気の強い26歳の理佐を屈服させ、性欲処理女に変貌させた日。

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この話は、10月上旬の話で、はるみや友香にも伝えてあります。

仕事の帰りの電車でした。

向かいの席に、座っていたのが、理佐だった。

皆さんがイメージし易いように先に書きますと、○藤理佐、26歳、167センチ45キロ、82(C)・56・83で、若い頃の松嶋菜々子に結構似ているクールビューティー女子だ。

見るからに気が強そうで、俺がジロジロと見ている事に気付いてからは、明らかに俺の視線に嫌悪感を抱いているのが分かった。

その時の理佐は、胸元が開いた白のブラウスで、薄手の薄いベージュのカーディガンを羽織っていて、下は、くすんだ感じのブルーのロングスカートにネイビーの高めのヒール姿だった。

凄く体の線に合った服で、変態の俺には、理佐の下着姿が頭に浮かんでいた。

ブラ紐でも見えないかとジロジロと見ていると、理佐はそれに気付き、眉間に皺を寄せて、嫌悪感を覗かせた。

きっと、「もうそれ以上見ないで!」と言う感情を出したのだろう。

そんなのに怯む俺ではない(笑)。

痴漢をしてる訳ではない。

単に、好みの女の姿を目に焼き付けているだけだ。

理佐は、俺の2つ手前の駅で降りた。

俺は、残念と思ったが、ドアが閉まる瞬間に、何か、体が勝手に動き、俺も外に出た。

理佐は、エスカレーターに乗っていて、俺が出た事に気付いていなかった。

俺は、理佐の後をつけた。

信号で後ろに立ったが、理佐はまさかキモ男の俺が電車から降りて、自分の後をつけているなんか夢にも思っていないから、全く気付いていなかった。

ちょっと距離を取って暫くつけていたら、大きめの公園の近くに差し掛かった。

俺の頭の中はこうだった。

理佐は気が強く、仕事も出来る女。

会社でも高嶺の花で、彼氏もイケメンばかりだろう。

そーゆーハイソな女は、ハイスペックな彼氏とばかり付き合ってきてるだろうから、俺みたいなブサメンでキモ男なんか、虫けら以下と思っている筈。

以前の俺なら、見てるだけで、帰宅してから、その記憶をオカズにしてオナニーするだけだっただろう。

でも、純子や、はるみ、友香と言った、超イイ女を性奴隷にする事に成功している俺は、勘違いモード全開だったし、下手な鉄砲打ちも数撃ちゃ当たる理論は正しいと思っていた。

はるみや友香と言ったイイ女を変態プレイ染めに成功してる俺は、理佐のようなまた違ったタイプのイイ女で、気の強い女をメチャクチャのボロボロにしてやりたいと言う願望が生まれていた。

9分9厘相手にされないと思って臨むし、相手にされなくて当然と思ったら、声を掛けるなんて、何でもなかった。

寧ろ、万が一、否、億が一奇跡が起こった事を想像すると足が軽かった。

街灯だけで、人気も全くないチャンスだった。

「ちょっと。」

理佐は振り返り、俺の顔を見るなり、さっきより嫌悪感を現した。

「俺の事、分かったんや、ひょっとしたらタイプやった?。」

理佐は、虫けらを見るような目をして、ため息だけ吐いて、立ち去ろうとした。

当然の話だ。

そこで俺は理佐の前に出た。

「まぁ、そんな毛嫌いすんなやぁ、こんな俺でも取り柄はあるんやで。」

「はぁ?、どこに取り柄があるんですか?」

鼻で笑っていた。

この気の強さが、俺の変態の炎を強くさせた。

こんな女を、俺のチンポに服従させて、チンポ奴隷にしたい。

そう思ったら、もう、俺のチンポはギンギンになっていた。

「そう思うやろ?、俺のチンポ、めっちゃデカイねん。」

「はぁ?、大きな声出しますよ。」

「そう言わんと、ちょっと見てみいや。」

そう言って、俺は、ギンギンになったチンポを理佐に見せた。

理佐は、一瞬だが、「ギョッ」とした。

俺は、それを見逃さなかった。

「なぁ?、デカイやろ?、5秒考えさせたるわ、5秒以内にここでこのチンポにしぶりついたら、お前が経験した事のない世界を味合わせたるで、その締りの良さそうなオマンコを拡張しながら掻き回したるで、それで、お前の事を性欲処理女にしたるわ。」

俺は、失敗して当然と思ってるので、成功した時に、この気の強いイイ女を、最初から、よりボロボロにし易いように上から言ってやった。

「はぁっ?、頭おかしいでしょ。」

そう言って、理佐は立ち去ろうとした。

俺は気にせず、一言付け加えてカウントを始めた。

「いいよ、そのまま帰っても、後悔するで、絶対、5、4、3…。」

その時だった。

理佐は立ち止まった。

「あ、頭おかしいでしょ…、そんな、そんなことする訳ない…、でしょ…。」

俺は無視して、カウントを続けた。

「2、1…。」

「変態っ、警察呼びますよ…、何なんですか、電車でも変な目で私の事を見てきて。」

俺は確信した、この女は落とせると。

「0…、分かった、分かった、折角、色んな女みたいに狂わせたろうと思ったのになぁ、別に付き合おうとかゆーてるんじゃなくて、性欲処理用にたまにメチャクチャにしたるってゆーてるだけやのに。」

