混んだバス停で綺麗なアラサー女性が俺の足の上に座ってくるハプニン

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所謂ラッキースケベというべきなのか、先日バスの中で起こった出来事を紹介します。

その時は乗車率200%ほどあったかもしれないバスにしては珍しく大混雑した日だった。

俺は遊びで出かけていただけだったが丁度帰宅ラッシュに重なってしまったのか慣れない土地でのバス移動だったので偶然その時間帯に乗り合わせてしまった。

自分が乗ったときはそれほど混んでいなかったのだが時間を追うごとに怒涛のように人が押し寄せてきた。

当然席は全て満席、立っている人がおしくらまんじゅう状態だった。

俺は一番後ろの席に一人で座っていて隣は保育園か幼稚園帰りの子供たちとその保護者らしき人たち。

丁度俺の前に30代後半か40代くらいのスーツを着た女性が立っていた。

その人はつかまる場所さえないらしくずっと足だけでバスの揺れや周りの乗客の波に耐えていたようだ。

かなり華奢な体型の女性だったが顔はまぁまぁ可愛かった。髪も普段からしっかり美容院行ってますというのが分かるほど手入れしてあった。

ちなみにボブよりは少し長いくらいの茶色のストレートヘアー。

うなじに特別性欲を覚える性癖はないが妙にその日は首から背中にかけてその女性の肌が色っぽく見えた。

働く女性なので若くはなくても身だしなみはきちんとしているのだろう。

そんな光景を座りながら見上げていたわけだがもちろん乗車率はとんでもなく多いので時折その女性の足がこっちの足に当たることもあった。

そんな時、バス停に着いたときにさらに乗客が乗ってこようとした。

もう今でもいっぱいなのにこれ以上入ったら立っている人はとんでもないことになる。

それでも乗客はなんとかねじ込んで入ってきたのでさらに立っている人は窮屈そうだった。

おそらくこの状況ならわざとじゃなくても痴漢っぽいことされても文句は言えないだろう。

もちろん俺はそんなことをするつもりはなかったが、バスが道路の段差で大きく揺れた。

すると目の前の華奢なスーツ姿の女性が耐えかねて俺の足の上にドスンと座り込む形で倒れてきた。

バス車内も皆が一瞬「おぉ~」という歓声が上がるくらい危なかった。

その女性が小さな声で「すみません」と言って立ち上がろうとするがその人が立っていたスペースは既になかった。

立っている乗客は息が出来ないほど窮屈なのだ。その女性が一人でもどいてくれれば多少なりとも楽になる。

なんとか女性も一生懸命立とうがするが全くそんなスペースがないので立ち上がる事が出来ない。

かなり焦った感じで恥ずかしそうにその女性は小声で「すみません」と連呼していた。

ただ俺の隣は小さい子供なので俺の膝の上に女性が座っていてもそんなことは全く気にもしない。周りの乗客もそれどころじゃないしおそらくほとんどの人が見ていないし気付いてもいない。

俺は小さな声でその女性に「このままでもいいですよ」と声をかけてあげると「ほんとすみません」と。

ただこちらとしてはとてもラッキーだった。

当たり前だ、若くないにしてもかなり可愛い女性が自分の膝の上に乗っているのだ。

こんなにきれいな女性とこんなに密着したのなんてほとんどないかもしれない。

たしかに体は華奢だったがやはり女性なのでお尻は丸く柔らかくいい感触だった。

当然そんな柔らかいお尻が足の上に乗っているのだ、チンポが反応しないわけがない。

だんだんと大きくなるチンポが女性のお尻にぐいぐいとねじ込む。

向こうもそれに気づいているのか時々後ろを振り返るような素振りを見せていた。

バスの揺れがいい感じに腰を動かさなくてもグリグリと女性の柔らかいお尻に食い込ませてくれる。

しかもその女性の綺麗な髪の毛のシャンプーや化粧品の匂いで興奮してしまってさらに勃起は硬くなっていった。

フル勃起に近くなったのでおそらく女性の性器にもあたってしまっているのか女性の息が少し荒くなっているような気がした。

体を触らずにはいられなくなった俺は少しずつスカートの上から太ももをなぞるように触っていった。

さすがに女性はまずいと思ったのか、手でこっちの手を止めてきた。

でも俺も止められなかった。その手を押しのけて太ももを何度もさすった。

もう痴漢と思われてもいい。こんな状況滅多にないからたっぷり楽しませてもらおうと。

俺は太ももをつかんで少しずつ腰をバレないようにゆっくりと動かした。

すると女性は必死に何かを我慢していた。

どうやらマンコに当たっているのだろう。

さすがにこんな状況でも間接的であっても性器をいじられると感じてしまうのだろう。

俺は女性のスカートの中へ手を咄嗟に突っ込んでみると既に少し濡れていた。

可愛いけど指を見ると結婚指輪もしていなかったし独身なのか、年齢的にもしかして彼氏がいないのか分からないが感度は良好だった。

俺は手をスカートから出して女性の腰をぎゅっとつかんでさらに自分のチンコに重みをつける。

すると柔らかい尻の肉がもっと食い込む。

もうパンツの中で精子ぶちまけてもいいと思って少しだけ腰を動かした。

するととんでもなく気持ちいい波がどんどん押し寄せてきた。

もうだめだ、限界だと思った瞬間、

ドクン、ドクン、とその女性のお尻を乗せたまま射精してしまった。

しかしその気持ちよさは計り知れなかった。

俺は濃い色のズボンだから良かったが女性はグレーのスーツのスカートだったので俺の精子がしみ込んでしまったようだ。

それから20分くらいは湿った状態でその女性もその体勢で耐え忍んでいた。

自分が降りるバス停になると急いで逃げるように俺から離れていった。

もちろんその女性とはそれっきりだ。

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