派遣バイトでのある思い出

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僕は、就職する前に派遣バイトでよくしていました。特に、春や夏の時期は、募集する会社など多く絶好の機会でした。

友達と某洋服店のバイトを入れ、金を稼ぐ予定でしたが、友達が盲腸で入院し、一人で行くことになりました。仕事内容として、洋服のハンガー掛けなど簡単な内容で心配はないなと思ってました。

出勤当日、人気のバイトであり、約10人ぐらい集まっていた。男性は少なく2人で、ハーレムに近い状態で、店員も大半が女性で、やはり洋服店ということもあり、綺麗でお洒落な方が多かった。

女性社員が、ハンガ-掛けや、品出しの説明をしていたたぎ仕事開始。店内は広い為、3人グループで行動。そこで出会ったのが30代ぐらいの主婦と、色白な女子大生と同じになった。簡単に自己紹介をして意気投合。

まずは、倉庫内で洋服を出し、ハンガー掛けをする作業をした。単純作業だか、数は多く、しゃがんで行ったりするため思ったよりも苦労して手をとめた。一度、一呼吸の必要性があり、他の2人はどうなっているのかなと見渡した。

ここで、女性の説明をしておく。

30代ぐらいの主婦は、デニムスカートと、tシャツの格好。胸はdカップ。芸能人で言えば、水卜アナ似。

女子大生は、カットソーにスキニーパンツを履いている。胸はbカップ〜cカップ。

仕事に集中していて気づいていなかったが、自分とほぼ正面に対面しているような感じだった。なのでスカートからパンツが丸見えだ。しゃがんだスカートから見えたのは、白の花柄パンツだった。

よく考えれば、ほとんど女性が多いため、服装に関してはあまり気にしていなかったのであろう。こんなにも見えていいだろうと思うぐらい丸見え。よく見ると、微妙に濡れている。マンコの膨らみも凄くて、自分のアソコの興奮が止まらずついつい、トイレで抜いてしまった。

トイレから戻ると、まだ丸見え。流石に事故といえるハプニングだが、ノルマを終わらせないといけない為、仕事を再開した。

ただ脳裏に焼きついて仕事に集中できない。

手を止めることが多くなり、女子大生が気にし声を掛けてきた。

「」#ピンク「大丈夫ですか?」

「大丈夫ですよ、何かありましたか?」

そこで、仕事内容の用紙を持ってきて、かがんで聞いてきた。

「」#ピンク「これは、どのハンガーを使えばいいですか」

目線を合わせようてして見上げたら、なんとピンクのレースブラから茶色な乳首が丸見えであった。よく見ると、パフィーニップルであった。もう少し見たい為、ハンガーを指して、屈むように誘導。ほんとにわざと見せてるのでは無いかという衝撃だった。

その後は、何事も無く、作業を終えた。これは序章に過ぎなかった。

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