「ちょっとー!何よ、この量は!!すんごいドロドロしてるし…!」
「ご、ごめん理沙…!ガマンできなった…ごめん。」
「いいわよ!別に謝んなくても。」
姉貴はそう言うと髪の毛を洗い出した。
俺は放心状態のまま、姉貴の揺れるオッパイを眺めていた。すると、萎んでいたチンコはすぐさま回復を見せ再びギンギンに反り返っていた。
俺はボディソープを手に取り、チンコを洗いながら
姉貴の後ろに回り、そっと静かに姉貴のオッパイを両手で洗ってあげる。
「あぁン…ちょっとやめてよ〜、今髪洗ってるんだからぁッ…!」
「いいじゃん。これで一石二鳥!早く体も洗って2階行こっ!理沙!」
そう言いながら、姉貴のオッパイを円を描くように揉みしだき、人差し指でチクビを刺激すると姉貴の体がビクッ、ビクッと小刻みに跳ねる。
「ああぁン…もう!サトシの意地悪ッ…!!」
横から見えるオッパイがたまらなくエロくて張り裂けそうにまで勃起したチンコが姉貴の背中に当たると、
「えぇッ…?!もう勃っちゃってるの??」
姉貴はシャンプーまみれの頭で振り向き、驚いた顔で
俺のチンコを見た。
「だって理沙のオッパイがエロすぎるんだもん。」
姉貴はちょっと照れたように、
「じゃ、早く洗っちゃうから2階で続きしよッ!」
俺と姉貴は適当に体を洗い、浴室を出た。
脱衣所でお互いの体を拭き合い、素ッ裸のまま2階へ
と階段を上がった。
姉貴が俺の手を引いて先に階段を上がり始めると
ケツがプルンプルン揺れ、マンコが丸見えだった。
小3からオナニーしてるだけあってビラビラが発達してるのか、エロ動画とかで見るビラビラよりちょっと飛び出してる感がある姉貴のビラビラだった。
姉貴はそのビラビラを吸われるのが大好きだ。
そして俺はそんな姉貴のマンコを舐めるのが、たまらなく好きだ。
高校に合格して、今はかなり機嫌が良い姉貴だが
基本的には気分屋な性格の為、俺が姉貴の部屋に忍び込み、寝ている姉貴にイタズラしようとすると、機嫌が悪いときなんて
「親に言いつけるからな。」とか普通に言ってくるから怖い…
で、その逆パターンもあって、なんとなく機嫌が良さそうだなと感じた時なんかは(家の中でTシャツにノーブラで乳首ポッチリでいる時など)
夜中にこっそり姉貴の部屋へ忍び込むと、Tシャツ捲り上げてわざと下乳出して寝たフリしやがってるんで
そぉーっとTシャツを首まで巻くってパイオツ丸出しにしてやり、それでもまだ寝たフリしてるんで
タオルケットを全部剥ぎ取ると紐パン穿いてサービスしちゃったりなんかして、完全に弟の俺を待ってました的なスタイルなのだ。
で、もちろん俺の大好きなオッパイもみもみしながら
舌先で乳首を転がしてやると、埋没していた乳首が
一瞬で尖りを見せる。
「ハァ〜ン…」
とか可愛い声出しちゃって腰をクネクネさせて、すっかり感じちゃってるんでパンティの紐を解いて
顔を突っ込んで、即クンニw
ズバズバ音立ててビラビラ吸ってやると姉貴のヤツ、
枕で顔を覆い、喘ぎまくっちゃう始末w
そして舌先でクリちゃんを刺激するとビクッビクッと
カラダを振るわせ、腰を浮かせ自分から上下左右に動きまくるんで、今度は舌全体を使いビラビラを押し避け膣の中をベロンベロン舐めてやると爪先に力を入れ踏ん張るようにしながら簡単にイッちゃう姉貴。
で、自分がイッちゃって満足すると急に人が変わったように部屋から追い出される俺。
渋々、自分の部屋に戻りギンギンに勃ったチンコ擦りながら口の周りにまとわりつく姉貴のマンコの匂いと
ハダカを思い出し、シコシコ、どぴゅッ…
そんな事は日常茶飯事だった。
今回もイッちゃった後に、やっぱり入れるのはやめとこ!なんてならないよな…
そんな不安が頭をよぎっていた。
姉貴は俺の手を引いたまま、なぜか俺の部屋のドアを開けた。
「えっ!?マジ…俺の部屋、ヤバいくらい汚いけど」
