たくさんの続編希望、ありがとうございます。嬉しいです。
サーフィンに訪れた和歌山の海で偶然に出逢った巨乳の可愛い中学生との処女喪失からスケベ美少女になるまでの体験談になります。
カスミの希望で処女膜を破り、続けて休みなしに6回セックスした俺は、夜中ベッドから起きて素っ裸で窓のカーテンを開けます。
深夜の2時です。真っ暗な海は荒れ、ゴーゴーと風の音が激しい。
ベッドに戻ると全裸のカスミがスヤスヤと寝ています。
中学生らしいピチピチの日焼けしたきれいなスベスベの肌、可愛い寝顔、スースーと規則正しい呼吸はこの子の健康さを表しています。
見つめていると少しずつチンチンが勃起してきます。
可哀想だけどやりたい欲望が昂まってきました。
横に丸まって寝ているカスミをゆっくり上向きにします。
全く無抵抗にスヤスヤと寝て、大きなおっぱいも規則正しく上下に動いています。
そっと両足を拡げます。
下腹部には真っ黒でツヤツヤの小さな茂みが息づき、その下には少し前に女になったピンク色の割れ目があります。
ベッドが揺れないようにカスミの真横に添い寝し、指を割れ目に食い込ませました。
しっかり濡れて、柔らかく、指は吸い込まれるように中に入ります。
軽くピストンしながら指を深めます。
眠っているカスミには変化はありません。そっと指を2本にします。
揃えた2本指でカスミの膣の上部分をこすります。ざらざらとひだのあるいわゆる数の子天井を刺激します。
寝ているカスミのまゆがしかめられます。
しばらくこすっていると分泌液が溢れてきました。
2本の指を抜くとヌルヌルです。
今度は割れ目に口を付けて、舐めたり吸ったりします。
こんこんと湧き出る少女の泉、無味無臭の透明な愛液をすすります。
さらに上に膨らむクリトリスを吸い、軽く甘噛みします。
舌で転がし、強く吸うと固く膨らんできます。
そうしながら、また割れ目に指を沈めます。
「ううん、うーん」
カスミがうめきます。可愛い手が俺の頭をまさぐります。
「ああ、しゅうさん」
「起きちゃった?ごめん、あんまりカスミが可愛いからカスミの可愛い所を愛してしまったよ」
「そんな事されたら、またしたくなるやん、カスミめちゃ感じてしもたわ、身体が火照って…」
構わずに割れ目を舐め、尖らした舌を中に這わせます。
俺の両手は張りつめたカスミの大きなおっぱいを揉みしだきます。
若い大きなおっぱいはピチピチに固く盛り上がっています。
「ああ、しゅうさん、気持ちいい、しゅうさんのおチンチン触りたい」
ゆっくり身体を動かして、カスミの手に俺の下腹部が届くようにします。
カスミはちょっとだるそうにチンチンをまさぐります。
「しゅうさんのお口が気持ち良すぎて何も出来ないよ、力が入らないの、たまらないよ」
チンチンが細い指に握られます。
「すごい、カチカチだね、あれだけしてくれて、まだ硬いんだね、嬉しい」
「疲れてなければしようか?」
「うん、愛して、お願い」
激しいセックスの疲れで爆睡していた少女を無理に起こして、またするのも気がひけますが、欲望には勝てません。
カスミの両足を抱え、割れ目に勃起を食い込ませてからのし掛かるように硬いチンチンに体重を重ねます。
一気に硬い勃起は根元まで深々と入りました。
「はあっ、しゅうさん、また入った、全部入ってます、気持ちいいです」
亀頭部はカスミの小さな子宮口をこじ開け、食い込んでいます。
カスミの柔らかい膣いっぱいに嵌まったチンチンはネチネチしたカスミの膣の粘膜に絡みつかれます。軽く絞り込むような、ねじるようなうごめきはたまりません。
この感覚はさっきまではありませんでした。
わずか数回のセックスでカスミは急速に女としての機能を整えつつあるようです。
「カスミ、お前のマンコがさっきまでと全然違う、かなり粘膜が練れて来て大人のマンコになってるよ」