そう言って、俺は、チンポを直す素振りをした。

その時だった。

理佐は、俺の前に膝まづき、俺のチンポを握って、一瞬、動きが止まったが、裏筋に舌を這わせてから、大きく口を開けて、俺のチンポを口に含んだ。

そして、数回出したり入れたりした所で、俺は理佐に言った。

「何してるんや?。」

理佐は、口からチンポを抜いたが無言で俺のチンポを握ったまま、俺の事を見上げていた。

明らかに、さっきみたいな敵意剥き出しの目では無かった。

理佐は、何と返答しようか悩んているようだった。

「何って、あなたが…、あなたが…。」

「何や?、俺がこんな道端でチンポしゃぶれなんかゆーたか?、しゃぶったら、お前の事を性欲処理女として使ったるって選択肢を与えたっただけやで、それに、普通、声掛けられて、30秒も経ってない男のチンポしゃぶらんやろ?、まさかと思って声掛けたら、ほんまにしゃぶってくれるんやもんなぁ、情けない女めっ!。」

俺は、わざと酷い言葉を掛けた。

俺の考えはこうだった。

こんな気が強くてイイ女が、ここまでしたんやから、俺がいくら酷い事を口にしても、途中で投げる訳がないと。

理佐は無言だったが、俺のチンポは握ったままだった。

「ほら、もう一回丁寧にしゃぶれよ、上手かったら相手したるわ。」

理佐は、俺を睨み付けた。

「嫌なら帰るわ。」

俺が、さっきみたいにチンポを直そうと思ったら、理佐は、悔しそうな表情をしながら、再び、裏筋に舌を這わせた。

暫く裏筋にネットリと舌を這わせていたと思ったら、カリにも舌を絡ませ、そして、口に含み、ゆっくりとフェラし始めた。

理佐の小さい顔に備わっている口では、俺のチンポは顎が疲れるのか、誤魔化すように、チンポを口から出し、唇や、舌を使って丁寧に俺のチンポを舐めていた。

「いやらしい女めっ、せやけど、何で舐めてるんや?、会って30秒も経ってない男のチンポを、しゃぶってる時間の方が長いやろ?(笑)、何を期待してるんや?。」

理佐は暫く俺を睨み付けていたが、フッと眼力が抜けた。

「…、こ、こんなおっきなのを見たことないから…、メチャクチャにって…、あぁ、1回だけなら…、いいかなと思ったから…。」

「1回だけなんや?、ちゃんと言えよ!。」

「1回だけなら、エッチしてもいいかなと思って…。」

俺は勝ち誇りながら言った。

「お前、何勘違いしてんねん?、5秒過ぎたやんけ、このチンポを入れて欲しかったら、メチャクチャにして欲しかったら、ちゃんとお願いしろよっ!。」

理佐は、目に涙を浮かべていた。

「あなたの…、このおチンチンを入れて欲しいです…。」

「どこにや?。」

「…、オマンコ…。」

「誰のやねん?。」

「あぁんっ、わ、私のオマンコに、あなたのおチンチンを入れて欲しいです。」

「名前は?、どんなマンコやねん?。」

「あぁぁ、私、○藤理佐の…、オマンコ…、○藤理佐のエッチなオマンコに、あなたのこのおチンチンが欲しいです…。」

「5秒以内ってゆーたやろ?。」

「ごめんなさい、許して下さい、あぁぁっ、こんなおっきなおチンチン…、入れて下さい、理佐の事を抱いて下さい、理佐の事をメチャクチャにして…。」

そう言い終わる前に俺は言った。

「どうしようかなぁ、じゃあお前の顔にツバを吐くから、そのツバを受けてから、俺のチンポに頬ずりしながら、俺が満足するような言葉でお願いしたら考え直したるわ、ほら、ツバを掛けて下さいってお願いしろよ!、お前のスマホで撮っといたるから。」

俺は、理佐の鞄からスマホを取り出し、ロックを解除させ、動画モードにして、理佐の顔を撮った。

「あぁぁっ、そんなっ、あぁ…、私の顔にツバを、吐き掛けて下さいっ、お願いします、考え直して下さい、このおっきなおチンチンで、理佐の事をたっぷり犯して下さいっ、お願いしますぅ…。」

俺は、思い切り理佐の綺麗な顔にツバを吐き掛けた、2回、3回。

「あぁぁぁぁぁ…。」

そして理佐は、俺に吐き掛けられたツバでベトベトになったみっともない顔で自分のスマホに向かい、俺のチンポに頬ずりしながらお願いしてきた。

「はぁっ、はぁっ、お願いします…、このおっきなおチンチンで、私のオマンコを掻き回して下さいっ、お、お願いします…。」

「その程度じゃアカンなぁ、もう帰るで。」

「あぁぁ、分かんない、何てお願いしたらいいのぉ、あぁぁ、お願いします、お名前は?。」

「なお。」

「あぁぁ、私、○藤理佐のオマンコを、なおさんのこのおっきなおチンチンでメチャクチャにして下さいっ、こんなおっきなおチンチン…、あぁっ、こんなおチンチンが欲しいっ、オマンコが壊れるくらい突いて欲しいですぅ、理佐を壊して下さいぃ、なおさんの性奴隷にして下さいぃっ。」

「仕方ないなぁ、どこでする?。」

「この公園にトイレがあるので、そこで…。」

「分かった、じゃあ俺の手を引っ張って案内しろよ、その前に俺にキスしろよ。」

俺はチンポを直し、理佐は立ち上がった。

そして、俺は、気持ち悪い風に、舌を出して、ベロベロと動かした。

理佐は、また明らかに不快感を顕わにしたが、顔を近付けて来た。

「ほら理佐、まずは、これからお前の体を舐め回してくれる俺の舌に対して、性奴隷として、丁寧にその口と舌で挨拶しろよ。」

理佐は、俺を睨み付けたが、諦めたように口を開き、舌を出して俺の気持ち悪い舌に吸い付いてきた。

理佐は、震えていた。

俺の舌を舐めている舌や、吸っている唇も震えていた。

「屈辱やろ?、嫌やったら止めて帰れよ、これから、もっと屈辱的な事をさせるで、お前の心も体もボロボロになるくらい俺に服従させるから、どうや?、俺みたいなキモ男に精子塗れにされる気分は?、ん?、何で帰らへんねん?、もっと気持ち込めてキスしろよ。」

