混浴での若い男の子と不貞行為

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私は50台前半の主婦です。

息子も巣立ち久しぶりに夫と二人で温泉旅行に行った時のことでした。

その旅館の露天風呂は混浴となっていました。

女性専用時間に入ることができなかった私は食後に夫とともに入浴しようと考えていました。

しかし夫は久しぶりにお酒を呑んだからか、そのまま布団にもぐりこんで寝てしまいました。

私はしかたなく22時を過ぎた頃に流石に誰もいないだろうと混浴の露天風呂へむかいました。

思ったとおりで、誰もおらず私は一人虫の音を聞きつつ温泉を満喫していました。

そろそろあがろうと思い簡素な脱衣所に近づいた時です。

ふと目の前に人影が現れましたのです。

そこには大学生くらいでしょうか、男の子が一人驚くような顔をして立っていました。

私は一人だったのでタオルを脱衣所に置いてあったままだったので、慌てて両手で胸元と股を隠すありさまでした。

男の子の前を恥ずかしい恰好で横切り脱衣所に入り、下着を探していると先ほどの男の子がいつのまにか入ってきていました。

「ここ・・・男性の脱衣所ですよ」と男の子は私に声をかけました。

「えっ?そうなの?」と私は振り向きながら答えてしまいました。

男の子が指差す方向にもう一つ脱衣所があり、女性用と書かれた看板がかかっていました。

私が戸惑っていると男の子は既に裸になっていました。

股間にはバスタオルが巻かれていましたが、お腹は腹筋で割れていて細いのにがっしりとしている印象でした。

「もしよければ・・・一緒に入ります?」と恥ずかし気に微笑みながら誘われると何故か私は頷いてしまいました。

男の子と二人分の距離をとり湯船につかりながら、色々な話をしました。

息子より年下で都内の大学に通っていて、バイトでお金を貯めてバイクでツーリングしているということでした。

しかっかりとした口調で話しているのに笑顔が可愛らしくてとても楽しくお話をしていました。

いつのまにか湯船の中の距離も近づいていました。

「熱くないですか?」と聞かれた私は「大丈夫」と答えましたが彼よりも先に入っていたこともあるので本当はのぼせているくらいでした。

「ここの温泉は体がスベスベになるわ」と言って私は自分の腕をさすっていました。

「本当だ・・・スベスベですよ」と彼は私の腕を一緒に撫でて言いました。

「からかわないで、もうおばさんだから」そう答える湯船の中の私の太ももにももう一方の彼の手が触れています。

「そんなことないですよ・・・肌がとってもきれいです」そういう彼に私は向かい合うように距離をとって置いてあったバスタオルを巻いて浴槽に腰をおろしました。

秋になりはじめの夜風が心地よく火照った体を撫でるように吹き付けます。

向き合い湯船につかったままの彼を見下ろすと視線が交差しました。

「キレイです・・・タオル・・・とってくれませんか?」と彼は懇願するように言いました。

私は温泉でのぼせていたのか頭がボーっとしていたのは事実です。

でないといくらなんでも自分の息子よりも年下とはいえ見ず知らずの男性の前ですべてをさらけ出すようなことはしませんでした。

ですがこの時はごく普通にタオルをはずして彼の前ですべてをさらけ出していたのです。

乳房も若い頃より張りもなく垂れ始めていて、お腹周りもぜい肉が付き始めていた私の体を彼はジッと熱い視線で見続けていました。

「やだ・・・そんなにジッと見ないで」と私は両腕で隠すと彼は「隠さないでください・・・綺麗です」と私に真剣な顔で言います。

こんなことなら下の毛も整えればよかったと私はふと考えていました。

足は微妙に開き、彼から私の秘所が若干ですが見えているはずでした。

私は恥ずかしさを隠す為か「これでも昔はもっといい体だったのよ・・・Eカップだし・・・スリーサイズはたしか86‐70‐100くらいだから・・・ちょっとだらしなくなってるけど」と言う必要もないことを喋っていました。

