私は22歳の独身女性で、ちょっと金髪入れてたりするので、友人達にはビリギャルの有村架純みたいと言われたりします。笑
その日は友人と二人で海に海水浴に行きました。
二人とも海水浴場はご近所で海水浴場の駐車場で待ち合わせて、友人は自転車で来て、私はマイカーのハスラーで現地入りしました。
私達の行く海水浴場は昼間こそそこそこ人が溢れますが、夕方になると一気に人気が少なくなる小規模な海水浴場でした。
昼間はとにかく日焼けする為にレジャーシートを並べて、たっぷりと焼きました。
ちなみに今日の私はレインボーっぽい色のビキニで、サイドは紐で結き、トライアングルの部分は小さな三角形で覆っているような、少し派手なデザインのビキニでした。
ちなみにスタイルは良い方だと友達にもよく言われます。
たまに火照った身体を海に浸かって冷やして、また日焼けと結構全身真っ黒に日焼けしました。
たまにナンパで声を掛けられたりしましたが、それは当たり障りなくスルーしてました。笑
夕方近くなると友人は買い物の用事があったらしく、少し早めに帰りました。
友人が帰った後も私は一人で1時間程度、まだ浜辺でゴロゴロしていましたが、17時近くまで来ると浜辺の人影もパラパラ程度まで減って、そろそろ私も帰ろうと思いました。
水着のままマイカーのハスラーまで戻り、改めて今日の成果を確認すると、ビキニの紐の所だけ日焼けが薄かったりと、水着の跡がクッキリと残っていました。笑
私はハスラーを駐車場の一番奥に停めているのですが、何故一番奥かというと、大混雑する海水浴場ではないのに、わざわざ浜辺から一番遠い奥地に車を停めるような人は、基本いないからでした。
しかも一番奥だと脇には植込みがあって、近隣の道路は一段上に道路があるので、駐車場の後ろはちょっとした壁みたいになっている為、こっそりと着替えるには最適の場所なのです。
私はさっさと着替えてしまおうと車の反対側に回り、後部座席に替えの下着を用意してビキニの下を脱ごうと手を掛けました。
その時に1台の車が駐車場に入って来たのが見えましたが、まさかこんな奥まで来る訳が無いとビキニをスッと降ろしました。
我ながら今一度見ると、凄いビキニを履いていた部分だけ肌色で、その周りの腰から太腿にかけてかなりの小麦色に水着の跡が残っていました。
「おー」
なんて感心していると、先程駐車場に入って来た車はグングン近付いて来て、これだけ空いている駐車場の中で、私の隣に停めて来ました。
隣の車がバックして停めようとする時に、一旦ちょっと頭を出すので、車の奥に私が居たのが見えてしまったかもしれませんでした。
ビキニの紐を解いて降ろしていた為、直ぐに履き直す事は難しかった為、一旦なるべく死角に入るように移動して屈みました。
車内には二人の若い男が乗っていたようで、間髪入れずに運転席から男の人が降りて来てしまいました。
運転席側から降りて来た人はタバコを吸いながら出てきて、ロン毛に顎髭でかなりチャラそうな男でした。
助手席に居た男は、ちょっと大人しそうな感じでした。
私は
「こっちに来ないで……!!!」
と祈るように息を潜めて屈んでいましたが、チャラそうなロン毛の男がこっちに来てしまいました。
男は立ちションでもしようとしていたのか、ズボンのチャックを降ろしながら、こちらに向かって来てしまいました。
多分ロン毛の男は、私の存在に気付いていなかったのでしょう……。
膝下丈くらいの半パンからイチモツを出すと、私の目の前で植込みに向かって、オシッコをシャーっと始めてしまいました。
下半身裸で屈み込んでいる私は、ただ声を押し殺してじっとしているしかありませんでした。
ロン毛の男は用を済ませたのか、チンコをプルプルっと振っていた時に、フッと私の存在に気付いてしまいました。
「あっ………………?」
ロン毛の男は一瞬凍りついたように固まっていましたが、私の格好を舐めるように見渡すと
「あん……?何……?オナニーでもしてんの?」
と言い放って来ました。
今の私の格好は、屈み込んでいるので大事な所こそ見えてはいないと思いますが、足元には無造作にビキニが落ちていて、お尻のまで何も履いていないのが見えていたでしょう。
