11歳の舞妓の妹の逝き狂い…少女に何度も絶頂を味わせたお兄ちゃん。(13)【美優舞妓編】〜美優&優奈正統続編
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一週間振りです。
取り急ぎ、お昼休みにぶっ込みます。
お待たせしました。
渡辺主任と・・・。
果たして、結果は如何に???
30代お好きな方にはお待たせしました!
では、本編どうぞ!
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●遠坂美優
17歳
ついに舞妓さんに…
祇園育ちのバリバリの京都娘。
かなり世間ズレしている。
純和風の可愛い子。
とても礼儀正しい。
とても綺麗な少女から女性に丁度変わる頃。
身体もすっかり女になっており、俺にとってはご馳走そのもの。
でも、まだ10代なんだよなぁ〜。
現在、舞妓で日々奮闘中。
殆ど逢えない・・・。
正直、逢えないのはかなり寂しいわ。
●優奈
11歳
美優の妹。
身長140センチ
バストは驚愕のCカップ
ムチムチ感満載の身体。
天真爛漫な少女。
幼い頃から、俺がめちゃくちゃ可愛がってきた。
久しぶりに会ったら大きくなっていてビックリ。
相変わらずお兄ちゃん大好きな少女。
小学生の割には遺伝なのか、幼き顔には似つかわしくない膨よかな身体に成長していた。
ついに、小5の優奈と一線超えてしもうたわ。
とても良かった。
堪らんかったでぇ。
優奈は益々、俺にべったりとなった。
しかし、なんと、神村先輩とベッドにいる所を見られてしまった。
しかし、何とか元さやに?
やっぱり俺のことが好きみたいや。
●神村佐江子
26歳
営業企画部所属
会社の先輩。社内でも評判の美人。
とても真面目で、口説くのに一苦労した。
しかし、俺といるときは、ただの雌になる。
このギャップが中々いい。
とても優しく、清楚な女性。
テキトーな距離感で、俺にとっては都合のいい女。
でも結構靡始めている。
しかし優奈との一件で疑いを持ち始めた。
●渡辺富喜子
33歳
営業課事務員
事務主任
俺の事務ペア。
メガネを掛けた、怖い先輩。
真面目な方で、とても五月蝿い。
ちょっと苦手。
しかし、私服を見たら、豊満でビックリ。
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「着きましたよ。ちょ、ちょ、降りてください。」
「だめーぇ、しんどい。」
運ちゃんが迷惑そうな顔をしている。
「はぁー。」
仕方ないので、俺も一緒に降りて主任に肩を貸した。
そして俺は主任の部屋まで一緒に行った。
鍵をモゾモゾとカバンから漁り、それらしい鍵があったので、部屋に入ることが出来た。
電気を付けると、なんとまあ、無機質な部屋。
生活に必要最低限のモノがあるだけで、女性の部屋にありそうなぬいぐるみや可愛らしいモノなんて一切ない。
主任ぽいなぁ。
「みずぅぅぅ」
「へいへい。」
コップに水を注ぎ、渡すと一気に飲み干した。
「じゃあ、俺、帰ります。」
すると、驚愕な一言があの渡辺主任の口から出た。
「帰るのぉ?泊まれば?」
「えっ、えっ?泊まる?」
時計の針は10時前やった。。。。
「またぁ〜、冗談ばっか!」
「え〜、冗談に聞こえる?」
すると、上着を脱ぎ、ブラウス一枚に。
ブラウスの上からでも分かる豊満な乳房。
思わず目が行ってしまう。
「ね、大っきいでしょ?」
「ま、そうですね。」
こりゃ、ヤバいと思い、帰ろうとした。
「待ちなさい!ちょっとは付き合いなさいよ!」
「はぁ…」
「主任命令よ」
「パワハラやん…笑」
二人で宅飲みをすることに・・・。
「ほらほら、飲んで、飲んで!」
「いや、マジで飲めんし、勘弁して下さいよ」
「じゃあ、違うことする?」
艶かし目で、黒のパンストを脱ぎ始めた。
ムンムンと大人の匂いが漂ってきそうな太もも。
「ちょ、ちょ、主任っ!」
「ムレちゃうから、脱ぐだけよ」
目の前で生足が剥き出しになるから、目のやり場に困っていた。
「あらぁ〜、案外純情なのかしら?」
「あのねぇ〜。」
俺の顎をするりとなぞると、ニヤッとしながら主任は言う。
「ねぇ、松木くんって、めっちゃ女癖悪いって噂よ。そこんとこ、どうなん?」
「・・・。」
「色々、聞いてねんからぁ……松木くんのこと。」
もうこの頃になると、大阪本部では仕事はするけど女に手が早いと悪評がすっかり定着していた。
10人ちょいしか手を出してへんやん。
結構悪いヤツやった。
「へぇ〜。それで俺を部屋にってことは、そう言うことなんやね………渡辺主任。」
「渡辺主任なんて、やめて。富喜子よ、富喜子って呼んで。」
俺の膝に手を乗せて来た。
間違いなく誘惑をしている。
真横にいる女は、いつものお堅い主任の姿はなく色気を振り撒く雌だった。
ゴムで髪を括り始め、眼鏡を外した。
女として全く見ていなかったけど、改めて間近でメガネを外した顔を見ると整った綺麗な顔をしてるわぁ。
「ほー、主任、結構、可愛い顔してますやん。」
「ありがとっ」
そのまま押し倒され、唇を奪われた。。。
お酒臭い、舌がニュルと入って来て、俺の舌に絡まってくる。
甘い香水の匂いも何とも言えない。
俺はなすがままに、主任の舌を受け入れていた。
ぴちゃ
ぴちゃ
じゅる
じゅる
静かな部屋に響く主任の激しいキス。
時折、唇が離れると、俺の顔を見て
「ふぅー、可愛い顔♡」
「何でやねん。」
そして、また、唇が落ちてくる。
流石に三十歳を回っているキスや。
ほっぺの裏側や、顎の上やら、濃厚な舌技。
んー、この人、絶対キスが好きやな。
この俺が、あまりの激しさで、圧倒されていた。
ネクタイを外され、ワイシャツのボタンも外された。
「ちょっ、主任っ」
「富喜子でしょ?」
すると、耳を舐められる。
クネクネと耳の中まで舌が入り、キーンとなりそうになった。
首筋をチュッチュッとされると、舌を這わされる。
これが中々気持ちいい。
その舌は顎下を舐め、鎖骨をベロベロ舐めると、
「うっ、ちょっ」
