浮気で別れた元カノと久しぶりのSEXでイカセまくった話

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俺には大学時代に付き合っていた彼女のユキがいた。

お互い初めての彼氏彼女だったこともあってどちらかというとウブな付き合いをしてたと思う。

大学時代の4年間ずっと付き合ってた事もあって周りの友だちから「卒業したらすぐ結婚しちゃえよ。」などと囃し立てられていた。

そんなユキとは大学卒業後に別れが訪れた。原因は彼女の浮気だった。

ユキの友人から聞いた話だと就職先の同期が相手だったそうだ。

俺はめちゃくちゃショックを受けて暫く女性不信になるぐらいだった。

そんな俺も今は最愛の伴侶を見つけ幸せに暮らしているのだが、当時の彼女のことはずーっと頭の片隅に残っていた。

今の嫁は俺が初めての相手ということもありまたもやウブな付き合いに終始していたのだが、俺にとっては二人目の彼女ということで色んなことを比較してしまっていた。

何よりも一番の違いは性生活にあった。二人とも出会ったときは処女であったのだが、ユキはとても性に積極的だった。

大学生だったというのもあるが一日中引きこもってヤりまくることもあったし、事に及ぶ時は彼女の方から誘ってきてそれに俺が乗っかるのがパターン化していた。

対して嫁は消極的ではないものの決して積極的とはいえず、一日に複数回したことはないし、事に誘うのはいつも俺からであった。

嫁との新婚生活がしばらく続いたなか大学時の友人から結婚式のお誘いが来た。

そいつの地元で式を行うらしく嫁に許可をもらって一泊して式に参加することになった。

式自体はスゴく華やかでとてもいい式だったし、久しぶりに大学の友人に会うことができ昔話に花を咲かせた。

そしてその式にはユキも同席で参加していた。

前もって友人からは話をされていたのだが、別れて5年も経っていたことから特に気を遣わないで良いよと伝えていた。

久しぶりに会うユキは相変わらず天真爛漫な性格で周りを華やかにしていたし、社会人として垢抜けていたものの昔と同じ可愛らしさを兼ね備えたままであった。

式も終盤に差し掛かってきたとき、ユキが俺の隣に来た。

「○○、久しぶりだね♪元気してた?」

「久しぶり♪俺はこの通り(笑)ユキこそ元気してた?」

「うん、ほんと久しぶりだけど○○は変わらないね(笑)」

「そうかな(笑)?ユキは少しオトナの雰囲気が出てきたんじゃない。」

「それって褒めてるの〜(笑)」

「褒めてる、褒めてる♪キレイになったね。」

「ありがとう♪○○はこの後二次会も行く?」

「もちろん行くよ。ユキは?」

「○○が行くなら私も行く♪今は少し騒がしいから二次会でゆっくり話そっ♪」

「もちろん、良いよ!」

「やった♪じゃあ二次会でね♪」

ユキはそう言うと手を俺にヒラヒラ振りながら自分の席に戻っていった。

短い時間ながらもユキと話した時間はとても心が弾んだのを感じた。

そして二次会で色々と話せるのを楽しみになって、その後の結婚式は心ここにあらずの状態だった。

二次会は式場の近くのバーを貸切にして行われた。

ユキは結婚式での言葉通り会場で俺を見つけるなり小走りで近付いてきて隣に座った。

それからは別れてからの空白の時間を埋めるように二人で語り合った。

浮気という形で別れてしまって俺を傷つけたことを反省していること、そしてその彼氏とは今は別れていること、友人経由で俺が結婚したことを知っていたこと、そして紆余曲折ありながらもユキはまた別の彼氏と結婚間近であること。

二人で話すと自ずとお酒も進んだ。そして時間が過ぎるのはあっという間で二次会もお開きの時間に近づいていた。

「○○は近くのホテル取ってるの?」

「あぁ、駅の近くの○○ホテルってとこ。」

「そうなんだ。ねぇ、後で行って良い?まだ話足りないし♪」

「えっ、俺は全然良いよ。」

「分かった。じゃあ後で行くね♪」

そう言うとユキは一度女子の友人グループへ戻っていったのだった。

それから俺は友だちから3次会でカラオケに誘われたが飲み過ぎを言い訳にそそくさとホテルへ戻りユキを待った。

‘‘ピンポーン’’