「しゅうさんがテクニシャンだからカスミの性感を引き出してくれたと思うの」
ゆっくりチンチンを出し入れします。
カスミの膣もチンチンの動きに合わせて優しく絞ったり、絡みついたりして、ちょうどつきたてのお餅みたいなネチネチした感触です。
粘膜も厚みを増し、チンチンを引き抜く時に引っ付いて離さない絡みつきが新鮮です。
しばらく温かい膣の中を味わっていましたが、なぜか急に射精感が高まり、勢いよく放出します。
「ああ、しゅうさんが精子を出してるのが分かります。カスミの子宮にいっぱい注がれてる」
射精中からカスミの膣の入り口はきつく閉じられ、チンチンを抜く事が出来ません。
「カスミ、チンチンが抜けないよ」
「うふふっ、全部一滴残らずカスミにくれるまで抜けないよ」
さすがに7回目となると、精液の量も少なく、チンチンも柔らかくなりスポッと抜けました。
そのまままた起きて窓から外を眺めます。
カスミも半身を起こして耳を澄まします。
「しゅうさん、本格的な台風が来たね、すごい風や」
振り返るとベッドに全裸のカスミがじっと俺を見つめています。
「しゅうさん、しゅうさんの裸はすごい格好いい、私の大好きなしゅうさんがこうして一緒に寝てくれるなんて夢みたい、しゅうさんの身体って今までカスミが見たどの男の人のよりたくましく、胸も厚いし、おチンチンも硬いしおっきいし」
また俺のチンチンが勃起します。
「ワッ、しゅうさん、またおっきくしてくれてる、カスミの裸見ておっきくなったんや」
「カスミと一緒だといつも勃起するな、大好きだし、何回でもしたいから」
「ねえ、しゅうさん、またしようか?カスミはまだし足りない」
「カスミ、また明日朝からしようね、少しは寝ないと」
「私寝てたのにしゅうさんが起こしたやん、寝ている私のマンコ舐めて、指まで入れて私の身体に火を付けて、責任取って下さいよ、1回だけじゃ足りないですう」
「分かった、ごめん、カスミの好きなスタイルでしよう、リクエストして」
「ワンワンスタイルでお願い」
言うが早いかカスミはベッドの横にうつ伏せになり、腰から下をベッドの外に垂らします。
ちょうどベッドの角にカスミの可愛いお尻が盛り上がります。
「こんなスタイル良く思いついたね」
「寝ながら色々想像したの、しゅうさんが疲れない、私も楽なスタイルって3つ考えてん、その一つ」
ベッドサイドに垂らされたカスミの可愛い丸いお尻の正面に膝立ちになり、下腹部をあてがいます。
高さもちょうど良く、丸いピチピチお尻の割れ目に反り反ったチンチンが嵌まります。
「ねえ、しゅうさん、早く早く」
「いくよ、カスミ」
チンチンに添えた手で亀頭を割れ目に沿って上下し、カスミを焦らします。
亀頭をちょっと入れては外し、また入れます。
「ちょっとしゅうさん、遅いよー、焦らさないで、グイッと一思いに突き刺して、お願い」
可愛い丸いお尻を左右に開き、ぷっくりとしたマンコに亀頭を嵌めました。また抜きます。数回繰り返してからゆっくりゆっくりと侵入します。2センチ入れて1センチ戻る、わざと焦らします。
バックでの、女のお尻のマンコの役目は、チンチンをしごいて射精まで登りつめるだけの道具に過ぎません。オナニーの道具と同じです。
女の子も、見えるのはベッドの白いシーツ位でお尻から加えられるチンチンの抽送だけに神経を集中出来る利点があります。
ですからすぐに嵌めるのではなく、ギリギリまで女の子が待ちきれなくなるまで焦らすのが良いのです。
焦らしに焦らしてからゆっくり嵌めると全ての感覚を集中している女の子には3倍以上の外郭を感じます。
「ああ、やっと来てくれた、気持ちいいわあ」
カスミの膣は感度が良くなり、嵌まったチンチンにヌルヌルの粘液をまぶし、ヤワヤワと絡み、時々キューッと絞ります。
俺も負けないで丸くピチピチのお尻を掴み、チンチンを左右上下に工夫しながら突きまくります。
