翌日の朝9時に、私は涼子にLINEを送った。
私:おはよー
涼子:おはよう、ケンちゃん
私:早速今日の報告をしてくれる?
涼子:報告って?
私:そういうとぼけたことを言うわけ?どうせ旦那さんはもういないんでしょ。
涼子:でもやっぱり恥ずかしい・・・
私:どうせ僕しか見ていないんだから、とっととおマンコの写真を撮って送ってください。
私:ついでにおっぱいと今着ている下着姿もよろしく!
涼子:もうっ!勝手なんだからっ!
と言いつつも、3分後に3枚の写真が送られてきた。1枚は相変わらず地味な下着姿の涼子。あと2枚はおっぱいを出してカメラ目線になっているものと、パンティーをずらしておマンコを見せている写真だ。
私:おマンコが見えていないから、ちゃんとパンティーを脱いで、くぱぁってやって。
涼子:くぱぁってイヤらしい感じ・・・
私:だって涼子さんはイヤらしいでしょ。早くっ!
私:あ、あと、その地味な下着はダメですよ。もっと派手な下着は無いんですか?
5分後、上下スカイブルーの下着を身に付けた写真と、パンティーを脱いで膝を開いておマンコを丸見えにしている写真が送られてきた。
私:すげぇー、エロいわ!涼子さん、スゴくカワイくてエロいですよ。
涼子:ああんっ、もう恥ずかしいんだから、今日だけにしてっ!
私:ダメダメ、これは毎日やるんですよ。これを見て今日一日やる気を出すんだから。
涼子:私の裸を見るとやる気が出るの?
私:こんなエロい姿を見たらやる気ビンビン、チンポガチガチですよ。
と言って、勃起したチンポの写メを撮って送る。
涼子:ウワッ、ホントだ!スゴく大きくなってる・・・
私:しゃぶりたくなってきたでしょ?
涼子:もうっ、バカッ!朝からそんなこと言わないでっ!
私:でも涼子さんのエロい姿見たら早く会いたくなっちゃったよ。
涼子:次のシフトは明後日だからそれまで待ってね。
私:じゃ、明日も報告してくださいよ。明日はもっと派手な感じでよろしくっ!
涼子:もうっ!強引なんだからっ!
涼子:あ、あの・・・薬を飲んだから・・・
私:薬?ですか?
涼子:だ、だから、ピルを・・・
私:ウォォー、ってことは生でズコバコやり放題っすね!
涼子:そんな言い方しないで・・・
この一言は効いた。これで安心して中出しができる。
そして次の日には、涼子の方からLINEが来た。
涼子:今日の報告です。
そこに3枚のセクシーショットが添付されていた。1枚はTシャツをめくって、薄いピンクのブラが見えている写真。もう一枚は、ブラをずらして乳首がちょっとだけ見えている写真。最後のは、お揃いのパンティーを履いてベッドの上で座っている写真。
私:パンティーをずらしてもらわなきゃ見えませんよ。
涼子:やっぱり恥ずかしいから・・・
私:僕しか見ていないんですから大丈夫ですよ。
追加でパンティーのクロッチあたりがアップになった写真が届いた。すぐにZoomをセットしてリンクを送った。
私:Zoomを繋いでください。話をしましょう。
すぐにZoomの画面を立ち上げてログインを待つ。ほどなく接続された。
私:おはようございます。聞こえますか?
涼子:はい・・・聞こえます。
私:じゃ、生で報告会をしましょう。
涼子:生でするって約束じゃなかったのに・・・
私:だってちゃんと見せないからでしょ。はい、足を開いて見せてください。
涼子:あんっ、写真よりも恥ずかしい・・・
私:ほら、僕もチンポを出しますから、これを見て気分を出してください。
涼子:そんなことしなくても良いんですっ!
私:でも涼子さんの下着姿を見ていたら僕も興奮して来ちゃったよ。
涼子:え?私の下着で・・・?
私:今日の下着はエロカワイイですからね。スゴくイケてますよ。だから早く中身を見せて!
涼子:中身って・・・もうっ!
と言いつつ、Tシャツを上にずらして、ブラを外します。途端に、ポロっどころがドバッという感じでロケットおっぱいが画面に飛び込んで来ました。一昨日見て、揉んで、舐めたばかりなのに、画面越しで見るとまた雰囲気が変わって、チンポがズキズキするようないやらしさです。
私:そのままおっぱいをカメラに近づけて、乳首をもっと見せてください。
涼子:そんなにおっぱいが好きなの?
私:涼子さんの爆乳を見たくないオトコなんていませんよ。店のオトコは全員涼子さんのおっぱいにくぎ付けなんですから。
涼子:全然気付かなかったわ・・・でも私の乳首はもう色が付いて汚いって・・・
あ、これが旦那とのレスの理由だったと気付いたわけ。妊娠して子供を産んで、体形や体調が変わってナーバスになっているところに、そんなことを言われたら傷つくに決まってる。ここはポイントを稼ぐべく
私:赤ちゃんを産んだんだから仕方ないですよ。授乳期が終わったらすぐに元に戻りますって。
涼子:え?本当なの?だったらうれしいっ!
私:全然汚くないし、むしろ期間限定の色っぽさがあって、今のままで十分キレイですよ。あー、早くそのおっぱいを吸ってあげたい!
涼子:私も早く会いたい・・・
涼子はゆっくりとおっぱいを揉み始め、時折指で乳首を撫で、身体をビクッとさせている。
私:涼子さん、そのままおっぱいを揉んでオナニーをしてみてよ。カメラを少し引いて固定して。
涼子は指示に従い、ベッドサイドにスマホを置いた。ちょうど全身が写る位置だ。
私:そのままパンティーも横にずらして、僕に見えるようにしてください。
涼子は目を閉じて、ゆっくりと左手を下腹部に下ろし、パンティーをずらす。パンティーの脇からおマンコが見えて来た。
私:そのまま指でくぱぁってしてください。
涼子:は、恥ずかしい・・・
私:スゴくキレイですよ。ほら、僕しか見ていないから、早く!
涼子はゆっくりと左右のビラビラを広げる。
涼子:ああっ、ケンちゃんっ、見える?見ているの?
私:ハッキリ見えますよ。涼子さんのいやらしいおマンコが濡れていますよ。目を開けてカメラ目線になってください。
涼子は目を開け、ゆっくりとカメラの方に視線を合わせた。涼子の画面には私のチンポがアップで写っているはずだ。
涼子:ああっ、ケンちゃんのおチンポ、硬くなっている。私を見て興奮したの?
