気が強いバスケ部だった姉貴と⑧

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その日はもう、朝に見たママのエロすぎる生全裸が、

一日中、頭の中を付き纏っていた…

もうすぐ41歳になるにも関わらず年齢よりも、かなり

若く見られていた当時のママ。

中学の頃は同級生から

「おまえのママ、綺麗だよな」とか、

「なんかエロくね?」とか、何人かに言われたように

高校になっても、他の中学から来た同級生連中に、

「おまえの母さんとヤリてぇー。」とか、

「家でママのハダカ見たりしてんの?」など

なかなか人気のママだったけど、逆に恥ずかしくて、

「ハダカなんて見る気もしねーよ!w」とか、

強がって?見せてた俺。

姉貴の存在も同級生たちは知っていて、顔も見た事

あるやつ、たくさんいたけど特に姉貴に食いついて

来る同級生はいなかったが、

まぁ、確かにこれと言って美人なわけでもなく、

かと言ってブスなワケでもない。

「顔が似てるな。」と言われるが、

似ていて当然だろ、と思うのは当たり前だ。

でも、同級生のやつらが姉貴のハダカ見たら食いつ

くだろうな、と思う俺。

ママと姉貴のカラダはよく見ると似ているし、姉貴が

今のママくらいの年齢になれば、あんなエロさに

仕上がってくるんだろうな…とか思った。w

しかし姉貴と俺、2人を出産したママ。

今朝、間近で見た、わずかに垂れてきたママのオッパイ…

そして黒みの中にも赤みもあるような、何とも言えない色をした大き目な乳首…

オッパイは、Bカップ…いやギリでCくらいあるかな?

決して大きくない、張りの薄れたパイオツ。

乳輪がちょっと大き目なのが、まぁエロい…w

昼前に、過酷な練習を終え帰宅した俺は再びママの

パンティを洗濯カゴから引きずり出し、オマケに

ブラジャーも堪能w

しかも姉貴の部屋のベッドで全裸になり、ママのブラ

を着けてチンポには一番臭いパンティ巻きつけながら

シコシコタイム。w

至福の時だ…

朝にママで発射した分、姉貴が恋しくなる。

SEXさせてくれるのは姉貴だ…

「ああああああぁぁぁ…理沙…理沙ぁッ…!!」

俺は姉貴の名前を叫びながら大量のザーメンを自分の

お腹にぶちまけた。

「ただいまー♪」

玄関のロックが開き、ドアが開くと同時に姉貴の元気な声が聞こえた…!!

「はぁうぅぅーッ…!?」

ヤバい…ヤバすぎる…!!

どう説明する??この状況を!!

真昼間からマッパで姉貴のベッドでママのブラジャー装置し、オマケにママの未洗濯の激臭パンティ片手に腹には大量に発射されたザーメン…

俺は顔面蒼白に成りつつも、瞬時にママのブラと激臭パンティを、むしりとるように姉貴のベッド下へと放り投げた。

「サトシ〜。居るの〜?」

姉貴が階段を上がり、俺の部屋を覗いているようだ。

「あれ〜?居ないの〜?!」

姉貴が自分の部屋へと入る…

「えぇぇーッ!?ちょ…ちょっとアンタ、何してんの

よーッ!!人の部屋でッ…!!」

その時の姉貴の眼差しは完全に、この世の物を見る目

では無かった…

俺の顔面はもちろん、引きつりまくりながら

「理沙…おかえり…。」

確か、そう言ったような気がした…

続く…

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