T-SITEまで、たくし上げられた。
「おっ。思った通りいい身体ね。」
主任の手は胸をなぞるように、優しく這わしてくると、直ぐに乳首に口を落とした。
「あっ、それ、ヤバっ」
左乳首をクリクリされながら、右乳首を舐め始めた。
レロレロ
ペロペロ
とてもいやらしい舌。
明らかに少女達とは異なる、舌。
女はエロというが、ホンマにエロいわぁ。
全く無抵抗でなすがままだった。
多分、気持ちいいので、任せてっきりやったと思うわ。
先端を甘噛みしたり、強めに噛んだり、手慣れたもんや。
当然、股間には血液が集中していた。
カチャカチャ…
ついにベルトを外され、ズボンを下げると
「ここは、その気やん。大きくなっちゃってぇ。」
当たり前や、こんなことされて勃起しいひん男はおらんわ。
パンツの上から、肉棒を撫でられた。
しかし・・・
「あかんって、主任、あかん。」
ドンと主任の身体を強めに押し退けた。
「えっ?」
俺は、ズボンを、引き上げ、主任から離脱。
「やっぱ、やめましょう。」
「どうして?」
「そんなん、明日から主任の顔見れへんようになるわぁ」
「・・・」
立ち上がり、ズボンを履き、ワイシャツのボタンを留め始めた。
「オバさんだから、魅力ないの?」
「ちゃう、ちゃう、魅力的やから、あかんねん。」
「なに、それ?」
「同じ課の先輩と、すんのは、ちょっと。なぁ」
「ふーん。意外と真面目なんやね。」
「俺、意外と真面目やねんぞっ、渡辺主任っ。」
俺は軽く唇にキスをすると
「じゃあ、ゴチでした。」
「あっ、松木く、ん!」
逃げるように帰った。
自販機でコーヒーを買い、タバコで一服。
「ふっ、ふぅー。まじかぁ」
ヤベェ…チンチン咥えられたら、間違いなく一線超えてたわぁ。
しかしオッパイデカかったなぁ。あーいう人が隠れ巨乳ってヤツやなぁ。
勿体ないことしてしもうたな…。
決して臆した訳ちゃうけど、俺なりに実はポリシーがあったんや。
新入社員の時、同じ課の子とそう言う関係になってドえらい目に合った。
めっちゃ仕事がやり難くなってしまい。
仕事まで支障がでてしまったのだ。
それ以来、同課では手を出さんと決めていた。
しかし……あのお堅い主任にあんな一面があったとは。。。
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翌日、当然だが、渡辺主任とは顔を合わせる。
しかし、至って態度は普通。
流石、若い子とはちゃうわぁ。
表情には全く出さへんわぁ。
しかし、俺へのサポートは激変した。
スタスタと主任がやってきて、途中まで書いている書類を俺から取り上げると
「松木くん、これ、やっとくわ」
「えっ??まだ書類、不備だらけですよ。」
「いいの、いいの、私がやっとくから。営業行っておいで。」
「ええですか?」
「はいはい、さ、沢山、商談成立させて来なさい。」
「りょーかいっ!主任にために大口取ってきまーす!」
「ふふふ、頑張ってね。」
うそーーっ。完璧な書類しか受け付けない渡辺主任がこのグダグダな書類を自ら持って行っちゃった。。。
それも、とっても嬉しそう。
これは・・・。ラッキーなのか?
一夜にして、対応が変わった渡辺主任。
全く、女って奴は・・・。
これで一線まで超えてたら、どんなサービスが待ってんやろ?
なんて考えていた。
俺を見る目は明らかに♡♡になっていた。
んーー。今度は俺がサービスしなあかんやろか??
次、誘われたら、しちゃうしかな無いなぁ。
なんて思ってたけど、それからお誘いは無かった。
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しかし、週末には、あの子が当たり前のようにやって来る。
ただ、いきなり来ることは無くなった。
ちゃんと勉強してるみたいやな。
ええ子や。ええ子や。
ガチャっとドアを開ける音が聞こえた。
ドンドン…廊下を駆ける音。
バタンっ扉が開くと笑顔の幼い少女が、
「お兄ちゃ〜〜ん!」
「おう、来たか。」
今日の出立ちは、赤い毛糸の帽子に白のダッフルのロング。膝小僧まで隠れていた。
可愛い子供らしい格好や。
いつもは、直ぐに横にくる優奈がリビングで立ったまんま。
「どないしてん?こっち来いや。」
「うーん、あんなぁ〜。」
「ん?」
「どうないしょうかなぁ。」
なんか可愛く何か言いたそうにモゾモゾしている。
「オシッコか?笑笑」
「ちゃうわぁー!アホ兄っ!」
「ハハハ、なんや、なんや?」
優奈は白いロングのダウンジャケットを脱ぐと長袖のジャージと短パンのジャージ姿。
「な、なんや?マラソンでもすんのか?」
「なんでやね、マラソンやねん!優奈、森脇健児ちゃうわっ!」
「ぶっっ、も、森脇健児って」
思わず秀逸なツッコミに笑ってしまった。
関西人ぽく、ソッコーツッコミを入れてくる優奈。
そう言うと真剣な顔をして、俺に言う。
「なあ、お兄ちゃん、二重跳びできる?」
「おー、三重跳びもできるデェ」
優奈は鞄から、ピンク色の縄跳びを出した。
「ねぇ、二重跳び教えてぇ!ねぇお兄ちゃん、おねがいおねがいおねがいっ!」
「えっ?今日か?」
「うん、今すぐ!」
「だって、今度、体育で縄跳びの検定があんねん。ね、ね、お願いっ、お願いっ!」
首を縦に振るまで離さないとばかりに、優奈は俺の腰に抱き着いた。
ジャージに包まれた豊満な幼果実が腹筋に押し付けられてムニュウっと潰れ、少女特有の高い体温と柔らかさを伝えてくる。少女の甘酸っぱいフェロモンが白いうなじから立ち上り、鼻腔をくすぐった。
グラリと音を立てて俺の理性が揺らぐ。
「うん…しゃーないな。特訓をしてやろう」
「ほんと!?わーい!お兄ちゃん大好き」
瞳を輝かせ、飛び跳ねんばかりに無邪気に大喜びをする少女。
俺はニヤリと片頬を吊り上げ、言う。
当然、部屋なんかで縄跳びなんて出来ひんしな。
「よし、じゃあ落ち着いて練習できる場所に行くぞ。付いて来いや。」
「はーい!」
ニコニコと笑う美少女の手を成人男性が引く構図は側からみたらどないな風に映るんやろ?