理佐は、俺の舌を優しく唇で包み、舌を絡めた。

周りに、その音が響いていた。

「チュッ、チュパッ、クチュっ、ちゅぷっ、ヌチュッ。」

「さぁ、トイレに俺を案内しろよ。」

理佐は、俺の手を引き、公園に入り、トイレの方に導いた。

「理佐、お前はどうしようもない女やなぁ、ん?、そんなにチンポに苦労してへんやろ?、今は彼氏居てないんか?。」

彼氏とは3ヶ月前に別れたらしい。

今の時世なのに、頻繁に理佐の体を求めて来る非常識さに冷めてしまって別れたらしい。

そんな常識もある理佐が、声を掛けてきたばかりの俺みたいな変態男のチンポを直ぐにしゃぶり、キスをし、オマンコを曝すのに、俺の手を引きトイレに向かっている。

そんな状況が、俺のS魂に火を点けた。

「今迄の彼氏のチンポは、お前の事を満足させてくれへんかったんか?。」

中略。

理佐は、3人の男と付き合ったが、まだ、イッた事がないと告白した。

今迄の彼氏は、チンポも大きくないし、上手くもないし、自分だけ直ぐにイッてしまってたらしく、理佐自身が、エッチに対して期待しなくなっていたらしい。

でも、俺みたいな男に上から物を言われ、見たこともないようなデカチンを見せられ、気付いたら舐めてしまっていたらしい。

そこまでしてしまったから、1回だけ、俺に抱かれてみて、大きなチンポの感触を体験してみようと思ってしまったらしい。

「なんや、1回だけかいな、1回では理佐の事をメチャクチャに出来へんのとちゃうか。」

「…、1回だけです、1回だけ私の事をメチャクチャにして下さい、あぁ、その舌や、指、おチンチンで私の事をメチャクチャにして下さい…。」

「屈辱やろ?、でも絶対にお前からまた抱いてくれってお願いするから、頭で拒否してても体が、そのオマンコが俺を求めるんやって、その感覚がたまらんらしいで、頭では嫌と思っていても体が言う事を利かない感覚が、今もそんな感覚なんやろ?。」

公衆トイレに着いた。

「ほら、どの個室で俺のチンポを味わうんやぁ、お前が俺を連れ込んで、ドアの鍵を掛けるんや。」

理佐は、男子トイレの奥の個室に俺を導き、自分で鍵を掛けた。

明るい所で改めて理佐を見ると、本当に松嶋菜々子に似ていて、そして、気が強そうな美人だった。

「ほら、どうせ、俺のチンポ欲しくて、もうお前のオマンコはドロドロに濡れてるんやろ?、パンティーどころか、ストッキングまでグチョグチョになってるんちゃうんか?、ほら、スカート捲くって見せろよ、見て下さいってお願いしろよ!。」

理佐は、俺を睨み付けながら、スカートを捲くっていった。

スカートで隠れていたが、俺の思った通りの美脚だった。

その脚が露わになっていき、ストッキングは、パンストではなく、ガーターストッキングだった。

薄い水色がベースで、白のレースが付いた上品なパンティーが見えた。

「ほら、もっと捲くれよ、チンポ欲しくて、オマンコからヨダレがダラダラと溢れて、その可愛い水色のパンティーに染みを作ってるんやろ?、ほら見て下さいって言えよ!。」

理佐は、本当に俺の事を嫌がっているのが分かった。

ここまで嫌悪感を出せるのか?と言うくらいの嫌悪感を出しながら、それでも俺の命令に従った。

「濡れてなんかいません!、さっきはちょっとおかしくなっちゃったけど、まだ濡れる訳なんかないでしょっ!、明るい所であなたの事を改めて見て、後悔してるんだからっ。」

「ほぉ、じゃあどうする?帰るか?、それとも俺の命令に従って、俺のチンポが欲しくてオマンコから垂れ流してるヨダレで出来たパンティーの染みを俺に見せるか?。」

俺は、ゆっくりズボンを下ろして、ギンギンになっているチンポを理沙に見せた。

理佐は、スカートの裾を下ろし掛けていたが、俺のチンポに目をやった途端に、明らかにギョッとして、下ろそうとしたスカートの裾を握っていた手を止めた。

そして、再び、スカートを捲くった。

「便器を跨いで、そのみっともない股を開けよ!チンポ欲しくて会ったばかりの変態男に股開けよ!。」

理佐は、俺を睨み付けていた目を閉じて、膝を震わせながら、和式の便器を跨ぎ、スカートを完全に捲り上げ、俺にパンティーのクロッチの部分を曝した。

「(爆)、お前、自分のオマンコがどうなってるんか分かってないんか?、薄い水色のパンティーがマンコ汁でドロドロになって、偉い染みになっとるで!、そんなにこのチンポが欲しいんか?、何もしてへんのに、そんなに濡らすか、普通、どうせ1回だけじゃなくて、ずっと俺のチンポに媚び諂う女なんやってお前は!。」

理佐のパンティーのクロッチ部は、濃い染みになっていて、溢れて吸収し切れなかったマンコ汁が染み出して光っていた。

俺は、立ち上がり、理佐を個室から連れ出し、洗面台に乗せて、後ろから膝を抱えて、鏡に向かって思い切り股を開かせた。

「ほら、見ろよ!、自分がどんだけはしたない女か分かるわ!。」

理佐は、顔を背けていたが、俺に命令され、鏡に目をやった。

「嫌ぁぁぁぁぁっ…。」

理佐は目を瞑り、顔を背けたが、俺は許さなかった。

「ほら、ちゃんと見ろ!。」

理佐は目を開いて、鏡に写っている自分の醜態を見た。

「いやっ…。」

「ほら理佐、ちゃんと見ろよ、お前がどんだけはしたない女か、そのパンティーの染みが証明しとるやんけ、見た目は気の強そうでイイ女やのに、中身は、チンポ見たら簡単に股を開くような女やもんなぁ、それも何もされてないのに、パンティーにこんなにマン汁垂らすような女やんけ。」