部屋へ戻って暫くしたあとチャイムが鳴った。部屋を開けるとそこにはコンビニ袋を提げたユキが立っていた。

「ほい。これお土産♪」

「ありがとう。でもまだ飲むつもり(笑)?」

「せっかくの再開なんだし良いじゃん♪飲もうよ♪」

そう言うとユキはコンビニ袋からお酒を取り出し俺に手渡した。

ビジネスホテルのシングルルームゆえベットに二人で腰掛け語り合った。

お互い酔ってることもあり話はどんどん下ネタに流れ、俺の嫁との性生活の話になっていた。

「へー、○○は奥さんとのHに満足してないんだ(笑)」

「そんなこと言ってないだろ!ただ、嫁から求められてすることが無いから満足させられてるのか不安なだけ。」

「ふーん、色々あるんだね。」

「そっちはどうなんだよ(笑)」

「えぇぇ、私に聞きますか(笑)?別に普通だと思うけど(笑)」

「普通なら1日で8回もヤんないだろ(笑)」

「めちゃ懐かしい(笑)大学生のときにあったね(笑)8回もやったっけ(笑)?」

「俺は鮮明に覚えてる(笑)朝、昼飯前、昼飯後、おやつ、夕飯前、夕飯後、お風呂、寝る前の計8回(笑)」

「アハハハハ!ヤバいね!大学の時は時間も体力もあり余ってたもんね(笑)」

「それも全部ユキに求められてだから!まさか今の彼氏とも(笑)?」

「流石にないない!あんなにヤったの○○だけ♪」

「どうなんだか(笑)」

俺の冷やかしの目を受けたユキは手に持ってたお酒をテーブルに置くとグッと体を近付けてきた。そして耳元で

「確かめてみる?」と囁いた。

俺は驚きながらユキを見たのだが吸い込まれる様にユキと唇を重ねた。

そこからはもう止まらなかった。お互いに久しぶりの体を求めあった。

ユキのフェラはスゴかったし、胸も大きかった。俺がクンニを一生懸命頑張ると早く挿入をねだってくる感じなど懐かしさでいっぱいのセックスであった。

「アッ♡アッ♡アンッ♡」

俺はユキをバックで突いていた。ゴムはしていない。学生の時からずっとそうだったからだ。今思えばリスクのあることだったがあの時はそれが普通だったし、それを今も繰り返していた。

