混浴温泉で露出デビューした彼女 その夕方

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前回からの続きです。

露天風呂での露出、部屋に戻ってからのプレイで疲れたのかその後2時間ぐらい二人とも部屋で寝てしまいました。

私が目を覚ますと、彼女は障子を開けた先にある小さな部屋(広縁というらしいです)のイスに座って水を飲んでいました。私ももう一つのイスに座り水を飲みます。

私:「起きてたの?」

彼女:「今起きたところ」

私:「夕食までまだ時間あるね。」

全面ガラスの窓はレースのカーテンが引いてあり、ちょっと離れたところに平屋の別館と本館から続く廊下が見えます。

私:「さっきのすごかった。」

彼女:「思い出すと恥ずかしい。あのおじさんに会わないようにしないと。」

私:「部屋から出れないね。」

私は水のおいてあるテーブルを横に移動し、彼女の前に膝立ちで座りました。浴衣の上から胸を触ると柔らかい感触でした。彼女は浴衣の下にブラをしていません。

きれいに着られた浴衣の合わせから手を入れて彼女の胸を軽く触りました。

私:「ブラジャーしてないんだ。」

彼女:「して寝ると怖い夢見るから。」

私は彼女の帯をほどき、浴衣をめくりました。彼女のきれいな胸があらわになります。

私:「パンツははいてるだ。」

彼女:「冷えちゃうから。」

私は左の乳首を口に含み、右手で右の乳首を薬指は弾くように刺激します。次にパンツの中に手を入れて彼女のアソコに指を入れました。彼女のアソコはしっとりと湿っています。

彼女:「シャワー浴びてないから汚いよ。」

私:「全然平気。」

そう言いながら私は彼女のパンツを両手で脱がせました。彼女の足を少し開き、顔を近付けると

彼女:「浴衣シワになっちゃう。」

私:「そうか。ちょっと立って。」

彼女が立ち上がったので私は彼女の浴衣を脱がせ、私が座っていたイスにかけました。さらに彼女が座っていたイスを持ち上げてテーブルが置いてあった位置に移動します。イスはガラス窓と対面になるように置きました。

私:「座って。」

彼女:「どうしてイス動かしたの?」

私:「このほうが明るくてよく見えるから。」

彼女:「ヤダ・・・」

彼女はイスに座ります。私は再び彼女の前に膝立ちで座りました。

私:「足ここにかけて。」

私は彼女の足を持ち上げてヒジ肘に両足をのせます。

私:「さっきみたいに腰だけ前に出して。」

私は彼女の腰をもって前に移動させます。再び彼女の恥ずかしい部分がすべてあらわになりました。

私:「やっぱりこの恰好すごいね。」

彼女:「ヤダ・・・。」

私は恥ずかしがる彼女のアソコを両手でさらに広げ、クリトリスを中心に舐めます。

彼女:「汚いよ。」

私:「平気だって。」

私はクリストリスを舐めながら、右手の中指を彼女に挿入しました。

彼女:「ンン・・・」

私は感じている彼女を見ながら、中指を激しく動かします。彼女は気持ちいいのか目をつむって時折声を出しています。2分ぐらい彼女を攻め続きました。

私:「ちょっとカーテン開けるね。」

私はそう言いながらレースのカーテンを10㎝ぐらい開けました。

彼女:「・・・ダメ」

そう言いながら彼女は胸とアソコを手で隠しました。私は左手で彼女の両手をヒジ掛け戻しながら、激しく指を動かします。彼女のアソコがチュクチュクと音を立てます。

私:「カーテン開けたらスゲー濡れてきたんだけど。」

彼女:「・・・そんなことない。」

彼女は否定しましたが、アソコからは愛液が溢れてきます。私は中指に加えて人差し指を彼女に挿入します。さらに彼女の真正面から横に移動しました。

彼女:「・・・どうしてそっちに行くの?」

私:「前にいたら外からちゃんと見えないじゃん。」

彼女:「・・・。見られたら通報さらちゃうよ。」

私はさらに激しく指を動かします。彼女のアソコはビチョビチョです。

外を見ると廊下を歩く男性従業員が見えました。

私:「あ!人が歩いてるよ。」

彼女:「ダメ・・・見えちゃう。」

私:「見てもらえるかも。」

彼女:「ダメ・・・あぁ・・・」

私は構わずに彼女を攻め続けます。恥ずかしながら感じまくっている彼女を見ていた私は異常な興奮状態でさらに暴走します。

私:「最後にもうちょっとがんばって。ほら。」

彼女はトロンとした目で私のほうを見つめます。私はゆっくりとカーテンをさらに開けていきます。カーテンは1メートル以上開け放たれました。彼女のすべてが晒されました。

彼女:「ダメ・・・また見られちゃうよ。」

私:「これ見たらびっくりだろうね。スゲー恰好してる。」

彼女:「ダメ・・・・」

外に目を向けるとまた男性従業員が2人廊下を歩いています。

私:「ほら、また歩いているよ。今度は2人。」

彼女:「本当に見られちゃう・・・。」

私:「全部見てもらいなよ。」

彼女:「あぁ・・・」

彼女は口を押えながら、ググっと腰を前に突き出してきます。彼女のマンコとお尻の穴が日の光に照らされてよりはっきりと見えます。

私:「すげぇ!丸出し!」

彼女:「うぅんん・・・イク・・・。」

彼女はガクッと腰を落としました。今日3回目の絶頂を迎えました。

私:「イッた?」

彼女は足をを閉じることも忘れて茫然としています。私は彼女から指を抜き、指についている彼女の愛液をふき取ります。さらに彼女のお尻の穴まで流れ出ている愛液をふき取ります。ディッシュでふき取るたびに彼女はぴくっと動きます。

私:「このまま続ける?」

彼女:「無理・・・もう壊れそう・・・。」

彼女:「恥ずかしいからとりあえずカーテン閉めて。」

私はカーテンを閉め、彼女の足をヒジ肘から降ろしました。

私:「今日3回もイッたね。スゲーエロかった。」

彼女:「恥ずかしいから言わないで。」

私は彼女を立たせ、浴衣を着せました。彼女は再びイスに座りボーとしていました。

私:「カーテン開けたらすぐだったね。」

彼女:「すごい恥ずかしかった。開けすぎだよ。」

私:「全部見せたくなった。」

彼女:「きっと見られちゃったよ。」

私:「でも最後って見えるようにしたんじゃないの?」

彼女:「なにそれ?」

私:「イク前いつも腰上げるじゃん。」

彼女:「そんなことするわけないじゃん。頭真っ白で憶えてないけど。」

少し会話した後、私はイスとテーブルをもとの位置に戻しました。

その後は部屋で夕食をとりました。給仕が終わった後です。

私:「また温泉行こう。」

彼女:「え~、また誰かいるよ。」

私:「平日だから深夜は誰もいないよ。」

彼女:「深夜って?」

私:「1時とか。」

彼女:「そんなに遅く?寝ちゃうかも。また変なことするんでしょ?」

私:「するけど。」

彼女:「するの(--;」

私たちは深夜になるまでおとなしく部屋でテレビを見ながら過ごしました。

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