私:涼子さんのおマンコを見たら興奮しちゃったんですよ。だからもっと見せて。
涼子はしずしずとパンティーを腰から下ろし、脱いでしまった。下半身は完全に裸だ。
私:Tシャツの裾を口で咥えて、おっぱいもカメラに映るようにしてください。
涼子は素直に、Tシャツの裾を咥える。グラビアアイドルがやるような、Tシャツを咥えておっぱいを見せるポーズだ。それを涼子がやっている。しかも下半身は丸裸で。それを見て、さすがにチンポがパンパンになって来ました。
私:あそこに指を入れてクチュクチュしてください。
涼子はカメラ目線でイヤイヤと首を振る。それでも興奮を抑えられないのか、徐々に指を中に入れていく。始めは一本の指をゆっくり挿入しただけだったが、堪えきれなくなったのか指の動きが段々速くなっていく。マイクに、クチュクチュという音が入る。
私:涼子さん、おマンコからメチャメチャイヤらしい音がしていますよ。涼子さんは本当に淫乱なんですね。
涼子は違うっと首を振るが、指の動きはさらに速くなる。
私:ほら、そこで乳首をコリコリするともっと気持ち良いですよ。
素直に涼子は右手で乳房を揉み、頂点にある尖りを指で捻る。あうっ!という鋭い声と共にTシャツの裾が口から離れた。
私:もう全部脱いじゃってください。
抑えが効かなくなった涼子は、Tシャツを脱ぎ、カメラの前であぐらをかき、左手でおマンコを、右手で乳房をまさぐりだした。恍惚の表情を浮かべながら、オナニーに没頭する。涼子の口から、あっ、あんっ、んふっ、イイっとアエギ声が漏れる。
私:イヤらしい声が聞こえてますよ。感じて来ちゃいましたか?
涼子:あんっ、だ、だって・・・ああっ、
私:涼子さんのいやらしいのをもっと見たいから、四つん這いで反対を向いてください。
涼子:ケンちゃん、それじゃ恥ずかしいところがもっと見えちゃうっ!
私:僕だけにもっと見せてください。
涼子はおずおずと四つん這いになり、バックで全てをカメラに晒した。おマンコがヒクヒクと息づき、そこに二本の指が刺さっている。指はねっとりと濡れている。
涼子:ねぇ、見えてるの?イヤん、見ないでっ!
私:良く見えていますよ。スゴくイヤらしい身体だ。早く直接見たいです。
涼子:ああっ、私も早く会いたいのっ!あっ、あっ、ケンちゃん、私もう・・・あうっ!
涼子の息遣いが荒くなり、指の動きが激しくなる。指にはねっとりと涼子の愛液が絡まっている。
涼子:あっ、あっ、ああっ、い、イクっ、ケンちゃんっ!イッちゃうよ!ウググッ!
私:こんなにイッちゃって、しょうがないなぁ。明日はいっぱいしてあげますからね。
涼子:またケンちゃんに恥ずかしいところを見られちゃった・・
オナニー姿を見られて、そこから一人で賢者タイムに入るのは辛いだろう。その分、明日はたっぷりと可愛がってあげるからね。
次の日にも涼子からLINEが来た。今日は純白でヒップの部分がレースになっている下着だ。ブラも細かい刺繍が施してあって、薄っすらと乳首が見えている。次の写真は、パンティーをずらしておマンコが見えている写真だ。
私:今日の下着もセクシーですね。今日はその下着を着てシフトに来るんですよね。
涼子:やっぱりこれでなきゃダメ?本当はこんなに透けているのは恥ずかしいんだけど。
私:どうせ僕しか見ないんだから、スケスケの下着で気分を高めていきましょう。
涼子:もうっ、強引なんだから・・・
私:今日のシフトは11時でしたよね。じゃ、ちょっと早めに来てくださいね。じゃ今日もズコバコ楽しみましょう!
涼子:本当に私の身体だけが目当てなのね・・・
私はウキウキしながらバイト先に向かったわけ。
バイトをしているファミレスには、着替えと休憩に使うちょっとした部屋がある。10時30分に涼子はここに来た。私の顔を見るとはにかんだような笑顔を浮かべる。部屋をチラッと見渡して、他に誰もいないことを確認すると、ホッとした表情を浮かべた。
「まだ誰も来てないっすね。だからちょっとここで報告してくださいよ。」
「え?報告って?」
「今日の朝もやったでしょ。あの時と同じ下着を着ているかを確認するんですよ。早くスカートを捲ってください。」
「ちょっと、そんなことここでできるわけがないでしょ。冗談は止めて。」
「マジですよ。これは報告ですから」
と言って、涼子に近づき、正面から唇を奪った、というか、唇にしゃぶりついた。涼子は抵抗する間もなく、唇を吸われ、口内をベロベロと舐め回された。耳元で、
「報告しないとここでエッチしちゃいますよ。」と脅して、スマホのカメラをオンにした。
涼子はキスをされて目がトロンとしていた。上気した顔で、迷った風だったが、意を決してゆっくりとスカートを上にたくし上げた。今日は膝丈のワンピースで、本当に清楚な彼女のイメージにピッタリの服装だった。しかしスカートを捲ると、そこからはムッとした色香が漂う。
今朝LINE越しで見た、レースの純白のパンティーがハッキリと見えた。
「ストッキングがあると見えにくいから、ちょっと脱いでくださいよ。どうせ着替えるんでしょ。」と言ってストッキングを脱がせる。
「ああっ、そんなっ、ここじゃダメよっ!人が来たら・・・」
「だから人が来る前にすぐにやるんですよ。」と言ってズリっとストッキングを脱がせる。そのまま涼子を、着替えをするブースに引っ張っていく。
「ほら、ここなら簡単には見つからないでしょ。」と言って、スカートの中に頭を潜り込ませて、パンティーの脇にキスをする。
「イヤッ、ダメよっ、ここじゃイヤッ!あっ、止めてっ!」
「声を出すと見つかっちゃいますよ。」と脅すと、涼子はヒッと小さく悲鳴を上げた。その隙に合わせて、パンティーをスルッとお尻から脱がせる。涼子のムッとしたおマンコの匂いが一面に立ち上がる。
「ああっ、本当に、ここでは止めてっ!ああっ、どうしてっ!」
パンティーを脱がせて手早くジーンズのポケットに仕舞う。そしておマンコにキスをする。
「ヒッ!ちょっと、ケンちゃんっ!ああんっ!」
時間が無いから、手早くクリトリスに吸い付いて、舌でグリグリと舐めまわして刺激すること約20秒。そこでスパッと止めて、涼子の耳元で、
