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前回の続き
バイト先の同僚、紗矢佳の下着を狙ってリュックを漁ったところ紗矢佳がコスプレイヤーだと判明した話。
紗矢佳がコスプレイヤー、しかもフォロワー数がそこそこいる人気コスプレイヤーと判明した。
どうやら人気のアニメやゲームのキャラのコスプレを良くしているようだった。
「あれだけ可愛いと人気も出るよな」
なんて思っていたが、俺も鍵垢でしっかりフォローした。
それから、紗矢佳にさりげなくアニメやゲームの話を振るとすごく食いついてくれ、以前より話す回数が増えた。
下着目当てで知った情報だったが、紗矢佳みたいに可愛い子と仲良くなれて嬉しくない男なんていない。
それはそれとして紗矢佳はコスプレイヤーだから、写真は勝手にあげてくれる。この前リュックを漁って撮った紗矢佳の白い下着と並べてオカズにする日々を過ごした。
そんなことをされているともつゆ知らず今日も紗矢佳は笑顔を振りまいてくれる。
誰にでも分け隔てなく接してくれるのも彼女の魅力の1つなのだ。
「写真だけじゃ物足りないな…」
もっと紗矢佳のことを知りたい!というかオカズが欲しかった俺は盗撮を試みることに決めた。
そうは言ってもバレてしまっては元も子もない。どのようにすべきかと思っていたところ
ふと紗矢佳がコスプレイヤーだっとことを思い出した。
実は俺は元々カメラマン志望でプロ仕様の機材も揃えていた。
俺が紗矢佳をコスプレを撮る役になれればチャンスがあるかも…
そう思い、上手くいくかは賭けだったが
被写体になってもらえないかたずねてみたところ
「先輩、カメラできるんですか!?ちょうど撮る人探してたんです!!」
「ホント!?それならよかった!シチュエーションにもよるけど、スタジオも用意できるよ!」
「すごい!スタジオ代、結構高いから助かります!私の知り合いも呼んでいいですか??」
「もちろんいいよ!じゃあ、日程決まったら連絡して!」
心配をよそにあっさり決まった。
先輩としてのポイントととアニメとかの話で信頼度を上げられたのがよかったのかも!
その信頼を裏切るようなことをしているのにニヤニヤが止まらないそんな日々を数日過ごしていたところ
撮影日が決まったと紗矢佳から連絡がきた。
俺は人脈をフル活用し、スタジオをおさえ、かつ完全貸切にしてもらった!
撮影日当日、紗矢佳達には現地集合をしてもらうことにした。
その集合時間前に完全貸切にしたスタジオのあらゆる箇所にカメラを設置し、スタンバイした。
そうこうしているうちに集合時間となり、
「先輩!今日はよろしくお願いしますね!あと、私のコスプレ仲間連れて来ちゃいました!衣装合わせもしたいので!」
そう紹介された2人の紗矢佳の友達もすごく可愛く
真波と呼ばれた娘は大人っぽくしためるるみたいな感じ。
「すみません!紗矢佳の友達の真波って言います。今日はよろしくお願いしますね」
「うん!よろしくね!一緒に来たんだね!仲良いの??」
「はい!昨日も真波の部屋に泊まって今日やるコスプレのアニメ見返してきました!なので、予習はバッチリです!」
紗矢佳はニッコリ笑顔と少しのドヤ顔を向けてきた。可愛い子は何しても可愛いな!
「今回、スタジオ貸切にしたから自由に使っていいよ!一応…」
と場所の説明を行い、
「じゃあ、準備ができたら撮影始めようか!待機してるから出来たら呼んでね!」
そう言うと俺は機材が置いてある部屋へ向かった。
そこにはモニターを設置してあり、先程更衣室に設置したカメラの映像がリアルタイムで見れるのだ。
今か今かと待っていると2人が入ってきた。
学園物のコスプレをするらしく制服に着替えるようだ。
まずはもちろん紗矢佳着ていた服を脱いでいき、上半身は白いブラ下も履いていたジーンズを脱ぎ、白いパンツが露になった。
紗矢佳は本当に白が好きなんだな。なんて思っているとジーンズと一緒にパンツも引っ張られたのか半ケツ状態になっていた。
肝心なところは見えなかったが、紗矢佳の尻の割れ目が見えただけでとてつもない興奮がえられた。
次に真波ちゃんもちょうどワンピースを脱いだところだった。上下ともにピンクの下着のようで、胸は大きくなさそうだが、形は良さそうだった。
「先輩!準備できました!」
紗矢佳から連絡がきたので、撮影を始めた。
写真を撮ることは紗矢佳抜きにしても普通に好きなので、適当な撮りはしない。
ポージングなんかも指示しながら制服写真を撮り終えた。
「先輩!ありがとうございました!すごく可愛い写真が撮れました!」
「みんなの反応が楽しみだね!」
「それなら撮った甲斐があったよ!結構、長い時間撮ってたし、一旦休憩にしようか!近くに美味しいご飯屋さんもあるし!」
「そうなんですね!それは楽しみです!先にお手洗いだけ行ってきますね!」
「あ、私も!」
〜5分後〜
「すみません!お待たせしました!」
「ううん。大丈夫…ただ、ちょっとカメラが不具合でちょっと見ときたいから2人でご飯行ってもらえる?場所はここだから」
2人に定食屋の場所を伝えた。
「すみません…私たちカメラに詳しくないので、お任せするみたいになっちゃって…」
「大丈夫!ありがとう!せっかくだし、ゆっくりしてきなよ!俺も行けそうだったら連絡しまするし!」
そう言って彼女たちを送り出した。
もちろん、カメラに不具合なんてない。
ひとまずはカメラの回収だ。
更衣室に…トイレ…シャワー室は使わなかったな…
「更衣室といえば…紗矢佳は真波ちゃんの家に昨日泊まったって言ってたな」
紗矢佳は小さいカバンしか持っていっておらず、リュックはきちんとありました!そのリュックを漁るとお目当て紗矢佳の下着がありました!今回は水色の上下
清楚な紗矢佳に良く似合う。
もちろん写真で撮りまくる今回は高画質のカメラだから繊維まで見える。
クロッチを見るとオシッコの後なのか洗ってもとれなさそうな黄色シミがついていた。
これもパチャリ。
前回と違って匂いは少ししたが、それも紗矢佳の匂いと思えば愛おしかった。
その後はブラの匂いわ嗅ぎながら、パンツで扱き紗矢佳のクロッチに目掛けて射精した。
「下着…欲しいな…でも、バレちゃうよな…あれ、これはなんだろうキーケース?」
どうやら持っていったバックには入れず、こっちにキーケースを入れていたようだ。
不用心だなと思ったが、これを使えば紗矢佳の部屋に入れるんじゃ!?
バクバクする心を抑えつつ、直ぐに合鍵屋に向かった。
紗矢佳たちには「もう少しで行けそうだから少し待ってて!」と連絡を入れておいた
こうして、紗矢佳の家の鍵を手に入れた。
拙い文章ですが、続編希望多ければまた書きますね!