水上マーケットでパンチラ撮影

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半年ほど前ですが、某国の水上マーケットのツアーに参加しました。

ここは観光客がボートに乗って、水上マーケットをめぐるのですが、

お客さんはボートの左右へ体を向けて買い物をしやすいように、

ボートの進行方向を正面にして、同じ向きに座ります。

このツアーの中に、日本の学生と思われる、スカートをはいた女の子2人組が参加しており、

私はさりげなく、ボートに乗る順番を調整し、その女の子2人組の前の席に座るようにしました。

手漕ぎボートには低い椅子しかついてないので、必然的に、軽く体育すわりをするような体勢になります。

もしこれが向かい合って座るなら、スカートの中身が見えそうになりますが、みんな一列で前を向いて座るので、

よほど不自然な体勢で振り返らないと、真後ろに座っている女性のスカートの中を見ることなんてできません。

私も最初は、なんとかさりげなくスカートの中をのぞけないだろうかと考えておりましたが、

自分の真後ろに座っているので、とてもじゃないが無理でした。

そして、それぞれの座席の後ろには、木の板をボートに差し込んだだけの、簡単な背もたれがついており、

それが周囲からの目隠しの役目にもなるので、女の子も別にスカートの中を気にしてはいないようで、

体育すわりなんて無防備な座り方をしていますが、特にパンチラガードなどは気を遣っていないようでした。

そしてボートは動き出します。

水路を手漕ぎボートで進むので、かなり左右に大きく揺れ、そのたびに女の子は楽しそうに悲鳴を上げていました。

そして運河のほとりのお店の前へ到着。

お客さんはボートに乗ったまま、体を横に向けて商品を見ます。

当然、私も体を右に向けたのですが、なにぶん、不安定なボートの上なので、体を右に向けた際、

右手は椅子の後ろにおいて体を支えるようにします。

このときに、ふと思ったのですが。。。

この支えとなっている手に、携帯を録画モードにしておけば、さりげなく真後ろの席の女の子のスカートの中が撮影できるのでは。。。

実は、座席には背もたれがありますが、ボートの側面に木の板をはめただけなので、下のほうは結構な隙間が空いています。

背もたれとしては機能しているのですが、ちょうど、尻の部分は隙間が空いていました。

携帯を録画モードにして、体を支えるふりをして、その隙間の前に持っていけば。。。。

体育すわりをしている女性の股間の、わずか30センチほど前で、超接写ができる。。。。。

幸い、水上マーケットは、そのもの自体が巨大な観光地であり、みんな写真を撮りまくっています。

携帯を片手に持っていても何の不自然さもありません。

女の子は楽しそうに、店主と片言の英語で値段交渉をしております。

まったく自分のスカートになど、気を留めていないでしょう。

私も商品を見るふりをして、体を横に向け、そっと録画状態のカメラを背もたれの隙間へとかざしました。

体をひねるのですから、だれがどう見てもそこに手をついていても不自然ではありません。

さっきまで写真を撮っていたのですから、その手にカメラがあっても不自然はありません。

レンズがスカートの中を向いていても、たまたまでしょう。。。

私は体の位置を微妙に調整しながら、女の子2人とも、スカートの中を接写することに成功しました。

膝あたりの短いスカートを履いている子は、さすがに警戒しているのか、中に短パンのようなものをはいていましたが、

それでも短パンの隙間から、ばっちりと、水色のパンツが見えていました。

そして、足首辺りまであるロングスカートをはいたほうの彼女は、まさかそんな長いスカートを覗かれるなんて考えてもなかったのでしょう。

スカートの中は完全にノーガード、真っ白なパンモロを撮影することに成功しました。

もちろん彼女たちとは初対面でしたが、その後、簡単に会話をしました。

名古屋の大学生であること、そして二人とも彼氏はいないこと、などを聞けました。

まさか自分たち二人ともパンツを撮られてしまっているなんて夢にも思っていないでしょう。

水上マーケットのボートの上、というかなり特殊な状況ですが、この方法を使えば、自分の後ろの席にスカートをはいた女の子が来れば、

簡単・確実・安全にパンチラを撮影することができます。

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