高校1年、水泳部の話です。
ある日、いつものように規定練習を終え、近くのプールにアフター練習をしに行きました。
プール更衣室でかばんを開けたところ、水着を学校の更衣室に忘れてきたことに気づきました。
学校まで距離が近かったので、自転車で取りに戻ることにしました。
更衣室の前についたのですが、ドアがわずかに空いており、中にまだ誰かがいる物音がしました。
エースの先輩が着替えるところだったようです。
この先輩はいつも学校で1人居残りをしてトレーニングをしていたので、この時間なのでしょう。
先輩に声をかけようとしましたが、何やら突っ立っており、わずかに空いたドアの外から様子を見ることにしました。
先輩は上にパーカーを羽織ったまま、練習用のスパッツ水着をぬぎ、下着より一回り小さなブーメラン型の競泳パンツを取り出し、履き始めました。
先輩はカラフルで少しいやらしいデザインのスピードの競泳パンツをぴちっぴちっと音を立てて履き、携帯を取り出しました。
なんと先輩は携帯で何やら画像を見ながらぴちぴちの競泳パンツの上から手で刺激し始めました。
先輩「はぁ…、気持ちいい…
○子…」
○子とは、水泳部でもかわいいと言われている僕たちの同級生でした。
先輩は○美に想いを寄せているようで、オナニーのおかずにしていたようです。
先輩は携帯の画像で○美を見ながら、もみもみと気持ちよさそうに競泳パンツの股間を揉んでいます。
先輩が股間を刺激するスピードは段々と激しくなってきました。
「○子…○子!あっ!あっ…」
そう言って先輩は前後に腰を、数回振り、ビクビクっと痙攣しました。
ぴちぴちの競泳パンツからは精液がいやらしく染み出し、床に滴り落ちました。
先輩はうっとりした顔で画像を眺め、もみもみと余韻を浸っているようです。
精液供給の量は止まらず、どんどんと滲み出てきます。
1分ほど余韻に浸ったあと、先輩は手で競泳パンツから滲み出る精液を受け止めながら奥のシャワー室へ移動していきました。
エースの先輩でも、こんな裏の顔があるんだと思いましたw
先輩の気持ちよさそうなオナニーに興奮し、帰宅後、昔のスイミングスクールで履いていたブーメランパンツを履き、同じように○子をオカズにしながら射精しました。
後日先輩は○子に告白したようですが、玉砕したようです。
しかしその後同じ時間帯にもう一度更衣室に行ったことがあるのですが、先輩はまたブーメラン競泳パンツに履き替え、
「○子…○子…」
と呼びながら股間を揉んでいました。
諦めがついてないのか、はたまたオカズとして今後もお世話になることにしたのか。
読んでくださり、ありがとうございました。