あんまマンション住民に見られたくないなぁ。
マンション前でもええけど。流石にちょっと、な。
あんま人気があるとこは避けとこっ。
屋上の隅にあるボイラー室へと俺は優奈を連れ込んだ。
薄暗いけど、小学生一人が縄跳びできるくらいのスペースは用意できる。ここなら滅多に人は来ない為、落ち着いて事に及べるはずや。
「さぁ、まずは跳んで見せてみ」
「うん。わかった!」
縄跳びの持ち手を握り締め、優奈は軽やかに床板を蹴ると前跳びを始める。
美優と違って運動が得意なだけはあり、胸にぶらさがる二つの重りをものともせず少女はロープを飛び越えていく。
弾みを付け、手首を素早く二回回して優奈は二重跳びへと挑んだ。
ヒュンヒュンと風を切る音に続き、パシンとロープが向こう脛を打つ音。
「あぁん!またしっぱいやぁ・・・」
ガックリと優奈は肩を落とした。
「惜しかったやん。跳べそうやで。」
「何で上手くいかへんのやろ?」
「なんでって、そりゃ」
俺はおもむろに少女の脇の下へと両腕を差し込み、発育の良すぎる乳房をすくい上げるように鷲掴みにした。
「ひゃあん!?お、お兄ちゃんっ?」
驚きに目を丸くする少女に構わず、俺は無遠慮に乳房を揉んでお椀型に整った形と大きさを確かめる。
「こんなにも胸が大きくなったんじゃ、上手く跳べへんで当然やろ?」
ランドセルを背負う年齢でありながら、ジャージをパンパンに膨らませるロリ巨乳は大人の男の両手に余る肉体積であった。
優奈の豊満な乳肌には瑞々しい張りがあり喰い込ませた指を押し返してくる。まるで温水の詰まった水風船みたいな感触や。
こんなおっきなオッパイが付いてたら、そりゃ重くて跳べへんやろ。
「俺がおっぱいを支えておいてやるから、もう一回チャレンジしてみぃや。俺も一緒に飛んでやるわ」
瑞々しい肉果実の感触を十本の指で堪能しながら黒髪から覗く可愛らしい形の耳へ言葉を注ぐ。
「う、うん…やってみる。」
ほっぺを赤く染めながら優奈は縄跳び練習を再開するものの、その動きには明らかにキレがなくなっている。
容易にこなせていたはずの前跳びすら満足に出来ず、縄を足首に絡ませる始末だ。
「ほら、ほら、もう一度」
「も、お兄ちゃ……んっ、あぁん……そんな風におっぱい揉まれてたら力が出せへんよぉ〜」
敏感なロリータ巨乳を荒々しく揉みしだかれ、少女は華奢な肩をピクピクと震わせる。
ふっくらとした薄紅色の唇からは甘えるような息が漏れ、潤んだ双眸の奥底には妖しい光を宿らせている。幼くとも彼女は既に牝として目覚めているような顔をしている。
乳房の先端ではジャージが二か所、ぷっくらと膨れ上がっている。そこに指先を押し込んでやると一際高い喘ぎ声が響いた。
「ひゃぁんっ!お兄ぃち、ゃ、ぇそこあかんってぇ!痺れちゃうからぁ」
「痺れる?感じるの間違いちゃうか?」
「お兄ちゃん、エロぉぉぉ。」
「ハハっ」
ガクガク震える優奈の腰は砕けてしまう寸前で、もはや縄跳びなど出来そうにない。
「どないしてん?もう疲れたんか。」
何もかも分かっている癖に、俺は底意地の悪い笑みを浮かべて言葉を投げかけた。
「ち、ちゃうねんけどぉ。もう…」
「じゃあ、どないたんや?」
意地悪ぽく、声を掛ける。
優奈のムチムチな身体を見ていたら、当初の目的から大きく逸脱して、エロい気持ちになってしまった。
相変わらず、子供とは思えへんええ身体やなぁ…。
悪いお兄ちゃんな俺。
掌にもたれる巨乳の重みを楽しみながら、さりげなく密着してムチムチに丸みを帯びたお尻の谷間に股間を擦り付ける。
欲望を滾らせた肉棒はジャージの短パンを押し上げ、少女に対し獣じみた衝動を抱いていることを知らしめていた。
優奈はお尻を引っ込める仕草をしながら、声をあげた。
「お兄ちゃん、お兄ちゃん!硬いのがお尻のエッチなとこに当たって……あぁっ、乳首弄っちゃだめぇ!あたしヘンになっちゃう!あっ!あぁあぁん!」
俺の腕の中で優奈は魚のようにビクビクンっと小さく身体を跳ねさせた。
次の瞬間、操り人形の糸を切ったように少女の身体が地面にヘナヘナと崩れ落ちる。
「はぁっ、はっ、はぁ……もう、お兄ちゃん…」
もしかして少し逝ったのか?服の上から胸を弄ってやっただけでこの反応とは……こりゃ将来が楽しみやなぁ〜。なんて、少女をエロい大人の目で見ていた。
犬のように呼吸を荒げる少女を見下ろし、俺はニヤリと頬を緩めた。だがすぐに表情筋を引き締め、わざと怒った口調で言う。
「練習を始めてからたいして時間が経ってへんのに、もう立てへんくらいへばっちゃったんかいっ?」
「あぅぅ……ごめんなさい」
しゃがんでお尻を触りながら、優奈は謝罪する。
やっぱ、子どもやのぉ。
「まずは身体をほぐした方がいいかもな。その為に特別メニューをしてやるわ」
座り込んだ優奈の腰を掴んで浮かせ、俺は濃紺色の短パンを喰い込ませた肉感的でぷりぷりな桃尻へとむしゃぶりついた。
「ひゃうぅ!おっ、お兄ちゃん、えぇ!?」
薄暗いボイラー室で優奈の声が響いている。
ポリエステル主体の紺生地はゴワゴワとした感触ながらも柔らかで手触りが良く、脚口からむっちりと食み出すお尻はマシュマロのように柔らかい。
俺はまさに雄犬のように無我夢中になって愛らしい女子小学生の魅惑の尻谷に顔を埋めると、桃肉を揉みしだきながら下品に鼻を鳴らして甘く酸っぱい汗の匂いを貪った。
噎せ返るほどに濃密な少女のフェロモンが脳を刺激する。
「やぁん!お兄ちゃん、そんな所、クンクンしないでぇ!」
顔を赤くした優奈は俺の頭を押して股間から引き剥がそうとするが、成人した男に女子小学生が力比べで勝てるはずもなく、好き勝手に蹂躙されてしまう。
「優奈ぁ、エロい匂いがするな。汗だけじゃこうはならへんぞ。見せてみぃ」
