今から3年ほど前、大学2年生、
まだ実家に住んでいた、19か20の時の話です。
先日のガールズバーの先輩のカスミさんとの混浴旅行で、少しだけ見られる事の快感を得た私が、
誰かに見られる機会はないかなぁと思っていた時の話です。
でもそんなに積極的ではない私が自ら誰かに見られに行くような事はなく、日々過ごしていました。
そんなある日、
実家にお母さんの妹、ユミおばさん一家が泊まりに来ました。
ユミおばさんと旦那さん、
それと子供が、
上の男の子、さとる君、中学1年生
下の女の子、ユメちゃん、小学2年生
の4人で遊びにきました。
今回会うのは半年ぶりぐらいで
うちの父も母も2人をすごく可愛がっていました。
2人とも何より私の事が大好きで、泊まりに来ると1日中遊んであげていました。
1日中遊ぶのは正直かなり疲れます、
泊まりに来ると聞いた時、
正直マジかぁ疲れるなぁ、笑
と思っていました。
まぁただ半年に1回とかの事なので
全力で優しいお姉さんをします、
なので2人とも私が、とっても優しいお姉さんってゆうイメージだと思います。
昼過ぎに来て、
そこからさとる君とユメちゃんと私の3人でゲームをしたり近くの公園に行ったり夕方まで遊びました。
ただ今回遊んでいて少し気になった事がありました、
さとる君が明らかに私の谷間を見ているのです。
やっぱり年頃なんだなぁ、笑
可愛いなぁ、と思っていました。
そして夜ご飯の時間、
晩ご飯を食べにみんなで出かけようと準備をしていたのですが、
どうやらさとる君が行きたくないと言っているようで、みんな困っていました。
普段はそんな反抗するような子ではないのですが、
この日に限って疲れたから家に居たいと言うのです。
みんなご飯屋さんに行くのは中止か、
みたいな感じになっていたので、
「いいよ!私も疲れたし私がさとる君の面倒見ておくからみんなで行っておいでよ!」
と正直本当に疲れていたので提案しました、
おばさんが美沙ちゃんが可哀想よ、
などと言ってはいましたが結局、
私とさとる君を残してご飯を食べに行くことに、
「お姉ちゃん僕のせいでごめんね」
「全然大丈夫だよ!家で一緒にご飯食べよ!」
笑顔でそう答えました。
みんなが出かけた後、
「たくさん遊んで汗もかいたから先にお風呂入っておいで!ご飯準備しておくから」
と、お風呂のお湯を溜め始めました。
「それともお姉さんと一緒に入るー?笑」
なんて冗談で言うと顔を真っ赤にしていました。
やっぱり思春期だと私の身体を意識してるんだなぁ、とその反応で分かりました。
入りたいと言えば本当に入ってあげようかと思っていたのです、笑
「お姉ちゃんは恥ずかしくないの?」
まぁ確かにそんなに年も離れていないで
男性経験もない私は正直めちゃくちゃ恥ずかしいです、笑
でもここは何でもいいよって言ってくれる
優しいお姉さんってイメージを壊すことなく、
「私はさとる君のお姉ちゃんみたいなものだから全然そうゆうのは気にしないよ」
と笑顔で返しました。
すると、
「じゃあ一緒に入る」
、、、、、
ええええぇ!?まじ??
本当にそう言うとは思ってもみませんでした、
だってさとる君は中学1年生、
詳しくは分かりませんが多分、私の谷間を見てるぐらいなので、女の身体に興味があるはずです、
私の裸を見たらおちんちん立つんじゃないの??
と一瞬混乱しましたが、
私は優しいお姉さんで、さとる君の事を何とも思ってないから裸を見せても平気とゆうキャラで話していたので、
今更やっぱり無理とは言えません、、、
正直嫌ではないです、
前回身体見られるのに快感は感じました、
ただ今回は親族なのです、
知り合いに見られるのはやっぱり恥ずかしい、
ましてや私はさとる君にとって多分憧れのお姉さん、
そんなお姉さんの膨らんだおっぱいやボウボウの陰毛を見たらどんなに興奮するでしょう、
でももう入るしかありません。
「じゃあさとる君先に入ってて!私も準備したら行くね!」
さとる君は先にお風呂に行きました。
それから5分して私も脱衣所に行きました。
脱衣所からお風呂は曇りガラスになっています。
私が来たことは気づいたでしょう。
私は服を脱いでいきます、
ブラもパンツも洗濯カゴにいれ、
お風呂場のドアを開けます。
あえてまったく隠す事なく
生まれたままの姿で入りました。
私は、身長158センチで、色は白め、
スタイルは良い方だと思います。
結構料金の高いガールズバーで働いているので
見た目もそれなりだとは思います。
胸はEカップで形はとても綺麗だと思います。
乳首は限りなくピンクに近く、
乳輪は3.5センチほどです。
(みんな1度は測りますよね?恥)
ただ、あそこの毛はまったく処理していないので
普通にボウボウです。
マンコの周りにも毛が生えています。
自分で鏡で見たのですが、
結構卑猥な性器だと思います、、
そんな私の一切隠す事のない裸体がいま
さとる君の前に晒されました。
さとる君はもう湯船に浸かっていて、
私が入った時、目を丸くしていました。
すごく驚いたような顔です。
私も気にしないって言った手前隠すのも変かなと思ったので、一旦直立でたったまま左手を腰に置き、
さとる君に話しかけます。
「湯加減はどう?」
さとる君は視線を水面に落としながら
「うんいい感じだよ」
と返してくれました。
そりゃ一応憧れのお姉さんの一糸まとわぬ裸体が目の前にあるのですからその興奮はたまらないでしょう、
私は風呂椅子に座って身体を流します。
さとる君の方を見ないようにはしていますが視線が痛いほど伝わってきます。
あーーー今私見られてる、
おちんちんは?ボッキしてるのかな?
