甘美な地獄へ2(息子の女に…)
“甘美な地獄へ1…(男と女に)の続きの告白です ”
昭和50年私48歳息子22歳
昨夜は明け方まで龍洋と快楽を貪り合い、膣から溢れるほど精液を受けま
した、オナニーでも不倫相手とのセックスでも得られない、痺れるような初
めて経験する快楽でした。
血を分けた親子だから、私から生れ出た息子だからこそ、身体の相性と申
しますか、私と龍洋の性器の結合は相性が合っておりました。
朝、私は龍洋の左腕を枕に、父親譲りの厚みの有る胸にすがる様にして目
を覚ましました、身体中が重く気だるい目覚めでした。掛かってるタオルケッ
トの中は、私の愛液と龍洋の精液と、汗の混ざり合った厭らしい臭いがしま
す。
龍洋を起こさないようにお布団から出て、龍洋に愛撫され舐められて唾液
の臭いの残る、首筋、乳房、乳首、お腹、おマンコ、お尻を綺麗にふき取っ
て朝食の用意をします。
その頃の我が家にはお風呂がなく、帰りに会社のお風呂に入ってくるか、
歩いて20分ほどの銭湯に行くしかなかったんです。
テーブルに朝食をならべ、龍洋を起こしに行きます、散々私を狂わせた唇に
キスをして、「ねえ龍洋…起きて、ねえあなた…起きて」と身体を揺すると、
「おはよう…」と言いながら目覚めました。
龍洋はさっそく私の大き目のお尻を撫ぜ、スカートの中に手を入れようとし
ましたが、「待って、おチンポ拭きましょう、綺麗にしないと」と制します。
しかし、グイッと腕を引かれ龍洋に抱きしめられました、「ご飯が冷めちゃう
わよ」と言いましたが聞き入れられず、龍洋はタオルケットをめくり、勃起し
たおチンポを見せ付けました、完全に勃起して血管のゴツゴツ浮き出た、愛
液と精液で所々白く汚れたおチンポがピクピクと動いていました。
そのままお布団の上でキスをされ、「タオルじゃなくてさ・・ねえ、口で綺麗に
してよ」と言われました。
これが不倫相手のおチンポなら、「嫌よ」と断りますが、愛する息子のおチ
ンポなら別です、言われるがまま、勃起し汚れたおチンポを口に含み、唾液
を塗しながら、舌と唇で汚れを舐め取って、たまたまの汚れも綺麗に舐め
取って、タオルで身体とおチンポ周りとお尻の穴も綺麗に拭いてあげます。
その間も、完全に勃起したおチンポは萎える事がなく、丸太の様に下腹に
張り付いていました、座って見つめる私に両手を広げて、「さわ子ちゃんお
いで」と誘います。
私は、「せっかく綺麗にしたのに…」と言いながら横に座り、大きく勃起して
いるおチンポをにぎり、ウットリと見つめて、「昨夜はあんなに出したのに」と
上下に扱きます、ああ愛しい人のおチンポ、愛する龍洋のおチンポ、たま
らなくなり今度は頬ずりをしてお口に含みます。
完全に勃起したおチンポから口を離し横に寝て、ギュッと抱きしめられると、
身体が溶けそうなほど気持ちがよく、キスをしながら脱がされ、全裸にされ
ると、もうそれだけでおマンコが熱くなり、愛液が・・お汁が出てくるのが分か
ります。
おっぱいを揉まれ、興奮して大きく成った乳首を吸われると、「あぁ」敏感に
成ってる私は、それだけでイキそうになります、それなのに龍洋は、おマン
コを摩って指を入れ、「すごい、もうマンコがグジュグジュだよ」と言いながら
、入れる指の本数を増やしていきます。
両手の自由を奪われ、上半身が動かないように押さえ込まれ、クリトリスを
刺激されると、敏感になっているおマンコがすぐにイキそうになり、「っん、も
うイキそだわ…お母ちゃんイク…イクぅーっ」と脂肪の付いた身体をバネの
ように跳ね上げ絶頂を迎えました、それでも龍洋は指の動きを止めてくれず
、イッたばかりのおマンコを責め立ててきます。
「龍洋もう・・・」と言いかけた口をキスで塞がれて、クリトリスを荒々しく責め
られると、またすぐにイッてしまいます、キスで口を塞がれているので、「っ
ん、ふぐぅ…っんっん」と鼻を切なく鳴らしながら立て続けに2~3回はイカ
されたと思います。
肩で息をする私に、色々な格好をさせて責めたて、理性を無くした私を最後
は四つん這いにさせて、大きなお尻を開いて眺めてから、汚れたおマンコ
と、お尻の穴を舐めて、鋼鉄の様に硬く熱いおチンポをおマンコに入れてき
ます。
大きなおチンポに串刺しにされ、前に崩れた私に、「ケツをあげろ、もっと高
くあげろ」と言って来ます、龍洋の要求にしたがって、これでもか!と言うぐ
らいお尻を張って、高々とお尻を持ち上げました、さらに大きく差し出したお
尻をつかんで、龍洋はおチンポを激しく打ち込んできます、パンパンとお尻
を突かれるたびに背中の脂肪がプルプル震えるのが分かります。
最後は龍洋も私も獣のような声をあげ、おマンコの奥深くに射精されました
、熱い精液が子宮口にかかるのが分かります。
息子の精液を、母親である私の膣内で受ける喜び・・・母子相姦と言う背徳
感も味わう、この世の物と思えない快楽に後悔はしてません、後戻りもしま
せん、龍洋と二人で許されない甘美な地獄に堕ちていきます。
今回も、二人で思い出しながら書いて居ますが、思い出す度に興奮します
ね、パソコンの前の龍洋のおチンポが勃起しています。
(現在)私89歳息子62歳
―佐和―