たくさんの続編希望ありがとうございます。
学生の頃から文章を書くことが苦手だったので、読みづらい点やおかしな表現等もあるかと思いますが、楽しんで貰えればと思います。
ひょんなことからセフレ関係になったさおりとの出会いは前体験談で書いていますので、もしまだの方はそちらを先に読んでいただけるとより楽しめると思います。
さおりと出会って別れ際にLINEを交換していましたが、連絡しようか悩んでいました。
なんせ向こうもお酒の匂いがしてたので、酔った勢いであんなことになっただけで、お酒が抜けて冷静になったさおりの行動が読めなかったからです。
散々考えた結果、翌日の夜に思い切ってLINEを送ってみました。
「昨日はどうも。あれから無事帰れた?」
ドキドキしながら返事を待っていると、
「やほー!連絡ないかと思ってたー♡昨日はありがと♡」
「うちの家、あそこから近いからすぐ帰ったで♡」
というメッセージが帰ってきました。
1回目のやり取りからは昨日とあまり変わらない感じでホッとします。
「だいぶ酔ってたみたいやから心配しててん」
「全然酔ってなかったでw昨日のエッチもバッチリ覚えてるしw」
マジですか!?シラフに近い状態であんなエロかったとは…
「酔ってなかったのに知らん人とエッチしたん?」
「いつもそんなんしてへんよ?たまたましばらくエッチしてへんかったんと、しろさんのおちんちん見てもたからなんか欲しなってん♡」
ホンマかいなと思いながら、この後いろいろやり取りをしていると、
「明日って暇なん?」
とさおりが聞いてきました。
「明日は日曜やし特に予定ないから暇やけど?」
「じゃあ会わへん?ひさしぶりにエッチしたら止まらんくなったみたいやねん♡」
まさかのお誘い!これは行くしかない!
「大丈夫やけどどこで会う?」
「昨日言ったやん。気にせず声出せるとこ♡」
「じゃあどっかのホテル行こか」
「うん♡ええよ♡」
よっしゃ!セフレゲット!とここで初めてそう思いました。
それから待ち合わせ場所を前日エッチしたなにかの会社前に決めてその日のやり取りは終了しました。
期待に胸と股間を膨らませつつ翌日。
待ち合わせ場所まで車で向かうと、おしっこした電柱の前でさおりが立っていました。
さおりの横に車を付けると、助手席のドアを開けて乗り込んできました。
「お待たせ。」
「うちもさっき来たとこやから待ってないよ!それよりはよ行こ♡」
席に座ってドアを閉めるなり、右手で私の股間をさわさわしてきました。
「もうカチカチやん♡着く前から勃ってたん?♡」
ニヤニヤと私の顔を見ながら、玉から先っぽまでをフェザータッチで刺激してきます。
「だってもうエッチする前提やったから。」
そう言ってさおりの方に顔を向けた途端にさおりの顔が近づいてキスしてきました。
唇が触れると同時にさおりの舌が私の口に入ってきて、うねうねと中を舐めわまします。
ちゅぱっちゅぱっ…ちゅっ♡んちゅっ…♡
「んんんっ♡…行こ♡うちも昨日LINEしてた時からずっと興奮しててん♡はよコレでうちのこと気持ちよくして?♡」
ジーンズの上からちんぽをなでなでしながら上目遣いでおねだりとか!男ならガマンできるはずがありません。
さおりの手を股間に置いたまま車を走らせてラブホに向かいます。
実は前日のLINEの後、ネットで待ち合わせ場所に近いラブホをリサーチして良さげなホテルに目星を付けていたため、グダることなくラブホに到着。