「お兄ちゃんアカン!!」
抵抗する少女の短パンを力尽くでずらし、女の子の秘密の場所を暴いてやる。
まったく日焼けしていない鼠径部は雪のように生白く、ふっくらと盛り上がった恥丘には正に毛など全くなくツルツルな子どものソレ。
おっぱいこそ大人顔負けな大きいものの、未成熟なスジまんこは彼女が幼い童女であるという背徳的な事実を改めて思い起こさせた。
何度見ても、ここは子どもやなぁ〜。
そりゃ初潮もまだやし。当たり前かぁ。
そんなことで感心してしまう。
「おぉ、子どもらしくて可愛いつるつるで綺麗やなぁ…お尻の穴まで綺麗なもんや。」
優奈は頭をイヤイヤと振りながら、声を上げた。
「お兄ちゃんのエッチっ!お尻の穴なんか見んといてぇ〜」
羞恥心を煽るように言うと、あれは肉土手に添えた指をチョキの形に開いて蕾のように可憐な陰唇をくつろげた。
くぱぁ、と飾り気のなかった縦スジが菱形に変形し淫らな本性が露わになる。
花開いたサーモンピンクの媚粘膜は、湧水のように膣口から溢れ出る愛液によって満たされ、ヌラヌラと輝いていた。
今度は、先程とは違い手で顔を隠し、小声で言う。
「あぅぅ……お兄ちゃん、いや、お願い。見ないでぇ」
流石に何度も俺に身体を曝け出すのが抵抗のない少女といえ、さすがにこんな場所で異性に至近距離から発情した性器をマジマジと見つめられるのは気恥ずかしいらしい。
「そうか、そうか、恥ずかしいんやな」
優奈の円らな瞳は涙で潤み、真っ赤に茹で上がった頬からは湯気が出そうや。
クンクン……
「少しおしっこ臭い匂いもすんなぁ〜。ちゃんと拭いてるか?」
「っ!いつもキレイにしてるもん!」
「ホンマかぁ〜?念のためにお兄ちゃんが綺麗にしたろか?」
イタズラっぽく、優奈のお尻を揉みながら、言うと。
「お外でこんな事、いやーーーっ!グチュン、グチュン、グチュンっ」
あっちゃーーあ、やってもうた。。。
確かにボイラー室とはいえ、ここは外やもんな。
揶揄い半分で、少女を弄んだツケが泣かしてしまうという、結果を生んでしもうた。
「あ、かんにんな、かんにんやで、」
下を向いて、ペシャリと座り込んだまま、グチュングチュンと泣いている。
「バカ・・・」
「か、かんにん、優奈…」
俺は、優奈を引っ張っりあげると、いたわるように頭をヨシヨシしながら屋上から部屋に連れ戻った。
「グチュン…グチュン…嫌い、嫌い、お兄ちゃんなんか大嫌い。」
「ごめん、ごめん、こっちおいで。」
部屋に入ると優奈を慰めた。
ギュッと優しく抱擁し、ずっと撫で撫でしながら謝罪していた。
あかんなぁ。所詮まだ小5の子どもったわ。
「かんにんな、優奈。ちょっと調子に乗り過ぎたわ」
頭にキスしたり、頬にキスしたり、目一杯、優しく優奈を可愛がってやった。
鼻を赤くしながら、俺を見上げて、
「へへへ、やっぱ、お兄ちゃんは優奈に優しいなぁ」
「えっ?」
「おにぃ〜ちゃん、優奈のこと好き?」
「うんうん、大好きやで。」
涙を袖で拭いながは、ニコニコし始めた。
「泣いてたやんか?あれはウソ泣きちゃうやろ?」
「うん。恥ずかしかってんもん。」
「ホンマ、そうやなぁ〜、すまんなぁ。もうせーへんし。」
「えへへへ、ねぇ、優奈のお尻可愛いの?」
さっきまで泣いてたカラスがもう笑っとるわ。
ホンマ、天真爛漫な子やわぁ。
俺はこういう優奈が可愛くて仕方なかった。
「うん、うん、可愛いお尻やったで。」
「へへ、じゃー、許す。」
なんか知らんけど、許されたわ(笑)
「じゃあ、続き、しよっ」
「へっ?続き?縄跳びか?」
「エッチの!」
あらあら、結局、そうなるのね。
「おい、優奈、悠真くんはええのか?」
「ん?それ誰?」
「またそんな言い方してぇ〜。オマエの彼氏やっ」
「だ、か、ら、別れたって言うたやん!」
「ほんまに、オマエなぁ。。。」
「そんなんいいから、続き、続きっ」
優奈は短パンとパンツを一緒に下ろすと、ポイと横に放(ほか)した。
こんなトコはとても美優の妹とは思えへんわあ。
「はしたないのぉ。」
「だって、パンツが濡れて気持ち悪いもん。」
「はぁ〜。」
「お兄ちゃん、抱っこっ♡」
俺はヒョイと軽い少女を持ち上げ、ベッドに連れて行った。
巨乳少女を仰向けに寝かせると、肉付きの良い太腿に手を添え左右に開く。
解剖される蛙みたいな体勢を恥じた優奈が脚を閉じようとするより早く、俺は股間に頭を割り込ませると幼くもとても穢れなき淫花に口付けた。
「ああぁっ!」
反った白い喉を嬌声が裂いて迸る。
「んむっ、じゅるるるっ……ちゅぷっ」
「あっ、ひぁあっ!お股ペロペロしないでよぅ!お兄ちゃんぇのえっちぃ!」
「アホっ、こうせな、チンチン挿れにくいぞっ!」
夢中で舌を伸ばし、肉花に溜まった甘露を舐め啜る。ざらついた感触が心地よいのか肉孔はヒクヒクと小刻みに痙攣し、蜜は後から後から溢れ出した。
まるで溺れそうになりながらも俺は夢心地で喉を鳴らして恥ずかしい汁を口の中に取り込む。
濃厚な味……汚れてない味、癖になりそうやわ。
「んんっ、あふぅ……そんなに舐められたら感じちゃうよぉ……あっあぁん!」
俺の頭を掴みながら、身体を捩る優奈。
優奈は途切れがちな喘ぎを漏らす。
俺が舌先を尖らせ、裂け目の天辺にある皮被りの肉芽を弾くと、少女は激しく小さな身体を痙攣させて喜悦に染まった悲鳴を上げた。
「ソコは弄っちゃらめなのぉ!もうむりぃ!あたし逝っちゃうぅ!」
快楽神経が密集したクリトリスをベロベロと舐め回され、たちまち少女の意識は悦楽の頂点へと持っていかれそうになってるみたいや。
そりゃそうや、クリは少女じゃなくて、最高に感じる場所や。
これは女なら誰でもウィークポイントのはず。