バックでユキを突きながらクリヘ手を伸ばした。

「アァァ、ダメダメダメッ♡そこ、ダメ♡」

「ここ、バックしながらするの、好きだったじゃん♪」

俺は交際当時を思い出しながらユキのクリを突きながら責め立てた。

「アァ、ダメェ、、イッッちゃう。」

言葉と同時にユキの腰が軽く跳ねた。

「もしかしてイッた(笑)?」

「うん(笑)ヤバい〜、恥ずかしい(笑)」

ユキは照れながらもイッたことを素直に認めた。その言葉に気を良くした俺は再びあの手この手でユキを責め立てたのだった。

ユキとのセックスが始まって45分が経った頃、ユキは俺の体の下で正常位の体位で突かれていた。

「アンッ♡アンッ♡アァ♡」

「ヤバい、そろそろイキそう!」

俺もガマンの限界が近付いていた。

「アンッ♡うんっ、アッ♡出して♡」

「ヤバい、出るっ!ユキ、飲んで!」

俺はマンコからチンコを引き抜くと素早くユキの顔元へ移動し、口の中へチンコを突っ込んだ。

「アァァ〜〜!」

俺はだらしない声をあげながらユキの口の中へ精子を放った。

ユキは手で俺のチンコを扱きながら精子を吸い取ってくれた。

ユキはチンコから口を離すとゴクリと喉を鳴らして精子を飲んだ。これも交際してた当時からのルーティンであった。

「ハァ、ハァ、ヤバい気持ち良かった〜(笑)」

俺は満足し心地良い疲労感を抱えながらユキにお酒を渡した。

「私もめっちゃ気持ち良かった♡」

ユキも笑顔で俺に答えるとグビリとお酒を一口飲むと、また誰彼ともなく唇を重ねた。

そしてセックス後のまどろんだ時間をたのしみながらまたまた二人の性生活に話が及ぶのだった。

「今の奥さんもこんだけ気持ちよくしてくれたら満足してるんじゃない?」

「いや、イクのが怖いみたいでバックで攻めながらクリを触られるのがイヤみたい(笑)」

「えぇ〜!あれめっちゃ気持ちいいのに(笑)」

「だよなぁ(笑)俺が初めての相手だから色々とぎこちない部分もあるし。」

「それは私も○○と付き合ってた頃は一緒じゃん!」

「でも俺の嫁は精子飲みたいなんて絶対言わない(笑)」

「アハハ(笑)あれは若気の至りだね(笑)」

「ユキは俺と別れる原因になったカレとはどれぐらい付き合ってた?」

「1年ちょっとぐらいかな。」

「へぇ〜、そのカレとのエッチはどうだったの(笑)?」

俺はお酒の力もあってずっと気になっていたことを聞いた。

いわば俺は寝取られた立場だ。そういう癖はないかと思っていたがもう二度とない機会であると考えると勢いだった。

「結構道具を使ってくる人だったかな。あんまり得意じゃないけど合わせてあげだけど(笑)」

「そういえば、俺のときも使った事なかったもんね。」

「うん、あんま好きじゃない(笑)おもちゃよりもホンモノが好き♡」

そう言うとユキは俺のチンコに手を伸ばした。

「ちょっと!何触ってるの(笑)」

「良いじゃん。元カレのこと聞いてきたりして、そんな気になる(笑)?」

「一応ね(笑)」

「ふーん、まぁ私も○○と奥さんのエッチがどうか気になるしね(笑)」

「お互い様じゃん!んんっ、ちょっと(笑)」

ユキは俺の話を聞きながらチンコを時には扱いたり舐めたりしていた。

「アハッ、大きくなってきた♪奥さんとは2回しないんでしょ(笑)久しぶりにどう(笑)?」

「どうって!ヤバい!ユキ、気持ち良い♡」

俺はユキのテクニックにメロメロになりながらも一番の核心の質問をした。

「なぁ、一つ聞いていい?」

「んっ?何?」

「あのさ、聞きづらいんだけどさ、元カレと俺のチンコどっちが大きかった?」

「えっっ!?どうだろうなぁ(笑)」

ユキはマジマジと俺のチンコを見ながら苦笑いを浮かべていた。

