僕には小柄でかわいいショタ系だけど浮気性の年下彼氏がいます。
付き合った時の彼氏の年齢はぼかしておきますがほとんど経験はなく、最初の頃はフェラさせても歯が当たったりしてたまに痛いし、本人も正直フェラ好きじゃないと言ってあまりしてくれませんでした。
浮気を疑い始めたのは彼氏とはいつも生でしていて使わなくなっていたゴムが少しずつなくなっていたことと、だんだんと積極的にフェラしてくれるようになり、教えてもいないのに気持ちいいフェラテク身につけていたりしたことが原因です。
久しぶりに自分からフェラしてくれたと思ったらめっちゃうまいし、口に出しても不味そうに吐き出していた精液を嫌な顔一つせず自分から飲み込むようになっていたし、ちんぽ目の前に突きつけたら何も言わなくてもとろ顔でちんぽにしゃぶりつくフェラ好きのエロい男の子になっていたのには驚きました。
ただ疑念のままであるのがとても居心地が悪く探ってみると、彼氏の財布からは持ち出された未使用のコンドームが見つかったり、携帯のメールにはゲイ向け掲示板のメールがたくさん、待ち合わせの連絡から会うまで、そして事後の『気持ちよかったよありがとう』といったやりとりまで、それが何人分もありました。
正直初めて見た時は色々怒りやら悲しいやらも思ったのですが、だいぶ興奮も感じていたのが衝撃的でした。
しばらく見ていてわかったのは浮気といっても他の男を好きになるようなものではなく、僕と会えない間の性欲を持て余して浮気してしまうといった類のもので、会うのも一度限りの関係ばかり、僕に対して向けられる好意に嘘はなさそうでした。
コンドームの件をスルーするどころかなんなら二人では使わないのに買い足して置いといた結果、2人の間で浮気の話をすることはありませんでしたが彼氏は僕に浮気がバレているのには気づいているようで、半ば公認のように彼氏の浮気は続いています。
僕は彼氏が他の男としてるところを見てみたく、3Pの話を持ちかけたりしたのですがそれは断られてしまい、しかたなく僕の家の寝室に隠しカメラを設置して遠隔で見られるようにしました。
たまに僕がいない日に合鍵で僕の家に男を連れ込んでいるようだったので、いつも僕としているベッドで浮気している彼氏の動画をおかずにさせてもらってます。
意外にも僕以外とはきっちりゴムをつけてするし、キスはしないという風にしているようでした。
まあキスはしなくてもがっつり他の男のちんぽにはしゃぶりついて、搾り出した種全部飲んでいましたが…
そんなこんなである日彼氏がリゾートバイトに行くことになりました。
しばらく会えなくなるのは残念でしたが彼氏の将来の為にもお金は必要だったので、頑張ってねと送り出しました。
彼氏からは毎晩仕事がだるいだの、でもバイト仲間はいい人ばかりだの話を聞いていました。
しかし2週間後くらいから夜間に届くラインが度々無くなるようになりました。
こういう時は大抵…と思いゲイアプリで彼氏のアカウントを見てみるとやはり、位置情報的に男と会っているようでした。
会っている相手は30代前半のかなり大柄でがっちりした筋肉質な男で彼氏の好きそうなタイプでした。
かわいい年下が好きで調教が得意だという彼は彼氏から『バイト仲間達と飲みした』と送られてきた画像にもおり、おそらくバイト仲間として来ているようでした。
少し不安だったのはリゾート地でそんなに人がいないからか普段は一回きりの関係で終わらせる彼氏が、その人とは何度も会っていたことです。
日によっては人数が増えたりしていて最大で3人の相手をさせられているようでしたがその人は常にいました。
3ヶ月経ち彼氏がリゾートバイトから帰ってくる日のことです。
ひさびさに彼氏に会えるというのに僕は訳あって実家に帰らなくてはならず、自分の家に帰るのは夜遅くになる予定でした。
そのことを伝えると彼氏からは『じゃあ家で待ってるね』との連絡がありました。
ついついいつもの癖でアプリで彼氏の位置を見てみるとなんと同じ位置にあの30代の男がいました。
隠しカメラの映像を見てみるとベッドに腰掛けた男の股間に、首輪つけられた全裸の彼氏がしゃぶりついていました。
男は彼氏の頭に片手を置き『おーすっげ…ぁぁいいね…』と声を漏らしています。
じゅるじゅるる!とかなり激しめに、そして今まで見たこともない熱量でしゃぶりつく彼氏は映像で見るだけでもかなりフェラが上達しており確かにこれは気持ちいいだろうなと感じました。
男は少しするとしゃぶらせるのをやめさせ彼氏をベッドの上で四つん這いにさせるとエネマで彼氏を責め始めました。