「パンティーは後で返してあげますからね。今日はノーパンで仕事をしてくださいね。」と言って涼子から離れたちょうどその時に、部屋のドアが開き大学生のアルバイト、大野君が入って来た。
部屋は何となくしっとりと、湿り気があり、涼子の色香が充満している。それを敏感に感じ取ったのか、大野君が怪訝な顔で、おはようございますと挨拶をした。
「あ、いま田中さんが着替えているみたいだから、ちょっと順番待ち。そろそろ着替えが終わりますか?」と声を掛けると、慌てた様子で、
「ちょっと待ってください。」と返事が返って来た。今頃乱れた下半身を慌てて繕っているのだろう。しばらくして顔を赤らめた涼子がブースから出て来た。私の顔を見ると恨みがましい目線を送った。しかし涼子の目は潤み、見る人が見たら発情しているのが分かるはずだ。清純な顔立ちと、醸し出す色香のミスマッチが、涼子をさらにキレイに見せた。
ふふっ、制服の下はノーパンか。それを想像するだけで、チンポがビンビンになってくる。そしてそれを知っているのは自分だけ。
おまけに今日からは生で涼子を抱くことができるのかと思ったら、自然に顔がほころんできた。
シフトが始まると、涼子の態度が明らかにいつもと変わって来た。いつもは決してしないケアレスミスや確認ミス、注文の聞き間違いを連発した。私は涼子の後ろを通る際にさりげなく、
「ノーパンだからって興奮して仕事が手に付かないわけじゃありませんよね。」とからかうと、顔を真っ赤にさせて俯いてしまう。清純な顔と、エロい顔が混じりあったそのしぐさに、チンポがビクビクとしてきた。
次にすれ違った時には、
「もしかしてお客さんの何人かは涼子さんがノーパンなのを知っているかもしれませんよ。」と脅すと、膝をガクガクさせて、
「もうイジメないでくださいっ!ああんっ、もうムリっ!」
「ほら、そんな態度をすると余計に怪しまれますよ。」と背中を軽く叩くと、ブラウスがしっとりしていた。相当興奮しているらしい。なるほど、そういう性癖があったのか。ますますこの後が楽しみになって来た。
その後も、二人きりになった瞬間を見計らって、
「ここでスカートを捲ったら面白いことが起こりそうですね。」とからかうと、
「そんなことされたら死んじゃうからっ!」と怯えた表情で訴える。
「この後が楽しみですね。」というと、無言でモジモジする。こりゃ相当出来上がってるなぁ。
涼子は2時30分にシフトが終わって、遅めの昼食を食べ終わった頃に、私のシフトも終わった。すぐにLINEで、
「いつものホテルの前で待ってますよ。ノーパンおマンコ濡らして来てくださいね。」と伝えると、
「バカッ!そんなエッチなこと言わないでっ!」
私が先にホテルの前に着いた。辺りを見ると、ちょうど良いスポットが見つかった。そこはゴミ置き場になっていて、道路が少し奥に抉れていて普通に歩いただけだと見逃してしまうような場所だ。
そこにワンピース姿の涼子が来た。パっと見は清楚な女子大生のような雰囲気だ。まさか彼女がいま、ノーパンだとは思うまい。私を見つけると小走りに近づいて来る。目の前に来ると、既に上気した顔をしている。
「じゃ、ここで報告会をしましょうかね。」
涼子は怪訝な顔で、「報告会?」
「ほら、そこの後ろは、外から見えにくい場所ですから。そこでスカートを捲ってください。記念写真を撮りますから。」
すぐにホテルに入ると思っていた涼子は、突然の命令に
「そんなことできるわけないでしょ。あんっ、もう、早く人のいないところへ・・・」
「言うことを聞かないなら、今日はここで帰りますよ。あ、これは名前を書いて明日休憩室に置いておきますね。」と先ほど脱がせたパンティーをポケットからチラッと見せる。
「ひ、ヒドい・・・そんなの止めてっ!」
「ほら、誰も見ていないんだから、さっさとやっちゃった方がトクですよ。」と涼子は奥まった場所に押し込む。
「はい、じゃ、こっちを向いてください。」とこちらを向かせて、「そこでゆっくりスカートを上げてください。」とスマホを構える。スマホはとっくに動画モードになっているが、涼子には教えていない。
涼子は下を向いてモジモジと考えている。
「あ、じゃもう帰りますわ。また来週。」と帰りかけると、鋭い声で、
「待って!」
「やりますから・・・」
「じゃ、早くやってください。はい、写真付きの報告会。」
涼子はスカートの裾を左手で持って、ゆっくりと捲りあげる。白い太ももが露わになる。しかし股間が見えるか見えないかのところで、指を離してしまう。
「ダメですよ。全然報告になっていないでしょ。ちゃんと両手で持ってください。」と命じると、意を決したように両手でスカートの裾を上にあげた。目の前に三角のデルタがハッキリと見える。涼子は膝をピッタリと合わせて、モジモジとしている。目は泳ぎ、羞恥に懸命に耐えていた。
「はい、記念撮影しますからね。そのままにしてくださいね。」とカメラを構えるふりをする。
「ああっ、は、早くっ!人が来ちゃうっ!」
わざとゆっくりとカメラを下から舐めるように動かし、涼子の膝から太もも、おマンコ、そして肝心の顔を撮る。
「ああっ、早く、シャッターを・・・」
「はい、はい、そんなに写真を撮って欲しいんですか?ホントは露出が好きなんじゃありませんか?」とからかうと、
「ああっ、ケンちゃんのイジワルっ!」と媚びた表情を見せる。潤んだ瞳がアヘ顔に近いくらいエロい。
「じゃ、そのまま横のゴミ箱に左足を乗せて。」と命じると、脳みそがバグって来た涼子は、顔を真っ赤にさせて、左足をゴミ箱に乗せる。自然に足が開き、おマンコが露わになる。
「はい、もっと膝を開いて。」
「ああっ、もうムリよっ!許してっ!早くしてっ!」震える手でスカートの裾を押さえながら涼子が哀願する。
画面にはパックリと開いたおマンコが、ジュクジュクに濡れている様子がハッキリと写っている。
「はい、じゃ最後にここでくぱぁしてっ!」
「イヤんっ、そんなことできない・・・」
「するまで終わりませんよ。そのままでいますか?」
心なしか腰がヒクヒクと動いている。見られること、カメラに撮られることで相当興奮しているようだ。涼子はおずおずと、右手をおマンコに持っていく。親指と中指を使ってビラビラを広げていく。マン汁でテカったピンクのおマンコがハッキリと見える。
「ほら、ここで自分でくぱぁって言わないと。」