シーツにうつ伏せのカスミが喘ぎ、小さくうめき声をあげます。
もうカスミに遠慮はいりません、カスミのしなやかな背中に抱きついて、両手はカスミのおっぱいを揉みしだき、腰の動きだけで射精まで登りつめます。
最大の速さのピストンを加えます。パンパンパン….乾いた肉のぶつかる音が響きます。
またカスミのマンコが激しく収縮し、膣の入り口がキューッと締め付けます。チンチンの根元が挟まれて動きません。
そしてすごく気持ちよくなり、射精になります。
「アーッ、アーッいいわあ、たまらないわ」
ドクンドクンと精液が勢いよくカスミの子宮に注がれます。かなりの時間射精は続きました。
両足をベッドの外に垂らし、ハアハアと荒い息づかいの汗びっしょりのカスミの背中に俺もかぶさり、息を整えます。
「しゅうさん、今のすごく良かった、もうマンコから気持ちいい火の玉が頭のてっぺんに来て真っ白になったよ」
そのままカスミの身体を抱え、ベッドの真ん中に横たえます。
チンチンを抜いて並んで天井を見ながら息を整えます。
カスミの手がそっとチンチンを握りしめます。
全裸の2人が汗だくになり、熱く燃えたセックスの余韻に浸ります。
「しゅうさん、気持ち良かった、ありがと」
「カスミ、いい女になっていくね」
裸で並んでチンチンをいじられながら話するのは最高にエロです。
また硬くなります。
「しゅうさんの初体験はいくつの時?中学?高校?」
「早かったよ、小学校5年の夏に初体験したね」
「エーッ、ちょっと早すぎない?」
「もちろん早すぎだよ、相手は担任の女先生でね、あの時30才位かな?きれいな先生だった」
「しゅうさんも好きだったの?」
「と言うか、課外授業の帰りに先生の車の中でいきなり抱きつかれ、キスされてからパンツの中に手を入れられて、結局助手席の俺を全裸にしてのし掛かって来て、好きとか嫌い以前だね」
「女の担任の先生に犯されちゃったんや?だけどちゃんと出来たん?おチンチン硬くなった?精液も出たの?」
「最初は何回もしゃぶられて、硬くされて、無理やりチンチンを入れられて、それから毎日させられたよ、車や体育館とかで、実は少し前からオナニーはしていたし、精通もあったんだ」
「そっか、先生飢えていたんだね、あまりいい初体験違いますね」
「カスミは俺にバージンくれたけど、今まで何もなかったの?海の家で働いてたら、毎日裸の男の子たくさん来るだろうし」
「うん、あったよ、男の子からコクられたり、メール来たり、でも海の家のバイトは今年が初めてで、裸の男の子はたくさん見たけど、ドキドキする子はいなかった、ちょっと変な事言うけど海水パンツの盛り上がりも小さいし、ほとんどの男の子は痩せているし、だいたいカスミの学校は少子化でクラス6人しかいないし、男の子は1人だし」
「海水パンツの膨らみで判断したんだね」
「しゅうさん、女の子って本当はかなりスケベよ、パンツの膨らみなんて男の子がおっぱいの大きさで騒ぐのと同じですよ」
「確かに、お互いさまだね」
「カスミは海の家でたくましい筋肉のついた格好いいお兄さんが来たら絶対にバージン捧げようと決めていたんや、それがしゅうさんやった…..」
いつの間にか静かになります。
見るとカスミはもうスヤスヤと寝ています。
可愛い口は半開きで規則正しい呼吸です。
それでもカスミの指はしっかりチンチンを握っています。
俺もいつの間にかぐっすり寝てしまいました。
明るさと空腹で目覚めます。
横にいるはずのカスミが居ません。
起き上がり、窓を見ていると裸のカスミがタオルを巻いて出てきます。
「あー、いい気分、朝の熱いシャワーは最高ね、しゅうさんもどう?」
言いながら抱き付いてきます。
石鹸の匂いのする温かいカスミの身体を抱き締めて軽くキスします。
「おはー、しゅうさん台風は去ったね、朝ごはんどうします?」