さおりが選んだ部屋に、さおり、私の順に入ったと同時にさおりがこちらを振り向いて私の首に両腕を回して抱きついてきました。
既に初めてエッチした時と同じく目にハートが浮かんでいるような蕩けた顔。
私の後ろで部屋のドアがガチャっと閉まった音と同時に、さっきの続きとばかりに唇を合わせてきます。
ちゅっちゅっ♡ちゅぱっ♡
お互いの唾液が舌に掻き回される水音が興奮をさらに高めていきます。
さおりの腰に腕を回して引き寄せ、密着しながらしばらく貪るようなキスを続けていると…
「ぷはぁ♡なぁしろさん♡お風呂入る?それとも1回してからにする?♡」
「1回する!」
即答でしたw
再びさおりの唇をべろべろと舐めまわしながら腰に回した手で両方のお尻を鷲掴みにします。
「あん♡うちのお尻ちょっと大きいんが気になってんねんけど…どう?♡」
「めっちゃいいお尻やん♡揉み心地最高♡」
「んんんっ♡あっ♡スカート上がってしもたやん♡やん♡お尻広げんといてー♡」
今日のさおりの服装は薄手のVネックのニットとミニのプリーツスカート。最初に会った時と同じく結構短めです。
「ん?スカートの下生尻なんやけど…Tバック?」
「せやで♡今日は違うけどタイトなスカートとかパンツとかの時にパンティラインが出ぇへんようにいつもTバックやねん♡」
「めっちゃ柔らかい♡」
もみもみもみもみ♡
尻たぶを手のひらで包み込んで両側から揉みしだいたり割れ目を広げたり。
さおりの鼻息がだんだんと荒くなってきます。
「んはぁ♡んんんっ♡お尻揉まれるんめっちゃ気持ちいいっ♡あはぁっ♡」
割れ目に挟まれた紐のようなパンティ越しにアナル辺りをさわさわしてみます。
「あっ♡そこちゃう♡そこお尻の穴やで♡んぁぁつ♡」
「知ってる♡」
「あん♡しろさんイジワルやぁ♡はぁはぁ♡お尻触りながらめっちゃ興奮してるやん♡うちのお腹にカチカチのおちんちん当たってるっ♡」
「ベッド行こか♡」
「うん♡連れてって♡」
さおりは私の首に回した腕に力を入れてしがみついて来たので、お尻を鷲掴みにしたままさおりの身体を持ち上げてそのままベッドに移動しました。
さおりをゆっくりベッドに寝かせると、スカートが乱れて白いレースのパンティが丸見えでした。
仰向けに寝転がったさおりに覆い被さるように重なってまたキス。
キスしながら生足の太ももを触れるか触れないかのタッチで撫で回します。
「んんんっ♡なんかその手つきやらしい♡んはぁっ♡しろさんの手♡ちょっとくすぐったいけど気持ちっ♡」
さおりは特別細い訳ではなく、足も普通に肉付きがいいのですが、ひょろっこいモデル体型より少しお肉が付いてる方が好みなのでめちゃめちゃそそられます。
太ももを撫でていた手を、お股を素通りして胸の方に持っていきます。
最初の時も思ったんですが、さおりはまあまあおっぱいが大きく、推定ではDカップくらいかな?と思っていました。
ニットとブラ越しにゆっくりと手を這わすと、ビクッとさおりの身体が反応します。
「うちおっぱい好き♡おっぱいもみもみ好きぃ♡」
「さおりちゃんおっぱい大きいよなぁ♡」
「んはぁ♡んんんっ♡うちおっぱいEカップっ♡やでっ♡」
おおぉぉ!想像より1サイズだけど大きかったw
これは生で拝みたい!と、ニットに手を掛けて…
「さおりちゃんのおっぱい見せて♡」
「んっ♡ええよ♡」
と、バンザイのポーズで背中を浮かせてくれます。
ニットから顔と腕を抜き取って見ると、恐らくパンティとお揃いだろ白いレースのブラが。
胸の下で腕を組んだ姿だったので余計にニットを着ている時より大きく見えました。
