深夜のカラオケボックスで別々に親子丼

Hatch コメントはまだありません

コロナ下で、久しぶりに昔のバイト仲間でカラオケに行った日です。

カラオケ行く前に飲み会したけど、三人づつ別々のテーブルになってシャッフルしながら飲んだので、呑み足りないとカラオケに行きました。

ここまで個室に三人づつになってシャッフルしながら呑みながらシャッフルしていましたけど、何人か終電とタクシーで帰って行きました。

俺は終電でも乗換えがあるので、タクシーで帰るよりカラオケボックスで始発まで時間潰す方が安くつくので残りました。

荷物だけ部屋に残して、歩いて駅まで見送りに行きました。

カラオケボックスに戻ると中国語で会話している色違いスエットの親子連れが入店して隣の個室に入っていました。

NiziUのニナ似の母親と娘が目に入りました。

しばらく自分の個室で適当に曲入れては時間潰していると親子連れの娘が廊下の壁に凭れてDSしているのがドアから見えました。

トイレに行くと娘がアクビしながらDSしているのを横目に隣の個室をチラッと見えたら、母親が床で立て膝になって立ちながら歌う旦那の股間で顔を振っているのが見えました。

トイレに行ってから帰りに隣をチラッと見ると間接照明が消され母親が下半身裸になって旦那とキスしながら奥に消えて行きました。

DSをしていた娘が廊下に頭付けるくらい寝落ちしていたので、部屋のドアが開けられないのと可哀相に思って、

「こっちで寝るか?」

と聞くと、

「うん」

と部屋に着いてきてソファーに寝転んで、寝ました。

間接照明が眩しそうにしていたので消してから携帯弄っていると、娘がアクビしながらスエットから白の子供下着上下まで脱ぎ出して、ソファーの下に適当に脱ぎ捨てていきました。

裸になるとまたスヤスヤ寝息をたてて寝ました。

廊下の明りで娘の裸が暗がりの中良く見えました。

小学生の高学年か中学生くらいの幼児体型に小鉢の様な膨らみのおっぱいから大人くらいプックリ大きな乳首。

土手高いオマンコには毛は無かった。

娘を観察していてよからぬ思いになってきたので、気分転換にトイレに行って隣を通ったら、

「アアッンッ!アアッ!」

喘ぎ声が部屋から漏れてきました。

トイレして隣をチラッと見ると旦那らしいお尻が忙しなく前後に揺れるのが見えました。

ちょっとムラムラしながら部屋に戻ると、

「んっんっ」

寝息の中に喘ぎが混じりながら娘が寝ていました。

ゆっくりと自分の座ったところに行くと、娘がしきりに股間を指で弄っているのが見えました。

いとこの幼稚園に行く子供が昼寝しながらオナニーしていたのを見た事あるので、この娘も一緒だろうと思って見ていたけど、

「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ、んんっ」

腰までクネクネさせながらクリトリスを弄っているので、興味本位とエッチな気分から携帯の明りだけで娘の股間を見ました。

陰茎が広がって、膣穴からネバネバした愛液がソファーに垂れていました。

クリトリスがクニクニ指で弄られる度に膣穴が何か欲しそうにクパァクパァと開閉しては愛液がソファーに垂れていきます。

携帯の明りを膣穴に向けると膣中も少し見えました。

ちょっとだけと指を膣穴に挿入してみました!!

ニュルンと人さし指が膣穴に収まりました。

抜き差ししてみると、ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャ。

「んんっ」

娘の鼻息が寝息より荒くなってきた。

腰も指を求めて指の方に指の方にクネクネ動いています。

数分子供のオマンコ弄っているだけでチンポがフル勃起していたので、子供オマンコ弄りながらオナニーしようと、ズボンとパンツを脱いで、片手はチンポを擦り、片手で娘の膣穴を弄りました。

ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャ。

娘も鼻息!荒くしながら、弄られる度に顎がしきりにピクピクして、お尻もピクピク。

こんなに濡れてたらと、娘の股間の下に座って、思いきってチンポを娘の膣穴に挿入してみました。

ヌチョヌチョヌチョヌチョヌチョヌチョ、チンポが子供膣穴に入ってしまいました。

「はぁはぁはぁはぁはぁ、んんっ」

足を抱えて、チンポをゆっくりゆっくりと抜き差ししてみました。

「んんっ、はぁはぁはぁはぁ、んっ!」

ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャ。

チンポが抜かれそうになると娘の腰も追いかける様にクネクネ動いています。

乳首を弄ってやるとピクピクしながら感じてました。

娘の膣穴の入り口だけ狭くない膣中にチンポ挿入してしまえば、チンポに合わせる様に中が広がって良い感じに気持ち良くなってきた。

子宮口のヒダに亀頭が当たる時に射精した。

精液が子宮口の周りに噴出する度に娘の腰と顎がピクピクしていた。

チンポを抜くと無くなったチンポを求めて娘の腰がしばらくクネクネ動いていた。

白く濁っただけの精液と愛液の液がソファーに垂れていきます。

チンポをティッシュで拭いて、娘の股間とソファーも拭いてから、臭いを誤魔化す為に持っていた消臭スプレーしてから、チンポを洗いにトイレに行くと隣の旦那と母親ががラロビーで中国語で会話してから、旦那だけ店から出て行った。

それから母親は娘を捜しながらトイレに向かった。

男女共用トイレの個室でチンポ洗おうと行った先のトイレで母親がスエットとパンツ脱いで、手洗い場で股間を洗っていた。

「入って良いですよ」

個室に入ってチンポを洗って出ると、

母親がニヤニヤしながら、パイパンを見せつけながら、

「助平な事しないですか?」

首に抱きついてキスしてきた。

母親がニヤニヤしながら股間を触って、

「部屋で助平どうですか?」

ピンクの透け透けパンティだけ履いて、無理矢理隣の個室に連れていかれた。

テーブルに使用済みコンドームがあって、生臭い臭いがしていた。

母親はソファーに俺を押し倒してズボンとパンツを脱がしチンポにむしゃぶりつき、

「んんっンッ」

パンティを脱ぎ捨てて股がってチンポを自ら挿入して腰を振りだした。

「お兄さんのチンポ気持ちいい!」

ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャ、母親の膣中が愛液で濡れてきて、

「はぁはぁはぁはあんっ!良いんんっ!」

母親がピクピク仰け反った。

「いつでも精子中に出して良いから!んんっ!アアッ!アアッ!アアッ!良いんんっ!」

喘ぎ声が荒くなって母親の腰使いが早くなってきた。

「はあんっ!アアンっ!出して!出して!出して!出して!出して!出して!出して!出して!アアンっ!」

膣中がチンポを搾り取る様に絞まって、母親の膣中に射精した。

「はあんっ!はぁはぁはぁはぁはぁ、んんっ」

おしぼりでチンポとオマンコを拭いたら、母親がスエット履いて出て行った。

「メイヨウ!」

娘の名前かを呼びながら母親トイレに向かった。

外が明るくなっていた。

部屋に戻ると裸の娘がイビキかいて寝ていた。

電気付けると娘はキョロキョロしながら服を着て出て行った。しばらくすると母親と娘がアクビしながら店を出て行った。

店員が隣に入ってすぐ出て行った。

自分の個室キレイにしてから会計していると消臭スプレー持って店員が隣に入って行くのが見えました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です