「あっ……いや……着替えていた途中で……」
私はこの格好なので動いて外に出る訳にもいかず、ただ屈んでいる事しか出来ませんでした。
「えっ……?独り……?」
「友達は先に帰ったので……」
「またまた…!お姉さん好きなんじゃないの?笑」
「えっ…!何がですか…?」
私はただこの恥ずかしい状態を堪えているしかありませんでした。
「だってお姉さん、俺のチンコ見てたでしょ?笑」
「いや……見てないですよ!!!」
私はこんな態勢で、ロン毛の男と遣り取りをしているうちに、不覚にも下半身に「ジワ…」っと熱いものを感じてしまいました。
「俺のも見たいんだから、お姉さんのも見せてよ!!!」
と言いながら、ロン毛の男はフリチンのまま近付いて来ました。
「あっ…ちょっと…ダメですよ…」
私はとにかく屈み込んだまま、ちょっとずつ後退りしました。
「山田ー!!!」
「あー?」
助手席に乗っていた男の声が聞こえて来ました。
「ちょっと来てー」
「何だよー」
助手席のドアがバタンと閉まる音がすると大人しそうな男が、背後から回り込んで来ました。
「えっ!!!」
そうです。
背後から来ると、私のお尻が丸見えになっていると思います。
「何……?えっ……?」
「お姉さんがエッチな事してたみたいなんだけどさぁ!笑」
「そんな事してないです……」
私は只々冷や汗もんでした。
「そんな独りでするより、俺等とする方がいいと思わない…?」
「いや……そんな……」
「お姉さん、そんな派手な水着で結構遊んでそうじゃん笑」
私はこの時、金髪でこの派手なビキニだった事を、少し後悔しました。
「そんな事ないです……」
「山田ぁー。このお姉さんよく見ると結構可愛くねー?」
「何か、有村っぽぃですね!」
可愛いと言われる事に悪い気はしませんが、この状況では別です。
「なぁ…いいだろ?」
とロン毛の男が手を伸ばして来たので
「ちょっと……大声出しますよ!」
と言うと
「何言ってんだよ。俺のチンコ見た上に、その格好って公然わいせつよ?笑」
そう。私は今、隠す様な部分の少ない挑発的なビキニで、上半身もかなり際どい三角形のビキニで、胸の谷間とかも寄せて、かなり露出していて下半身は裸でした。
「えっ……でも……」
「大体大声出したら、お姉さんの裸皆に見られちゃうから!取り敢えず口でもいいからしてよ!こうなった責任くらい取ってよ!笑」
とロン毛の男はフルチンだったペニスを突き出して来ました。
男のペニスはいつの間にか勃起していて、私の方に鉾を向けるように反り立っていました。
私はこの状況を早く切り抜けたかった為、諦めて
「口でだけですよ……」
と男のペニスを握りました。
「おおぉ…………頼むよ………」
私はロン毛の男のペニスに少し唾液を垂らして口に含みました。
「おおおおおおぉぉぉ…………」
ゆっくりと首を上下にするとロン毛の男は、小さく声を上げていました。
「お姉さん上手いねぇ………」
ロン毛のペニスをしごくようにフェラチオをしました。
まだ夜が更ける前の、野外の明るい駐車場でこんな格好でフェラチオをしている自分に酷く羞恥心を感じました。
私がフェラチオをしているとロン毛の男は顎で、大人しそうな男に合図を送ったようでした。
すると背後から、大人しそうな男がビキニの紐をスッと引っ張って解くと、私に覆い被さるように緩んだビキニの上から両手で鷲掴むように触って来ました。
「………………!!!」
「あっ!柔らけー笑」
軽くビキニの上からおっぱいを揉みしだくと、背中の紐が解かれたビキニはから、あっさりとおっぱいが露わになってしまいました。
大人しそうな男はビキニの中に手を入れて、乳首を摘むように触って来ました。
「お姉さん乳首起ってんじゃないすかー笑」
「んっ……ちょっ……!」
「山田いいなぁー笑。お姉さん、俺のを疎かにしちゃ駄目だよ笑。お姉さんスタイル良いし、日焼けの跡が最高にエロいわ笑」
私はついに、こんな野外の駐車場の奥で全裸にされて、男2人に弄ばれているような状況になってしまいました。