「言わないでっ、そんな事、言わないで下さい…。」

俺は、理佐を洗面台から下ろし、また個室に入らせた。

「理佐、次はスカートを脱げよ、そんなん穿いてたらチンポ受け入れるのに邪魔やろ、入れて欲しいんやろ、このチンポを、ほら、はよ脱げや!。」

理佐は、下唇を噛みながら悔しそうな表情を浮かべながらスカートを脱いだ。

見事な美脚だった。

俺は理佐を抱き寄せた。

「ほら、理佐、さっきみたいに俺にキスしろよ、この舌をしゃぶれよ!。」

理佐は、俺を拒否して、押し退けた。

俺は何も言わず、舌を出して、レロレロと動かしながら、理佐を見た。

理佐は、相変わらず俺を汚い物を見るような目で見ていた。

でも、鍵を開けようとはしなかった。

たまらない格好だ。

白のブラウスは着たままで、スカートを脱ぎ、薄い水色のパンティーに、ガーターストッキングが露わになり、少し高めのヒールが美脚を強調している。

理佐は、左手でパンティーの前を隠していた。

俺は何も言わず、舌をレロレロさせながら、松嶋菜々子に似た理佐の綺麗な気の強そうな顔を見ていた。

理佐は、俺を睨みながら俺に近付き、下品な俺の舌を舐めた。

理佐は、目を瞑り、俺の舌を舐め続け、そして、まるでフェラするように唇で俺の舌を挟んだり、しゃぶった。

俺は、理佐の太ももを暫く触り、そして、ベトベトになっているパンティーのクロッチに隠れているクリトリス辺りを指でなぞった。

もう、パンティーの上からなのか、直接触っているのか分からないくらい、理佐のパンティーは、マンコ汁でヌルヌルになっていた。

「やらしい女め、濡れやすい女なんやなぁ理佐は、ほら、パンティーの上からでも、こんないやらしい音しとるやんけ。」

「クチュっ、ピチャっ、ピチャっ、ピチャっ、ピチャっ。」

理佐は、俺の舌をしゃぶりながら、腰をくねらせて感じていた。

理佐は、声を出さないように必死で堪えている様子だった。

「はぁっ、はぁっ、んっ、んんっ、んふっ、はぁっ、あんっ、んんっ、んんんっ、はぁっ、はぁっ、あぁっ、はぁっ、んふぁっ、んっ、んっ、はぁっ。」

「ほら、ブラウスのボタンも外して見せろよ、ブラ姿も。」

理佐は、膝をガクガクさせていた。

「ほらっ、お前は今は俺の性奴隷やろ?、しっかり忠誠のキスをしながら、俺に捧げる体も見せろよ、理佐よぉっ。」

理佐は、俺の舌をしゃぶりながら、ブラウスのボタンを1つずつ外していき、全部外れる頃には、段々、声を押し殺せなくなってきていた。

「んっ、あぁっ、はぁっ、はぁっ、んんっ、はっ、はっ、あぁぁぁっ、んんっ、あんっ、あぁっ、あぁぁぁっ、あぁんっ、いやっ、いやぁっ、あぁぁっ、あぁぁぁぁぁっ、あぁっ、んっ、イヤぁぁぁぁっ、ダメぇっ、あぁぁぁっ、止めてっ、あぁァァあああっ、あんっ、あぁんっ、何?、嫌だぁっ、あぁぁぁぁぁぁっ…。」

理佐は、俺に抱き付き、膝の力が抜けた。

理佐はイッた。

もう、パンティーは、信じられないくらいヌルヌルになっていた。

理佐は、膝から崩れて、俺の前にしゃがみ込んだ。

理佐のブラウスの前は開けて、形の良さそうなおっぱいを、可愛い水色のブラが隠していた。

俺のチンポはフル勃起していた。

俺は理佐の真ん前に立って、理佐を見下ろした。

「ほらぁ、入れる前に、しっかりとその口で奉仕しろよ。」

理佐は、膝を付き、黙って俺のチンポを握り、舌を這わせた。

そして、口に含んだ。

「はぁっ、んんっ、おっきい…、さっきよりおっきくなってる…、凄いっ、んんっ、口に入り切らないよぉっ、あぁっ、んっ、凄いっ、んっ、あぁっ、んんっ。」

理佐の俺を見る目からいつの間にか、敵意が消えていて、もう「女」の目になっていた。

俺は、直ぐにでも理佐の体の奥深くまで、ギンギンのチンポを入れたかったが、もっと理佐に惨めな思いを持たせてから楽しもうと我慢した。

俺は俺のチンポを、理佐の顔に擦り付けたり、しゃぶらせたりを繰り返しながら、理佐を見下ろしながら言った。

「理佐ぁ、どうや?、俺のチンポ汁は美味しいか?。」

理佐は、一瞬、我に返って、自分がおかしくなっている事を認識したような感じで、目に力が戻り、俺を睨み付けたが、口の中にチンポを押し込んでやると、直ぐにまた「女」の顔に戻った。

「…、はい…、美味しいです…、はぁっ、あぁぁっ、んんっ。」

「エロい女めっ、淫乱女は、チンポ汁を美味しいと感じるみたいやけど、ほんまその通りやな、なんせお前は声掛けられて直ぐにチンポにしゃぶりついて、それだけで足らずにオマンコにも欲しくなってトイレに俺を連れ込んだような女やからなぁ。」