「ううんっ、そんなこと言えません・・・言わせないでっ!」
「言わなきゃ報告会は終わりませんよ。」
「ううっ、ひ、ヒドい・・・」
「自分でおマンコを広げるタイミングで、くぱぁって言ってください。」
涼子は腰をガクガクと震わせながら、指でおマンコを開き、「く、くぱぁっ・・・」と消え入りそうな声で言った。その広げたおマンコに、中指を突き立てると、そこは熱くグチョグチョになっている。入れられた瞬間に涼子は、
「ヒッ!ダメッ、今は入れないでっ!ここじゃダメッ!ここでイキたくないっ!」と激しく抵抗した。ここでカメラを止めて、涼子を抱きしめ唇を吸った。
もう耐えきれなかったのか、涼子は積極的に舌を絡めて来る。口の中で舌をグルグルと回転させ、唾液を送り込む。そこで中指を10回ほど上下にストロークさせると、グチョグチョという音が聞こえてくる。ここでイカすのはもったいないので、前戯はここまで。キスを外すと、涼子の舌が追いかけて来たが振り払って、マン汁がべっとりと付いた指を涼子に見せる。
「報告会のお土産を舐めてごらん。」と言って中指を口に押し込む。涼子は素直にチュッチュッと指を舐め始めた。だいぶ素直になってきた。
ホテルに向かって歩くと、涼子は私の左手に抱きついて来る。足がもつれ、腰がヨロヨロとしている。
「報告会で感じちゃったの?」と訊くと、恥ずかし気にコクリと頷いた。その可憐だけど淫靡な表情にクラっと来る。
「恥ずかしいから、もうお外はイヤよっ!」と拗ねた表情で訴える。
「でもドキドキして興奮したでしょ?」と突っ込むと、
「バカッ、バカッ!知らないっ!」とへそを曲げた顔もまた可愛らしい。
「みんなは涼子さんが今日ノーパンで仕事をしていたって知らないんだよなぁ。」とスカートの上からお尻を撫で上げると、
「ヒィッ!」と腰をビクつかせる。「もう言わないでっ・・・」
それにも構わず、お尻を撫でまわすと、イヤイヤと腰を振って逃れようとする様は、完全にカップルみたいでとても気分が良い。
部屋に入ると、涼子は私にしがみつき、胸に顔を埋めた。そのままソファーにもたれ、身体をまさぐりあう。涼子は積極的に私の首筋にキスの雨を降らせ、シャツのボタンを外しにかかる。
「あらら、今日はやたらと積極的ですね。」とからかうと、
「ああんっ、もうっ、ケンちゃんがあんなことをするから・・・」
「ん?あんなことって、ノーパンで仕事をしたことですか?それとも外で露出撮影をしたことですか?」と訊くと、
「どっちもよっ!あんなに恥ずかしかったのは生まれて初めて・・・」と耳元で訴えて、私の耳たぶを甘噛みする。
「じゃ、あれは気持ち良かったということですね。」と言うと、
「ああんっ、もうっ、違うのっ!初めてだったからドキドキしちゃったの・・・」
「じゃ、今度も初めてのことをしましょうね。」と言うと、少し怯えた表情を浮かべた。あまり先のことを想像させない方が良いかもしれない。涼子のアゴをとって、正面からキスをする。キスというよりは涼子の唇を吸って舐めまわすというべきか。もちろん舌も絡める。ブチュッ、ジュッパ、ズッポ、ジュルルとキスの音が部屋に響く。
ブスとキスをする時には、目を開けていると萎えるので、目を閉じて舌の感覚に集中するが、涼子とのキスは逆に目をしっかりと開けて、涼子の美人顔を、それが徐々に上気してエッチ顔に変化していく様を見るのが楽しい。
こんなに清楚でキレイな人妻が、こんなに簡単に自分のチンポにメロメロになるとは思わなかった。どこまで行けるか分からないが、ここまで来たら毒食わば皿だ。
背中のホックを外して、ワンピースを脱がせる。均整の取れた身体に付けているのはレースで透け透けになっているブラジャーだけだ。ブラの上からこぼれるようなロケットおっぱいを揉む。ブラの上から捲って乳首を出させる。このマシュマロのような揉み心地が最高で、この3日間何度も思い出した。
涼子は完全にスイッチが入って、キスをしている口から、
「あんっ、アフッ、んんんーっ、ハウッ、ああーっ」と愉悦の声を漏らす。送り込んだ唾液が口元から溢れ出し、喉に流れていく。乳首をコリっと捻ると、「んフッ、んんっ、ンフンッ」と喉を鳴らず。
涼子は自分から私の股間に手を伸ばし、チンポをしごきだした。私はキスをしている唇を、うなじから首に移動させ、肌を強く吸ってキスマークを残した。
「あんっ、キスマークはダメなのっ!ああんっ、痕が残っちゃう・・・」
「でもこうして欲しかったんでしょ?」と首筋を舌でベロっと舐めあげると、涼子は小さく、「ヒッ、ヒッ」と愉悦の声で答え、チンポを強く握りしめて上下に動かす。
「そんなにこれが欲しかったの?」と訊くとコクリと頷き、
「ケンちゃんのことを何度も考えて・・・」
「もしかしてオナニーをしたの?」と訊くと、恥ずかし気に目を逸らせた。
「あ、ひとりエッチをしたんだ。じゃ、どうやったのか僕に見せてよ。」
「そんなの恥ずかしいからイヤですっ!」と拗ねた顔で答える。
おっぱいをねっとりと揉み上げながら、耳たぶにキスをし、
「僕しか見ていないから、大丈夫ですよ。涼子さんのイク顔を僕だけに見せて」と優しく囁く。そしてソファーに深く腰掛けさせ、膝をグイっと開いておマンコを剥き出しにする。
「ほら、自分で触ってみて。僕も手伝ってあげるから。」と言って舌を膝の横から股間の付け根に向かってゆっくりと這わせる。唾液を出して太ももを舐め、時折チュッチュッとキスをする。涼子は、今日のノーパン勤務、外での露出と気分は十分に高まっている。
そこを舌で愛撫されたらもうガマンできるわけがない。
「ああんっ、恥ずかしいのにっ!」と言いつつ右手をおマンコに近づける。指がビラビラの間をなぞる。
「恥ずかしいのが気持ち良いんでしょ。」と追い打ちをかけると、
「あんっ、ち、違うのっ!そんなことありませんっ!」と言いながら、中指をスリットの中にゆっくりと挿入する。私は舌をビラビラの横、前回キレイに毛を剃ったあたりを、上下に舐め、キスをする。舌の感触を味わうかのように、涼子の腰がピクッピクッと震える。
「あううっ、け、ケンちゃんっ!熱いのくださいっ!あたしのここがダメになっちゃうのっ!」と指をグッと深く侵入させる。
