これはSに私の水着とパンツを盗られてから数週間後の話です。
6月の終わり頃に私もSのパンツを盗んでオナニーに使いたいと思うようになり、7月の水泳の授業の間にSのパンツを盗もうと計画をたてました。
そして7月最初の授業の時、私は遂に計画を実行することにしました。
まず体調が悪いと嘘をついて授業を見学し、途中で抜け出して周りに誰もいないことを確認してから女子更衣室に入りました。
Sが使っているプールバックは事前にデザインは覚えておいたので、入ってすぐに見つけることができました。
早速Sのプールバックを開けると、水色のパンツと替えの下着として持ってきたであろう黒いレースのパンツがありました。
私はすぐに自分のスカートとパンツを脱いでSの水色のパンツを履き、そのままSのパンツ越しにアソコを弄りながらオナニーを始めました。
するとすぐにイってしまい、Sのパンツに大量に出してびしょびしょに濡らしてしまいました。
その後私はびしょびしょになったSのパンツをバックに戻しました。
そして私はSの黒いレースのパンツを履いてから、その上に自分のパンツを重ね履きして更衣室を出ました。
何故なら仮にSが替えのパンツが無くなったことを先生に報告して探すことになったとしても、これなら見つからないだろうと思ったからです。
水泳が終わった後もSが私の精液でびしょ濡れになった水色のパンツを履いていると思うと興奮が収まりませんでした。
結局Sは替えのパンツが無くなったことを先生に報告しなかったため、何事も無くSのパンツを持ち帰ることができました。
その日の夜は早速Sのパンツでオナニーをしました。
その後もこの事は一切話題にならないまま、無事に高校を卒業しました。
今でもオナニーをする時はSのパンツをオカズにすることがあります。