「うぅわぁッ…なに…?この汚さ…」
ベッドの布団はぐちゃぐちゃ、ゲームのソフトが散乱し、空のペットボトルが至る所に落ちている。
おまけに、その日の朝方まで遊んでいたPCのゲーム画面がそのまま点きっぱなしだった。
「ちょっと〜、サトシ!いくらなんでもこれはないんじゃない?」
素ッ裸のまま、急にキレる姉貴…
俺は焦り、そそくさとペットボトルとゲームソフトをかき集め整頓w
その間、姉貴はベッドを直してくれていた。
「ほら!パソコンも消しなさい!」
「はーい。」
俺はゲームをセーブし、ゲーム画面を終了させたまでは良かった。
すっかり忘れていた…
PCの待受画面に夏休みに撮らせてくれた姉貴の全裸M字開脚画像をチョイスしていたことを…
ゲーム画面が終了すると同時にPCの画面には姉貴の
霰もない全裸無修正画像が現れた…
俺は慌ててPCの画面の前に立ち塞がり、姉貴からは見えない角度で画面を隠していた。
「ん?何してんの?使わないんだから電源切りなよ」
「ん、んン〜…」
勘の鋭い姉貴が疑わしい表情でベッドの上から真横に顔をスライドさせた。
「ちょッ…ちょっとアンタ!!なによそれ!?そのパソコンのその画面は!!ちょっと退きなさいよ!!」
その瞬間、俺のチンコは通常時よりもさらに萎んでしまっていた…
ベッドから飛び降りた姉貴のオッパイが激しく弾んだ
「これアタシじゃん!ちょっとー!誰かに見られたらどうすんのよ!!消しなって!早く!ほら!消せ!」
俺は急いで内蔵のスクリーンに変えた。
姉貴の機嫌が悪くなったからお終いだ…
俺はそう思った。
さらに姉貴の事情聴取が加速する。
「ちょっとアンタ、あの時撮ったやつ、もっと保存してるんでしょ!見せなさい!」
俺は肩を落としながら姉貴の無修正画像が厳重に保管されているフォルダを開いた。
姉貴は全裸のまま俺のPC専用チェアーに座り込み、
マジマジと自分の痴態が写る数々の画像を食い入るように見つめていた。
沈黙を破り、姉貴の口から出た第一声が意外すぎて
一瞬、何が何だか分からず戸惑ってしまう俺。
「へ〜。自分のハダカって鏡で見た事しかなかったけど、こうやって写真で見るとお姉ちゃんってけっこうスタイル良くない?ね?」
って、おい!アンタ自分のそのスタイルの良さに気づいてなかったのかーい!
なんて、ひとりツッコミ入れたくなる姉貴の発言。
「アンタさ、撮り方上手じゃない?!ほら、これとかさ。」
姉貴はマウスをカチカチ、クリックしながら自分の
エロ画像を何度も見ている。
姉貴が気に入った画像は俺のお気に入りでもある、
ちょっとローアングルで撮った立ち姿のやつで、元々
長い脚が、さらに長く見えて何よりも下乳のアングルが超絶エロい一枚なのだ。
「へー、なんか不思議〜。悪い気はしないわ。」
「え…じゃあ怒ってないの…理沙は…」
「ん〜…怒るとかってより、恥ずかしいのもあるし、
誰かに見られたらお終いじゃん。でもアンタがちゃんと誰にも見られないようにロックとかしてくれてたから安心?したけど、あんな風に待受には絶対しない約束なら許してあげる。今回は。」
「ほ、ほんと?!理沙!じゃ〜消さなくてもいいんだね?!」
「うん。とりあえず今回はね。アタシが消したくなったら消す。だから暗証番号は何番?」
「理沙の誕生日。西暦4桁と月日の4桁だよ。」
「覚えやす〜いwてかさ、これ去年の夏だよね?まだ部活やってたからカラダが引き締まってていい感じだよね?今ヤバくない?アタシ…」
「そうかな〜?あんまり変わらないと思うけど…
ちょっと今撮ってみる?そうすれば比べれるじゃん」
俺って天才?w
暗証番号なんていくらでも変えれるし、また姉貴の
新作撮れるし、コレクションは増えるしで気分は天国だ!!
「そっか!比較できるもんね!でもアンタの部屋じゃなくてお姉ちゃんの部屋行こッ!」
続く…
「」#ピンク