「ほら、1本じゃ足りないでしょ。」というと、左手でビラビラを寛げ、右手の薬指もズブリと押し込んだ。涼子は完全にオナニーモードに入った。私は素早くスマホを取り出して、涼子の痴態を動画に収める。
目を閉じてウットリとした表情を浮かべる涼子は、自分が撮られていることにも気付かない。一心不乱に指をクチュクチュと動かし、眉根をキュッと寄せて、快感を味わっている。そこからは今までの清純な雰囲気の涼子とは違う、色に目覚めた妖艶なオンナの雰囲気が出ていた。そのギャップが美しく、つい涼子のオナニー姿に見とれてしまう。
カメラのすぐ前では、パックリと開いたおマンコと、マン汁でドロドロになった二本の指がグチョグチョと音を立てている。
「あっ、あっ、はぁっ、ケンちゃんっ、イイのっ!主人がいるのにこんなことしたくなっちゃうなんてっ!ウグッ、あっ、はっ、んググッ!」涼子の指使いが速くなる。
スリットを寛げていた左手は、いつの間にか恥丘の頂点にあるクリトリスをいじくっていた。指の腹で包皮をグリグリと擦ると、腰がビクンビクンと跳ね、指の動きが急に速くなり、
「イクっ、ケンちゃんっ!来てっ!あっああーっ!」と絶頂を迎えた。
ハァハァと肩で息をする涼子を抱きしめ、強くキスをした。今日はこのオンナと爛れるまでやってやる。私は涼子を四つん這いにしてお尻を突き出させた。そこで、
「あーあ、こんなになっちゃって。オナニーでイッちゃったんですか。」と背後から指をズボッと中に入れる。
「あっ、ダメっ!いまイッたばかりだから、敏感になっているからダメなのっ!」構わず指で中を掻き回す。指を引き抜くとマン汁がベットリと付いていて、糸を引いたようになっている。
「オナニーでおマンコがグチュグチュになっちゃいましたって言ってごらん。」
「あんっ、もうっ、そうやってイジワルばかり・・・」
「ほら、ちゃんと言わないとダメですよ。」と言って入り口付近のGスポットを指の腹で擦って刺激する。途端に指に絡みつくネバネバが増え、
「イヤんっ、イったばかりなのにっ!あんっ、オナニーでおマンコグチュグチュなのっ!」と腰を浮かせた。
そこでクリトリスを包皮ごと口に含み、舌でレロレロと舐めまわす。クリトリスがツーンと勃起してくる。それを唇で摘まみ、チュウッと吸い上げる。
「ハッ、んくっ、ううーっ、それっ!あっ、あっ、狂っちゃう!」と涼子は腰を揺すって逃れようとする。しかし指はおマンコの中に刺さっているため、動けばおマンコに刺激が走る。
クリトリスを吸い上げると、おマンコがキュウーっと収縮し、指を食い締めて来る。ユルユルと指を動かしながら、クリトリスを攻める。涼子は腰を蠢かせて快感と戦っている。
「それっ、ダメッ!ああんっ!はぁっ、あううっ!イイのっ!」指からはダラダラとマン汁が垂れている。そこでおマンコに指を突き刺したまま、左手でお尻を割り、今度はアナルを舌で舐めまわす。ピッタリと閉じたアナルを舌で円を描くように舐めまわす。
「あっ、イヤっ!そこはっ!ち、違うのっ!ケンちゃん!止めてっ!」おマンコに突き立てた指をユルユルと前後に動かしながら、舌でベロベロとアナルを舐め回す。そうすると、呼吸に合わせてアナルがピクピクと小さく閉じたり、開いたりする。その呼吸に合わせて、アナルに舌をこじ入れる。
「ダメよっ!そこは汚いのっ!イヤん、舐めないでっ!恥ずかしいっ!!」アナルをチュウチュウ吸いながら、舌を奥に差し込む。徐々にアナルが緩まって来るのが分かる。涼子もそれを感じているようで、
「はうっ、ど、どうしてっ!あんっ、ダメなのにっ!あんっ、あううっ、ひっ、中に入って来るっ!!」
舌の先がどうにか侵入した。左手でグイっとお尻を割り、アナルの入り口と、少しだけ開いたところを舌で舐めまわして、唾液を送り込み柔らかくマッサージする。涼子のおマンコが舌の動きに合わせて、ギュウギュウと指を締め付けてくる。涼子は肩で息をして、戸惑いと快感の狭間を漂っている。
「はあっ、はあっ、助けてっ!ああんっ、お、おかしくなっちゃうっ!」
5分ほど舌でジュクジュクと舐めまわすと、アナルはだいぶほぐれて来た。そこで今度はアナルを舐めながら、指で抽送を開始する。中指と薬指の第二関節をグッと曲げて、膣から愛液を掻き出すように動かす。涼子は、
「あーんっ、ダメッ!またイッちゃうっ!あんっ、ああっ、い、イイっ、イクっ!」と同時におマンコからピュッと潮を吹いた。
「ずいぶん溜まっていたんですね。あっという間に連続イキですよ。」とからかうと、
「だって、だって、ケンちゃんがお店であんなことをするからっ!私ばっかりイって恥ずかしい・・・」
そこで今度は私がソファーに座り、「じゃあ、今度は涼子さんがやってくださいよ。」と座ってフェラをさせる。涼子は素直に膝立ちになって、私の股間に顔を埋めて、しゃぶりだした。前回教えたことをちゃんと守り、歯を立てないように注意している。
「ほら、もっと舌を絡めてジュブジュブしてください。そのあとは、チュウッて吸い出して。」右手で竿の根元をしごき、左手で玉袋をユルユルと揉み込む。
「涼子さん、僕を見ながらやって。キレイな顔を見せて。」というと、VRのアダルトビデオみたいに、しゃぶりながらジッとこちらを見てくれる。懸命にしゃぶる姿を見て、旦那は涼子のこの顔を見ていないのかと思ったら気分が良くなって来る。
手を伸ばして乳首を摘まんで、ユサユサとおっぱいを揺さぶる。乳首にキュウッと刺激が来たためか、涼子がくぐもった声を上げ、切なげに眉根を寄せる。この表情が特に色っぽい。乳輪をコリっと捻ると、母乳がジュワっと出て来る。そこで手のひら全体で、乳房を包み込んでグニュグニュと揉み込む。
この大きさ、この弾力、そしてこの柔らかさが堪らない。コリコリと勃起した乳首がおっぱいの柔らかさと一体になっているのが心地よい。
「涼子さん、おしゃぶりが上手になりましたね。」と褒めると、嬉しそうに舌を亀頭に強く絡めて、チュウッと吸い上げてくれる。セックスをしたくなったが、ここでちょっとだけ衝動が走ってしまい、涼子の頭を押さえたまま、腰を振ってしまった。
セックスをする時のように、速く、激しく腰を振って、チンポで涼子の口を犯すように掻き回す。涼子は突然のことに、「んんっ、んふっ、んぐぐっ」とうめき声を上げるが、構わずジュボジュボと音を立てて腰を振る。フェラはこの征服感が堪らない。