理佐は、また一瞬、俺を睨んだから、俺が頭を掴んで、チンポで喉を突いてやった。

理佐は、苦しそうに俺を押し退けようとしたが、俺は構わず、両手で理佐の頭を掴み、チンポが喉に当たる迄、ゆっくりと俺の下腹部に向かって理佐の顔を押し付けたり、離したりを繰り返した。

3分の1も入らない所で理佐の喉の奥に俺のチンポの先は当たった。

「んごぉあっ、んんっ、んんんんっ、んんむっ、んんんんんっ、んごぉぉえぇぇぇっ、うおぇぇぇっ、おぇっ、あえぇっ、おぇぇっ。」

理佐は、苦しそうに涙を流しながら、俺から離れようと必死に抵抗していたが俺はお構いなしに続けた。

「ほぉら理佐ぁ、苦しいかぁ、嫌やろ?、今まで男からこんな扱い受けた事ないやろ?、でも、こんなんまだまだやぞぉ、お前の体と心は、もっともっと俺に屈辱的な事をされるんやぞ、お前も徐々に従うようになるって、心配せんでも。」

3分も時間は掛からなかった。

理佐の目は再び力を無くし、トローンとした目をして、喉の奥で俺のチンポを受け入れ始めた。

「ほら、やっぱりな、もうお前の頭の中は、このチンポがお前のオマンコの入口から入ってきて、子宮の入口に当たる迄、奥に入ったり、また入口まで出たりを繰り返される事しか考えられへんようになってるやろ?。」

理佐の目は、どんどん力を無くし、凛々しかった理佐の表情が、完全にチンポが欲しくてたまらない「女」の顔になっていた。

俺は少し理佐を正気に戻すように話し掛けた。

「ほら、理佐ぁ、お前の口の中は、お前の唾液と食道の粘液と俺のチンポ汁が混ざってドロドロやろぉ?、それでも、口の中がチンポと擦れる感触がたまらんのやろ?、さぁ、それがオマンコでそうなるんやぞ。」

理佐の目に力が戻っていってるのが分かった。

「お前は、このチンポをオマンコに受け入れて、体の内側を擦られる感触を味わいながら、このチンポの先から溢れるチンポ汁と、お前の体の奥から溢れてるマンコ汁が混ぜ合わされて、その淫汁の味をオマンコで味わうようになるんやぞ。」

理佐が何かを言いたそうにしたので、俺は理佐の頭を掴んでいた手を離した。

理佐は、口から俺のチンポを抜いた。

ねばーっと、理佐の口の中と俺のチンポが粘液で繋がっていた。

イラマチオで、その粘液が理佐の口から溢れて垂れて、ドロドロになっている理佐の白い首筋や胸元に、べチョッと追加で垂れた。

「ゴムないの?。」

「ないで。」

俺はニヤニヤして答えた。

「じゃあ、ダメっ、流石に生はちょっと…。」

「そうかぁ、そりゃそうやわな、生のこのチンポを受け入れて、チンポ汁を自分の子宮で受け入れるのは無理やわなぁ、中に射精はされないにしても、会ったばかりの男のチンポ汁を、ずっと自分のオマンコに擦込まれるのは嫌よなぁ、普通の女なら、俺がイクまで、ずっとチンポ汁を自分の体に出され続けるんやもんなぁ。」

俺は理佐の表情を見逃さないように、理佐の目を見ながらそう言った。

理佐は明らかに同様していた。

俺の下衆な言葉を聞く度に、俺を睨み付ける目になったと思ったら、自分が今まで味わった事のない言葉を理解し、想像して期待してしまっている目になったりの繰り返しだった。

理佐は、俺の目を見続ける事が出来なくなっていた。

「普通の女なら」と言う言葉が、理佐を惑わせていたみたいだ。

俺みたいな男に、普通の女なら、生のチンポを受け入れる訳がないと言われ、もし、受け入れてしまったら、普通じゃなくなり自分は俺に更に見下されてしまう。

そんな感情が頭を巡っていたのだろう。

俺は、理佐を立たせた。

「ほら、今日はゴムが無いから入れられへんのやなぁ、また今度、じっくりかなぁ?、ほら、ブラもズラしておっぱい見せろよ。」

理佐は、躊躇っている感じだったが、言われるままにカップからおっぱいを出した。

綺麗な白い肌の乳房の先端には、薄く綺麗なピンク色の乳首が、ハチ切れんばかりに勃起して、ツンッと上向きに立っていた。

俺は先ずは、ジロジロと視姦してやった。

理佐は、恥ずかしそうに耳まで真っ赤になりながら顔を伏せた。

俺は、その耳に舌を這わせながら、柔らかい理佐のおっぱいを左手で揉み、右手はパンティーの中に忍ばせた。

オマンコからは、洪水のように溢れ出したマンコ汁が俺の指に絡み付いた。

俺は先ずは、皮を剥かずに、理佐のクリトリスを、周りから撫でた。

「ビクンっ」と理佐の体は反応した。

暫くの間、ゆっくりと撫でていると、理佐は潤んだ目で俺の目を見て一言発した。

「もう…、ダメ…。」

言葉の意味を聞かずに、理佐の目を見ながら、人差し指と薬指で、クリトリスの皮を剥き、中指で剥き出しになったクリトリスの周りから撫でた。

「はぁっ、はぁっ、あぁっ、あっ、んんっ、はぁっ、はぁっ…。」

俺は何も命令していないのに、理佐は、俺にキスをしてきて、俺のチンポに手を伸ばし、触り始めた。

理佐は、俺の耳にキスをしたり、首筋にキスをしたり、舌を這わせたりしながら、俺の指の動きに過敏に反応し続けた。

俺は、焦らして周りをイジっていた指を、剥き出しの理佐のクリトリスに当てた。

「ビクビクビクビクっ」と理佐の体が痙攣した。

そして、俺はゆっくりと円を描くように、コリコリになった理佐のクリトリスを撫でた。

理佐の反応は凄かった。

「あぁぁっ、あぁっ、ダメぇっ、はぁっ、んっ、ううぁあっ、あぁぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁぁっ、いやっ、ダメぇっ、おかしくなっちゃうっ、ああぁっ、あぁぁっ、気持ちいいっ、いやっ、あぁっ、あぁぁぁぁっ、ダメぇぇぇっ、やだやだやだっ、あぁぁぁぁぁあああァァァァあァァァああ嗚呼ああぁぁぁぁぁっ…。」

