水泳部の大学生はクラスの女子から大人気。 それは小学校六年生の夏休みのプールでの事でした。

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最近の事です。

私が通っていた小学校のプールが今年の夏休みを最後に閉鎖、解体されると知りました。

老朽化も理由の一つだそうですが、屋外の学校プールは、猛暑の影響などで、

屋外プールでの水泳指導が思うようにできなくなってきていて、熱中症に気をつけるなど、

水着姿を外から見られないよう配慮する必要もあり、学校の負担が大きいという理由からだそうです。

私にとっては特別な思い出のあるプールがなくなってしまうと聞いて…

残念な気持ちと共に昔のことを思い出して書こうと思います。

それはもう20年も前の事です。

私の家庭は、母と私だけの母子家庭でした。

夕飯を一緒に食べると母は夜のお勤めに出かけて私が朝起きるときには帰宅していて

朝食を一緒に食べる。そんな生活でした。

父親は居なくても、特に寂しさは感じませんでしたが・・・

運動会などの学校行事の時だけは、お父さんが居る家庭が羨ましかった事を覚えています。

小学五年生になった頃の私は、幼児体系から急激に成長して、身長が伸び、

体格も丸みをおびはじめて、小学校の高学年で新しい洋服が必要なくらい一気に成長しました。

毎年楽しみにしていた夏休みのプールで水着になるのがちょっと憂鬱な気持ちになっていた

小学六年生の夏の事でした。

小学四年生の時に新調したスクール水着(140㎝サイズ)を着てみたら、

横はぴっちりでまだいいのですが、身長が伸びたせいで丈はかなり足りなくて、

丸みを帯びたお尻は半分もはみ出てしまい、肩も胸も違和感を感じるほどきつかったのです。

気が付けば胸に当てるはずのパットまでもがなくてどこを探しても見つかりませんでした。

「お母さん、水着がきついの。新しい水着を買って欲しい…」

母に新しく、当時の身体のサイズに合った水着を買って欲しいとお願いしたのですが、

「もう今年で最後でしょ…今年の夏着たらもう終わりなんだから少し我慢してちょうだい」

たかがプールなのですが、どうしても男子の視線が気になるからとは…母には言えませんでした。

母が仕事に出かけると、私は自分の部屋でスクール水着を何度か身に着けてみましたが、

肩紐が痛い感じで、胸当てパットが無いために、乳首もぽつりとはっきりと出てしまって…

とにかく丈が足りなくてとても窮屈な感じでした…

部屋の中で水着を着たまま…少し動いたりするだけでお尻が半分はみ出てしまっていました。

鏡の前で屈伸運動をしてみたり…両手を挙げてぐるぐると廻してみたり…

スクール水着を着たまま…お風呂をプールに見立てて湯船に入ってみたりしました。

膝を抱える様にお湯に浸かってから出てみると、更に水着がお尻に食い込んでいました・・

直立すると前の方も引っ張り上げられる圧迫感があって…

洗い場の鏡には性器を形どる恥ずかしい縦の線までが浮き出ていました。

「やっぱりきつ過ぎる…」

それほどまでに小さくなってしまった水着で楽しみにしていた小学校で最後の夏休みのプールは、

仕方なくそれで行くしかありませんでした。

夏休みのプールは毎年のごとく、とても賑やかで楽しいのですが、私と同様、

身体の成長を恥ずかしがる女子は男子から離れた所で身を寄せ合うように集まっていました。

当時の小学六年生最後の夏休みのプールには、近隣の大学の水泳部に所属する爽やかな男子大学生さんが、

一緒にプールに入ってくれて、みんなの安全を監視してくれながら、遊んでくれたり、

泳ぎの練習なども教えてくれた時でした。

身体もスレンダーで上半身は逆三角形。お顔も小さく好青年ぽくて…とても良かったのですが…

先生が履いていた水着が…とても小さくて…恥ずかしい部分が凄く丸々ともっこりしていて…

当時は多感で性にはませていた私にとっては興味もありましたし、目からの刺激も受けました。

それは私をはじめとする女子達が直視できない程の水着で、私は目のやり場に困りながらも、

視線はどうしてもそこにいってしまって、もっこりした中がどうなっているのか…

いろいろと想像を膨らませてしまっていました。

自宅帰って夕飯を食べてから母が仕事に出かけると、すぐに部屋にこもって大学生の

超もっこりだった部分を想像しながら自慰行為にふけっていました。

小学校のプールと言えば、ほとんどは騒がしい水遊びだけの野外プールでしたが、

その夏のプール開催の三日目からは、

水泳の指導を希望する生徒が担任の先生に申し出ると、

水泳部の大学生さんの個人指導を受ける事ができました。

私は平泳ぎの足…足の裏で水を蹴ることが出来なかったので平泳ぎがマスターできないままでした。

かっこいい先生だったので私は勇気を出して担任の先生に申し出ました。

そして私への水泳指導は翌日のプール開催、四日目から始まりました。

「はい、ゆうなちゃんは平泳ぎの足だね…」

「ここにつかまって足の裏で水を蹴ってみて…」

「はい…」

「そうか、下半身が沈んじゃうんだね・・・

足の裏でしっかり水が蹴れたら沈まなく泳げるようになるよ。じゃ、足の練習だ…」

先生の手は、私のお腹と太ももに当てられて沈んでしまう私の身体を水中で支える様に

水面まで浮かせました。