涼子は必死に耐え、口からチンポを出さないように、しかも舌を亀頭に絡みつけたままにして、私の腰の動きを甘受している。たぶん1分くらい腰を振ったか。涼子の口からは涎が溢れ出て、床に滴り落ちている。そこでフェラを止め、涼子をソファーに上げる。
「涼子さん、自分で入れてみてください。」と涼子を抱えておマンコを割り開く。涼子は切れ長の目を恥ずかし気に伏せて、チンポを自分の左手で握って自分のおマンコに誘導する。ゆっくり腰を下ろし、パックリと広げたおマンコに狙いを定めて、亀頭を沈み込ませる。
ねっとりと熱を持ったおマンコに亀頭がじわじわと沈んでいく。おマンコはぴっちりと密度があって、それを掘削船が削り取るように亀頭が侵入していく。涼子は、
「あんっ、おっきい、あっ、入って来る!ケンちゃんが、私の中にグリグリ入って・・・ああっ、イイ!」
竿の中ほどまで侵入したところで、涼子の腰がブルっと震えた。そこで涼子の腰を押さえて、さらにグッと沈めていく。
「はっ!ああっ、もう、もう入らないっ!ああんっ、奥までケンちゃんが一杯・・・」と言って腰をうねらせる。そこで下から最後のひと突きをドスッと叩きこむ。
「ひっ!違うっ!あんっ!壊れちゃうっ!中がビリビリするっ!」私の腰の上に尻餅をついたような形になった涼子は、無意識に自分で腰をクイックイっと動かして快感を貪っている。
「あっ、あっ、イイっ、イヤんっ、腰が、動いちゃうっ!あうっ、気持ち良いのっ!」と涼子がアヘ顔で喘いでいる。腰の動きに合わせて、ロケットおっぱいが左右にユサユサと揺れる。その頂点にある乳首を摘まんで、上下にブルブルと動かすと、
「あんっ、乳首しないでっ!ああんっ、イイのっ、またイッちゃうからっ!私ばっかりイカせないでっ!」
「今日はあと何回イクのかな?」
「ああっ、ケンちゃんも、ケンちゃんも私の身体で気持ち良くなって!」と言って涼子がキスをしてくる。完全に爛れた関係になっている。腰の動きに合わせて乳首を持ってブルブルとおっぱいを震わせる。涼子の舌が反応し、私の舌を受け取って絡めて来る。涼子に唾液を送ると、抵抗せずにそれを飲み込んでいく。
部屋にはおマンコとチンポが絡み合う、クチュクチュという音と、お尻が腰で弾むパンパンという音だけが響く。
そこでさきほど舐めてほぐしたアナルを攻めてみる。右手で涼子のお尻を抱え、左右に割る。その真ん中にあるアナルを指で探り、中指をあてがう。何をされるか理解した涼子は、キスをしながら、ううっ、とくぐもった声を漏らす。キスしている口を外さないようにして、中指の第一関節をアナルに侵入させる。涼子が、んんんっ!と声を上げる。
しかし先ほどあれだけ舐めて、トロトロに柔らかくしているので、指は難なく進んでいく。第一関節をすっかり飲み込んだので、指を動かすと、おマンコとアナルが急激にキュッと強く締まる。特におマンコの入り口が強く反応し、竿の根元が折れるんじゃないかというくらい、ビクッビクッビクッと反応する。
アナルの処女はオレが奪ってやる。そう思うと、中指を食い締めるアナルが愛おしくなる。腰の動きに合わせて、中指を少しだけ出し入れする。涼子はキスをしながら、自分の身体を襲う初めての感覚に、驚き、戸惑っている。指が刺さったアナルにビリビリと刺激が走る。しかし同時におマンコにはゾクゾクとした快感が押し寄せて来る。
おマンコから湧き出す愛液の量が増えて来た。涼子は私の首に両手を回して私にしがみつき、深い快感を求めて腰をクイッ、クイッと振っている。入り口付近がキュッと締まって痛いくらいだ。しかしアナルに入った指を動かすと、膣全体が収縮し、竿と亀頭全体を噛みしめて来る。
涼子の腰の動きが速くなり、キスをしている口からの嗚咽が大きくなる。んふーっ、あふっ、んぐぐっ、ああーっ、と声にならない声を漏らし、顔を真っ赤にして舌を絡める。こっちもイキたくなってきた。右手で摘まんでいた乳首を強めに捻ったら、突然おマンコが強く収縮し、涼子の腰がのけ反った。今までにない締まりで、私の腰もビクビクッと震え、中に射精してしまった。
涼子は、はあはあと大きく肩で息をし、
「ケンちゃんのでまたイッちゃった。ケンちゃんの熱いのが私のあそこにビュビュッてかかって・・・もうダメっ」と言って両手で強く私を抱きしめ、身体全体を預けて来る。私は首筋にキスを浴びせ、耳元に
「今日はもっと気持ち良くなりましょうね。」と囁いた。涼子の首筋からは甘いボディーソープの香りと、オンナの色香が立ち上がっている。
「汗だくになっちゃったから、お風呂に入りましょうよ。」と提案して、涼子の手をとって風呂場に行く。お湯を張っている間に、二人で軽くシャワーを浴びて、マットに寝ころんだ。涼子は何も言わないのに、私の胸に飛び込んできた。私の首やアゴにキスをしてくる。
「ケンちゃんに会っちゃいけないって思うのに、ケンちゃんのことを考えるとダメになっちゃうの・・・」と言って身体を舐め始める。舌は首から胸、乳首、脇腹へと移動していく。右手はチンポを握り、ゆっくりとしごき始める。
「このおチンチンが憎い・・・」と言ってギュッと爪を立てる。
「ちょ、涼子さん、痛いって!」
「だってこのおチンチンで私ばっかりイカされて・・・ケンちゃんって私よりも年下なのになんでそんなにスゴいの?」と感心した様子でチンポをしごいている。
「涼子さんが魅力的だから、私もハッスルしているんですよ。」と言って抱きしめると、涼子は肌を合わせてくる。まるでソープのマット技みたいになってくる。涼子の柔らかくて大きなおっぱいと、コリコリした乳首が私の胸から腰までを動いて刺激する。もちろん同時に涼子は舌で私の全身を舐め回す。
こちらもお返しとばかりに、涼子の全身を舌で舐めまわす。ローションを使っていないので、ヌルヌル感は弱いが、その分、お互いの肌の感触を味わえる。自然に体勢がシックスナインの形になった。
目の前に小さく口を開けた涼子のおマンコがある。指で寛げると、中から先ほど放出した精子がドロッと落ちてきた。まずはこれは指で丹念に掻き出す。思った以上に溜まっていて、ピルを飲んでいなかったらヤバい話になるところだった。
