私の名前はHです、この話は私の体験談をまとめたものです。私は子供の頃から他人の為に何かをやるのが好きでした。例えは近所の小さい子供の世話をしたり、重い荷物を持っている老人がいたら率先して助けてあげました。しかし私が当時一段と熱を上げていた事はKくんのお世話でした。
Kくんは生まれつき頭が弱く普通なら特別な学校へ行くはずの子供でした。しかし幼稚園から仲が良く私が世話するから一回普通の小学校へ行かせてあげて欲しいと懇願して、なんとか同じ小学校に入れてもらいました。
小学校入学当時私の隣の席に配属されました。私は子供ながら彼の童顔と純粋無垢な性格に惚れてしまいました。そんな彼を好きになったのは私だけで無く彼はクラスの人気者になりました。私は往来の人助け精神と彼と一緒にいたいと言う気持ちで率先してKくんを手助けしてあげました。先生にも直談判して彼をお世話する係に任命されました。
性欲が無かった当時は本当に踏み込んだ事までやりました。学校では彼がトイレを上手くできる様に補助してあげたり、体育の時は服を着替えさせたり、彼の親がいない時には一緒にお風呂に入り体を洗ってあげたりまでしました。しかし、流石に小学校高学年に差し掛かるとそう言う踏み込んだお世話は異性という理由と彼が一人でもできる様になったからと言う理由で減っていきました。
中学校に上がり私達は近所の中学校へ通いました。地域の治安が良かったのかそこでも彼はいじめられず人気者で皆んなから愛されていました。勿論中学校でも私は彼の世話係をしたのですがその頃になると彼も性欲と言うものが出てきました。
「おチンチンがへん」
初めてそう言われた時は私も感じる時期でしたのでドキッとしました。しかし例え私が彼を愛してるからと言え純粋無垢な彼を騙して自分の性欲の思うがままにするのは気が引けなので手を出したい気持ちをグッと押さえて彼に性欲の処理方法と大切なところは絶対に他人には見せたり、そう言った感情は他人には言ったりしてはいけない事を伝えました。
彼との別れは中学校卒業の時でした。私は遠くの進学校へ通うことになり彼とは別れました。「Hちゃんバイバイ」
と言う彼に私は泣きながら抱きつき、彼の唇に熱い熱いキスをして離れ離れになる事を伝えました。彼は
「チュウすき」
と何も分かっていない顔でニコニコしていました。私は再度号泣してしまいました。
そんな事も今では過去のことになり私は都内の病院の泌尿器科医になりました。彼の事をたまに思い出してオナニーしたりするほどまだ彼に熱がありいつか地元に帰り彼の童貞を奪おうと思う様にすらなりました。
夏のある日事件が起きました。彼と病院で再会しました。地元とは少し離れていたのですがどうやら近くの障害者用の雇用施設に泊まり込みで働いていたようです。彼が診察室へ入ってくると私の顔を見て彼は直ぐに
「Hちゃんだ」
とキラキラした目で私を見ました。私は久しぶりの再会に感動を覚えながらも冷静にどうしたのかと聞きました。すると
「ぼくHちゃんのおはなしまもってねへんなところがあっからここにきたの」
私が昔とほとんど変わらないヒゲも生えていない童顔で背の低い女の子見たいな彼を可愛いなと見惚れていると彼は続けて
「おチンチンのことだからだれにもいわずにきたんだ」
と言いました。私は少しドキッとしました。彼のチンコを久しぶりに見る事に対して半分、心配半分でした。
「どれ見せてもらおうかな?」
私が言うと彼は少し顔を赤くして
「みせちゃだめっていわれたからだめ」
と言いました。
「こう言う時は見せなきゃダメだよ」
と言い無理やりズボンとパンツを脱がすと子供の様な可愛い小さなおチンチンがありました。興奮する思いもありましたが彼のチンポ
