気づけば親戚のおばさんが性の対象に

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小6の時の話。ウチの家はいわゆる本家でお盆の時期は墓参りのために色んな親戚が我が家を訪れていた。

その日は県外に住む恵子おばさん一家が泊りがけでやって来ていた。

夕飯後、翌日は部活の朝練が控えていた俺はすぐに入浴し部屋で少しくつろいだ後、歯を磨いて早く寝ようと洗面所に向かった。

何も考えずに洗面所の引き戸を開けた所、そこには今まさに浴室に入ろうとしていた恵子おばさんがいた。

俺は「あっごめんなさい!」と謝るとおばさんは「あぁ○○君ね~ビックリした~どうしたの?」といつもの調子で返事を返してきた。

当然一糸まとわぬ姿のおばさんだったが、俺の事をまだまだ子供だと思っていたのか、特に身体を隠す事も無く俺と向き合って話していた。

少しドギマギしながら「ちょっと歯を磨きに……」と言うと「そうなの?じゃあほら、どうぞ~」と言いながら浴室へ入り洗面所のスペースを空けた。

その後、俺はいつも通りに歯を磨き部屋に戻り、布団に入ったが、俺の頭の中は先程見たおばさんの裸でいっぱいだった。

おばさんは母と同年代だったはずだが、痩せ型で胸も小さい母と比べておばさんはいわゆるムッチリ体型で胸も大きかった。

既にオナニーは覚えていたが、その頃のオカズといえば同じクラスの女の子だった俺にとって、女性として十分に成熟したおばさんの身体は俺の中の本能?のようなものを激しく刺激した。

気づくと今までで一番と言っていいほどガチガチに勃起していたチンコを寝転んだままシゴくと、ものの数十秒で射精してしまった。

射精が終わった頃には今までただの大勢いる親戚の一人でしかなかったおばさんが性欲の対象に変わっていた。

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