この自信のおっぱいを見てどう思ったのかな?
じゃあ憧れのお姉さんの卑猥なマンコを見たらどう思うのかな?
なんて考えながらシャワーを終えると、
「隣失礼するねぇー」
と言って湯船に一旦片足を乗せました、
そう、私の卑猥なマンコをゆっくり見てもらうために
「お湯熱くない?火傷しない?」
と湯加減を気にしながらつま先でお湯をチョンチョンとします。
今さとる君の目の前に
私の卑猥なマンコが丸見え状態です。
少し胸を張ってやってるので、
しっかりぜんぶ見えてるはずです。
もうさとる君も気にする事なく、
見上げて見ていました。
私はあくまでも見せてるんじゃなくて
え!?マンコ見えてたの?全然気にしてなかったから分からなかったぁ、とゆうキャラです。
そして私も湯船に浸かりました。
2人で体育座りで横向きの状態です。
話をしながら上半身を横にさとる君の方を向け話ます。
もう15センチぐらいにさとる君の顔があります、
さぁ好きなだけ見なさい、
憧れのお姉さんのおっぱいを
たまらないわよね、
「さとる君ももう中学生だから、女の人の裸を見ると興奮するの?」
と、おっぱいをもっと間近にするためにさとる君の頭を手でポンポンします。
「うん、お姉ちゃんの身体綺麗だもん」
可愛いーーーーーー!
なんて可愛いんでしょう、
「お姉ちゃんにちょっとだけ見せてくれる?」
「えーちょっとだけだよ、お母さんとかには言わないでね」
「もちろん、一緒にお風呂に入ったのは2人だけの秘密だよ♡」
そう言うとさとる君は立ち上がりました。
まだ毛が生えておらず、皮を被った
10センチ無いぐらいおちんちんが、
もービンビンすぎてお腹にちんちんがついてます。
正直私も経験ないので、
男性器をこんな目の前で見るのは初めてです。
「見せて来れてありがとう」
笑顔で言うと、
さとる君はバシャンとすぐにまたお風呂に浸かりました。
「やっぱり興奮するんだね、お姉さんもお礼に見せてあげようか?見たいでしょ?ここ、」
私も完全に見せたいモードになってました。
お風呂の淵に腰掛けると、
片足を淵に乗せ、脚を大きく開きました。
さとる君も今回は、見せると言ってるので
まったく遠慮なく私のマンコの前に顔を近づけてきます。
「仕方ないなぁ、触ったらダメだよ」
と言って卑猥なマンコを指で開いて中を見せてあげます。
いああああーーーー恥ずかしいー!何やってんだわたしーーーーーー!笑
「うわぁ綺麗な色、ユメのと全然違う、」
そりゃー小学2年生の妹のとは全然ちがうでしょう、
またユメちゃんはツルテルピカピカだと思いますから、
「将来好きな人が出来たらここにさとる君のおちんちんを入れるんだよ」
と、あくまでも性教育ですよ的な感じで言いました。
「うん分かった。」
1分ほど見せて、これ以上はまんこから汁が溢れそうだったので
「はい!じゃあこれでおしまい、」
その後身体をお互いに自分で洗ってお風呂を出ました。
洗ってあげたりすると興奮して襲われるかと思ったので、笑
さすがにあんなビンビンの子の身体を触るのは少し恐かった、、、
そして2人でたわいもない事を話しながら
ご飯を食べました。
その後みんなが帰ってきて
今回のお泊まりは終了しました。
あれからはもう泊まりに来ても
一緒にはお風呂には入っていません、
お互いに秘密です。笑
まだ私の露出的な話は沢山あるので、
また書いていきます。
高評価、コメント等頂けると意欲になりますのでどうぞ宜しくお願い致します。