浜辺美波似の彼女が、嫉妬で激しいフェラと騎乗位をしてきた

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ようやく長年の片想いが実り、浜辺美波似の同級生、神谷アヤさんとお付き合いするようになりました。

付き合うようになった翌日、お互い休みだったのでデートをしました。

セックスは3回目なのに、デートは初めてだったのでとても新鮮で幸せでした。

それから決まって週末には彼女が私の家に泊まり、ひたすらイチャイチャしていました。

ある日、元カノから連絡がありました。

その子はユミといって、ひとつ年上のアパレル店員でした。

合コンで知り合って1年ほど付き合っていたのですが、私が淡白なのが気にくわなかったようでフラれました。

ユミからの連絡は「部屋に化粧品を忘れていると思うので、取りに行きたい」という内容でした。

別れたのは半年ほど前になるのに、なんで今さらなんだろう、というかどこに化粧品があるんだろう…

その日は眠たかったので、返信せずに寝てしまいました。

そして週末、彼女が泊まりに来る日です。

私が仕事を終えてアパートに着き部屋で一息つくと、玄関のチャイムが鳴りました。

だいぶ早く来たなと思ってドアを開けると、そこにいたのは彼女じゃなくてユミでした。

「えっ?なんで?」

「久しぶり!連絡したじゃん、化粧品取りに来た」

「あぁ…そんなのどこにあんの?」

「たぶん洗面所の下にあるからちょっと入れてよ!」

すぐ帰るだろうと思い、仕方なくユミを部屋に入れました。

「あれー、なんか片付いてね?」

「そりゃ掃除くらいするよ」

「こんなに綺麗にしてるの初めて見たけどー、元気してたー?」

「これから彼女くるから、はやくしろよ」

「え!彼女いんの?!マジかぁ…はやくね?もしかしてうちと付き合ってる時から浮気でもしてた?」

「なんでそうなんの??」

ユミは化粧品を探す素振りさえもせず、床の上であぐらをかいて座りました。

忘れ物を取りに来たわけじゃなかったようでした。

「化粧品は?」

「あー、ごめん、嘘。久しぶりに会いたいなーと思って連絡したんだけど。もう彼女いるとはねー」

「はぁ……」

「彼女とは上手くいってんの?」

「今のところは」

「ふーん、フッといたあれだけど、より戻したいんだけど…無理だよねぇ」

「…うん、ごめん」

「だよねぇ~」

ユミはしばらく黙っていましたが、ため息をついて立ち上がりました。

「しゃーねぇか、帰るわ」

私は黙ってユミと玄関に行き、扉を開けました。

「彼女に飽きたらいつでも言ってよ~」

「飽きないと思う」

「はぁ~?ありえんわ、長続きしたことないくせに、1年以上続いた人いんの?」

「まぁ、いないけど」

「また連絡していい~?」

その時、玄関のドアが外から引っ張られました。

「お取り込み中ですか?」

最悪なことに、彼女が丁度家に来てしまいました。

「あっ、彼女?!」

「そうです~。なにか急ぎの用事ですか?私、帰りましょうか?」

「もう終わったから、入って。じゃあ」

「はーい、ごめんねー、また連絡するわー!」

ユミは余計な一言を残して去っていきました。

彼女は部屋に入って荷物を置くと、私をじっと見つめました。

「あれ、だぁれ?」

「元カノで、化粧品忘れてたって取りに来て…」

「化粧品はありましたか?」

「いや…」

「ですよねぇ?未練たらたらっぽかったから…よりを戻したくて来たとかじゃないの?」

彼女は私に顔を近付けてニコニコしていました。

「で、元カノに揺らいだ~?」

「いや、それはない」

「そう、いい子ですね」

彼女そう言うと、私にキスしながらシャツに手を潜らせてきました。

「でも油断して彼女を部屋に入れちゃったのは、お仕置きですね」