を見ると少し不安になりました。金玉が少し腫れていてチンチンにブツブツがあったのです。(もしかするの性病)かもしれない、、
私が最悪な事態を想定しました。それは私が何よりも欲していて手を伸ばせば取れるところなあったけど遠慮していたものを誰かが横から掻っ攫った事を意味します。ドキドキしながら性病の検査をしました。心から性病以外の何かであってくれと願いました。しかしそれは無惨にも打ち砕かれました。
「梅毒」
彼の病気は梅毒でした。つまりかなりの高確率で彼は誰かとセックスをしてすでに童貞を捨てていると言う事なのです。もしかするともう何人もの人と交わっているかもしれません。その瞬間私の中で何かが音を立てて壊れました。
「K君とりあえず玉玉エコー検査するね」
恥ずかしがる彼を寝かせて必要のない検査を始めました。彼の股間に医療用ジェルを塗りたくりました。皮を剥き亀頭にも優しく医療用ジェルを塗りました。そのせいで彼のアソコはビンビンでした。
「や、やめてはずかしいよぉ」
と顔を真っ赤にして懇願する彼を横目に私は不発用に素手でジェルを塗りたくり彼のチンポを触り続けました。そして時は直ぐに来ました。
「ふにゃあぁぁ❤️」
とさっきから赤かったその、女の子見たいに可愛い顔をもっと赤くさせて彼は絶頂しました。彼の精子は私の顔や服に少しかから残りは彼のチンコに垂れました。私は顔や服にかかった精子を指で拭き取り口に入れて飲み込み、さらに彼のチンポをしゃぶりました。
「ごめんね、こめんね。おしっこもらしちゃった」
半泣きになっている彼の金玉に一応簡易的にエコー検査をしました。分かっていましたが異常がなかったのが見てとれました。すると私は自分の下着をスカートからつまみ上げて脱いでそれで股間を隅々まで綺麗に履いてあげました。
「K君酷いよそう言うことは愛し合ってる人としかやっちゃダメって言ったでしょ」
と私が意地悪な笑みを浮かべながら言うと
「でもぼくはHちゃんのことだいすきだよ」
と言いました。私の理性は完全に吹っ飛んでしまいました。今直ぐ彼とセックスして精子を子宮にドピュドピュしてもらおうと彼に馬乗りになり自分のパンツを彼の口へと押し込んでチンコとマンコをピッタリとくっつけました。しかし、彼のアソコは既に体力を失ったのか起きあがろうとしませんでした。少し冷静になり次の人もいるしこんな所でやったらいつ邪魔が入るのか分からないと考えて
「Kくんロビーで待ったてられる」
と聞きました。彼は見たことないような赤くトロンとした笑顔で
「わ、わかった」
と答えました。その日このあとどう病院で過ごしたかは覚えていません。
仕事が終わり彼の待っている所へ行くと彼が退屈そうに足をバタバタさせて待っていました。彼は私を見ると笑顔になり私に私に抱きついて来ました。
「Hちゃんおそかったね」
と言い純粋な笑みで私を見上げる彼の顔をスカートの中へ押し込み自分のマンコの匂いを嗅がせたい衝動を抑えて彼を自分の車に乗せてラブホテルへと急ぎました。
ラブホテルに着くとまず直ぐに彼をお風呂に入れました。久しぶりに彼の体を洗いました。あの頃より少し成長した彼を微笑ましく思う反面興奮が抑えられない自分が何処かにいました。Kの体を洗い自分の体を洗おうと椅子に座りシャワーを再び取ろうと手を挙げると彼が私の脇の匂いを嗅いできました。一日中汗をかいて働いた脇の匂いを嗅いで彼は
「Hちゃんのいいにおい、このにおいだいしゅき」
と抱きついて来ました。彼のチンチンが少しずつ大きくなるのを胸で感じました。