だが、絶頂への階段の最後の一段を駆け上がろうとした瞬間に俺の舌は無情にも離れて行く。
「あっ……な、なんでぇ?」
おあずけを食らった優奈は恨みがましげな瞳で意地悪な俺をもどかしそうな目で見つめる。
「ここまでは準備運動やで。体育だって最初に体操するやろ?」
「なんなんっ?!体育って。お兄ちゃんっ!意地悪せんといてぇ」
「特訓開始やぁ」
「もうぉぉぉ」
俺は口元を拭うとズボンを降ろした。
ばね仕掛けの玩具のように、赤黒い血管を亀頭に浮き立たせた怒張が飛び出す。
「ひゃあっ!おちんちんで……特訓するの?」
「そうやで、俺が仰向けになって寝るから、優奈はおちんちんを跨いでコレを挿れたまま上下に腰を動かすんやで」
「あっ、そっか、それで足腰が強くするんやぁ」
「そ、そうなん!?」
別にセックスの要素を取り入れる必要などなく、スクワットなり腹筋なりして鍛えればよい話だが、無垢な優奈はすっかり信じ込んで瞳を輝かせた。
ベッドにべたっと仰臥すると俺は少女へと呼びかける。
「さぁおいで、優奈。」
「は〜い、お兄ちゃんっ」
可愛い可愛い優奈は、顔歪ませながら、ゆっくりと腰を落としていった。
「おっきいよ・・。」
ズブズブ……
「あぁぁぁ、あ、」
あぁぁぁ、この瞬間が堪らんなぁ〜。
少女の幼口は濡れているとはいえ、まだまだ狭い過ぎる。
亀頭が入るだけで、背中に痺れがくる程や。
独り言まで、漏れ出てしまう。
「キツっ」
キツキツの少女のアソコを裂けるように肉棒が埋没していった。
何度見ても、凄い結合部やで。
俺のチンチンがこんな子供のマンコにズッポリ挿ってんねんから。
健気な優奈は顔を歪めながら、俺に言う。
「お兄ちゃん、優奈頑張る」
「うん、頑張りや。」
「お兄ちゃんを直ぐに気持ちよくさせたいねん!」
優奈はあたかも俺をすぐにイかせれる様な口調で、俺に動く事を伝えた。
ゆっくりと腰を上げていく。
優奈は持ち上げた腰を下ろし、俺の怒り立った肉棒を再び飲み込んだ。
「あっ、あんっ」
「ふっ、ふんっ、んっ」
俺のモノが自分の幼い膣に挿入される感覚に優奈は甘い声を上げる。
優奈は騎乗位で不器用に腰を動かし続ける。
ヌチャヌチャ、パンパン
と音が響き出す。
優奈の大きな胸は動きに合わせ、プルンプルンと揺れ動く。
これだから、豊満な少女との騎乗位は堪らんねん。
幼い顔とこのアンバランスな乳房が絶景以外の何物でもあらへん。
益々、俺のモノに血液が注がれる。
「あんっ、あ、あっあんっ、はぁ、はぁぁん」
「どうや?」
「はぁ、はぁ、はぁ、お兄ちゃん、き、気持ちいい?」
喘ぎながらも優奈は不安そうな顔で、俺に質問した。
「おう、優奈の騎乗位、なかなか気持ちええで。そのペースで続けてくれや」
「き、きじょうい?」
「そう、この格好や。」
顔を歪めながらも、口元でニコっと合図した。
「あと、顔がちゃんと見えるように、こっちを見ながらやるんやで。」
「う、うん。」
何一つ、疑いもなく俺の言いなりの優奈。
優奈は俺が気持ち良くなってきている事を聞き、早く俺を逝かせたいと思いながら一心不乱に腰を動かし続けているようやった。
ホンマ健気やなぁ。
そう、この健気さは、美優と全く同じ。
俺に対しての愛情はとても深い。
「あんっ、あ、あっあんっ、うんっ、んっ、あっ、あぁ、あぁああはぁぁん」
腰を振りながら子どもとは思えないような喘ぎ声を上げていた優奈が、急に体を小刻みに震わせ、動きを止めた。
そして優奈の膣から愛液がジワっと漏れだした。
「ん?もしかして逝っちゃったんか?」
あまりの早さに俺は流石に、これには驚いてしもうたわ。
「ハァハァハァ、ご、ごめん、お兄ちゃん、気持ちよすぎて…」
「お、お兄ちゃんも終わったん?」
「へぇ?」
思わず笑いそうになった。
俺の射精にはまったく快感が足りていなかった。
しかし俺は面白がって嘘をついた。
「えー、まだ俺は逝ってへんで。でも、もう少しだったのやったのになぁ」
「そうなん?」
「優奈、何も言わへんで勝手にイっちゃうからぁ」
「ごめん、お兄ちゃん。」
「ええか、イキそうな時は、絶対にイクって教えなあかんでぇ」
俺はこんなペースじゃ、優奈があと何回逝く事になるのだろうかと、心の中でそう思っていた。
「ほな、もう一回頼むわ、ほらっ、早く早く」
優奈はコクりとうなずき、腰を再び振り始めた。
俺も今度は豊満な乳房を下から持ち上げるように揉みしだいた。
腰を動かし出すと、優奈はすぐに声を上げる。
「ふっ、うっ、んっ、うんっ、ふぁっ、んっ」
深く深く突き上げると
「あっ、あ、あんっ、あん、だめぇ」
既にイった優奈の中は敏感になっていた。
予想もしなかった快感が、自分の膣内から体全体に広がっているみたいや。
「あっ、嘘っ!、やだ、だめっ、も、もう、いきそう」
きゅうきゅうと締め付けがまたも激しくなり、俺のモノを刺激する。
「う、ウソっ、あっ、あんっ、イっ、イク、いっちゃうよぉ」
優奈は再び、体を震わせて動きを止めた。
「ハァハァハァ」
俺は自分の身体の上で息を切らし口を半開きにして、顔を赤らめている優奈に異常な興奮を覚えた。
「ご、ごめなさい、お兄ちゃん。気持ちよすぎて、ウチ。…」
すぐにイってしまった事を申し訳なさそうに謝る優奈に俺は可愛くて可愛いくて仕方がなくなる。
何かもスイッチが入ってしまったんやろうな。
敏感になり過ぎて、こんなんなってしまうことは女ならよくあることや。
ましてや、俺のおっきなモノで膣内どころか、奥底まで存分に刺激されてるんやから。しゃーないわ。
「優奈、別に謝らへんでもええねんぞ。」
「でも…」
「まったく…、はぁ、次はイキそうになっても、少し我慢してみ」