今回も狙いはアナルだ。お尻を左右に割って、無防備なピンクの皺にキスをする。涼子は、
「あんっ!またそこ?そこは違うからっ、ああっ、ひっ、どうしてっ!そこを舐めちゃ・・・」
先ほどじっくりとほぐしたためか、今度はあまり抵抗しない。
「ほら、口がお留守になっていますよ。涼子さんはちゃんとしゃぶってくださいね。」涼子が上になり、私の下半身を舐め、吸い上げる。お互いの舌と唇の音だけがチュッ、チュッ、レロレロ、んぱっ、クチュっと響く。
涼子のアナルを舐め回し、指でクリトリスを包皮ごと刺激する。涼子のアナルがヒクヒクとしてきた。舐められる快感を覚えて来たようだ。チンポをしゃぶりながら、時折、
「ああっ、ううっ、んふっ、あううっ、んんっ」と甘い艶のある声を漏らす。頃合いはヨシと、今度はクリトリスをしゃぶりながら、中指をアナルに突き立てる。先ほどは第一関節までだったが、今回はグイグイと奥に進め、第二関節まで入れてしまった。涼子は堪らず、
「そんなに指を入れちゃダメっ!私また、ああっ、またダメになっちゃうっ!」
「僕がダメにしてあげますからね。」と言って一気に第三関節まで中指を突き立てた。突然の挿入に、涼子のアナルはなすすべもなく、指を追い出すかのようにキュウキュウと締め付けて来る。その締め付けは逆効果なのに。私は難なく指を出したり入れたりして、アナルの反応を味わってみた。
もちろんクリトリスをベロベロとクンニしながらだ。涼子は腰をピクピクさせ、されるがままだ。
「涼子さん、自分ばっか気持ち良くなっていないで、しゃぶってくださいよ。」と催促すると、思い出したようにチンポに吸い付いて来る。涼子の舌の動きが速くなり、私を追い込もうとしている。こっちはイったばかりなんだから、簡単には追い込めないよ。でも涼子さんの身体はすぐにイッちゃうでしょ。
と、アナルに薬指も挿入してみた。徐々に拡張しているアナルの感覚を涼子は味わいつつ、異次元の快感にこれから自分がどうなってしまうのかという恐怖もあった。腰を振ってアナルから指を抜こうとするのも、その恐怖心があったからだ。
いくらお尻を振ったって、第三関節まで刺さった指は抜けませんよ。そこで親指でクリトリスを刺激しながら、中指、薬指の3本で涼子のおマンコを挟み付けてみた。そこでアナルに刺さった指をクイッと曲げると、
「あっ!だ、ダメッ!それっ!イヤんっ、こんなの初めてっ!」と言って腰をガクガクと震わせた。今度は親指をおマンコの中に入れて、直接腸壁とおマンコをギュッと挟んでみる。その状態で前後に抽送すると、
「ひっ、ひいっ、ナニっこれ?ああんっ、変になっちゃうっ、狂っちゃうっ!」と先ほどよりも強く腰を震わせる。
こうやって徐々に快感のくさびを打ち込んで、私から離れられないようにしてやるんだ。そう思ったらチンポがビンビンになってきた。このまま頂くか。涼子は、
「ヒッ、ヒッ、んくっ、アヒッ、んぐぐぐっ」と桃源郷を彷徨っている。
体勢をバックに変えて、涼子を下にする。背中から手を回しておっぱいをネットリ揉みながら、首から背中に舌を這わせる。涼子は背中をビクビクさせ、快感の波に漂っている。
私はチンポを左手で支えて、アナルに照準を定めた。右手をおマンコに入れてグチョグチョに掻きまわして、涼子の意識をそちらに向ける。涼子は、
「あんっ、あんっ、イイのっ!」と次の刺激を待ちわびる。そこで、亀頭をアナルに押し付ける。涼子は背中をブルんと震わせて、顔を捻って怪訝な顔でこちらを見る。それに構わず、アナルに押し付けたチンポをグッと奥に挿入する。
「あっ!イヤッ!!ち、違うっ!そこは違うのっっ!!ヒッ!ど、どうしてっ!ああんんっっ!!」と涼子は狼狽するが、シャワーで濡れた身体は抵抗が下がり、腰をグッと沈めれば、容易にアナルを貫通させられる。メリメリとアナルが広がっていく。涼子の悲鳴が大きくなる。
「ダメよっ!ケンちゃん!そこは許してっ!ダメなのっ!」と腰を揺すって逃れようとするが、右手で涼子の腰をガッシリと押さえているため、逃げられない。亀頭の1/3がズブズブとアナルに沈んでいく。もう少し、ここを突破したらこっちのものだ。この時の力ずくで奪う感じが堪らない。
ここでグッと腰を押し込んだら、カリ首の一番太いところを通過した。ここまで来たらあとは体重を掛けるだけだ。そのまま涼子の背中に身体を預けるようにして重力を使うと、一番硬いつぼみを突破した。そうしたら、あっけない感じで、ジュブッと亀頭が涼子のアナルに沈み込んだ。
同時に、亀頭がものすごい強さで締め付けられた。涼子もこれ以上の侵入を許すまじと、力の限り括約筋を締め付ける。
「んぐぐっ、だ、ダメッ!はっ、はあっ、入れないでっ!ケンちゃん!」
しかし一旦開いた門はもう閉じられない。上からのしかかるように涼子に被さると自然にチンポが奥にめり込んでいく。おマンコとは異なる、ギリギリとした硬い締め付けだ。遂に根元まできっちりと挿入できた。涼子は呼吸を荒げ、苦悶の表情を浮かべて耐えている。息を吐くたびにアナルが締まり、チンポを食い締める。
しかし締め付ければ締め付けるほど、涼子もチンポの重さと大きさを実感することになる。
「涼子さん、こっちの穴でも繋がりましたね。旦那さんにもやらしていないんでしょ?涼子さんの処女アナルをたっぷりともらいますからね。」
と言って、ゆっくりと抽送を開始する。涼子は直腸が擦れる初めての感覚に身悶え、
「そ、そんなっ!ああーっ、動かないでっ!お尻がビリビリするっ!んぐぐっ、キツいのっ!」
「こっちはこっちでおマンコとは違う気持ち良さでしょ?」と言って涼子を後ろから抱きしめ、おっぱいを揉む。指の股に乳首を挟み、乳房を揉みながら乳首もコリコリと刺激する。
「あんっ、あんっ、そっちも同時はズルいっ!イヤんっ、どうしたらいいのっ?」
「旦那に見せないアヘ顔でイって良いんですよ。」と言って涼子の顔を捻って恍惚の表情をじっくりと味わう。涼子は顔を真っ赤にして今にもイキそうな感じになっている。トドメを刺すべく、右手でおマンコを刺激する。
アナルとおマンコ、そしておっぱいの3点攻めに涼子は、
「あっ!あうっ、いっ、いっ、イイっ、全部はダメっ!すぐにイッちゃうのっ!もうダメッ、んぐぐっ!」とあっという間に登りつめる。直腸全体がうねるように締め付け、こっちもヤバくなってきた。