「んっ…」
私はとにかくフェラチオを続けました。
ただ背後から揉みしだいて来る、大人しそうな男のおっぱいの触り方が上手くて、私は本当に感じて来てしまっていました。
「んっ……」
私が軽く吐息を漏らしていると、大人しそうな男は右手を下半身にまわして、私の大事な所を触って来ました。
「んっ…!」
私は思わずピクッと身体を反応させてしまいました。
「あー。お姉さん結構濡れてんじゃん!笑」
「えっ…?マジすか……?やっぱ好きなんじゃん笑」
大人しそうな男が私の湿った膣を指で掻き回すように触りました。
「んっ…!はぁ…、」
「お姉さん、マジで感じてんじゃん!!!山田……!」
ロン毛の男が私を抱き寄せて、起こそうとしました。
私はもう、肩の力が抜けて来ていて、抵抗するような気力はありませんでした。
ロン毛の男に寄り掛かるように立たされると
「おー!パイパンじゃん!笑。しかもビキニの跡が本当にエロい」
小さめのビキニを履く為にアンダーヘアは処理していた為、私のヘアは正にパイパン状態でした。
私は大人しそうな男に押し付けられる様に立たされ、ロン毛の男にクンニサれました。
背後からはおっぱいをこれでもかと刺激して来ました。
「んっ…あはぁぁぁぁ…」
私はもう声を抑える事が厳しいくらいに感じてしまって、ロン毛の男がクリトリスを舐めて来た時には
「あうっっっ…!」
っと膝を崩してしまうくらいでした。
するととうとうロン毛の男は私を後ろ向きにすると、ビンビンに勃起したペニスをバックから挿入して来ました。
「はうぅぅっ…!!!」
とうとう明るい野外の駐車場でバックから挿入されてしまい、私は何かを失ったかのように乱れていました。
大人しそうな男がズボンを降ろして勃起したペニスを差し出して来ると、私は何も躊躇わずにペニスを咥えていました。
「うはぁぁぁ……今日って何てツイてるんだ……笑」
「おぉ!!!姉ちゃんちょっと緩い気がするけど、スッゲェ気持ちいいマンコだよ!!!」
ロン毛の男が激しく腰を振って来ました。
「あはぁぁぁぁ…!」
私は段々とフェラチオなんてしている余裕は無くなって来ました。
実はエッチが最近ご無沙汰だった為か、この犯されているようなシチュエーションも合わさって、普段以上に興奮と快楽を感じてしまっていたようでした。
「あ、あ、あ、あ…!」
ロン毛の男のフィニッシュは思ったよりも早く来たようで
「あっ…!駄目だ!出る!!!」
私の膣の中でビクビクっとロン毛のペニスが波打つと、私の中に中出しして来ました。
「あっ…!!!」
「うはぁ………。最高だわ………」
「ちょっと待ってよー。山もっつぁん…俺の事も考えて下さいよー」
「あっ…!ワリぃワリぃ…笑。でも挿れるっしょ?笑」
「そりゃあ……笑」
私は中出しについて言う隙も無くバックから、山田?という男に建て続けに挿れられました。
「はうっっっ…!!!」
山田という大人しそうな感じの男の方のペニスが、一回り大きく感じて、奥まで届いてる感じがしました。
「山もっつぁん…!ヤバいっす。良いっすよ!マジで!!!」
私はさっきのロン毛の男のピストンではイケてなかったので、山田さん方のSEXが、より気持ち良く感じました。
山田さんが激しくピストンしていると、ロン毛の男が私の後部座席に替えの下着が置いてあったのを目敏く見つけて
「お姉さん、こんなパンティー履いてるんだー」
と後部座席から私のピンクのパンティーを取り出して、拡げたりしていました。
「何かイメージと違うね……笑」
と言われて余計なお世話だと思いましたが、山田さんの乳首を摘まれてクリトリスを触りながら突かれていると、私も限界が近付いて来ていました。
「あっ…!あっ…!あっ…!」
山田さんの硬くて大きめなペニスが、私の膣の奥を激しく突いて来ます。
「あっ!駄目!イク……!」
「はぁ…!はぁ…!俺も…!」
山田のピストンの動きが更に速くなりました。
「あっ!あっ!あっ!」
今、海水浴に来ている客が目の前を通ったら、どうなるんでしょうか?
そんな状況の中、私の頭の中はもう兎に角イキたい!!!