お尻は水面に半分出た状態で脚をカエルのように開いてから水を蹴る・・・のですが…

カエルの様に水を蹴る度に、きつい水着がお尻の割れ目の部分に食い込んでくるのがわかりました。

先生は肩までプールに沈んで下から手の平を恥骨にあてるように私の体を支えてくれて…

片方の手はいつの間にか下から胸全体に当てられる様に当てられていて…

触れられるとどうしても少しずつ硬くなっていく乳首を指の間で挟むように当てられていました…

水面から少し出た私のお尻のすぐ横に、先生の顔がある事は振り向かなくてもわかりました…

きっと先生は恥ずかしい事になっているお尻を見ている…

私は今まで感じた事の無い刺激に、割れ目をキュンとさせていました。

そう思っていた次の瞬間、先生が一度水の中に沈んで浮き上がったところは、

うつ伏せになってプールの縁に掴まって浮かせてもらっている私の両足の間でした…

それは恥ずかしく、はみ出たお尻を真下に見下ろす位置で下から恥骨に手を当てて支えてくれていて…

親指らしき一本の指だけが、割れ目の部分に当てられていました…

「えっ…」

その指は私が脚を大きく開く度に、ぐいっ…と押し付けられていたので、

クリトリスも圧迫されながら…自然に水着の上から先生の親指を割れ目で挟んでしまってました…

「あっ‥指が…」

脚をしっかり開けるように、ここを柔らかくしないといけないよ。

先生の指が、誰にも見えない水の中で、恥骨から股間のVゾーンの部分にぴったりと密着していました…

「あっ‥先生、指が…」

プールサイドで見守ってくれている担任の先生は笑顔で、周りで楽しく遊ぶクラスメイトも、

先生の水中の手の位置に誰も気が付いてくれません。

私は先生の号令に合わせてカエルの脚の開脚運動を私に繰り返させました。

そして先生の親指を私の割れ目で挟み続けてしまうことになりました…

予測もしていなかった先生の手の位置に、私のクリトリスは何度も小刻みな収縮を繰り返して、

だんだんと硬くなっていくクリトリスを先生の手に伝えていました…

割れ目を収縮する度に、水着の中でぬるぬるした体液をジュン…と滲ませてしまっていました。

「じゃあ、今日はここまで。しっかり脚が開ける様にお家で股関節を広げられる体操をしてきてね。

明日も脚の練習をしようね。」

やっと先生の指が私の割れ目から離れると・・水着のクロッチ部分を縦の割れ目に挟み込んだまま…

プールの底に両足を付けて立ちました。

「はい、ありがとうございました」

私はお辞儀をした後、水の中ではみ出したお尻を両手の指を指を使って直しました。

そして前の割れ目にもぴったりと張り付くように食い込んでしまっていたクロッチ部分も、

前から引っぱって剥がすようにして直してからプールサイドに上がりました。

きつい水着を気にしていた私です…プールサイドに上がると常に前かがみになって、

前の股間は手で隠す様にして、男子にはお尻を見られない様に背中を向けずに移動しました。

自宅に帰って夕飯が終わり、母が出かけると私はすぐ部屋に行き、

股関節を広げて伸ばす練習をしました。

お風呂の中でも開脚。休む前にもベットの上でうつ伏せになって股関節を柔らかくする開脚の練習でした。

先生の手が私の体に触れた感触と、私の割れ目で先生の指を挟んでいた感触が忘れられずに、

自分の指を割れ目に埋め込んで、あの時を何度も再現するようにしていました。

割れ目から滲み出る体液でパンツはすぐにぬるぬるになってしまって汚しては…

お湯と洗剤でもみ洗いで洗うと外に干していました。

パンツが何枚も干されていたことは絶対に母に知られない様に気を付けていました。

そうしているうちにパンツの揉み洗いが面倒になって、お母さんがいない時間には、

パンツを履かない時間が増えて、もし陰部を汚したらお風呂場でシャワーする事としました。

当時の私は、平泳ぎの足の練習よりも…

先生が当ててくれた通りに、恥ずかしく濡れる部分に指の腹全体を当てるように埋め込んで…

先生の丸々としたもっこりした部分を思い浮かべながら…

割れ目に埋め込んだ指を小さく前後左右に動かして興奮し、昇りつめていました。

そしてまた、前の割れ目の部分にまた指が当てられたとしたらどんな気持ちになるのか…

担任の先生には気が付かれないだろうか、周りのみんなには絶対に知られたくない。

そんな卑猥なことに想像を膨らませて、ベッドの上でうつ伏せになた開脚の練習中に

自分の割れ目に指を埋め込んで…小さく揺らしながらいき果ててしまっていました。

水着がきつくて恥ずかしい気持ちからプールに行きたくない気持ちもありました…

でも先生に身体中を触られて、また水着の上から割れ目に指を埋め込まれたい!

はみ出てしまうお尻も見てもらって、先生の丸々ともっこりした股間を見たい!

そんな一心でプールに通いました。

まだその頃は男性の性器が興奮すると勃起して大きくなる。などという性の知識はありませんでしたが、

エッチな個人レッスンで刺激を受ける様になってからは誰もいない自宅で毎晩、

自慰行為にふけっていました…

夜、休む前にも必ず自分の割れ目に、指か何かを挟むように埋め込んで登りつめないと…

眠れない身体になっていました。

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