「正直でいいから(笑)」

「正直って言われても(笑)」

再びユキは苦笑いを浮かべる。

「なんかその反応で大体結果が分かる気がするんだけど(笑)」

「えぇーっ(笑)うーんと、やっぱり男の人ってそこ気になるの(笑)?」

「気になる!漢のプライドの問題(笑)」

「何それ(笑)」

「ほら、早く教えて!」

「うーんとね、、元カレ、の方が大きかった、かな(笑)」

ユキは俺のチンコをじっくりと見つめながら答えた。

ユキの答えはショックではあったものの内心そうだろうなと悟っていた部分もあった。

実際俺のチンコは下の上、良くて中の下ぐらいのサイズだと自負している。それを再確認する結果になってしまったのは残念だったが反面それを聞いて興奮している自分がいた。

「そっかぁ(笑)元カレのは結構大きかった?」

「大きい、、いや普通ぐらいだったと思うけど。」

「それじゃ俺のは普通以下ってこと(笑)?」

「違う、言い方間違えた!何で言えば良いんだろう、、」

「ウソウソ(笑)俺のはそんな大きくないって自分で知ってるから(笑)」

「もぉ、変なこと言い出さないでよ(笑)」

「ゴメンゴメン(笑)」

「でもさ、大きさじゃないよ、ホントに!」

「ありがとう。でも漢のプライドがあるからさ。もっと詳しく聞かせてよ(笑)」

俺はそう言ってユキから元カレのチンコのことを詳しく聞き出した。

ユキ曰く、元カレのチンコは俺のよりワンサイズデカく、そして太かったらしい。

「何で男の人って大きさにこだわるの(笑)?」

「その言い方、元カレにも同じこと聞かれたんでしょ(笑)」

「まぁ、うん(笑)」

「それで、あなたの方が大きいって言ったら喜んでた?」

「うん!喜んでめっちゃ腰振ってた(笑)」

「アハハ(笑)男ってそんなもんよ(笑)」

ショックな話ではあったが俺の興奮はマックスでチンコはギンギンだった。

「じゃあさ、ついでにあと一つ○○にぶっちゃけて良い(笑)?」

「うん?なに?」

「オチンチンの大きさで言うと、今のカレがダントツで一番大きいんだ(笑)」

ユキの告白に俺の下半身に更に血が巡った気がした。それを悟られぬように俺は変わらぬトーンで話を続ける。

「そうなんだ(笑)ダントツって言うからには余程なんだろうね。」

「うん、初めて見たときはビックリしたかな。」

「へぇー、それは気になるなぁ。どれぐらいなの(笑)?」

そう言って相変わらず俺のチンコをイジり続けているユキに尋ねた。

「うーんとね、これぐらいかな(笑)」

そう言うとユキはユキは両手は縦に重ねて、「私の両手で握っても先が少し出ちゃうんだ(笑)」と言った。

「マジか(笑)俺の倍くらいあるじゃん(笑)」

「倍は言い過ぎ(笑)でもめちゃデカいよ!しかも、、」

「しかも、、何(笑)?」

「ズル剥けって言うの?最初から出てるの(笑)」

俺は仮性の包茎でもあった。

「うわぁ、何か男としてすべて負けた気がする(笑)」

「やっぱりそれも気になるんだ(笑)」

「そりゃぁね。ちなみに元カレは?」

「元カレも○○と同じだったよ。その元カレがそのこと気にしてて手術したいとか言ってたから(笑)」

ユキの歴代彼氏のチンコ事情を聞いて寝取られ的な興奮が頂点に達した俺は再びユキを抱いた。

嫉妬心を抱えたままエッチをするのは産まれて初めてだったが最高だった。ギンギンにイキりたったチンコでユキをガンガン突きまくった。

「アッッ♡アンッ♡はげしっ♡○○、激しいよ♡」

ユキを後ろから突きまくる。でも今の彼氏はユキのもっと奥の方を知っているのだろう。それが俺には出来ない。それなら別の方法で対抗するしかない。俺は再びユキのクリヘ手を伸ばし責め立てた。