私は体を洗うのをやめて彼の体を拭き直ぐにベットへ向かいました。ベットに座り
「K君見たことある?これがマンコって言うの女の子の一番大事な所何だよ❤️」
とクパァと広げたマンコを見せつけて彼の顔をそこへ押し付けました。
「いいにおい、、」
そう言いながら彼は夢中になってマンコ舐めたりクンクン匂いを嗅いでいました。
「でもだいじなところはみせちゃだめだよ」
と彼は言いました
「私、Kちゃんのこと好きだからいいんだよ」
と私が言うと彼は少し恥ずかしそうに
「ぼ、ぼくもHちゃんすき」
と言ってくれました。
私はその言葉をオカズにオンニーを始めました。彼が興味深々でそれを見ているのにも興奮しました。
「ッッッアーーン❤️」
声を抑えようとしましたが大きな声で喘いでしまいました。大量に吹き出した潮は彼の小さな体に降りかかりました。
「Hちゃんもおもらししちゃった。ぼくたちおもらしなかまだね」
そう言うと彼は嬉しそうに笑い。再び私のマンコにしゃぶりつきました。
「もう一ついい事を教えてあげる。セックスっていうものがあって愛し合ってる人同士がやる事なの」
彼はマンコを舐めるのをやめて私の顔をまじまじと見できました。私は続けて
「君のそのおチンチンを私のこのマンコに入るるのさあやってみて」
と再びマンコを左手でクパァと広げて右手で彼のチンコを持ち入り口に触れさせました。
「Hちゃんはぼくのことどれくらいすき?」
「うん、大大大大だーい好きだよ」
そう私がいうや否や彼はビクビクしながらもその小さなチンコを私のマンコに挿入しました。正直彼のチンコは小さくて腰の振り方もヘタクソであまり気持ち良くはありませんでした。しかし胸の奥や子宮から何かが激しくせりあがる感覚にかられました。そして子宮がキュンキュンすると言う事を初めて感じました。私はそれらの感覚に感動を覚えました。
「ハァハァハァハァ」
彼は犬のや興奮状態の猫のように息が荒くなりました。私はかつて彼のおしっこを手伝った様に彼の手を取り私のマンコの気持ちの良い所を触らせました。私もそれで少しずつ気持ち良くなりしまいには私も息が荒くなりました
「ハァハァハァハァ❤️」
「ハァンハァン❤️」
彼の小さなおチンチンが私の中で前へ後ろへ移動しています。私が教えた所を彼は必死に触っています。
そして遂に2人は絶頂しました。
「ふぁぁぁあ」
「アアーーン❤️ギモヂィィ❤️イグウゥゥウ❤️」
彼のチンコが小さくて波内、彼の精子が私の子宮へ流れ込むのを感じました。私は息を落ち着かせながら天井を見上げました。私の上には疲れ果てて倒れる彼がいました。少し物思いにふけりもう一度やりたいと考え、彼のチンコの様子を見ようと彼を見ると彼は私のおっぱいにしゃぶりつき眠ってしまっていました。それを見て私も寝る事にしました。
次の日から彼は私の家で暮らす事になりました。朝と夜の2回毎日毎日セックスしました。そのせいで私も梅毒に感染したしまい一緒に治療もしました。そして遂に私が妊娠したため彼の実家へ行き両親へ彼との結婚を申し込みました。最初は驚いていましたがその本気具合が分かると
「Hちゃんなら息子を任せられます。私たちからもお願いします」
と涙ながらに承諾してくれました。
後々分かったのですが、彼が既に誰かとセックスしていたと言うのは私の早とちりであり、彼はキスが好きで色んな人といつもしていたらしいです。しかし他の事は私の言いつけを守り家族にすら裸体を見せるのを嫌がったそうです。
そんな勘違いのおかげで幸せな家庭を築けたと考えるとありがたい勘違いでした。私はもうそろそろ最初の子供を出産します。早くKに我が子の顔を見せたり再びセックスをしたいです。