俺はワザと意地悪そうな口調で、優奈を休ませずにセックスを再開するように指示した。
ふっ、優奈エロい顔してるな。
そんな休まずに再開したら、どうせまたすぐにイっちゃうやろな。。。
俺の口調に悪いと思ったのか、言われた通りにセックスを再開した。
グチュ
グチュ
グチュチュチュ
大量の愛液混じりの鈍い音が鳴り響く。
「あんっ、あん、あっ、あ、ああぁぁ、うっ、うん、だ、だめぇ、イキ、いきそう」
予想通りや。連続で二回も逝った為、優奈のアソコは相当に敏感になっている。
多分、優奈は自分が動かなきゃという使命感と、早く俺を逝かせてあげたいという思いで、必死に我慢をして腰を振っている。
ホンマ、健気でええ子やなぁ。
「あっ、だめっ、だ、だめぇ、もう、もうイキそうなの」
優奈は声をあげ、俺に訴える。
「だめや!もう少し我慢しろ」
俺は優奈を叱るように伝える。
優奈は顔をしかめて必死に我慢する。
しかし、その我慢は続かへん。
「も、もう、無理、無理なのー、だめ、イっちゃう、イっちゃうのー」
優奈は反射的に足に力が入り、俺の身体を締め付けた。
そして、のけ反るように絶頂に達した。
そして疲れたように俺に倒れこみ、抱きつくように体を休ませた。
体制を変えた事で、優奈の膣からは愛液がジワーと溢れ出し、俺の股関を濡らした。
流石に三連続で逝ったとなるとキツいか。。。
小学生でも、一旦逝くまくると、こんなことになってしまうのかぁ〜。
まさに逝き狂いとはこういうことやな。
俺は倒れこんできた優奈の背中に手を回し、軽く抱き締めてやる。
優奈は時折、武者震いのようにピクピクと身体を震わせる。
この震わせ方が生まれたての小動物のようでとても可愛い。
可愛いすぎて、口付けをした。
弱々しく舌を絡ませてくるのが、また、可愛い。
ホンマに逝きまくったんやなぁ。
いまだ中から全体に、快感が駆け巡ってるんやろうなぁ。
「ええよ、優奈、少し休み。」
労わるように、頭を撫でながらそう言うと。
優奈はトロンとした目で、俺を見つめたまま軽くうなずいた。
「うん…じゃあ、ちょっと、こうさせて。」
優奈は申し訳なさそうに俺に伝える。
俺は背中に回していた片方の手を、優奈の頭に回して、彼女の顔を自分に近づける。
「そんじゃ、落ち着くまでもう一回キスでもしよか?」
「うん、チューしたい。」
優奈はペロッと舌を出し、俺のキスに応じた。
クチュクチュ
チュッ、チュッ、クチュ…
俺はワザとイヤらしい音を立てて、優しく、ゆっくりと優奈の舌に自分の舌を絡めていく。
優奈はその優しいキスに、次第に自らも舌を動かし、俺とのキスに没頭していった。
優奈は無意識に、俺に胸を押し付けていた。
俺もその胸の動きに気がつく。
ふっ、優奈がおっぱい押し付けてるな。そんなに快感欲しいんか?
ホンマにせっかく休ませてやってるのに…。
困った子ちゃんなぁ。
ほな、続けてやるか……。
俺は一旦優奈の口から自分の口を離し、話しかける。
「優奈らゆっくりでいいからさ、このまま腰を動かせるか?」
「う、うん。」
「ホンマ、にゆっくりでええからな」
優奈は俺の言葉に素直に従い、腰を動き出した。
グチュ
グチュ
グチュ
「ふっ、あん、あっ、はぁぁん」
俺は甘い声をあげた優奈の口に、再び吸い付きキスを再開する。
「ふっ、んっ、ん」
「らめっ、ふぅ、うんっ」
優奈キスに小さな抵抗をみせたが、それが本心ではないと、俺はすぐに理解した。
優奈はディープキスをした状態で、アソコに挿入された俺の肉棒を使い、快感を求める様に腰を振り出した。
優奈は仰向けに寝転がる俺の上に覆い被さり、身体を密着させている。
大きな胸を俺に押し付けながら、そしてディープキスをして腰をイヤらしくゆっくりと動かしていく。
見方によっては俺が無理やりにレイプされているようにも見えるんちゃうかぁ?
優奈はゆっくりと動かしているが、敏感になっている膣内からは激しい快感が体を駆け巡っているに違いない。
俺は何も言わずに、優奈が舌をなめ回し、腰を振って肉棒に刺激を与えてくるのを楽しんでいた。
俺は、その行為を思う存分に味わい、優奈を一旦止めて、話しかけた。
「優奈、さっきのようにしてや。」
「うん、これでええの?」
優奈は俺に促されるように起き上がり、体制を整えた。
そして優奈は腰を振り、行為を再開した。
しかし、優奈は数分するとすぐにイってしまい、動きを止めてしまう。
その都度、俺は休ませずに優奈に行為を再開させる。
「お兄ちゃん、だめぇ、あかんねん。我慢してるのにー」
その言葉に俺は応えるように、子宮口を突き上げる。
「いっちゃう、いっちゃうよぉ」
優奈が逝く事を宣言すると、毎回俺は逝くのを我慢するように指示する。
「だめだ!もう少し我慢せ、俺ももうすぐやから、ほらっ、イクの我慢せぇよ。」
実際には俺は射精するほど刺激を感じていなかった。
嘘を付く事で、優奈に逝くのを限界まで我慢をさせ、楽しんでいた。
だって、あの顔が可愛い過ぎて、何回も見たくなんねんから。仕方あらへんやん。
「イヤー、だめ、もうムリなのー、我慢なんて無理よー」
「ええで、逝っても。」
「うわあぁぁっ、あああぁぁんっ」
何度目か分からないぐらいの絶頂を迎えた優奈は、倒れこんで俺に抱きついてきた。
それは、もう再開出来ないといった優奈なりの意思表示のようや。
さすがに小学生の優奈にここまでするのは、あかんやろうと思い。
騎乗位は止めることにした。
「よし、ほな、一回チンチン抜くぞ」
俺は起き上がり、優奈を寝かすようにベッド倒した。
そして正常位のような体制になり、肉棒を優奈の膣から抜いた。
ヌチャ、ゴボッボッ
優奈の膣から大量の愛液が流れ出す。