今までセックスでも割と静かに『んっ…ふっ…』という感じの彼氏が、男の手によってあっという間に上り詰めそして何度も連続でイかされています。
『あぁっっ!!イグっ!イグイグ…!ぁぁあっぁっ!!』と大きな声出して腰をへこらせていて、予感はありましたが彼氏が完全に堕とされていたのを目の当たりにしました。
それからとうとう本番となり男は僕のより明らかに大きめなちんぽをびくびくと震える彼氏のけつあなにあてがいました。
彼氏から『ぁ…ゴ、ゴム…』と小さく声が漏れましたが男は外で出すからとそのまま遠慮なく入れていき彼氏も『ぁっだっ今日っだめ』と言いつつも震える体で対抗できないのか男のちんぽを全て飲み込んでいきました。
入れる過程で四つん這いから寝バックの体勢になり男は上から彼氏にちんぽを突きおろします。
小柄な彼氏にかなり大柄な男が覆い被さって腰を振っている様は体格差からかなり犯罪臭のする絵面でした。
ぱつぱつぱつと男の腰と彼氏の尻が当たる音がしはじめてそれほどしないうちに彼氏が『やっぁっ…いく…いくいく…ぁあぁああ!イグッいっ!!』と言って痙攣しはじめました。
男はそれに合わせてゆったりとして押しつぶすような腰の動きになり、彼氏の痙攣が落ち着いてくるとまたぱつぱつと音を立てて腰を振りはじめ、すぐにまた彼氏がイクイクと言って痙攣する、その繰り返しです。
まるで男のちんぽの気持ちよさを教え込んで躾けているように思えました。
その最中、男は『いつもこのベッドで彼氏としてんでしょ?』とか『彼氏以外と生ハメしちゃったね、しないってずっと言ってたのにね』と言葉で彼氏を責めていて、彼氏はそれを聞く度に微妙に震えも喘ぎも大きくなっているように感じました。
彼氏が何度目かケツイキをきめた時、男の方が『あー…締まる…あーきたきた…中に出すぞ』と呟きます。
彼氏が『やっだっ!そとっあっぁっ!』と焦りはじめますが男は何の悪気もなさそうに『あー、無理。中で出すぞっ…彼氏持ちけつまんこに種付け…いくいくっいく!おら孕め!』とラストスパートをかけます。
彼氏は男の下で大きな声で喘ぎながら身悶えるばかり。体格差と激しい責めとで大した抵抗はできないようでした。
結局、男はおぉぉ…と声を漏らしながら彼氏を押し潰してしまいそうなくらい腰を思い切り密着させ、けつをビクビクと震わせました。
彼氏の方も男に中出しされるのと同時にケツイキして気持ちよさそうな声を出しています。
男が自分の種を彼氏に馴染ませるみたいに腰をグラインドさせて動かしながら『やば…種付けきもちー……きもちーしょ?』と聞くと彼氏はガクガクと震えながらも必死に頭をこくこくと頷かせ『あ゛ぁっ!っ!ぎもぢっぃい…っ!』と喘いで答えてました。
僕は居ても立っても居られず早めに家に帰ることにしました。
僕が家に着くまでに男は2回、正常位で彼氏と舌を絡めてキスしながら中出しをして帰っていき、僕が家に着いた頃には彼氏はまだシャワーでローションを流しているところでした。
彼氏は僕が早く帰ってきたことに驚いていましたが僕はとにかく彼氏とヤりたくてすぐに服を脱ぐとギンギンに勃起させたままシャワー室に入っていき彼氏に抱きつき尻にちんぽを擦り付け迫りました。
いつもと違う性急な雰囲気に彼氏は戸惑い、中に男の精液が残ってるのもあり「いや、今はちょっと…」みたいな感じでしたが僕は関係なしにそのままあてがって彼氏に入れました。
中はローションで滑っていたのと男のちんぽが大きかったことで簡単に入りましたが、いつもと違いやわらかくまとわりついてくる感じや、男の精液がローションとは違った感触で気持ちよく、興奮していたのもあって僕は入れただけでイッてしまいました。
この時が人生で1番気持ちよかったんじゃないかというような射精でした。
彼氏はえっという反応でしたがすぐに物足りなさそうに自分から腰を振りはじめ、あんなに性急に迫ったにも関わらずイッだばかりのちんぽをけつあなでしごかれ僕の方が腰が引けてしまう有様でした。
ただまだガチガチだったのを見て彼氏がベッドにいこと誘ってくれて、軽くタオルで拭っただけの状態でベッドで2回戦をしました。
僕が異様に興奮していたことを察してかそれとも単にハマったのか、この日以降彼氏は他の男に中出しされることが増え、そんな日は彼氏の方からエロく誘ってくれるようになりました。
中出しされる相手はあの男か男の連れてきた友人らです。
ただ他の男に抱かれて中出しされたあとの彼氏の中はやっぱり気持ちいいので僕には浮気を止められそうにありません。