中3の時の話をちょっとだけ。
体育大会で応援団をした奴らで何度も遊ぶ機会があった。そこで夏休み 暑いので僕の家の近くの川で遊ぶことにした。
応援団のメンバーで遊んでいると、副団長をやっていた女子の中村(仮名)がどうしても入らないので、僕は「なんで入らないの?体調でも悪い?」と聞いた。ちなみに中村は学年でも、1、2を争うぐらい可愛く笑顔がとても可愛い。すると中村は「いま、生理中なの。誰にも言わないでね。」って返ってきた。正直申し訳ないことを聞いてしまったなぁと思った。
そうして中村以外で遊んでいると、強い雨が降ってきたので、近くの公園に行くことにした。そこでは雨宿りが出来るため、みんなで移動した。
そこでみんなで話したりしていると、中村が女子トイレへ駆け込んで行った。そこの女子トイレは男子トイレから見えるようになっていた。中村はその事を知らない様子だ。なので僕も、男友達に「体冷えてお腹痛くなってきたわ」と言い放ち、男子トイレへ駆け込んだ。当然お腹は痛くない。もちろん中村を見に行くのだ。
そして女子トイレを除くと、ビリビリとナプキンを外していた。中◯生とはいえ、刺激が強かった。すると、中村はそのナプキンを汚物入れに入れて、なんと自分の性器をなぞりはじめたのだ。微かに「ウッウアッウッ」という喘ぎ声が聞こえた。既に僕の息子はギンギンだ。そして、中村はその性器をなぞった手を舐め始めた。
もう我慢出来ずに中村に、「おい、こっちにこい!こないとこのことをみんなに言うからな」と脅し、男子トイレに来させた。すると泣き顔で「ごめんなさい。でも、SEXは出来ない。」と言ってきた。もちろん知っている。だから、僕は息子を舐めさせた。お世辞にも上手とは言えなかった。だが中村にされているということを思えばそんなもの関係なかった。そして中村の性器を舐めた。血の匂いとおしっこの匂いがきつかったが、格別だった。そうして、20分ぐらいじゃれあった。
そうして、平然な様子で応援団のメンバーのところへ戻っていった。もう時間がきていたので、帰ることにした。
そしてここで、あの女子トイレには、中村のナプキンが入っているということを。そこで走って女子トイレに向いナプキンを取り出した。すると血がとっても付いていた。まん毛が3本付いていた。妙に興奮した。匂いを嗅ぎ、中村のことを想像し、女子トイレで1発抜いた。とても最高な日だった。今日はここまで。