彼女から乳首をくりくりしごかれながら、舌を絡めるエロいキスをされました。

私が彼女を触ろうとすると、手を抑えられました。

「今日は好きにさせないよーだ」

「えー、触りたい」

「駄目、見てて」

彼女はディープキスをしながら私のズボンを下げてちんこを手でしごき始めました。

彼女とはキスしてるだけですぐに勃起してしまいます。

私が彼女のおっぱいを揉むと、彼女はじっと私を見て笑いました。

「駄目ってば」

「無理だって」

「はい、寝てて」

私はそのまま布団に押し倒されました。

彼女は私のちんこの先端をチロチロ舐めながら手コキをしています。

私は彼女の髪を撫でながら、必死にイかないように耐えていました。

「イキたい?」

「イキたい、けど、口じゃなくて…」

「口じゃなくて??」

「まんこに入れたい」

「誰の?」

「そりゃ、アヤちゃんの」

「アヤちゃん?(笑)」

実は、初めて名前を呼びました。

しかもなぜかちゃん付け。

なぜか恐れ多くて呼び捨てはできませんでした(笑)

「しょうがないなぁ、じゃあアヤちゃんの中に入れてあげるけど…動いちゃ駄目よ」

「えぇー、なんで?」

「今日はお仕置き」

彼女が立ち上がってジーンズとパンツを脱ぎ、私に背中を向けて股がりました。

そしてゆっくりと腰を沈め、ちんこを挿入します。

背面騎乗位は初めてだなぁと思いながら、色白で綺麗なお尻を見てたまらなくなり鷲掴みしました。

「あ~、おさわり厳禁ですよ」

「無理だって本当!」

「元カノ部屋に入れたくせにー」

彼女はそう言うと腰を動かしました。

まんこがぬちゃぬちゃ音をたてています。

「んっ、あんっ…今日もおっきくて硬い。気持ちいいよ」

私は我慢できず、お尻を揉みながらたまに腰を動かしました。

しばらくすると彼女はちんこを抜かないまま、こちらにくるりと振り返りました。

今度は騎乗位で腰を動かしながら、彼女はブラウスとブラジャーを外しておっぱいを私の前に出しました。

でも両手を抑えられてしまい、おっぱいが目の前でぶるんぶるん揺れているのに触れない…悶々とします。

「おっぱい触りたい…」

「だめ」

彼女はそう言って身体を起こすと、自分でおっぱいを掴んで乳首をくりくりしながら、クリトリスも弄りながら腰を上下に動かしました。

まんこはずぶ濡れで、ぐちゅぐちゅとエッチな音をたてていました。

「あぁ、気持ちいい…勝手にイッちゃおうかな…もういきそう。あっ、あんあぁ…」

彼女が滅茶苦茶エロくて我慢できず、私は起き上がって彼女に抱きつき、座位で彼女をズンズン思いっきり突き上げました。

「やぁん!今日は駄目って言ったのに」

「無理だよ!」

「あっ!あぁん!激しいよぉ…」

Gスポットを擦りまくると、彼女は足を私に絡めてきました。

「だめ…気持ちいい…イクぅ…!」

ぎゅうっとまんこが締まって、彼女が私にぐったり寄りかかりました。

私はそのまま彼女の中で果ててしまいました。

「また連絡するわーって、言ってたねぇ」

二人でお風呂に入っていると、彼女が呟きました。

「妬いてる?」

「妬いてるんじゃなくて、怒ってる」

「え~」

「人のものに手を出す人は嫌いだもん、それと危機感ない!なに部屋にあげてんの、襲われたらどうするの」

「襲われないよ…(笑)」

「また家に来られても嫌だし…危なっかしいので、私の家で暮らしますか?」

そんな一言で。

私は彼女の家に移り住み、同棲することになりました。

私は古くて狭い1DKのアパートだったのですが、彼女の家はわりと新しいマンションでエレベーターついてるしオートロックだし1LDKだし…

やや格差を感じました(笑)

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