「ダメェ〜♡一緒に触られたら♡またイッちゃう〜♡」

「イけよ!彼氏より小さいオチンチンでイッちゃいな!」

「ヤバい♡ヤバい♡ヤバい♡イク〜♡」

ユキの腰がビクビクッと跳ねた。

俺はチンコが抜けないように一旦ピストンを中断した。でもクリヘの刺激は継続した。

「アッ♡ダメっ♡イッたから♡ねぇ、ダメだって♡」

「何でダメなの(笑)気持ちいいんでしょ(笑)」

「ホントダメ♡お願い♡お願いだから♡」

腰を捻って逃げようとするユキを何とか抑えて俺は刺激を止めなかった。

「気持ち良いんだ!彼氏はこれしてくれないの?」

ユキは顔をベッドに埋めたまま首を横へ振った。

「オチンチン大きくてもユキのこと気持ちよく出来ないんだ。可愛そうだなぁ。」

「ダメ♡またイキそう♡イキそうなの〜!!」

普段なら懇願されれば相手に嫌われないようにストップしていたであろう行為も嫉妬心に駆り立てられた俺は無視して続けていた。

「こうやって責められるの好きだもんね(笑)ほらまたイけよ!」

「イク♡イク♡イク♡イク〜♡」

今度は先ほどより大きくユキの腰が跳ねた。そこで俺はクリから手を離したのだが中断していたピストンを再開した。

「待って♡ダメ♡イッたから♡もうイッたから〜〜♡」

「ダメ、待たない(笑)今もめちゃくちゃ気持ちいいから(笑)」

そう言って俺はピストンを継続した。酒の力に加えて2回目ということもあり持続力に問題はなかった。

「ダメ♡おかしくなるっ♡イッたから♡」

「オチンチンのデカい彼氏にはこんな気持ちよくしてもらってる(笑)?」

「ダメ♡こんなのっ♡初めて♡ダメッ♡」

「彼氏は宝の持ち腐れだね(笑)ユキはこんな感度良いのに(笑)」

「イクッ♡またイッちゃう♡イッちゃうのぉ〜♡」

ユキは三度腰を震わせた。もう力がほとんど入っていないためバックというより寝バックに近い状態であった。

「ほらまだイけるよね(笑)ほらっ♡ほらっ♡」

俺は未だに腰が痙攣しているユキに容赦なくピストンを続けた。

「ダメェェェ〜♡イッてるから♡今イッてるからぁぁ〜♡」

ユキの悲痛な叫びを無視して俺は突き下ろすようにして腰を打ち続けた。

「イクッ!イクッ!イクッ!またイクぅ〜〜♡」

ユキが連続で4度目の絶頂を迎えたところでようやく俺は腰の動きを止めた。

だが、まだ興奮が止まない俺は息も絶え絶えのユキをひっくり返すと正常位で再び挿入を始めた。

「待って!お願い、休憩しよっ(笑)激し過ぎる(笑)」

「いやムリ(笑)気持ち良くて腰止まんない(笑)」

「アッ♡ウソッ♡スゴいよぉ♡」

「ほら!これ好きだったでしょ(笑)たくさんしてあげる!」

そう言って俺はユキの片脚を担ぎ上げ肩に乗せた。そしてユキのもう片方の脚に跨った。いわゆる『松葉崩し』という体位だ。

「これヤバい♡好きぃぃ〜♡」

「ユキこれ昔好きだったよね(笑)今も好き(笑)?」

「好き♡アッ♡アッ♡これ気持ちぃぃ♡」

その言葉を聞いて俺はユキに体を密着させ奥へ奥へと腰を振り続けた。

「ヤバい〜♡またイキそう♡イキそう♡ねぇ、イッていい♡?」

「いいよ。たくさんイキな。」

「うん♡イクね♡イク、イク、イク〜♡イッちゃう〜♡」

ユキはまたもや絶頂に達した。

「マジでイキまくりじゃん(笑)でもさ、ユキの一番好きなところってココじゃん(笑)」

俺は少し体を後ろに傾けてチンコがユキのナカの上部分、いわゆるGスポットの部分にあてがうとそこを集中的に責めるようにピストンを始めた。

「アッッッ♡そこダメ〜〜♡」

ユキの反応を確認した俺は再び絶頂へ導くためにピストンを続けた。

「そこっ!ダメ♡気持ちイイ♡気持ちいいのぉぉ♡」

身を捩って逃げようとするものの松葉崩しの体制でユキの体をコントロールしている俺は的確にピストンでユキを刺激し続けることができた。

「これダメ♡またイク♡すぐイッちゃうの♡」

「ほら、またイケって(笑)」

「イク、イク〜〜♡」

再び体を震わせるユキ。その反応を見届けた俺は止まることなくピストンを続ける。

「ダメェ♡もうイッたの♡イッたから♡」

「ダメじゃない(笑)ココ気持ち良いんだろ!カレはココ突いてくれないの(笑)?」

「お願い♡すぐイッちゃうから♡ちょっと♡お願い♡」

「彼氏みたいにオチンチンが大きいやつは奥しか責めないのか(笑)可哀想に、ユキは手前のココが好きなのにね。」

「アァァ♡ダメ♡またイクッッ♡」

「またイッたな!でも止めないよ(笑)」

そう言うと俺は体を後ろを傾けたことで生じた結合部の隙間に手を伸ばすとクリトリスへの刺激も始めた。

「アァァァァ〜〜、ダメェ〜!!」

Gスポットとクリトリスへの同時刺激にユキは身を捩らせながら逃れようとした。それでも先程同様、松葉崩しの体位を活かしてユキの体をコントロールしている俺は逃さずに刺激を与え続けた。

「ダメッ!また、イッッ、ク!」

これまでとは違いユキの体がビクビクと小刻みに震えた。それと同時に膣内も俺のチンコを絞り込むように蠢く。

「ユキのナカ、最高に気持ち良いよ〜。」

俺は快楽に任せるがまま腰を振り続けた。

「ダメッ、ずっっ、っと、イッてる、イッてるからっ、、」

息も絶え絶えに懇願するユキを見て更に興奮度が増した俺はもう止まらない。

「今の彼氏のデカチンでガバガバになってるから、今がいい感じ(笑)」

「ほら、もっとイキまくってナカ締めてよ(笑)」

普段なら言えないような台詞もスラスラと出てくるのが恐ろしかった。それだけテンションが上がりまくって腰を振り続けた。

「イグゥゥゥ〜〜!アァァ〜!」

悲鳴にも近い声を上げながら再度ユキの体が震えた。それでも俺は体力が続く限りユキを突き続けた。

どのぐらいの時間腰を振り続けただろうか。どれほどユキは絶頂したのだろうか。疲れ果てた俺はクリトリスにあてがっていた手を外し、身を委ねるようにユキの体に覆いかぶさった。

