浪人時代、予備校のトイレでメガネの真面目ちゃんのオシッコを覗いた話。

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私は受験生を3回やりました。そうです、頭が悪すぎて二浪しました笑

無事に第一志望大学に合格し、社会人となった今ではいい思い出ですが、本当に当時は辛かったです。これはそんな二浪時代、予備校でのことです。

二浪ともなると、サボり癖のある私もさすがに焦りが出てきており、勉強漬けの毎日でした。同級生は大学2年生。それなのにまだ受験勉強なんかやってる自分が惨めで惨めで仕方なかったです。

そしてもうひとつ困ったことに、性欲が半端ないことになっていました。予備校にはまず浪人生のメスが沢山。真面目そうなメガネちゃんから、おそらく親に無理やり入れられたギャルまで、よりどりみどりって感じです。17時頃からはJKも増え始めます。

当時は今より予備校が潤っていた時代で、校舎内は常に大混雑。階段ではJKの後ろをつけてパンツも沢山覗きましたし、どさくさでJKのお尻を触ったり、チンコを押し付けたり、大胆にもスカートの中に手を入れて股を撫でてみたりなんかもしました笑

さて、私が通っていた予備校は、地下に駐輪場があり、時間帯によっては凄く人通りが少なくなります。この駐輪場は現役生館に近いので夕方以外は人通りが少なくなります。

そしてこれは予備校2年目の校内を知り尽くす私ならではの情報でしたが、浪人生の教室がある建物のトイレは混雑するので、この地下駐輪場にあるトイレにはちょくちょく女子がやってきます。そこで私は、この地下の女子トイレを覗いてしまおうと考えました。

決行日、私は2連続の空きコマがありましたので、授業もサボらず覗きができるという絶好の機会です。

私は女子トイレ近くの壁によりかかり、単語帳を見ているフリをします。耳をすませ、人がいないタイミングを見計らい、女子トイレのドアを開け、中へ入りました。

入ってすぐのところには洗面台が4つほどあり、奥には洋式の個室3つ、和式の個室2つがありました。

とりあえず洋式の個室に入って待機しておくことにしました。

個室に入ると、そこには便器がありますが、男子トイレのそれとは全く別物。女子が便座におしりをつけているのです。私は恐る恐る便器の蓋を開けると、普段何人もの女子がおしりをつけているであろう便座が現れます。

それだけでも大興奮なのですが、しばらくすると入口のドアが開かれる音がして、人が入ってきました。自分の入ってる個室の下の隙間から見ると、真面目そうな、色白で素朴な感じの可愛らしい子です。髪は後ろで一つ結び、眼鏡をかけています。今からこの可愛い真面目ちゃんのオシッコを覗けると思うと、チンコはかつてないほどギンギンになりました。

さて、真面目ちゃんは運良く私の個室の隣の和式便器を使うようです。残念ながら個室間の下には隙間がないので、リスクは高そうですが上から覗きます。音を立てないように慎重に便器に登り、隣を覗くと、真面目ちゃんはスカートを捲りあげ、パンツを脱いでいるところでした。

さて、どんな可愛いオシッコ音を聞かせてくれるんだろう、そう考えると興奮がさらに高まり、私は個室の外に出て下から覗くことにしました。こちらの方が排泄の様子がよく見えるからです。

音を立てないように慎重に個室のドアを開け、地面に這いつくばります。目の前にはちょうど真面目ちゃんのおしりが見え、可愛い小さなおしりですが、シワのくっきりしたアナルの周りにはケツ毛も確認できました。

「シャァーーーーーー」という音と共に、真面目ちゃんのお股の向こうにオシッコが見えました。残念ながらマンコはよく見えませんが、女の子が彼氏にも見せることがないであろう放尿姿を覗いているという事実に、背徳感を覚えつつもかつてない程の興奮を味わいしました。

真面目ちゃんがトイレットペーパーに手を伸ばしたので、私は再度個室に隠れます。

真面目ちゃんが出ていったあとは勿論使用後の個室に入り、飛び散った尿を指に取ったり、オシッコの残り香を嗅いだり、最後は汚物入れの中に思い切り射精し、退散しました。

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