昔から本を読むことが大好きで、自分でも執筆していた私は勿論、エロい本も読んでいた訳で。
初めて見つけた小学4年生の時は好奇心故に見様見真似でパンツの上から鉛筆でゴリゴリと擦り、その快楽を味わい、覚え、今度は指で、次は中に入れてと気がつけば色々と体中を開発した淫乱な体にとなっていました。
そんな私も成人し、ひとり暮らしという自由な時間を手に入れオナニー三昧。出会い系サイトでは出会って直ぐにホテルとそんな日々を続けています。
ですが、年々出会い系サイトでサクラや怪しい業者と疑われ始め(セックスしたいと遠回しに伝えてたのが悪かったのでしょうか)
あまり出会えなくなりました。
そんな中、とある掲示板まとめサイトで『痴漢をされる為にバイブを入れて出かけた』という話を見かけてあ、これだ。と即行動。
中に入れても勝手悪くなくそこそこ音も響くU時のバイブを装着しパンツは履かずタイツを。
スタイルが良いとは言えませんが胸だけはでかいのでそれを強調するように一時期流行った童貞を殺す服(胸元が空いているもの)を着用し、パッと見わからないようにコートを着て某格安店のアダルトコーナへ行きました。
無事、アダルトコーナに到着し、カップルが選んでいる後ろでコートを脱がず、バイブを止めカップルが出るのを待ち、出ていくのと同時に30~40代の男性が中へ。
今だ!とバイブの電源を入れ、コートを脱ぎディルドコーナーで1つずつ商品を見ています。
コートを脱いだあたりで私に気づいたおじさんはこちらへジワジワと寄ってくるとその規則的な音に気がついたらしくしゃがんだままスルリと太ももを撫でてきました。
(きた…!)
その時点で愛液でびちょびちょの内股は触れば直ぐに気が付かれるでしょう。
太もも越しにも微かな振動は伝わります。
おじさんはそのままおしりにと手を動かし、濡れに濡れた股間を撫でようとしました。
そこでバイブの弊害が。
股間を覆うように装着されたバイブはおじさんの手を阻みます。
半端に伸ばされた手を強く掴み、おじさんへと振り返ると少し青ざめたおじさんは
「いや、あの…なんか音するな…みたいな…」
とモゴモゴ話しています。
まるで悪い事をした痴漢。訴えられたら終わるかもしれない。
そんな顔をしているくせに少しくたびれたジーンズは立派にテントを張っています。
「お兄さん、どう?」
上手い言葉は興奮で思いつかず、ぱっくり空いた胸元に仕込んでたゴムを取り出し手に握らせます。
体温で暖まったゴムを見たおじさんはガバりと抱きしめタイトなワンピースを捲りあげバイブを引き抜こうとしました。
「待って、ここじゃダメ。」
こんなところで致したら店員に止められちゃう…!良いところで止められるなんてそんな耐えられない。
私はおじさんの腕を引き男子トイレへ。
改装されて少し広くなった男子トイレの個室におじさんを押し込めると痴女如く急いでチャックをおろし、我慢汁で汚れたおじさんのパンツを口でおろし、ゴムを付けました。
「見てて?」
ワンピースをたくし上げタイツを破る。
事前に綺麗にそってたパイパンまんこにはバイブが切なげにヴヴッとなっていました。
ヌルッとバイブを抜けばグチョグチョのまんこをおじさんのゴム付きおちんちんに擦りつけます。
「まって…美人局とかじゃないよね…?」
「んーん、エッチしたいだけ」
ギンギンな癖に焦っていたおじさんはそう聞くと目を血走らせ腰を掴んで思いっきり打ち付けました。
「ぁん…」
バイブで敏感になったまんこはぐちょっと卑猥な音を立てておじさんのズボンの色を変えます。
「淫乱っ…おらっ……」
AVみたいなことをオドオドと言われ無理してるみたいで可愛いな〜とわざと隠語混ざりに喘ぎ、ものの5分ほどでおじさんはイってしまいました。
出し終わったおじさんは急いでズボンを上げると挨拶もそのまま個室を飛び出します。
「いや、美人局じゃないって」
そんな声はおじさんに届かず、立ちションしていた10代〜20代のお兄さんに聞かれていました。
「え?」
「あ〜…」
バッチリと目が合ってしまった。
そう思った瞬間、お兄さんはペニスを軽く降り、便器を流すとそのまま個室に入ってきました。
「ヤらせてくれる感じ?」
「ん」
おしっこしたてのペニスに新しく出したゴムを口で付けると足を開き中へと導きます。
おじさんと違い若いだけ合って力強い突きが膣を擦り子宮にコツッコツッとあたり強い快楽が波のように襲ってきました。
「あ…もっ…」
お兄さんは1度射精すると1度抜き出し、ペニスを口の中に無理やり
お掃除フェラの要求に子宮共々キュンとした私は淫乱に見えるように喘ぎ声混じりに咥えジュボジュボと舐めまわしました。
そしてそのまま2回戦。
終わった頃に連絡先を聞かれましたがお兄さん18歳らしかったのでやめました。
私が犯罪者になっちゃいますしね。
また定期的に『痴漢されに』行きたいです。