「ほら、ブラも取るで♡」
「はぁい♡」
再び背中を浮かせ、私の言いなりになって脱がされるさおり。照れなのか興奮してるのか、顔がほんのりと赤くなっています。
背中のホックを外すと、掛かっていたテンションから解放されたブラが前の方に弾けるように外れました。
「手を退けて♡ブラ外されへんで♡」
「明るいからなんか恥ずかしいわ♡」
そう言いながらも組んでいた腕を退け、自分でブラを取ってベッド脇に置きます。
現れたさおりのおっぱいは確かに服を着ていた時より大きく、乳輪と乳首は小さめ。乳首は既に硬さを持っていました。
「さおりちゃんのおっぱいめっちゃキレイやん♡めっちゃ好みや♡」
そう言いながら生乳を両手でゆっくり揉み始めます。
「んんんっ♡おっぱいもみもみぃ♡しろさんの揉み方っ♡いいっ♡」
さおりのおっぱいはさすが20代。弾力も申し分なく、仰向けになっててもあんまり横に流れずに形を保っています。言うなれば極上おっぱい。
最高の揉み心地に夢中で揉んでしまいます。
「あああっっ♡おっぱいいいっ♡気持ちっ♡乳首ぃ♡乳首もぉぉ♡」
手のひらに当たる乳首はビンビンに勃起しており、おっぱいを揉む度に擦れて気持ちいいみたいです。
「さおりちゃん♡めっちゃやらしいな♡乳首好きなん?♡ビンビンやで♡」
人差し指と親指で両方の乳首を摘んでフニフニと軽く潰したり戻したりします。
「乳首めっちゃ敏感っ♡すぐっ♡すぐ勃ってくるねんっっ♡んぁぁ♡」
「もしかしていつも乳首でオナってるとか?♡」
「あああっっ♡あっあっ♡ちっ♡乳首でオナしてるぅぅ♡昨日もしろさんとしたエッチぃ♡はぁはぁ…♡思い出してぇ♡あああんっ♡オナしたぁ♡」
マジか!確かにひさしぶりのエッチで止まらなくなったとは言ってたけど!なんにせよ改めてエロい女ということを再認識。
「昨日もしたんや♡ほんまさおりちゃんは変態やな♡」
「あっ♡あっ♡うちっ♡うちっ♡変態やねんっ♡んはぁぁ♡前の彼氏にもぉぉ♡性欲強くてっ♡引かれたんがきっかけで別れてんっっ♡あああっっ♡乳首ぃぃぃ♡」
なるほど、ほぼ毎日セックスしてたんはさおりから誘ってたのか。性欲強い彼女はキツイのかは分からないが、セフレならこれ程いいことはない!
「ほら、じゃあまず乳首でイッてええよ♡」
こりこりこりこりっ♡
ふにふに♡
「あー♡あー♡気持ちいいぃぃ♡乳首好きぃぃぃぃ♡んおぉ♡イクっ♡イクイクイクっ♡♡♡」
顎を上げて胸を突き上げ、腰をビクビクと小刻みに震わせながらさおりは盛大にイキました。
「はぁはぁ♡」ビクッビクッ♡
余韻に浸りながら虚ろな目で部屋の天井を見つめるさおりを横目に見ながら素早く上下の服を脱ぎ、ボクサーパンツ1枚になってさおりの横に膝立ちになります。
ベッドが沈み、さおりの顔がこちらに傾いたと同時にボクサーパンツを押し上げるちんぽが目に入ったようで、肩で息をしながらゆっくりと右手でパンツの上から撫で始めました。
「んんんーっっ♡」
パンツの上から硬くなったちんぽに顔を押し当ててグリグリと擦り付けてきます。
「んんんっ♡すー♡はー♡すー♡はー♡」
パンツ越しにちんぽの匂い嗅いでるって相当好き者w
ちんぽに鼻を押し当てながら身体を起こしてパンツに手をかけ、下ろします。
「おちんちんもうカチカチや♡うち硬いの大好き♡」
「そういや俺のちんぽそんな大きくないのにこんなんでええん?」
「うちあんまり大きいおちんちん好きちゃうねん♡大きさより硬い方が好き♡初めてエッチした時しろさんのおちんちんがめっちゃフィットした感じして気持ちよかってん♡」
