大学生の頃は外国へ旅行が行くのが好きで友達や一人で行くこともあるくらい行っていました。
ちょうど東南アジアのある国へ旅行へ行ったときでした。
旅に慣れていた私は本当は友達と行く予定だったのですが友達の都合が悪くなり一人でも行くことになりました。
とはいっても現地のガイドさん付きで何人かのグループで行く旅行でした。
ただその時のガイドが本当に最悪で結局ホテルも取れていなかったり時間を守れなかったりで3日間シャワーも浴びれないほどの状況でした。
なんとか最終日にそのガイドさんが案内してくれたモーテルで休めることになり、ガイドさんが「ごめんなさい、今日はあそこのシャワー室使ってゆっくり休んで」と言ってくれたので私は急いでベトベトの体を洗いたくてシャワー室へ向かいました。
とりあえず入り口は一つしかなかったけど更衣室で服を脱いで久しぶりのお湯で体を洗い流していました。
しかし途中で男性の声がしてきて私は驚きました。
カーテン隔てた向こうで外国語を喋る男性たちが同じようにシャワーを浴びているのです。
私は怖くなって更衣室へ急いで行こうと思ってそっとカーテンを開けると更衣室で私の服を広げて若い現地の男性たちが騒いでいるのです。
そのうちの一人が私のパンツを穿いて喜んで踊っていました。
もう最悪でした。今出ていっても裸を見られるのも嫌だし何されるか分からない。
もう一度更衣室の方を覗くとその男性たちが私の服の匂いで嗅いでオナニーしたりしていました。
私が恐怖で出られなくなっているとその男性たちがシャワー室の方へ入ってきて下を覗いて見て回っていました。
女の足を探しているのでしょう。そして私の個室の前で止まり下から確認すると何やら騒ぎ出したと同時にカーテンを強引に開けると同時に裸の現地の男たちが個室になだれ込んできました。
私は必死に逃げようとしましたがもみくちゃにされて、裸だったのですぐにお尻を掴まれてバックから挿入されました。
「やめて!離して!」私が嫌がっていることは分かっているはずだけど男たちはどんどん体にまとわりつき、何度も私のお尻を掴んで犯し続けました。
一人が終わり、また一人と変わるうちにひとりの男が
「お前、日本人、可愛い俺のもの」と言葉が少し喋れる人がいました。
「お願いします、もうやめて・・・」
言葉が通じるかと思って必死にお願いしました。
「お前、綺麗だからセックスする、やめない」
特にその男のモノは大きくて奥に当たる度に私はあげたくない声をあげていました。
「あっ!あっ!いやだ!」
もちろんゴムなんかしてもらえません。
その男がバックでやっている最中も周りの男たちが私にキスしたり胸を触ったりやりたい放題でした。
「俺の女なれ、わかったか?」
「嫌だ!帰りたい!」
パン!パン!と私が抵抗するとさらに強く突いてきました。
その男以外がシャワー室から出ていき二人きりになりました。
「あぁ~、お前のアナキモチイイ」
何度も私の中に入る度にだんだん馴染んできたのか男の腰の動きも速くなってきました。
途中で男はセックスしながらシャワーを流してきて
「これでポリス来ても証拠ない?OK?」と言いながらさらに強くバックをし続けました。
だんだん男の動きが速くなってきて
「オーマイガッ、インサイドインサイド」を言ったので
中に出されると思って私は激しくもがきました。
しかし後ろから強く抱きしめられ、次の瞬間
ドクン、ドクン、と見ず知らずの外国の男の精子を流し込まれました。
他の男性は外に出すかフェラだったので中だけは免れると思っていたのですが甘かったです。
その後シャワーで全身を洗われて精子も掻き出されて洗い流され証拠隠滅も図られました。
最後に男は私にキスをして舌を無理やり入れてきました。
しばらくは立てませんでした。
旅に慣れているとは言え、あの時は注意不足でした。
警察に行こうかと思いましたが体も全て洗われてしまっていたし、後で分かったのですがどうやらガイドが教えたのは男性用のシャワールームで女性のは別の場所にあったようなのです。
男性用でシャワーを浴びていた私の方が変態扱いされる恐れもあったので我慢して黙っていることにしました。
それから旅行好きだった私はきっぱりと旅行を辞めました。