「このホテルは朝は無料バイキングなんだよ、好きなのを食べよう」
2人でバイキングに行き、たくさん食べて部屋に戻ります。
俺はすぐにシャワーに入りました。
タオルで身体を拭きながら出るとカスミは椅子に座っています。ガウンも下着も脱いで全裸です。
「しゅうさん、あらためて昨日はありがとう」ニッコリ笑います。
中学生だから化粧っけはありません、いわば素っぴんですが、小麦色の艶やかな肌に赤みのさした頬、真っ赤なくちびるに真っ白な歯並びは若さの特権です。
カスミは全裸で椅子から立ち上がり、俺の胸に顔をうずめます。
ピチピチの張りつめたおっぱいがお腹に当たります。たちまちチンチンが勃起します。
「うふふ硬くなってる」
裸で抱き合ってチンチンが硬くなり女の子のお腹に当たるのはそれだけで快感です。
「ねえ、しゅうさん、初体験の先生のセックスはどんなスタイル?」
「助手席で素っ裸にされ、何度もチンチンを吸われて無理やり射精させられた後に俺の下腹部を跨いで嵌められたね、2回も口に出したからチンチンが長持ちするからって言われて、実際に長持ちしてね、先生がイクまで我慢してって、我慢したよ」
「しゅうさん、それをしよ、したいわ」
「多分騎乗位になるね」
「騎乗位?なあにそれ?」
「女が男の上に跨がり、お馬さんに乗っかるスタイルからきた名前だと思うよ」
「しゅうさんがお馬さん、うふふ、スケベなお馬さん、何となく分かったよ、おチンチンを跨ぐんだね」
早速にベッドに戻り、俺が仰向けになり、カスミが上に乗っかります。
半分勃起したチンチンを握りしめ、優しく舐めてくれます。
「しゅうさんが小学5年生の男の子でカスミが先生よ、坊や、先生の言う事を聞いておチンチンおっきくしなさい、なんて….怖い先生」
「怖くはなかったよ、優しいきれいな先生だったよ」
温かいカスミのおしゃぶりでチンチンは硬く勃起しました。
「うまく嵌まるかな?」
何といってもカスミは中学生、小さいし、身軽で硬く勃起したチンチンを片手で掴み、ゆっくりお尻を降ろします。何回か位置を変えて、やっと割れ目にしっかり嵌めました。
そのままカスミがお尻を上下して結合を深めます。
「パアッ、いいっ、今までと違うね、おチンチンの角度が変わったからかな?」
「カスミが自分でお尻を動かして一番気持ちいいとこにチンチンを当てて楽しめるんだよ」
「カスミじゃないよ、先生だよ、こら少年!ちゃんとチンチン硬くしなさい、長持ちしなさい、なんて…こうかな?あー、いいわ、たまらない」
相撲のシコを踏むような両足を開いたスタイルで激しくお尻を上下します。何度も勢い余ってチンチンが外れます。カスミがちょっとイラつきます。
「しっかり真っ直ぐに勃起してっ、嵌まらないとお仕置きよ」
指で軽くチンチンをはじきます。
「カスミ、両足の位置を変えて見ようや、今のは不安定だから、もう少し身体を前にして、俺のお腹の脇に両膝をついて….そうそう、両手は俺の胸に置くんだ、つまりチンチンの上から跨ぐのでなく、チンチンの上に座るんだよ」
「こうかな?あー、なるほど、なるほどです、うまく入りました」
カスミのお尻の動きもチンチンの長さに合わせた小刻みな動きになり、仰向けだけの俺にも快感が押し寄せてきます。
「アンアンアンアン」
よほど気持ちが良いのか、髪を振り乱し大声で喘ぎます。
「男の子を女の先生が犯すイメージって興奮しますね、ねえ、毎回生(なま)でしたんでしょ、中に出していたんでしょ、先生の妊娠の心配はなかったの?」
「小学生の男の子がそこまで考えないよ、先生から要求されるチンチンを硬くする事と、先生がイクまで射精は我慢とか、でいっぱいだったね」
「よく妊娠しなかったね、コンドームとか無しで毎日してて、中に出していたんでしょ」
「多分ピルとか、先生がちゃんと対処したと思う」
