ある日、早く目が覚め、思い付きで、温泉に行くことにしました。
車で一時間のところに露天風呂があり、一人で入っていると、そこに女性が二人やって来ました。
湯船が二つあり、僕は奥の方に入ってました。
脱衣場に目隠しはありませんが、二人はバスタオルを巻いてから服を脱ぎ、裸は見れませんでした。
二人は年齢が離れていて、会話から親子だと分かりました。
母親は四十くらいで、娘は二十歳になるかならないかくらいでした。
たぶん旅館で借りたバスタオルでしょうけど、母親は少し背が高く、下がギリギリで、入る瞬間ちらっと黒いものが見えました。
しばらくすると、僕が入ってる方に入って来ました。
二人とも濡れたバスタオルが張り付き、胸の形が浮き出ていて、それなりに巨乳だと分かりました。
娘は、巻き方が緩かったのか、バスタオルが少し下にズレ落ち谷間が露になってました。
僕は熱くて出たかったのですが、勃起してるしタオルは脱衣場に置いてあって出られません。
何とか半身浴で凌ぎます。
幸い二人が先に上がってくれましたが、湯船が結構深いので大変そうで、母親はもともと下ギリギリのバスタオルなので、上がるときに大きく白いお尻が全開になりアソコも丸見えで、僕はたぶん五秒くらい見てました。
二人が脱衣場にいったので、僕はしゃがめば下半身が隠せる程度の岩かげに行き、二人を横目にオナニーをして、草が生えてる辺りに射精しました。
すると先に着替え終わった娘が小走りで近づき、弾ける笑顔で「地元の方ですか?何かオススメの食べ物あります?」と僕に聞いて来ましたが、すぐにその笑顔は凍りつきました。
彼女は僕の前に回り込んできたので、上を向いたアレが丸見えでしかもまだドクドクと脈をうち、精液が先から垂れているのです。
娘はすぐ母親の元に戻り「どうしたの?」の問いにも「何でもない…」と答え二人で去って行きました。