白くドロッとした塊も含んでいた。
どんだけ、逝っとんねん。
まるで、俺の精液が溢れてきたみたいやん。
すぐさま足を開かせると優奈の膣にギンギンに猛り狂った欲棒を挿入した。
「あぁぁぁぁぁ」
今日一の嬌声を上げる優奈。
そして俺は優奈を抱き抱え、膝立ちに膝にお尻を乗せの吊り橋の体制にしてやった。
「よし、優奈、手を付け、これで終われるぞ」
優奈は肘をつき、綺麗な吊り橋スタイルになった。
「お兄ちゃんもそろそろ逝くしな。優奈も数分ぐらいはイクの我慢してくれよ」
既に限界を迎えていた優奈は、仰反る形で俺に激しく腰を打ち付けられた。
パチン
パチン
パチン…
「ハァハァハァ」
優奈は、吊り橋のコツを掴んだように、俺の突きに合わせるように腰を動かし始めた。
「あ、あ、あ、あん、あ、」
数回腰を動かしたあたりで、優奈は白目を剥き、激しく痙攣をしながら、大声で俺に訴えてきた。
「あっ、やっぱりだめぇ、お兄ちゃん、お兄ちゃん、も、もうイっちゃいそう」
吊り橋も、しっかりと優奈の気持ちいいトコをえぐっている。
優奈が反り返れば、反り返るほど、俺の先端が優奈のGスポットを抉るような形になっている。
俺もモノも亀頭を激しく締め付けられ、キツイキツイ少女のソコで最大級の刺激を受けていた。
「もうすぐ俺もイクから」
「っん、んん、あ、あ、あっん」
優奈は顔をしかめ、必死にイクのを我慢を続ける。
しかし腰を動かす度に、優奈のアソコからは、とんでもない量の愛液がぷしゅぷしゅと噴出している。
優奈にとって、その快感を我慢するのは拷問に近いかもしれへんわ。
「おっ、いいぞ、そろそろイキだ」
優奈の立膝が折れ、背中がベッドに着いた。
・
・
グリッ…
・
・
一番の刺激が先端に掛かる。
・
・
や、やべっ
・
・
俺は限界を超えた我慢により、頭の中は真っ白になっていた。
「ぁぁぁ」
微かに聞こえてくる、喘ぎ声に俺は無我夢中で腰を振る。
あまりの痺れに腰砕けになりそうや。
足の甲が痺れた。
つま先まで、痺れてきた。
「おっ、イクでっ」
「優奈、もう我慢しなくてええで」
「ほら、イっていいぞ、」
優奈は、腰だけ俺に掴まれ、浮いた状態で何度も仰反る。
「はぁぁん、イク、いっちゃう」
「あっ、あ、あー、だめぇ、イグー」
優奈は身体全体を震わせて絶頂に達した。
我慢させられていた為、悲鳴のような声が部屋に響き渡った。
俺はそれを確認すると、少女の幼い膣内に、当たり前の様に精子を大量にぶちまけた。
ドクンっ!
ドクンっ!
・
・
・
・
ヘロヘロになった優奈はベッタリとベッドに倒れ込んだ。
いつもは、直ぐに、俺に乗っかってくるのに、かなり応えたようや。
髪を掬うように、優奈を愛でていた。
「大丈夫か。」
「はぁはぁはぁはぁ」
返事もできない優奈は犯されたように、丸まって、息を荒げていた。。。
「優奈、逝き過ぎや。」
「はぁはぁ…だって、だってお兄ちゃんのおっきいし、凄くお腹の中を掻き回されてるみたいなんやもん。はぁはぁ….」
確かに…。
俺のデカいモノは、優奈の幼い膣には刺激が強過ぎるのかもしれへんなぁ。
でも、俺かて、めっちゃ気持ちええねんぞ・・・。
・
・
・
しばらくグッタリしていた優奈が
「あっ!」
立ち上がり、服を着始めた。
「おいおい?帰んのか?」
「ちゃうよっ!」
小気味よく、下着を付けると、ジャージを着た。
「お兄ちゃん、お兄ちゃんっ、身体ほぐれたし、縄跳びやろ!」
「えっーー!?」
元気な優奈ちゃん。
セックスしてすぐ縄跳びかいっ!
俺もそそくさと着替えて、再度屋上へ行った。
「何か跳べそうな気がすんねん。」
「そ、そうなん?」
「あっ。オッパイ触ったらあかんよぉ」
「分かっとるわい!」
少女に念を押されてしもうたわぁ。
前跳びから、始めると、
ひゅん
ひゅん
と、二重跳び。
「おっ?」
やはり、シューズに引っ掛け、失敗。。。
「あーー。」
「うん、跳べそうや、もう少し腰を引いて、足を上げてみいや。」
「うん。」
ひゅん
ひゅん
「おっ!!!」
何と、成功した、それも三回も跳べたのだ。
「ヤッターっ!!」
嘘やん??
「おーー、ようやった、ようやった。」
さすが子どもや。
コツを掴んだら、もう、難なく跳べるようになった。
そのまま、日が暮れるまで、練習をした・・・。
部屋に戻ると。
「お兄ちゃんおおきに。」
「良かった、良かった。」
「もし体育の時、跳べへんかったらどないしよう?」
「大丈夫や。もう跳べるわ。」
「跳べへんようになったら、また、セックスしてね♡」
「・・・あ、ほ、か」
「そ、かっ。そんなしなくても、お兄ちゃんエッチしてくれねんもん。」
「・・・。ま、まぁ。そうかな。」
敵わんなぁ〜。
俺は優奈には、勝てんわ。
こうして、優奈は二重跳びをマスターした。
偶々かもしれへんけど、ウソみたいなホンマの話ですわ。
翌週、優奈はしっかりと縄跳び検定は合格したみたいやった。
特訓?した甲斐があったのぉ〜。
チャンチャン。。。。
・
・
・
・
会社でちょっとしたトラブルがあった。
外回りから帰社すると、課長が声を荒げて、俺を呼ぶ。
「松木っ!ちょっと来い!」
「はい、はい、課長何ですか?」
「○○建設の見積もり、間違ってんぞぉ!先方さんから先程クレームが来たぞ。」
営業から帰るといきなり課長に叱られた。
「えっ?そんなはずは…」
メールを確認すると、確かに大きく間違っている。
あっ・・・・。これは。
実は営業が忙しくて、渡辺主任にやって貰っていた見積書やった。
あれから、めっちゃ優しかったし、ついつい甘えてしまっていた。
ま、マジかぁ。
完璧なはずの主任が。
男が絡むとミスをしてしまうのか??
