私は製造業に勤める52歳管理職である立場上派遣会社との折衝も仕事の1つです。
担当のエミは中国人(帰化済み)スタイル抜群でポテっとした唇と巨乳が売り?の37歳。小池栄子を色っぽくした感じで、会社に来ては各部署の長に愛嬌を振りまくのが仕事な様に見えますw我が部署にも何人か派遣を使っていますがあまりに役に立たないフィリピン人が2人ほどおり、先日やめてもらう事を決めて恵美に連絡を取りました。
いつもなら部長のご判断なら仕方ないですねなんて言うのがせいぜいですが、今回はちょっと様子が違います。今はマズイです、マズイですの繰り返し。
どうも自身の立場的に契約を2人切られるのが社内立場上窮地に陥るようなんです。
社員がいなくなった現場に夜8時〜恵美は顔色無くして飛んできました。事務所には私1人です。
「何とか継続していただけないでしょうか」「使えない以上は無理」
こんな押し問答を繰り返す内にエミは涙目。
普段はスラックスにジャンパー姿のエミは、夜は白いワイシャツ姿で巨乳アピール。
いつの間にか身体を密着させてすがってきます。「皆んなにこんな事してるんでしょ」
胸をグイグイ腕に押し付けて「お願いします」「部長だけです」見えすいたセリフを連発。
恐らくこれで乗り切ってきたのでしょう。
ちょっと胸糞悪くなってきた私は、ワザとキツイ言葉で突き放します。
この季節の現場事務所はエアコンも入れておらず汗でムレムレです。エミも汗びっしょり、私も負けずにオヤジ臭全開w
ここまでくると下心満々の私「暑くてかなわないから帰って」Sに拍車をかけていきます。
するとエミは小さな声で「宜しければ綺麗にします」「え?」「綺麗にします」
ハッキリいってここでフル勃起!
お前はエロ小説かってくらい本当にひざまずきました。
「いつもこんなんか」「部長だけです」
人材派遣てバカですね。
ベルトに手をかけていきなりスリスリ触り出します。工場は日中暑くなってきて、
昼間は汗まみれの私のブリーフの上からいきなりお口で御奉仕。「臭いか」「いえ大丈夫です」もはや有頂天です。
こんなハゲあがった中年オヤジのムレムレチンポを、パンツの上からとは言えポテっとした厚い唇が這い回ります。
上からの絶景に私のS心に火がついてしまいました。
間違いなく手馴れた一連の動きを見ていると、こちらがハマりそうで警戒もしていた私ですが、エミはクンクン言いながらやがて舌も出してきました。
気がつくとブラウスのボタンはいつの間にか2、3外され青いレースのブラも覗いてます。
普段はジャンパーで隠れてますが、
やはり爆乳!エミは唾液の量も凄くて私のグレー色のパンツはビタビタ。
ここまでくると腹を括った私は「もっとムレムレを綺麗にしろ」
「しっかり舐めろ」
口調もキツくなっていきます。「はいすいません」エミも乗ってきました。
ブリーフをおずおずと下げるとエミはいよいよ先っぽを舐め出します。
「さっきトイレ行ったばかりだから臭いか」「大丈夫です」
ひたすら舌を出してピチャピチャと舐め奉仕は続きます。
有頂天の私は更に攻め立てます。
「もっと蒸れてる所あるだろう」ソファに位置を変えて両の脚をあげます。
中々恥ずかしいw「汗かくと玉が蒸れて仕方ない、玉裏からしっかり綺麗にしろ」
エミは眉間に皺を寄せながら舐め出します。
恐らく臭いんでしょう
苦悶の表情を浮かべるもののエミは丁寧にキンタマを舐めしゃぶります。
「臭いか」「す少し」この台詞に更にフル勃起!たまりません
興奮した私は身を起こしてエミのブラウスに手を突っ込みます。
「ウン、ダメです」身をよじらせるエミ爆乳を乱暴に揉みしだきブラをズリ下げるとこれまた巨大な乳首が。既にピンピンで妊婦かってくらいの大きさ。
「いいからしっかり舐めろ、音を立てて」
キツイ口調にエミは玉裏に吸い付きます。
時間を忘れて臭いキンタマを舐めさせてるとまたまたS気満点な妙案が。
「エミ、1番汚い所を綺麗にしろ」
「?」「タマの下だ」
「毛むくじゃらのケツアナだ」
「む無理です」
エミの顔は汗か唾液か判別しにくいくらいベタベタです。
「ケツも綺麗にしないと帰るぞ」
「部長のケツアナも綺麗にしますって言ってみろ」…「恥ずかしいです」「じゃあ帰る」
..エミは顔を真っ赤にして「ぶ部長のケツアナを綺麗にします」
ピンクの舌が伸びてきます。毛を舌で掃き分けるようにしてアナルを舐めていきます。(上手いもんだ)恐らくあちこちでこんな事をしてるんでしょう。
初めは穴の周りを舌先が、触れるか触れないかくらいで舐め始め、やがてチュパチュバと下品な音を立てて仕事終わりのケツアナを舐め進めていきます。しばらくするとケツアナに舌がささります。ドリル舐めでアナル奉仕に拍車がかかっていきます。
「臭いか」「はい」仕事とは言え洗っていないケツアナを舐めまくるエミはやはりMなんでしょう。
初めのうちこそ嫌々舐めてたエミですが舐める事で自身も感じてきてるのか身体を震わせ声も大きくなってきます。
天にも昇るとはこの事でしょうかこのままハメようと考えていた私ですが、すっかり余裕が無くなってきました。「口でいかせろ」
事務所でハメる度胸と余裕が無かったのが悔やまれますがこっちも限界です。
エミもチンポに戻り深いストロークを開始。
眼下では爆乳がブルンブルン揺れながらディープスロートで私を追い込みます。
「ウックッ」限界です。
「エミぶちまけるぞしっかり飲めよ」
「グヂュッグヂュッ」深いストロークはやがてスピードをあげいよいよ爆発「いくっ」身体が痙攣するほどの興奮でわたしも限界。中坊かってくらいの大発射!エミはゴクん、ズルっ大きな音を立てて全て飲み干していきます。お掃除もしっかりしてエミは甘える目つきで「これからも宜しくお願いします」
暑くて熱い5月の夜でした。病みつきです