「涼子さんのお尻もメチャメチャ締まってヤバいわ。こんなに気持ち良いのに今まで使っていなかったの?これからはこっちもたくさん使ってあげますからね。このケツ堪んねぇわ。ああ、僕もイキますよ。」
と激しく腰を振り、右手でおマンコの中をグチャグチャに掻き回す。
「ヒッ!ヒッ!イイっ!イクっ!イッちゃうのっ!っクウーッ!」と背中をのけ反らせて涼子は果てた。一瞬遅れて私も涼子の直腸に精子を放出した。
チンポを抜くと、アナルからゆっくりと白濁した精子が垂れて来た。涼子は息を荒げて、マットの上で放心状態で突っ伏している。旦那も使ったことのない穴でイカせたという征服感が堪らない。肉オナホにするにはここでちゃんと躾けないと。
「涼子さん、自分ばっか気持ち良くなってちゃダメでしょ。僕のチンポもしゃぶってキレイにしてください。」と精子がべっとり付いたチンポを涼子の口に押し込む。立て続けにイったばかりでへとへとなはずだが、だからここでちゃんとお掃除フェラをさせるのだ。
胡坐をかいて涼子にしゃぶらせる。涼子は素直に四つん這いになって、チンポをしゃぶりだした。
「たくさんイカせてくれたおチンポに、感謝の気持ちを込めてしゃぶってくださいよ。あー、気持ちいいですよ。」と涼子の頭を持って前後にズボズボと動かす。
「ちゃんと舌を絡めてくださいね。離しちゃダメですよ。」と言ってもっと激しく頭を動かす。お掃除フェラをさせるつもりが、あまりの気持ち良さにまた勃起してきた。
「今度は玉袋も舐めてください。丁寧に舌でペロペロして、はい、そこで吸い上げて。」と舌技を教え込む。涼子は素直に舌を這わせ、玉袋と竿を清めていく。私は涼子を抱き寄せた。そのため横からしゃぶる形になり、私は自由に涼子のお尻を触れる。
「こっちの穴も良かったでしょ?」とアナルを揉みほぐす。
「んあっ、そっちはイヤんっ!」
「とか言いながら、メチャメチャ感じてたじゃないですか。」
「ああっ、だ、だって、お尻がビリビリするのっ!」
「ま、旦那さんの前にアナルバージンをもらいましたからね。こっちの穴も旦那さんには使わせちゃダメですよ。」
「タカシ君はこっちは使いませんっ!」
「でもそのうち、こっちの方が好きになったりして。ははは、そんな場合には旦那さんにお願いしますか?」
「もうっ!そんなことないもんっ!あっ、あっ、ダメッ、そんなに奥に入れちゃ、はうっ!」
中指をグリグリと奥に押し込み、指の腹で直腸を擦るとすぐに感じて来る。
「精子が詰まってるからヌルヌルして全然痛くないでしょ?」と言って薬指もアナルに押し込む。
「んはっ、あっ、あぐっ、お、おしゃぶりができなくなっちゃうっ!」
「それは話が別だからだめですよ。」と言って涼子の頭を押さえて喉奥にチンポを押し込む。
チンポをしゃぶらせながら、幼な妻のアナルをほじってヨガらせると、寝取ったという感じがする。涼子はお尻をクネクネと揺らしながら、それでも私のチンポに奉仕をしようと舌を絡めねっとりと吸い上げる。こうやって段々とオレ色に染めてあげるからね。
「おマンコとどっちが気持ち良いんですか?」
「ああうっ、そんなの言えないっ!」
「じゃ、確認しましょうね。」と言って、アナルから指を引き抜き、おマンコに突き刺す。「ヒグッ!」と涼子は鋭い声を上げた。そこでジュブジュブと音が鳴るくらい手マンをしながら、左手で乳首をコリコリと捻る。乳首がビンビンと勃起し、硬くなる。
「ヒッ、ヒッ、ヒグッ、んんーっ」と悶えたのを確認して、今度はアナルに指を突き刺す。二本の指を使ってグチョグチョと動かしながら、第一関節と第二関節を曲げて、直腸を押し広げる。途端に、
「んーっ、んふーっ、フグーッ!」とチンポをしゃぶる口からの愉悦のトーンが高まる。
「なんだかこっちの方が気持ち良さそうですよ。」と煽ると、すっかり出来上がった涼子は、
「ケンちゃん、もう許して・・・ダメになっちゃうっ!」
「じゃ、今度は両方で気持ち良くなりますか。」と言ってバスタブのヘリに座って、そこに涼子を跨らせる。そしてチンポをおマンコにぶち込み、同時に右手の二本の指をアナルに差し込む。両方の穴を支配された涼子は、
「ああーっ、ケンちゃんっ!イヤっ、イヤッ、両方は狂っちゃうっ!許してっ!」
しかし涼子の腰は左手でがっしりと押さえられているので、逃げようがない。アナルに入った右手にも、薄い皮膚を通してチンポの出し入れが感じられる。ズボッと奥まで入った状態で、指を奥に突きさすと、丁度亀頭のあたりに届く。チンポを一番奥に挿入したまま、指で亀頭が圧迫するあたりをグリグリと擦ってみる。
亀頭の膨らみで圧迫されているところを指でゴリゴリと削られたら堪らない。涼子は、
「ヒッ、ヒッ!ヒイィッ!そこっ、ダメッ!ングググッ、し、死ぬっ!アガガッ、助けてっ!」と口をパクパクさせながら訴える。涼子は両足で私の腰を強く挟み付け、さらに快感を貪ろうとする。
チンポが今までにない強さで締め付けられる。こっちも一気に桃源郷に来た感じだ。涼子は額から汗を垂らして、完全に放心したアヘ顔を晒す。美女が自分によって本気でヨガるのを見るのは堪らない快感だ。左手で腰をバシバシと押し付けながら、涼子と一体になる。
涼子は自らキスを迫り、舌を絡めて来る。ここまで来ると快感の権化のようだ。背中にゾクゾクとする快感が立ち上がる。
キスの合間に涼子は、「んフッ、アフッ、もうっ、ダメッ!イイのっ!ケンちゃんっ!またイクっ、イッちゃうのっ!」とヨガる。そこで、腰を押さえていた左手で、涼子のお尻を強くパシーンと叩いた。イク寸前だった涼子は、さらに激しく身悶えし、
「ンキッ!ググッ!死ぬっ!イグッ!んくくーっ!!」と喚きながら、両手で私にしがみつき、身体を痙攣させる。その時の涼子のおマンコの締まりは処女のようだった。こんな締め付けを味わったら、私もガマンできるわけがない。涼子の膣の奥深く、子宮に届くように精子をぶちまけた。
そして私たちはそのままマットに倒れ込み、お互いが両手で相手を抱きしめ合い、強くキスをした状態で放心した。
ここまでやれば、後は涼子を自由に料理できる。そんな確信を持って、これから起こることに私は心を躍らせた。