で埋め尽くされていました。
「あっ…!イクっ………!!!!!」
それと同時に山田さんのペニスが「ビクビクっ!」っと波打って、またもや私の中に精子が溢れ出て来ました。
私は違う男に2度も中出しされてしまいました。
山田さんは最後の一滴まで精子を搾り出すように、腰をゆっくりと動かしてペニスを引き抜くと、膣の中からトロ…っと2人分の精子が垂れて来ました。
「お姉さんのマンコマジ最高!」
「ってかさぁ……お姉さん名前何て言うの?」
「はぁ…はぁ…」
私は2人を相手にして、疲れた身体を山田さんに凭れ掛かるようにして
「彩香……」
と答えました。
「そっか……彩香ちゃんかぁ。可愛い名前じゃん!まだ彩香ちゃん時間あるでしょ?笑」
と言われて
「は………?」
と思いましたが、ロン毛の男が私の身体を抱きかかえると
「山田!お前運転しろ!」
「えっ…?」
「ほら早く!!!」
とロン毛は車の鍵を山田さんに渡して、ロン毛の車の後部座席に連れ込まれました。
山田さんが私のビキニの下を拾って運転席に乗り込むと
「よし!○○のモーテル行こう」
と山田さんに指示を出しました。
「待って……着替えがあっちの車に……」
「水着があるんだから大丈夫じゃね?笑」
と言われて
「このまま行くんですか……?」
と聞くと
「その方が燃えるんじゃね?笑」
と言いました。
私はほぼ全裸でロン毛の隣で後部座席に押し込まれていて
「ほら……笑。ちょっと見えちゃうかもしれないのが興奮するんだよ笑」
と背中から腕を回しておっぱいを触って来ました。
更にロン毛に乳首を吸われ始めると、今の破滅的に崩壊した私の理性は、もはやどうでもよいという気持ちになって来て
「んはぁ……」
と声を出してしまいました。
それでも中出しだけは気になったので
「バッグに車の鍵とピルがあるからせめてそれだけは……」
私は以前にも飲み会でお持ち帰りされた時に、中出しされた経験があったので、緊急時用に常にバッグにアフターピルを忍ばせているのです。
「おー!車の鍵は掛けないとな笑www。なによりピルって彩香ちゃん準備良過ぎじゃん!山田!ちょっと取ってきてあげて!」
「はいよ!」
山田さんが私の車の後部座席から車の鍵や財布、着替えの入ったバッグを持ってきてくれました。
「これ?」
と聞かれたので
「うん……」
と答えると
「おい山田!!!車の鍵を掛けて行くぞ!!!」
とロン毛に急かされて、山田さんはリモコンキーでハスラーのドアをロックすると、車を走らせました。
○○のモーテルまで行く途中は、まるでAVにでも出ているかのように、スモークも貼っていない後部座席で、ロン毛におっぱいを舐められて、股を開かされてクリトリスをクンニされ続けました。
私は後部座席の真ん中辺りに座らされていたので、信号待ちしている前の車のバックミラーや対向車には、流石にマンコは見えていなかったとしても、おっぱいは確実に見られていました。
たまに対向車のドライバーが、こちらを凝視していたのが何度か分かったので。
路線バスやダンプが対向車として過ぎると、そのくらいあると高さ的にはマンコまで見えてしまいそうなので、見られていなかった事を祈ります。
路線バスが通過した時は、流石に恥ずかしくて顔を伏せてしまいました。
後、その時は思いもしなかったのですが、最近はドラレコが進んでいるので、今思えば映り込んでしまっている恐怖ってありましたよね。
でも、ドS気質なロン毛の
「彩香ちゃん、見られてメッチャ感じてんじゃんwww」
「今日は彩香のイヤらしいジュースで、いっぱい汚してもいいからねwww」
とか巧みな言葉攻めや露出による羞恥心も相重なって、ロン毛の舌遣いでも車内で何度かイカされてしまいました。
結局その日は○○のモーテルにも誰にもすれ違う事はありませんでしたが全裸で入らされて、2人に代わる代わる何度も中出しされました。
それよりもやはりああいう派手な水着を好む私は、何処かに露出癖があったのだろうかと、改めて認識させられました。
その日は土曜日だった事もあり、日曜日に露出の旅に連れて行かされた事は、後日機会があったら投稿しようかと思います。