「もうっ、ほんと、ムリ、、」

ユキは必死に訴えるものの一度火がついた俺はもう止まることは出来なかった。

絡めていた足を外し正常位で再び腰を振る。

「アンッ、アッ、アッ♡」

喘ぐユキの唇を塞ぎつつピストンを続けると、先程まで全然来なかった射精感がどこからともなく表れてきた。

「ヤバい、そろそろイキそう。」

そうユキの耳元で囁く。

「口に出すから、飲んでよ。」

いつも通りのルーティンをユキに告げた、はずだったのだが

「ダメッ、そのまま♡お願い♡」

そう言ってユキは広げた足を閉じ俺の体をホールドしたのだった。

「ユキ、待て、もうイク、イクから、離して!」

一度ピストンを止めればいい話なのだが、俺にはそんな単純な思考さえも快楽に流されてしまっていた。

「イイの!そのままで良いからぁ!」

「アァァ!ユキ!イクッッッ!」

ーービュルルルル〜!ーー

俺はユキの奥で盛大に果てた。それは何百回と数え切れないぐらい数を重ねたSEXの中で唯一の中出しだった。

「アァァァ〜〜、ヤバいぃぃ♡」

これまでに感じたことのない射精の快楽に冗談抜きで目がチカチカとして、意識が飛びそうになった。2回目にも関わらず今までのどんなSEXやオナニーよりも一番の量が出たと思っている。

射精後、誰からともなく目があった俺たちは深いキスを交わした。5分ほどしてやっと唇が離れるとやはり誰からともなく笑いあった。

「ヤバすぎでしょ(笑)あんた大学生の猿かよ(笑)」

「そっちこそ、あんなにイキまくってたくせに(笑)」

「あ〜ぁ、ナカに出されちゃった(笑)責任取ってよね(笑)」

「いやいや、足絡めてきて抜けないようにしたのはユキだろ(笑)」

あんな激しいSEXをした後とは思えない軽口を叩くユキに俺は懐かしさを感じ、何も変わっていないことが嬉しかった。

「過去1に出たかも(笑)」

俺はそう言って射精後もずっと繋がっていたチンコをゆっくりとユキのナカから引き抜いた。

「うわ、お尻まで垂れてきてるじゃん(笑)」

ユキの言葉通り俺の精子がユキのナカから大量に溢れてきた。

「うわっ、スゲーな(笑)こんなのAVでしか見たことないよ(笑)」

「奥さんにも散々出してるくせに(笑)」

「奥さんのはこんなマジマジと見たことない!」

「そうなの(笑)?てか汗もヤバいからシャワー浴びようよ。」

そう言ってユキの手に引かれながらシャワーを浴びるのだった。

「中に出されるの初めてなんだからね(笑)」

シャワーでマンコを洗い流しながらユキは俺に言った。

「毎回口に出して飲んでくれてたもんね。」

「そうじゃなくて、今の彼氏にもナカに出されたことないの(笑)」

「えっ、マジで(笑)結婚前提だからてっきり、、」

「まぁ、日にち的に大丈夫だと思うけど(笑)私もあんなに気持ちいいの初めてだったからつい変なスイッチ入っちゃったし(笑)」

「いや、もしさ、デキたりしたら・・」

「大丈夫!いざというときはピル飲むし、これをきっかけに彼氏とも本気で子作り考えようっと♡」

「ほんと、大丈夫なの?」

「大丈夫、大丈夫!なんかいいきっかけになったかも。ありがとね♪」

中出ししといて感謝されるとは予想どにしていなかったが結果オーライだ。

「早速明日から彼氏に抱いてもらおうっと!〇〇より大きいオチンチンで(笑)」

「おいっ(笑)!!俺も早速明日ユキより締まりのいい奥さんをたくさん抱いてやる!」

「もうほんとヒドい〜(笑)一応傷ついてるだからね〜(笑)」

「俺も傷ついてるから痛み分け(笑)ほんとお互い容赦ないな(笑)」

「うん!でもそういう関係になれたのが良かったのかもね♪」

結果的に元カノと愛を確かめあったセックスは一生忘れられない思い出になった。

あの晩以降ユキとは連絡を一切取っていない。お互いいい思い出として心に残したまま別々の幸せな生活を送っている。

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