チラッと主任の方を見ると、とても申し訳無さそうな顔をしてこちらを見ている。
主任が立ち上がって、課長席の方へ向かった。
どうやら、自分が…っと言いそうな雰囲気。
すぐさま、主任を遮るように課長の元へ行った。
「すいません、確認不足でした。今から、先方に謝罪してきます。」
「あ、あの、課長、それは、」
「主任、主任、これ、これ、これやっといて。」
主任の背中を押しながら、課長の元を去った。
渡辺主任の耳元で
「何言おうとしてるんですか?」
「だって私が。」
「ちゃうちゃう。最終チェックしーひんかった俺があかんねん。気にせんといて下さい。」
「ま、松木くん・・。」
俺は先方に赴き、散々叱られたが、何とか今日中に再見積もりをする事とある交換条件を呑むことでことで事なきを得た。
ふぅー、何となったわぁ。。。
日付が変わる前に訂正した、見積書を先方さんにメールを出来た。
何とか早く済んだのは、渡辺主任が手伝ってくれたからだ。
「主任、すいません。こんな時間まで。」
「何言ってんの。私のせいやないの。」
「ほな、飯でも奢って下さい。」
「いいわよ。」
二人で会社を後にした。
「吉牛でええわっ。」
「えっ?牛丼?」
「何なら、天一でもええよ。」
「こんな時間にそんなもん食べたら太るわぁ。」
と言いながら、吉牛へ二人で行った。
俺は特盛を掻き込み。先輩は牛皿と生ビール。
「また、飲むんやぁ。」
「仕事の後のビールは欠かせないわよ。」
「まぁ、ええねんけど。」
ビールを飲みながら先輩は
「○○建設の社長さん、大丈夫やったん?」
「うーん、まぁ、交換条件出されたけど。」
「えっ?交換条件。」
「なんか、よう、分からんけど、弟さんがやってる中古車販売店で車買って欲しいらしいわ。」
「えーー?車って、自動車やんねぇ」
「そうや、まぁ、いつか買うつもりやったけど、このタイミングとは…」
そうやねん。一台、弟の店で買ってくれって言われたんや。
まぁ、バーター的なことはよくある話なんやけど。
1万、2万の買い物ちゃうし。
堪らんわぁ〜と思いながら二つ返事で引き受けた。
「本当、ごめんなさい。」
「あー、ホンマ、ええって。この機会に買うわ。」
「そ、そうなん……課長に相談する?」
「あ、それはええわ。迷惑掛けれへんし。もうこの話は終わりにしよっ」
主任は申し訳なさそうにしていたので、
「そんな顔するんやったら、他の子誘うでぇ!」
「えっ?今から?」
「おう、一声掛ければ、ぎょーさん集まるわぁ」
「神村さんとか?」
「おいおい、何で神村さんの名前が出んねん!」
「そんなん、松木くんと神村さん、怪しいって言われてるわよ。」
「え、え、えーーっ!」
本人達は上手くやってるつもりやけど、所詮社内恋愛やな。直ぐに噂になるわ。
「ねぇ、神村さんと付き合ってんの?」
「なんでやねん!付き合ってへんよぉ。」
「隠れさへんでもいいやん。あの子、私と違って可愛いもんね。」
「ハハ、主任も十分可愛らしいでぇ」
「君は誰にでも言ってそうね?」
あちゃー。やっぱな。
会社で手を出すと絶対バレんねん。、
「神村さんかぁ〜、そんなん噂ちゃいますかぁ。ちょっと仲がいいぐらいですわっ。」
「ふーん。」
何か、艶めかしい顔で俺を見つめていた。
吉牛で長居をしたことがない俺は、
「明日も早いし、それ飲んだら帰りましょう。」
残りを一気に飲み干すと、主任は会計を済ませ、吉牛を後にした。
「ご馳走様でした。ではおやすみなさい。」
「ダメ。」
腕を掴まれた。
「今日は帰さない。」
「・・・。」
二人は無言でタクシーに乗った。
タクシーの中の主任に積極的。
俺の太ももを手で弄(まさぐ)られていた。
耳元で小さな声で
「し、主任っ。」
「嫌なのかな?」
「いや、別に…」
こりゃ、今夜はそうなるな・・・。
当然向かう先は渡辺主任のマンションやった。
エレベーターに乗ると、4階のボタンを押し
唇を奪われた。
たった4階を上がるだけの短い時間も惜しむように、主任の舌が俺の中に入ってくる。
少しビールの匂いが残っていたが、
ぴちゃ、ぴちゃっと唾液を溢れさせて舌を絡ました。
チーーン!
と4階に着きドアが開いた。
チュッ…ぱっ
と唇が離れる音を立てながら二人は離れた。
「今日は帰さへんよ。」
「怖っ。俺、犯されんの?」
「犯して欲しいの。」
「・・・」
もう後戻りはできひんなぁ。
部屋のドアを開けると、二人は主任の部屋に入った。
「さぁ、奥に入って、入って。」
急かされるように背中を押され、ワンルームの部屋に通される。
「松木くん、今日はごめんなさい。」
「あんなん、俺の確認不足やし、気にせんといください。」
「松木くん、優しいね。。。」
グレーの上着を脱ぐと、ハンガーに掛けて、俺の真横に座った。
ブラウスの胸元からは、深い谷間と水色のブラが目に入る。
「いやーねぇ。どこ見てんの?」
「あ、可愛いブラウスやと思って。」
「そのブラウス、UNIQLOやろ?」
「ちゃうよ、H&M。」
「あー、ショッピングモールにショップあるなぁ」
「そうそう、そこでこうたの。」
「香水もいい匂いやで、主任さん。」
「女性が喜ぶ言葉をよく知ってるわね。流石、遊び人の松木くん♡」
主任は眼鏡を外すとテーブルにそっと置くと、
俺のワイシャツをなぞりながらネクタイを外した。
もう既に目はトロンとしており、抱かれる気満々ってトコ。
俺の頬を触りながら一言
「いい?」
「うん。」
主任は身体を密着させて唇を重ねてきた。
熱い夜がこれから始まる予感がした。。。
・
・
つづく
・
・
ーーーーー
美優が予想に反して連投しよったから、投稿は今日にしときました。
せっかくやし、美優のコメ欄も盛り上げてやらなあかんしな。
うーん、意外にも優奈ファンも多いねぇ。
ちょい、驚きやわ。
まぁ、確かに身体だけは一人前やけど、中身は子どもそのものなんやけどね。
今回は小学生らしいエピソード回やったと思うけど、どうやったかな?
体育の授業って、今も昔も変わらへんのやね。
縄跳びを出された時はビックリしたわ。
よー考えたら、優奈ほど胸を揺らしながら、縄跳びしてた同級生なんて居なかった気がするわ。
後、小学生ってブルマちゃうんやね?
知らんかった。短パンになってるんや。
優奈は読んでもらったら通り、あんな子ですわぁ。
危なっかしくて、ほっとけへん。
俺が遊んでやらへんと、何しでかすか分からんし、ズルズルと関係を持ってしまった。
あかんなぁ〜。
渡辺主任ね。
見た目は大人しそうな雰囲気なのに、実は結構肉食系女子。
女も三十も回れば、そうなんのかな?
確か、カズさんも、30半ばでも20代はアリって言うてたし、そうなんかなぁ。
積極的な女も中々くすぐるモンがあんでぇ。
熟女とまでは言わんけど、俺の中では色気のある大人の女性は久しぶり。
前回はエッチ無しで、帰ったけど、果たして今回は???
楽しみに待っててや。
ヒロ