デカいちんぽしか勝たんわけじゃないみたいです。
粗チンじゃないとは思ってますが、男優さんのような立派じゃないちんぽでも希望が持てます。
「おちんちん♡おちんちん♡あむっ♡」
ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅぱっ♡
まだ風呂に入ってないちんぽを特に躊躇せずに咥えます。
根元を扱きながら口の中で転がすように舌を動かし、唇をすぼめて竿を刺激してきます。
「んんんっ♡前も思ったけどさおりちゃんのフェラめっちゃ上手いっ♡」
「んちゅっ♡んんんっ♡ひろはんのおひんひん♡ぷはぁ♡ちょうどいい大きさやから舐めやすいんもあるんかも♡あむっ♡」
れろれろっ♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡
やっぱりさおりのフェラは今まで経験したものより数段気持ちいいw
上目遣いでちんぽをフェラしてる女性の顔はなんとエロいのだろうと考えてると…
「なぁ♡うちもうガマン出来へんようになってきたぁ♡おちんちん入れよ♡」
そう言いながら自分で1枚残ったパンティを脱ぎ、ベッドに横になって足を広げて私の入る場所を確保してくれます。
さおりの足の間に移動し、さおりの唾液まみれのちんぽをおまんこの割れ目にあてがうと、ゆっくり挿入。
「んんんっ♡硬いの来たぁ♡」
既に中はぬるぬるですんなり入るのに、ゆるゆるな訳ではなくちんぽに吸い付いてくる感じですごい気持ちいい!
「んはぁ♡おちんちん♡しろさんのおちんちんめっちゃ熱い♡あああっっ♡」
「んんんっ♡さおりちゃんのおまんこの中もめっちゃ気持ちっ♡」
根元まで入れ終わった後、そのままの体勢でディープキスします。深く繋がった状態でのやらしいキスってめっちゃ興奮するんですよね。
「んんんっ♡んはぁ♡これ好きぃ♡はぁはぁ♡指やったら物足りんとこぉ♡気持ちい♡気持ちい♡」
私にとってもさおりは相性がいいのかめちゃくちゃ気持ちいい。さおり自身感じまくってるからかおまんこの中がうねうね動いているのでまるで乳搾りのようにちんぽを刺激されています。
「はぁはぁ♡これっ…すぐ出てまいそっ♡」
「ええよ♡んぁぁ♡はぁ…♡出してええよっっ♡んはぁぁ♡」
自分が早漏になったと錯覚してしまうくらい早く射精感が高まってきます。
「あっあっあっ♡さおりちゃんっ♡イクっ♡あああっっ♡」
ひたすら腰を動かし、そのままさおりの中にぶちまけました。
「あっ♡あっ♡んおぉ♡♡んんんっ♡はぁはぁ♡出たぁぁ?♡」
腕を私の首に絡ませてキスをせがみながら蕩けた顔で聞いてきます。
ちゅぱっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡
「めっちゃ出た♡気持ちよかった♡」
「うちも♡んちゅっ♡今日は声出せたからこの前よりもっと気持ちよかったぁ♡」
繋がったまましばらく甘々なキスをし、そのまま2人で風呂場に移動しました。
風呂から上がったあとは2回戦目をし、最後にもう一回風呂に入ってホテルを後にしました。
(セフレ)初回のセックスはこんな感じでノーマルエッチでしたが、さおりが自他共に認める変態だということもあり、少し変わったエッチとかも何度かしたりしました。(そんなに激しいものじゃないですけど)
長くなったので今回はこの辺にしようと思います。
変わったプレイについては機会があればお話したいと思います。