俺は一人暮らしの大学生をしています。
9月のある日の深夜にお酒が飲みたくなり近くのコンビニに向かいました。
お酒コーナーに行くと、一人の女性がお酒で熟考しているのです。
学生では・・ない。
社会人の方かな?
この時間に人と鉢合わせるだけでもめんどくさいところでしたが
この女性の胸の膨らみに目がどうしても目がいってしまう
ワンピース一枚でその膨らみは一体!?
俺はとりあえずお酒コーナーの横の通常のドリンクコーナーで熟考するフリをした。
時折横目でその女性の胸元をチラ見して楽しんでいるとあることに気づいた
(ワンピースの隙間からブラが見えるじゃん!ピンク色!!)
そのタイミングと同時に女性はストロング缶を片手に会計に向かい
会計を済ませるとフリースペースに向かったのだ。
よし俺も!ということでお酒を購入フリースペースに向かう
ここのコンビニはフリースペースの椅子が3個のみで必然的に1個空けてだが近くにいける。
俺は座るなり、同じ酒というものを偶然飲んでいるというのを利用し、声をかけた。
「あの〜一人で晩酌ですか?」
「はい!?あーそうです・・」
眠けか酔いなのかわからなかったが既に女性の目はトロッとしていて
「僕以外に深夜にここでお酒を飲む人がいるなんて驚きです。」
「私は今日が初めてになるのかなぁ・・うん」
「じゃあ飲み仲間ですね!」
「ふっふっ!じゃあ飲み仲間だね」
深夜テンションによる低い感じで会話が続いた。
名前はゆみさん
歳は20代半ばあたり?
既婚者で子どももいるらしく子どもを寝かしつけて今日はコンビニにきたらしい
「結婚大変ですか?」
「もう大変も大変!子供はかわいいけどその他がダメ!」
「そうなんですか〜へ〜」
(やっぱりおっぱい大きいよな?これ!)
話の内容はほとんどその場会話で胸元の膨らみで頭はいっぱい
(もしかしてこれが巨乳というやつでは!?)
(ぜひ拝見したいものですな〜)
するとゆみさんが缶を軽く叩き、飲み切った雰囲気を醸し出したのだ。
そこで
「もしよかったらうちで飲みの続きしませんか?」
「えっ!?時間も時間だしねそれに・・」
「うちここから近いですし、一人暮らしなんで」
「流石にね・・まずいと思うよ」
「30分だけでいいので飲みましょ!」
「・・じゃあお邪魔しちゃおうかな」
コンビニで新しくお酒を買いうちに向かった。
(おっぱい!おっぱい!)
ゆみさんを部屋に上げベット横の小さな机で再度乾杯をしてゆみさんの話に付き合った。
大体はゆみさんの学生時代の話を聞いて少しずつゆみさんに体を近づけた。
そして顔を近づけてキスに持ち込んだ。
ある程度拒否反応されることは覚悟していたが俺がゆみさんの肩に手を置くと
ゆみさんは俺の背中に軽く腕を回した。
ゆっくり口を離すと
「時間も時間だから1時間だけね」
乗り気であった
俺がベット移動を促すとゆみさんはワンピースを脱いで下着のみとなった
ベットに腰を下ろしたゆみさんに
「おっぱいおっきいですよね?どのくらいあるんですか?」
思わず本音がこぼれ
「ん〜何カップだと思う?」
「キャバクラみたいな質問ですね」
「ふっふっ!え〜とGよりのFだと思うよ」
「・・・」
(すげーーー!もうダメだわ)
おっぱいに手をかけ、下から持ち上げるように
(おーずっしり!)
そして王道の撫で回すように
(やわらけ〜)
ブラを無言でめくり、乳首チェック
反射的にゆみさんが隠す仕草をしたので
「失礼します」
抵抗のない手をどかし、乳首を見ると
(乳輪が見事におっきいな〜。AVでしか見ないやつだ!)
乳輪を円を描くように触り、乳首に触れる。
「・・・」
体のピクッというのはわかったが喘ぎ声はもらえなかった。
よく思えば、子供がいると言っていたので舐められたり吸われたりするので慣れている
そう思うと悔しくなってきてブラを乳首がしっかり見えるくらいめくり、赤子の如くがっついた。
「急にちょっ!」
数秒舐めたり吸うをすると
吸うタイミングで水分を吸う感じを感じた。
目視で確認すると軽く白いものが乳首から出てきていた。
「あっ!ごめんなさい母乳が」
両乳首から垂れてくる母乳を全て飲み、ゆみさんのブラを外し、ベットに押し倒した
(母乳って案外薄味だけど美味しいわ)
ノーガードとなった巨乳が目の前で無防備状態
また乳首を吸ったり、おっぱいを強く揉むと母乳が出てきてしまうので優しくおっぱい寄せたり押したりした。
「男の子はおっぱい好きだよね!」
「・・・はい!」
(ほんと巨乳最高!)
一度止めると
俺の息子がパンツからはち切れんばかりになっていること気がいき
「ゆみさん俺・・もう」
「とりあえず脱ごうか!」
ゆみさんが脱がすのを手伝ってくれてパンツはゆみさんに焦らされるように脱がされた。
「これは・・準備万端ですね」
俺の息子を見て驚きを呟いた
「前戯は一応しっかりね!」
俺は既に前戯無しでも可能だったのでゆみさんの前戯に勤しんだ。
陰毛をどかし、クリは特に感じるのか軽く触っただけで
「いやっ!ダメ!・・あっ!」
どんどん汁を出す始末
穴の方は
既婚者の出産済みということで恐る恐る穴に指を挿れると
こんなに締まるのかと思うくらい指に纏わりついてきた。
(これはマジで期待できるわ!)
ゆみさんの頭に枕を置いて、
(ゴム装着!)
既にM字で待つゆみさんの下半身に腰を入れ、準備オッケー
「じゃあ・・」
「もしかしたら私のそんなに・・んっ!」
恐らく私のそんなに気持ちよくないよとか言いそうだったので言う前に亀頭から押し込んだ。
全部挿れ、軽くピストン
「これは・・」
少し言葉が漏れ、ゆみさんがメスの表情でこちらを見る。
(すごいな!特別締まりがいいわけじゃないけど一番気持ちいい具合の締まり!痛みはほとんどない!ただ射精を促すのに特化した感じ)
ゆっくりピストンをしながら
「もしかして旦那さんとそこまで夜は・・してない感じ・・ですかね?」
「最近は全く・・」
(よくこんな美人、ナイスボディ奥さんに手を出さなかった!俺だったら予定よりも多く子ども作っちゃうぞ!!)
「すごい・・気持ちい・・いですよ・」
「ありがとう・」
体重を前にやり、手をゆみさんの頭横につき押し込む形でピストンを強めた。
「やっ!んっ!・・あっっ!」
目の前で巨乳がブルブル揺れ手を伸ばしたいが現状下半身の快楽に浸かりたく腰を振った。
結局、挿入からたった1分程で発射した。
自分の発射最速記録だと思う。
プルプル体が痙攣するくらい見事に出し切って少し停止していたら
「どうだったかな?」
少し不思議顔で聞いてきたので
「はい・・見ての通りです」
「そっか・・よかったです。」
かなり嬉しそうだった。
二回戦を申し出たが
「流石にそろそろ帰らないと・・」
終了となった。
帰り際にゆみさんが
「来週の同じ時間にまたコンビニに行くと思うので・・」
とお誘いのようなものをもらい
「もちろん行きます」
玄関先で別れた。