彼女は窓際に立つ彼女に再び目隠しをして俺は使い捨てカメラを買いに行った。
家の下の通路から見上げると自分で思っていたよりはっきりと丸見えの彼女が全裸で居るのが分かりました。
正直な気持ちは『あれだけはっきり見えたらヤバイ…』と思いました。
でも、俺がいない間も命令通り隠す事なく彼女は体を晒し続けていました。
ホントにカメラを買いに行ったら……その間…彼女はどうなるんだろう……?
心臓がバクバク破裂しそうでした。
残念だけど、カメラは諦めよう…どちらにしても
現像できる訳がない…この時代にスマホがあったら
俺はこの光景を全て残していたでしょうね。
車から降りて少し近くまで寄ると、パイパンである事も一目でわかる。
辺りが薄暗くなってきて部屋の灯りで余計目立つ。
5分ほど下からは眺めていたが…通りすがりの車や自転車に何度も見られたので急いで部屋に戻り
今度は彼女を褒めてやった。
『ちゃんと命令通りにしてたね。』
彼女は嬉しそうに微笑んだ。
彼女のマンコはびっくりするほど濡れていて、
俺はやっと彼女を許してお互い全裸で布団もひかずに畳の上でセックスした。
俺はそれ以上は責めなかったんだけど…
彼女はアヘ顔のまま
『ごめんなさい…ごめんなさい…』
と念仏のように唱えながら全部で俺がわかっただけでも最低でも5回はイッた。
もうドロドロのマンコはだらしなく開ききって
締まりは全くなかった。
後片付けがイヤになる程、マン汁を撒き散らして
しばらくの間、匂いが消えなかった。
友人とはそれから10年連絡が取れなくなりました。
その友人のエピソードはまだあるんですが…
今回はここまでにしておきますね。