「はい・・・おしまい」と私はまた湯船にざぶんとつかり、彼の隣に座りました。

「ありがとうございます」とジッと真っ直ぐに見つめながらお礼をいう彼の目に吸い込まれそうになります。

「ちょっと・・・だめよ」彼の手が私の腰を抱き、少しづつ上に這いあがって私の乳房に触れてきていました。

だめと言いながらも彼の手が大胆に下から乳房をすくいあげるように触れてきます。

「ほんと・・・だめっ・・・ちょ・・・とぉ」

彼の指先が乳首を優しく突きながら、軽く触れる度に私は年甲斐もなく吐息交じりの声を漏らしてしまいます。

「奥さんのおっぱい柔らかいです・・・乳首段々とたってきてますよ」

「んっ・・・やぁっ・・・はぁ・・・ああ」と私は切なげな声をあげながら彼の愛撫で体をよじるばかりです。

「ひゃぁっ」不意に彼の指が私の股の間に触れました。

ぷっくりと盛り上がっている私の割れ目付近に彼の硬い指先が触れてなぞり、時折激しく擦られます。

「あんっ・・・やっ・・・んっ・・・んんっ、はあっ・・・あんっ」

彼の指が割れ目に入れられて、塞がれている入り口を開かせようとかき回してくるのです。

「きもちいいですか?・・・奥さん、もっと奥のところ行きませんか?ここだと明るすぎて恥ずかしいですよね?」

そう私の耳元で囁かれると私は黙って頷きました。

「やっ・・・あん・・・ああっ・・・あんっ」

湯船の中央を照らす光の漏れた微かな灯りで照らされた湯船の隅で浴槽に腰かけた私の股の間に彼は顔をうずめて私の割れ目を舌で舐めて愛撫をしていました。

「ああっ・・・やぁ・・・舌いれちゃ・・・やぁんんっ」

「奥さんのおまんこ・・・とってもおいしいです。旦那さんはこんなに舐めたりしないんですか?すっごく感じてくれてるのわかりますよ・・・愛液が溢れてとまらないです」

「やぁっ・・・言わな・・・でぇ・・・恥ずかしいっ・・・舌・・・いれちゃ・・・やぁっ」

彼の舌が私の割れ目の肉を広げるように入れられて中のヒダを舐め上げられると体がビクビクと震えて体が弓なりになってしまいます。

足を広げられて夫以外に見せてはいけない秘所を若い男の子に見られながら愛撫されてると思うととても感じてしまいました。

「あっああっ・・・ああっ・・・やっ・・・だっだめっ・・・ああっ」

私は瞬間体がカッとなりガクガクと震えていました。

「奥さんイッちゃったんですか?」と彼に言われると私は年下の男の子にいかされてしまったと少し呆然としてしまいました。

「奥さん今度は僕の番です・・・咥えてくれませんか?」

そう言うと私を湯船に座らせました。

私の前には硬くなり天を仰ぐようにそそり立つ男性器が目の前にありました。

何も考えずに目の前の男性器を手で擦ると彼は「ああっ」と切なげな声をあげました。

夫では考えられないくらいに硬く、熱くなった男性器を手で擦りながら裏筋を舌で舐め上げました。

舌先に硬くゴツゴツとした感触が伝わってきました。

夫にもしないフェラを若い子のためにこんなにも自然にできるのかと私は自分に驚きました。

「ちゅっぱちゅっちゅ・・・はぁ・・・んんっ・・・ちゅっぱちゅっぱ」

彼の男性器の熱さを唇と舌で感じながら吸い付くように愛撫をします。

裏筋から亀頭の裏をキスをするように愛撫すると彼は「あっ・・・ああ」と感じる声をあげます。

暗がりで感じる顔はあまりよく見えませんが私のフェラで感じていると思うとさらに激しく愛撫をおこなっていました。

「じゅっぼじゅっぼ・・・んふぅんんっ・・・じゅっぼじゅっぼ・・・レロレロちゅぱちゅっぱ」

激しい愛撫と唾液の音が響き、その中に彼の吐息が交じり合っていました。

「おっ奥さん・・・もう我慢できないっ」

そう言うと彼は私を浴槽に手を突かせて足を少し開かせお尻を突きださせました。

そして秘所に硬いままの男性器をあてがったのです。

「だっだめっ・・・それだけはっ・・・ああんっ」

私の秘所の肉をかき分けるように熱くて硬い男性器が押し入ってきました。

久しぶりに受け入れる男性器に閉じていた肉ヒダが若い亀頭で押し開けられていくのを感じました。

「やっ・・・ああっ・・・はっ・・・はげしいっ・・・ああん」

「奥さんのおまんこの中あったかくて・・・きもちいですっ」

奥まで入れられた男性器が小刻みなリズムで打ちつけられるとカリが肉ヒダを引っ掻くように擦り上げられます。

「あっやっあんっ・・・ああっ・・・ひゃぁっ・・・ああっ」

久しぶりのピストンに私の割れ目は抉られるように犯されて広げられていきました。

男性器が奥にあたると私はヨガリ声をあげていました。

「奥さんのおまんこが俺のちんこを締め付けてきますっ」

腰を打ちつけられるたびにパンパンと音が鳴り響き彼の吐息が耳元に聞こえてきました。

「あっ・・・ひゃぁ・・・んあっ・・・ああん」

「もっと奥にちんこ入れたいですっ」

そう言うと彼は私の片足を持ち上げて股を開かせるとさらに奥深くに腰を打ちつけました。

そして私の乳房を手で弄びながら、首筋や背中を舌で舐めてきました。

「はぁっ・・・ああ・・・はずかしいっ・・・こんな・・・かっこう・・・ああっやぁんんっ」

「奥さんいいですっ、とっても・・・俺イキそうですっ」

「ああっ・・・やぁっ・・・だめっ・・・中はだめよっ」

「奥さん・・・イキそうですっ」

「だめっだめだめ・・・それはだめっ」

「なら奥さんっイクって言ってくださいっ」

「ああっ・・・イクっ・・・イッちゃうっ」

「イキますっ・・・ああっ」

「イクぅぅっ」

その瞬間私の中に入れられてた男性器が抜かれて、私のお尻に熱い液体がかけられるのを感じました。

「はぁはぁ・・・奥さんとってもきもちよかったです。俺は・・・〇〇号室に泊ってます」

そう言うと彼は急いで服を着て出て行きました。

私は湯船につかりながらその背中を見送っていました。

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