理佐は、膝をガクガクガクっと震わせイッた。

そして、俺に抱き付き、「ハァハァ」と荒い息をしながら激しくキスをしてきた。

俺は、俺の口の中に入ってきて、いやらしく動く理佐の舌に自分の舌を絡めながら、もう洪水状態の理佐のオマンコの中に中指を入れて、指の腹でGスポットをゆっくりと掻き回した。

理佐が俺の唇から自分の唇を離し、絶叫し始める迄、そんなに時間は掛からなかった。

少しの間だけ、トイレには理佐のビチャビチャのオマンコの音が鳴り響いていた。

「ぐちゅっ、ぐちゅっ、くちゅっ、ぬちゅっ、ぬちっ、ぬちょっ、ぐちょっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぬちょっ、ぬちゅっ。」

「んふっ、んんっ、んんっ、んんんっ、あぁっ、あぁぁっ、何コレっ、いやっ、コレだめぇっ、いやっ、ダメぇぇぇっ、出ちゃうっ、あぁぁぁっ、何ぃぃぃ、コレやばぁぁぁいっ、はぁっ、はぁっ、ダメっ、あぁぁぁぁっ、あぁぁっ、出るっ、出ちゃうぅぅぅっ、止めてっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ…。」

「んん?、理佐ぁ、何が出るんやぁ?、ちゃんとゆーてみぃっ。」

「分かんないっ、はぁっ、はぁっ、あぁぁぁっ、分かんないよぉっ、凄いっ、立ってられないっ、あぁぁぁっ、気持ちいいっ、はぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁあああ嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁっ、出る出るっ出ちゃうぅ、おしっこ出ちゃうぅぅっ、洩れちゃうぅぅっ、いやいやいやいやっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇっ…。」

俺は、指の動きを止めた。

「理佐ぁ、それはおしっこじゃなくて潮吹きって言うんやで、まだ吹いた事ないんか?。」

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、ないよぉ…。」

理佐は立ってられないみたいで、俺の首の裏に手を回し、俺にキスをしながら立っているのがやっとみたいだった。

俺は、再び指をゆっくりと同じペースで動かし、理佐の絶叫を聞きながら、理佐が、潮を吹きそうになったら止めるのを繰り返した。

理佐は、俺の唇、耳、首筋に吸い付き、舌を這わせ、完全に俺の支配下に落ちていた。

耳に、理佐の唇が当たった時は、理佐の喘ぎ声と、発する言葉が堪らなかった。

「あぁぁっ、凄いっ、はぁっ、もうダメっ、もうダメぇぇぇっ、おかしくなっちゃう、おかしくなっちゃうよぉっ、いやぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁあああ嗚呼嗚呼ァァァァあああアアアアアアアっ、ダメぇぇぇっ、止めてぇぇぇっ、おかしくなっちゃう、おかしくなっちゃうよぉぉぉぉぉっ…。」

「どうおかしくなるんや?、ほらゆーてみぃ、ゆーたら楽になるでぇっ。」

「あぁぁあああっ、あぁっ、言えないっ、あぁぁぁぁぁあああ嗚呼嗚呼ァァァっ、ダメっ、ダメぇぇぇっ、おかしくなるっ、おかしくなっちゃうぅぅ、あぁぁぁっ、欲しくなっちゃうぅぅ、欲しくなっちゃうよぉっ、なおさんのおチンチン欲しくなっちゃうぅぅぅっ、ダメなのに今日はゴム無いからダメなのにぃぃぃっ。」

「なんや?、ゴムあったら入れてもええんか?。」

「あぁぁぁっ、ゴムあったら、もう耐えられないですぅ、欲しいっ、このおっきなおチンチンで理佐の事をメチャクチャにして欲しいよぉっ、何でゴムないのぉっ、あぁぁぁっ、イヤぁぁぁぁっ、おかしくなっちゃう、おかしくなっちゃうよぉぉぉぉぉっ、いやぁァァァあぁ…。」

俺が指を止めるタイミングの間隔が早くなってきた。

そして、理佐が俺の耳を舐めながら耐えられなくなった。

「あぁぁっ、もうダメっ、もう指抜いてっ、もうおかしくなっちゃう、おかしくなっちゃうからぁぁぁぁっ、ああぁぁ、イヤぁぁぁぁっ、イヤイヤイヤぁぁぁぁぁぁぁぁっ、なま…、な、なま…、生でいいから、入れてぇぇぇぇぇ、このおチンチン欲しいぃぃぃぃっ、あぁぁぁぁ…。」

「生でいいから?、生のチンポが欲しいんやろ?。」

「あぁぁぁぁぁあああ…、そうです、生のおチンチン入れてぇっ、生で入れて欲しいぃぃ、もうダメぇぇぇっ、我慢出来ないっ、入れてっ、お願いします、このおチンチン下さいっ、理佐のオマンコをこのおっきなおチンチンで掻き回して欲しいのぉっ。」

