これは7日間、海外研修に行った時の話です。
僕には彼女がいました。
でも海外研修のため7日間離れ離れで、時差も9時間あるため、こっちが夜の8時頃だと日本は深夜とかの時間のため、うまく連絡が取れませんでした。
私の通っていた学校は女の子が多い学校で男はかなり少ない、いわゆるハーレムと言わんばかりの男の少なさでした。
50人で海外研修に行き、そのうち男はわずか6人でした。
泊まるホテルも良いところで男は基本的に3人部屋に泊まりました。
楽しく過ごしていたのですが、最終日に事は起きました。
最終日の夜、たまたま部屋に女の子3人が遊に来ていて、適度に下ネタなんかも挟みながら楽しくみんなでワイワイやっていました。
その女の子3人のうちの1人はなんと、高◯の頃の元カノです。
名前はマヤといいます。
ある程度時間が経つと、マヤ以外の女の子は部屋に戻り、寝てしまいました。
マヤは一緒の部屋の子が来るまで待つということになり、私たち3人と待つことになりました。
ですが待っても来る気配はなく、連絡しても帰ってこなかったので、マヤはこの部屋で寝ることになりました。
マヤは、唯一キングサイズのベットである私のベットで寝ると言い出しました。
私は緊張する中、一緒に川の字になって寝ました。
他の男子二人も寝てしまいました。
するとマヤは
「足絡めないとあんまり寝れないんだ」
と言い、私の足に絡め、私のそばで寝ました。
しばらくするとマヤは私に抱きついてきました。
気がつくと唇にキスをされました。
理性を必死に保とうとしましたが、マヤは音を立てながら私の唇にキスをし、ついには舌を絡めてきて、理性は崩壊しました。
「マヤ・・・」
と言いながら私も激しく舌を絡め、強く抱きしめました。
マヤの服を脱がせ、ブラのホックを外すと大きなおっぱいが現れ、揉んだり舐めたりしているとマヤは
「はぁはぁ・・・・・・・ん・・・・・・」
と声を漏らし始め、マヤの理性も崩壊し、マヤは私の息子を触り始めました。
私のズボンとパンツを脱がすと
「大っきくなってるよ?」
と私に問いかけ、手コキを始めました。
今まで経験したことのない環境でお互い興奮している中、マヤは私の息子の先をいじったり、しごいたり、テクニックに圧倒されました。
するとマヤは布団の中に潜り、咥え始めたのです。
いわゆるフェラです。
私はフェラは経験は少なかったので少し驚きました。
チロチロと舌を使って先を舐めたり、全体を舐めたりしていると一気に口に含み始め、手を使わず、フェラしていました。
なんとも言えない生々しい音を立て息子にマヤの舌が絡みつき、頭を上下に動かしながらフェラをしていると私は次第に限界を迎え、
「マヤ・・・・限界!逝きそう!」
と言うとマヤは
「このまま口に出して」
とさらに激しくフェラをし、私はマヤの口の中で果てました。
口の中に放たれた精液をマヤは
「んーーー、濃いね♡」
と言いながらいつの間にか飲み込み、私の息子の残りの精液も全て舐めとって綺麗にしてくれました。
「また今度シテアゲル♡」
とマヤは言うと私達は寝てしまいました。
ほんとすごい経験でした。