これは俺(はやと)が高一の時の話。俺は高校に入学してから、一度はやめた水泳部に入った。半分女子の体が見たいという理由だが笑。
だんだん部活にも慣れてきて来た時、事件は起こった。
俺はいつも一番に更衣室に行って着替えるのだが、少し早めに更衣室に向かった日、誰も来ないだろうと思って裸のまま時計を見に行った。
更衣室に戻ると、鍵が閉められていた。ドアを叩いたが開かない。そう、ちょうど来た先生が閉めてしまったのだ。
鍵を取りに行こうとしたが裸のままではいけないのでどうしようかと考えていたところ、3年生の先輩3人が歩いてくるのが見えた。
俺は頭が真っ白になってしまった。先輩たちがドアを開けてプールに入ってきた。そして俺はすぐにバレてしまった。
宮本先輩(部長で胸がDくらいある。顔も先輩の中では1番。)
渡辺先輩(身長が高くてスラっとしている。たまに下ネタを言ってくる少し変態な先輩。)
山口先輩(身長は低め。いい感じの肉付きで渡辺先輩とよく下ネタを話している。)
宮「はやとくんなにしてるの?笑、」
山「裸じゃん!めっちゃえろいね」
「先生に鍵閉められちゃって、」
山「あかないの?」
「だれもいないんです、」と言うと、
山口先輩が女子更衣室に俺を押しいれてきた。
山「みんな脱いじゃって」
すると全員裸になり俺を倒して跨ってきた。
俺はカラダ中を舐められてほんとに気持ちよかった。
山「うちらさ、受験のストレスあるから溜まってるの笑、付き合って?」
「え、でも、」
山口先輩がお尻を突き出してきた。
高「ほら、ちんちんいれちゃって」
目の前に先輩のお尻が丸見えになって興奮がおさまらなくなった。俺はまんこに挿れて腰を動かした。
「やぁ、きもちぃ、」
ニチャニチャと生で触れ合う音がエロくてたまらなかった。俺はあっという間にイッてしまった。
山「え!ちょっと!中にだしたの?、」
「あ、ごめんなさい、!」
高橋先輩が携帯で俺と山口先輩の写真を撮った。
「ちょっと、撮らないでくださいよ、」
高「うちのオカズ笑、明日はうちに挿れてよ」
「あしたもですか、」
高「いやって言うの?、これ拡散しちゃうよ」
「すいません、わかりました。」
宮「じゃあ明日うちもね、何回もイカせるから。」
こうして俺は逃げ場がなくなった。
どんどん激しいプレイをするようになっていき、俺と先輩たちは毎日のように会ってセックスする生活を引退まで繰り返した。