俺は、更に焦らした。

「んん?、生のチンポ入れて貰ってどうされたいんや?、さっき俺がゆーた事か?。」

「あぁぁぁぁっ、恥ずかしいっ、あぁぁぁっ、なおさんの生のおチンチンを私のオマンコに入れて、いっぱい擦り付けて下さいぃっ、チンポ汁を理佐のオマンコにいっぱい出しながら擦り付けて下さいぃぃ、あぁぁっ、おチンチンを理佐のオマンコに擦り付けてチンポ汁をいっぱい出してぇぇぇっ。」

「生でええねんなぁ?。」

「あぁぁぁぁっ、なおさんの生のおチンチン欲しいぃっ、欲しいぃぃっ、早く、早く入れてぇっ、理佐のオマンコに早く入って来てぇぇっ、あぁぁぁぁぁあああ、あぁぁぁぁっ、早くっ、早くぅぅぅっ。」

俺は、再び理佐を個室から連れ出し、洗面台の鏡の前に立たせた。

「ほら、鏡に写ってる自分を見ながら、パンティー脱いで、俺に向かってケツ突き出せよ。」

理佐は、俺の命令通り、鏡を見ながら、パンティーを脱ぎ、洗面台に手を付いて、お尻を俺に向かって思い切り突き出した。

俺は、先ず、右手でチンポを握り、理佐のオマンコの入口に当てた。

そして、左手で理佐の括れた細い腰を掴み、右手で、理佐の後ろ髪を掴んで引っ張り、顔を伏せれないようにした。

「理佐、ほら、しっかり自分の姿を目に焼き付けとけよ、声掛けられたばかりの男のチンポをしゃぶって、生で入れてって懇願してケツ突き出してるんやぞ、ほら、入って来る時の顔も見とけよ。」

俺は、ゆっくりとチンポを理佐のオマンコの奥へ入れていった。

理佐の濡れ濡れのオマンコに、簡単に俺のチンポが入っていった。

理佐も、かなりの名器だった。

かなりの締付けで、濡れ具合が半端ない。

簡単にスルッと入って行きそうなのだが、締付けの良さがそうさせない。

友香の時みたいに、塞がっているオマンコの肉を、俺のチンポで突き立て、開いていく感触が分かった。

俺は、理佐の表情を楽しむ為に、かなりゆっくりとチンポを入れて行った。

「あぁぁぁっ、はぁっ、はぁっ、おっきいっ、はぁっ、ちょっと痛いっ、はぁっ、はぁっ、あぁぁあァァァ、凄いっ、開いてるっ、何コレぇっ、あぁぁぁぁっ、何ぃぃぃっ、開くっ、あぁぁぁっ、破れるっ、破れちゃうよぉっ、理佐のオマンコ破れるっ、壊れるぅぅぅっ、おっきいっ、あぁぁっあぁぁうぅぅあぁぁぁぁっダメぇぇぇっ…。」

理佐は、顔を伏せようとしたので、俺は後ろ髪を引きながら、更にチンポを理佐の体の中心に向かって入れて行った。

理佐は、鏡に写っている自分の姿をハッキリと見た。

下半身は裸で俺に腰を捕まれ、反対の手で後ろ髪を掴まれて引っ張られている。

そして、自分がブラウスのボタンを外したせいで、胸が露わになり、ピンクの綺麗な乳首が興奮し過ぎてピンピンに勃起している。

そして、俺の生のチンポが入って来る感触に狂ったように感じて絶叫している自分の顔が見えていて、そんな自分と目が合っている。

俺のチンポの5分の1くらいが入った頃だろうか、理佐の絶叫が、より激しくなり、オマンコの締付けがよりキツくなったので、俺は、理佐の髪を離し、その手の指を後ろから、理佐の口の中に入れ、掻き回した。

理佐の口の中を描き回すと、俺の指の間から、だらしなくヨダレが垂れた。

それと同時くらいだった。

「いやいやいやいや、あぁぁぁぁぁあああアアアあァァァァっ、もうダメぇぇぇぇぇぇっ、あぁっ…、あぁぁぁぁぁああああァァァァァあアアア嗚呼嗚呼ァァァァあぁぁぁぁ…。」

「ビチャビチャビチャビチャしょじょじょじょじょじょ〜。」

理佐は、お洩らしした。

いや、潮吹きだったのか。

鏡には、理佐が吹き出すところから、太ももを伝ったり、飛び散ってる潮がバッチリ写っていて、理佐も体を痙攣させながらそれを見ていた。

「いやぁぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁっ、止まらないよぉっ、あぁぁぁぁぁあああァァァァあぁぁ…。」

俺のチンポは、恐らく理佐のGスポットの位置だったと思う。

そこで、出し入れしてみた。

「えぇっ、いぃやぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁあアアアぁぁぁァァあぁぁぁっ、ダメぇぇぇぇっ、キャーーーーーっ、あぁぁぁぁ、おかしくなっちゃう、おかしくなっちゃうよぉぉぉっ、もっと、もっと入れてぇぇぇぇっ、あぁぁっ、あぁっ、あぁぁぁぁあぁぁぁ嗚呼嗚呼嗚呼ァァァァァァあああっ…。」

理佐は、漏らし続けた。

そして、自分の目を鏡で見ながら激しくイッた。

俺は、Gスポットを擦るのを止めて、また、理佐のオマンコの奥に入れて行った。

「あぁぁぁっ、広がってるぅっ、オマンコ、広がってるよぉっ、凄いっ、理佐のオマンコが裂けちゃうぅぅっ、あぁぁっ、凄いっ、おっきいっ、あぁぁぁっ、広がってるぅぅぅっ、あぁぁぁぁっ、もっとっ、もっとぉぉっ、理佐のオマンコ掻き回してぇぇぇっ、なおさんのチンポ汁を理佐のオマンコに擦り付けてぇぇっ。」

