付き合っていた彼女が不倫をした。
しかも1年前からだと聞いて、物凄くムカついた。
大人しい子だったから浮気なんてあり得ないだろうと思っていたのに、完全に裏切られた。
それから復讐の計画を立て、金曜日の夜に部屋に呼び出し、椅子に彼女をM字開脚させて縛り付けた。
目隠しをして口も軽く縛った。
「本当に反省しているのなら、罰を受けないとダメなんじゃないのか」
と説得したら素直に応じた。
それから、全身を筆で弄りまくった。
だんだん彼女の感度が良くなってくるのが分かり、甘い声で喘ぎ始め、マンコからは汁を垂らし出してきた。
それを見たら我慢できず、カウパー液が溢れるぺニスを生で差し込んだ。
彼女はもごもご叫んでいたが、多分ゴムを着けたのかを聞いていた。
必死になって何かを叫んでいるが、縛られているので抵抗できない。
しばらくして射精感が最高潮となり、中に発射してしまった。
抜いて、膣から垂れ落ちる精液を眺めていた。
肉襞がピクピク痙攣している。
愛液が溢れてくる。
目の前に紅く染まったマンコがある。
女は足を開いている。
ペニスがまた固くなり、再び挿入した。
彼女は、俺が近づいてきたのは紐を解いてくれるためだと思ったようで、マンコにペニスをあてがったらあり得ないという感じで困惑していた。
2発目も中に出し、大満足した。
彼女は、
「何でそんな事したの!」
と訴えてきたが、
「罰を受けたいって言ったのは自分だろ」
と一蹴した。
しかしながら、この時の出来事で彼女の新たな一面を発見でき、彼女自身も中出し以外は満足するところだった。
それからは彼女に対する見方が変わり、ただのセックスマシーンにしか見えなくなった。
ある時、友達を3人呼んで中出しを体験させてあげた。
その後も何人かずつ呼んで、皆に中出しさせてあげた。
1発5千円取ったので、1年で300万は軽く稼げた。
毎回彼女の反応が最高に傑作で、自分が何されているか分かり始めたら椅子がカタカタ動くほど震え出して、叫びたいけど恐怖で声が出ず、涙だけが溢れ出てきてた。
大抵の男は1回じゃ満足しなくて、2回3回は普通だった。
アナルを開通した時は出産の時みたいに叫んでいたので、少し可哀想に思ったけど、彼女にとっては妊娠の心配もないし新しい境地を体験できて良かったのではないかと思う。
そんな事を1年近くやってて、彼女は1度も笑った事はなかったように思うが、感じていたのは間違いない。
涎を垂らしてよがる時もあったくらいだ。
彼女は未だに誰の精子が注入されていたかは知らないと思う。
何人かは聞き覚えのある声で分かっていたかもしれないが、見ず知らずの男の方が多いのは確かだ。
卒業するまで続けるように恐怖感で強制していたが、急に彼女は姿を消してしまった。
妊娠でもしたのか人生の限界だったのか。
色々考えると素直な可愛い子だったと思う。