彼女はその間、私の頭に両手を回し胸へと押し付けて
『あっ!!んんん!!ああぁぁぁー!!』
と、喘ぎながら息を荒げてます。
私はおっぱいへの愛撫を続けながら、右手は徐々に下の方へと。
おっぱいからわきの下、わき腹を指で優しくなぞりながら移動させます。
そして、腰骨を通過し太ももへ。
一旦、太ももを通り過ぎて膝まで指は進みます。
そこで反対の脚を開かせながら移り、内ももへと指を戻します。
その間、ユカは
『んっ!』
と唇を噛みながら、神経は胸からそちらへ移りヨガってのけ反っています。
私の指は内ももを駆け上がり、もっこりした小高い恥丘へ。
パンツの上から割れ目沿いに優しく爪を立てて下から上へとなぞります。
ユカは
『あんっ』
と声をあげ、更にカラダをのけ反らせてきます。
私はそんな彼女の反応を楽しみながら、クリトリスの辺りを重点的に指(爪)をグルグルと走らせます。
ユカはハアハアと息を荒げながら
『中へ入れて、掻き回して!めちゃくちゃにして!!』
とお願いしてきます。
それを聞いて私は
『コレならどう?』
って言いながら、パンツの上からそのまま中へ指を潜り込ませます。
指はパンツが有るために、ほとんど中へは入らないのですがユカは
『ん!!』と息をのみカラダを痙攣させさせます。
そして
『これ以上、焦らさないで!!』
と懇願してきました。
それを聞いた私は、ユカに自身のパンツを脱がさせ
『マンコ部分がどうなってるか見てみ』
と言うと、ユカは『嫌だ』と拒否。
しょうがないので、パンツを取り上げて私が確認し、ヌルヌルベタベタになった処をユカに確認させました。
するとユカは、
『だってたかさんの指、気持ちいいんだもん・・・』
と伏し目がちに言います。
それを聞いた私は、
『そんなに気持ちいいんだ!?じゃあコレは?』
と耳元で囁きながら
熱くぐっちょりとした穴の中へ、指を滑り込ませました。
その時、ユカは
『ひっ!!!』
と飛び上がらんばかりに驚き、広げていた脚を閉じようとして来ました。
それにも関わらず私は更に指を進めます。
指には熱くヌルヌルしたモノが纏わり付いてくる感じです。
ユカの表情は、指を入れられた瞬間は驚いてましたが、今は快楽に浸っている様子。
私は指の抜き差しだけでなく、グリグリと掻き回したり、一本だった指を二本、三本と増やしていきました。
ユカは犬のように『ハアハアハア』と荒い息をし、腰は自分から快感を求めて動きます。
手は溢れ出てくる液でびっしょりとなり、まるでお漏らしでもしているようです。
そんな状況なので私が、
『ユカ、マンコが凄い事になってるよ。判るよね?』
と聞くと、彼女は頷きながら、
『ゴメンね・・・・』
と言うので、私は
『いいよ、可愛いね。しょーがねーなぁ、綺麗にしてあげるよ』
と言って、一旦、体を起こしユカの股間へ顔を沈めました。
ユカは
『あっ、ダメ。。。』
と言いながらも更に快感を求める様に脚の力を抜き、されるがままに脚を開き私を受け入れてくれました。
私は内股から大陰唇を舐め、ビラビラを舐め上げて綺麗にし、肛門まで垂れた汁を舐め上げます。
その間、ユカは力尽きた様で抵抗もせず、私の頭を両手で押さえていました。
途中、何度かカラダをびくつかせながら・・・・。
どれくらい経ったでしょう、ユカが『私もしてあげる!』と言い出し、チェンジする事にしました。
彼女は私の浴衣の帯を解き、前を広げ、立ち上がり浴衣をスルリと床に落としました。
そして、自分の艶めかしい肢体を十分に見せつけ、私の胸板に頬を摺り寄せて来ます。
そして唇を近づけて来てキスしたり、乳首を舐めたりしてくれました。
一方で手は下のほうへ、、、固くなった私のペニスをパンツの上からさすったり、しごきながら上目遣いで私の感じている表情を楽しんでいるのです。
私が感じている顔を見ながら彼女は、
『凄く大きくなってるよ、コレ!舐めて欲しい?』
と甘い声で囁きました。
私は、もう我慢が出来なくなっていた為、間髪入れず首を縦に振りました。
すると彼女はパンツの上から舌を這わせたり唇で挟んだりしてじらして来ます。
私は我慢の限界で自分からパンツを下ろし、咥えて欲しいと頼みました。
彼女は『きゃ!』って言いながらも両手で握り締め、口を近づけて行き、真っ赤に充血した亀頭の周りを舌で舐め始めました。
私は堪らず
『ううっ!!ハァハァ~』
って声を上げてしまったのです。
それを聞いた彼女も興奮したのか、一気に私のペニスを根元まで咥えて、早いピストン運動をして来ました。
私が小さく、
『あああ、、、、』
と呻いていると、彼女はまたこちらを上目遣いで見て、私の感じている表情を楽しんでいました。
私が、
『もう駄目だ、、、イクよ、、、』
と言うと彼女は頷きながら
『ん、ん、ん!』
と声を出し、更に亀頭に舌を絡めながら強く吸い付いてきます。
そして私は耐え切れなくなり、彼女の口の中に出してしまったのです・・・。
それは、何度も何度も脈を打ちながら出ました・・・。
それがひとしきり出終わると、彼女はようやくペニスから口を離し、私が出した物をすべて飲み干してくれました。
『ありがとう』
とユカに伝え、布団を被って抱きしめ合い舌を絡め合いながらキスをして夜は更けていきました。