俺は、後ろから両手で理佐のおっぱいを揉みながら、チンポは奥へ入れて行った。

7~8センチくらい残して、理佐の奥に当たって止まった。

俺は、理佐の柔らかいおっぱいを揉みながら、ゆっくりとピストンし始めた。

俺の指の間から、理佐の白い乳房と、ピンク色の乳首がはみ出していた。

理佐の感じ方はヤバかった。

俺は、理佐が弱そうな言葉を選び、言葉責めをしながら、少しずつ激しく腰を突き立てた。

「理佐ぁ、どうやぁ俺みたいなキモいおっさんに生のチンポ入れられて、初めてイク感想は?、お前、会ってまだ15分の男に生のチンポおねだりして、感じ過ぎてお洩らしまでしとるんやぞ!。」

「あぁぁっ、言わないでぇっ、はぁっ、あぁぁっ、凄いっ、何コレぇっ、おかしくなっちゃうぅ、凄いっ、あぁっ、なおさんのおチンチンやばいよぉっ、オマンコ伸びちゃうっ、凄いっ、あぁぁぁっ、奥に当たってるっ、凄い、奥イイっ、何コレぇぇぇっ、いやぁぁぁぁぁっ…。」

俺は数回理佐をイカセたあと、奥に当たって残っている7~8センチをゆっくりと押し込んだ。

「あぁぁぁぁあっあっああぁぁぁぁぁああああっ、何コレぇぇぇっ、奥まで開いちゃうぅぅぅ、凄いぃぃぃっ、もっと、もっと突いてぇっ、奥凄いっ、いぃぃぃぃっ。」

「理佐ぁ、お望み通り、俺の生のチンポの先から、チンポ汁がいっぱい溢れて、お前のオマンコに擦り込まれてるでぇ、お前のオマンコが、思い切り俺のチンポに吸い付いてチンポ汁を吸い出しとるで、エロいオマンコしとんなぁ、どんどん子宮に吸い込んでいっとるで。」

理佐は、狂ったように感じていた。

「あぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁぁっ、生、気持ちいいっ、生のおチンチン気持ちいいよぉっ、あぁっ、理佐のオマンコになおさんのチンポ汁がいっぱい出てるぅ、オマンコで味わってるよぉっ、美味しいっ、もっと、もっと理佐のオマンコで気持ち良くなってぇぇぇっ、もっと擦り付けてぇぇぇっ、もっと突いてぇぇっ。」

俺は、理佐をこっちに向けた。

洗面台に乗せ、思い切り股を開かせた。

そして、自分の指で脱毛処理された綺麗なビラビラを開かせた。

真っピンクのオマンコが剥き出しになり、さっきまで俺のチンポに掻き回されていたオマンコの入口は、パックリ開いて、奥まで見えていた。

「ほら、どうして欲しいんや?。」

俺は、理佐のスマホを動画モードにして撮った。

「はぁっ、あぁっ、早くぅ、早くなおの生のおチンチンを理佐のオマンコに入れて下さいっ、もっと理佐のオマンコにおチンチンを擦り付けて気持ち良くなって下さいっ、早くぅ、なおの…、チンポ頂戴っ、早くぅ、理佐のオマンコ壊してぇぇぇぇっ。」

俺は、さっきよりギンギンになったチンポを、理佐のオマンコに入れていった。

かなり反っていたからか、理佐のGスポットを直撃で擦るみたいで、理佐は、もう電車で見つけた時のような凛々しさや、気の強い感じは、完全になくなっていた。

「あぁぁぁぁぁああああっ、イクっ、あぁぁあっ、イクッ、イクぅぅぅっ、何コレぇぇぇっ、もうダメぇっ、出ちゃう出ちゃうぅぅっ、あぁぁぁぁぁああああ、恥ずかしいぃっ、出ちゃうぅぅぅぅっ、あぁぁぁぁぁああああぁぁぁァァァあぁっぁぁぁぁっ…。」

理佐は、自分のスマホで撮られながら、絶叫し、潮を吹いているところまで撮られて、激しくイッた。

俺は、理佐のオマンコからチンポを抜いた。

「理佐ぁ、これ以上、俺のチンポを楽しみたかったら、自宅に案内しろよ。」

答えが出るのに、そんなに時間は掛からなかった。

それこそ5秒もしない内に、理佐は頷いた。

理佐はパンティーを穿き、ブラを直し、ブラウスのボタンを留め、スカートを穿いた。

俺もズボンを穿き、そして、理佐を抱き寄せてキスをした。

理佐は、俺の舌をいらやしく舐めながら言った。

「はぁっ、はぁっ、早く、うちに来てぇっ、早く続きがしたいよぉ、なおのチンポでもっとメチャクチャにされたぁい。」

その公園の直ぐ隣が理佐のハイツらしい。

俺は焦らす意味でも変態プレイの一貫でも、離れた所に見えるコンビニに先に連れて行った。

そして、理佐にゴムを買わせた。

周りに居たオヤジにジロジロ見られながら、理佐は俺と一緒にレジに行った。

「もうっ、メチャクチャ見られたじゃないっ、でも、ありがとうね、ゴムあった方が安心だもんね。」

理佐は大きな勘違いをしていた。

理佐は、自分の身がどんな目に遭うのか、この時は分かっていなかった。

そして、理佐のハイツに着き、部屋に入り、鍵を掛けた。

玄関に置いてある鏡の前で、俺は理佐の後ろに立った。

「ほら、理佐ぁ、今からどうされたいのか、この綺麗なセンスの良い服を着た自分にゆーてみぃや。」

理佐は、興奮が全く冷めていなくて、素直に答えた。

「私、○藤理佐は、なおの性奴隷です、あなたの好きなように私の事をメチャクチャにして下さいっ、あぁぁっ、早くあの凄いおチンチンで私をメチャクチャに犯してぇぇぇっ。」

続く

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