「長く続いたの?」
「小学校卒業までだったね、確か移動があって別の学校に行ったな」
「小学校でセックス覚えて毎日してたら中学ではクラスの女の子とかとしなかった?我慢出来ないでしょ」
「学校の前に大きな川があり、ヨット部があって毎日ヨットに乗っていたよ、エネルギーを発散してた」
「アハハ、女の子でなくてヨットに乗ってたんや」
「何となく年上の成熟した女性にしか興奮しなかった気がする、クラスの女の子には何も感じなかったな、見た感じとかスタイルとか、子どもの身体には興奮しなかったね」
「小学生の時の先生の責任は重大やね、若い時の恋愛にも響いたのね」
俺とカスミはセックスしながらお互いの両手のひらを併せ、指を絡めて腰をリズミカルに上下させます。
目の前のカスミの大きなおっぱいがプルプル揺れます。
「ああっ、ああっ、イクッ」
激しく叫び、カスミが倒れ込んできます。可愛い汗びっしょりの裸を抱き締めます。
悩乱したカスミを抱き締め、キスします。
またカスミの膣がきつく締まり、つられて射精が始まります。
ドピュッ、ドピュッとチンチンがはね上がり、精液が勢いよく2人の結合部から溢れて下腹部を濡らします。
しばらく抱き合い、息を整えます。
「ねえ、しゅうさん、私すごく幸せだよ、愛してる」
「俺もカスミが大好きだよ」
チンチンはまだ硬く、入ったままです。
「ねえ、しゅうさん、まだ出来ますか?ちょっとね、いやらしいセックスしてみたいの、いいですか?」
「いやらしいセックスって?まあセックスはだいたいいやらしいけど」
「あの窓に私が両手をついて、しゅうさんが立ったまま、後ろからおチンチン入れて下さるのはどう?」
「立ちバックだね、外から見えるよ、カスミの知り合いやクラスの子に見られたら騒がれるよ」
「だからしたいんです、見られて欲しい、騒がれて欲しいの、犯罪にならないなら道の真ん中でしたい位なんですう」
「いいね、しよう。その前にお昼ごはんにしようや、お腹空いたし」
ちょうどお昼のランチの時間です。休みを兼ねてランチに行きます。
海が一望出来る窓の前のテーブルに座り、ちょっと贅沢な高級料理を頼みました。
「ええっ、一人7千円?そんな料理見た事ない」
注文したコース料理が並びます。
「カスミが素敵な女の子になったお祝いだよ、本当に可愛い、可愛い俺のカスミ、おめでとう」
「しゅうさん……」
カスミの目からポロポロ涙が流れます。両手で顔を覆い、しゃくりあげます。
「カスミ、どうした?なんで泣くの?」
「しゅうさん、カスミ嬉しくて、嬉しくて、どうしていいか分からないの、こんなの生まれて初めて」
「そうか、笑えばいいと思うよ」
どこかで聞いたセリフです。
「ありがとう」
カスミは涙を手のこうで拭うとニッコリ笑います。
「さあたくさん食べよう、たくさん食べて体力付けて、お部屋に戻って立ちバックしよう」
「しゅうさん、声がおっきいよ」
2日目の午後、記念の高級ランチを堪能した俺とカスミは手を繋いで部屋に戻りました。
「しゅうさん、あんな美味しい料理初めてだったよ、ありがとう、カスミ本当に嬉しい、幸せだよ」
「カスミが女になった記念だし、最高の思い出にしていきたいから」
ランチの間に部屋はきれいにリセットされ、ベッドもシーツも新しく整えられています。
「しゅうさん、あの汚れたシーツも取り替えてあるよ、恥ずかしいね」
「まあ、ホテルにしたらシーツの汚れなどは想定内と思うよ、気にしない」
部屋の冷蔵庫から冷たいビールとコーラを出して飲みます。
2人見つめ合いながら裸になります。
いよいよ外から丸見えの窓辺での立ちバックを楽しみます。
興奮してワクワクしチンチンはもう完全に勃起します。
裸のカスミも興奮で赤みがさし、うっすらと汗ばんでいます。
カスミの女体開発2日目は始まったばかりです。
また続けさせていただきます。