前回から少し時間が空きました。すみません!
続きです。
紗矢佳の家の合鍵を手に入れた俺は早速プランを練った。
「更衣室で着替えは見てるし、もっとプライベートなところがみたいな。」
ということで?
紗矢佳のプライベートの姿を見ることを目標に
紗矢佳の生活パターンを調べることにした。
職場は同じだから、履歴書を見て住所はすぐわかった。
実家と思われる住所が別に記載されていたから
恐らく1人暮らしなのだろう!
そうやって、勝手に彼女の履歴書を漁っている間にも出勤はしているので、バッチリ紗矢佳の着替えは撮らせてもらっている。
「今日は赤に白レースか意外と派手な下着つけるんだね!」
紗矢佳が聞いたら嫌われるどころじゃないくらい変態な独り言を呟いていた。
その後、確実に誰もいない日を狙っていたが、
ようやくその日が来た!
「先輩!今度の週末に京都のコスプレイベントに行くんです!」
にっこり可愛い笑顔で紗矢佳が喋りかけてきた。
「お、そうなんだね!京都から日帰りだと大変じゃない?」
「先輩、私のシフト見て気づきませんか?来週4連休とらせてもらってるんです!イベントの後、観光もしてきます!お土産買ってくるんで楽しみにしていて下さい!笑」
「そうなんだ!それじゃあ、楽しんできなよ!留守番は任せな!」
(紗矢佳の家の留守番もしてあげるね…!)
なんてことを心で思いながら、週末を待った。
いよいよ週末!彼女の住所は知っているので、朝早くから彼女の家の前で一応変装して張り込んでいた。
(何時から行くか聞いとけばよかったな…)
そんなことを思っていた時、紗矢佳の部屋の扉が開いて大きなキャリーケースを持った花柄ワンピース姿の紗矢佳が現れた。
(いつもながら可愛いな!)
「地元の駅から新幹線に乗るはずだけど、そこまで見送るか…!」
キャリーケースが重いのか引くのも一苦労な感じだった。手伝ってあげたい感情を押し殺しつつ付いていっていたが、ふと、
(このまま行くとエスカレーターがあるんじゃないか?キャリーケースを持ってるし、駆け上がることはない。)
そう思った時には、バレないように彼女の後ろをしっかりキープ。
幸いにも人はいない。
紗矢佳のワンピースの下からスマホでじっくり撮影した。
時間にして30秒ほど、全く無警戒なことをいいことに撮りまくった。
エスカレーターを上がり、駅の改札に入ったところまで見送り、先程の動画を確認…!
いつぞやの赤いレースのパンツだった!ワンピースなので、パンツと同じく赤いブラも見えており、紗矢佳のスタイルの良さも丸わかりだった!
何より、パンツのクロッチの部分が他の赤い布の部分より濃くなっていてより興奮した!
「紗矢佳ちゃん無防備すぎるよ…こんな簡単に逆さ撮りできるなんて…京都では撮られないように気をつけるんだよ?」
さて、思わぬ副産物が手に入ったが本番はここから…!
紗矢佳の部屋へ侵入だ!
念の為、彼女の部屋のチャイムを数回鳴らしてみる。反応はないようなので、恐る恐る合鍵を差し込んでみた。
「ガチャり」
この音を聞いた瞬間
「勝ったな!」
そう思ってしまうほど、自分もワクワクしていたのだろう。
開けた瞬間、これが女の子の部屋の匂いなのか
なんとも言えないいい匂いが鼻孔をくすぐる!
清楚系の彼女に違わぬ、白を基調とした綺麗な部屋だった。
ただ、コスプレ衣装作りに追われていたのか、
ベット周りはちょっと散乱しているようだった!
「じっくり観察してる場合じゃない!せっかく彼女の匂いが残ってるうちに味わえるところは味わないと!ひとまず、ベットにダイブするか!」
彼女の枕からは汗の匂いもあるのか部屋とはまた違った匂いもして興奮した。
ベットを堪能した後、洗面所に向かった。
風呂場の床がまだ濡れている。
どうやら、紗矢佳は風呂に入った後に出かけたようだ。
「ということは…洗濯機の中には…あった!」
洗濯機の中にはパジャマとタオルと一緒に薄い黄色の布が見えた。
取り出してみると、黄色に花柄が前面にあしらわれた可愛いパンツだった!
同じくブラも発見!
久しぶりの紗矢佳の使用済みパンツとブラ!
我慢できず、顔に押し付け匂いを嗅いでみた。
この前より新鮮な分、匂いも強く、汗とおしっこ?の匂いがより強く感じられた。
「ダメだ…我慢できない!」
俺は服を全て脱ぎ、息子に彼女のパンツを巻き付けオナニーをした。
クロッチの部分に息子の先が当たるようにしたところ彼女と擬似セックスをしているように感じ、ますます興奮しクロッチに思いっきり放出してしまった。
彼女のパンツは見るも無惨な布になってしまったが、元々洗うやつだったんだ!
そう思い、洗濯機に戻したが、
一発抜いたことで、冷静になり
洗面所横の棚を一段ずつ開けていくと
お宝発見!
紗矢佳の下着たちが敷き詰められていた。
清楚系らしく、淡い感じの色あいが多く
ブルーやピンク、白といったパンツが多くあるようだった。
(もしかして、赤いやつは勝負下着かなんかなのか…)
なんてことを思いつつ今朝の彼女を思い出していた。
ひとまず、彼女の下着の全てを写真におさめ、
クロッチ部分には息子を巻き付けたり、舐めたり堪能して過ごした。
「ここからが本番だな」
そう思い、持ってきたリュックの中から
カメラを取り出した。ちょっと奮発して勝った高性能のやつだ。
これを風呂場と洗面所、ベットが見れるところに設置した。
まだ、時間があるし、帰ってくる日まで過ごさせてもらおう。
続く