次の日の朝、ママが階段を上げりながらいつものように大きな声を出して俺を起こしにやってきた。
俺はもうギンギンに反り返った朝立ちチンコを解放するかのようにボクサーパンツを脱ぎ捨て、下半身剥き出しでタオルケットを被った。
「ちょっと〜いつまで寝てるのよ〜、ママ頭痛いから
大きな声出させないでよ〜。ほら、起きなさい!」
この感じからすると、昨夜は泥酔しまくってて俺に
悪戯されたことも全然気づいてなさそうなママだ。
でも不思議そうに昨日の夜の事を、独り言みたいに
小さな声でブツブツと言い始めた。
「アタシ、どうして全裸だったんだろ…?酔いすぎて
自分で脱いじゃったのかな…
でも、あんな夢見るなんてアタシったら…」
ん?どんな夢だったんだ…?まさか気づかれた…?!
俺はさらに寝たフリを続けてみた…
そわ〜っとした感触とともに、以前数回あったみたいにママが俺のベッドに入ってきた…!
髪を撫でながらも、次第にママの手は俺の大事な部分へと近づく…
「えッ…?!ウソ…」
驚いたママの手が一瞬止まった。
俺は嘘の寝息を立て続けた。
それを確認したかのようにママの手は、俺のギンギンに反り返り、はち切れんばかりのモノを摩り始めた。
なんとも言えない艶めかしいママの手つき…
姉貴とは比べ物にならないほど熟練の動きに思わず声が洩れそうになるも、なんとか持ち堪える俺。
そしてついにその手が俺の熱り立ったモノを握った。
親指と人差し指、中指、この3本の指で俺のチンコを
優しくシゴくママ…
ああああぁぁ…もうガマンできないや…!!
「ああぁぁ…!ママッ…ママぁぁッ…!!」
叫ぶ俺に驚いたママが、
「キャーッ…!!ごッ…ごめんね、サトシ!ママどうか
してるわッ…!!」
ベッドから転げ落ちたママが俺に謝っていた。
で、俺は全裸。
「ママッ…最後までしてよ。こんなんじゃ収まりつかな
いじゃんかよ…!部活にも行く気なんねーし。」
俺はしゃがみ込んでるママの前に立ち、ギンギンの
チンポを見せつけるかのように仁王立ちした。
「ねぇサトシ…サトシはママくらいの年齢の人が
好きなの…?この前、ほら…携帯で見てたから」
「ママのせいだよ。ママが…ママがいつも俺の前で
そんなエロいカラダ見せるからだよ…!」
「そ、そんなつもりじゃ…わッ、わかったわ。今回きり
よッ…親子なんだから、ほんとはこんなこと…イケ
ないのよ…」
「いいよ!じゃーママ、全部脱いで!お願い!!
全部脱いで四つん這いになってお尻を俺の方に
向けてよ!!」
「ぬッ…脱ぐのはいいけど…い、入れ…ちゃダメよ…」
「うん!わかってるよ、早く脱いで、ママッ!!」
ママは、ちょっと戸惑いながらスエットのハーフパンツを脱いだ。
薄い水色の小さめのレース調のパンティが現れ、
次に脱ぐのは部屋着の小さめのTシャツだ。
ノーブラだったのですぐにオッパイが露わになった。
そして最後にパンティに手をかけると、俺を見て
「なんかマジマジ見られると恥ずかしいなママ…」
そう言いながらも最後の布切れがママの足首から抜き
取られた。
「はぁぁぁッ…ママ…最高ッ…!!」
「そッ…そぉ…?!なんだかうれしいんだか恥ずかしい
んだか…よくわかんないわねッ…ははッ…。」
ママはちょっと気取ってポーズを取る仕草を見せた。
「ママッ…!早く四つん這いになってよ!!」
ママはさっきとは打って変わって、ちょっと怪訝そう
な表情で、
「えぇ…?や、やんないとダメ…?あはッ…ダメか…」
ママは諦めたのか、ゆっくりしゃがみ込みながら、
四つん這いになった。
「ねぇ!ちゃんとこっちにお尻向けて!
そうそう!もっとお尻突きあげてみてッ…!!」
俺に言われる通りにケツを突きあげ、マンコもケツ穴も、丸見え状態のママ。
こんなのクラスのヤツらが見たら鼻血もんだな!なん
て思いながら、俺は全裸四つん這いでケツを突きあげ
美人なクセにグロマンと黒ずんだアナルを見ながら、
チンポをシゴきまくった。
「ああぁぁッ…ママッ、最高ッ…!ああぁぁッママッ…!」
もうイキそッ…ママッ、こっち来て俺のシゴいて!」
ママは起きあがると俺の前にひざまづくと、ビンビン
に反り返ったチンポをキツく握り、シコシコし始めた
「サトシ…これっきりだからねッ…!出したら部活に
行きなさいよッ…。」
「わッ、わかったよ、ママッ…ああッ、ああああッ…!」
ビュルッ!ビュッ、ビュッ…ビュルッ、ドックン…!
「いやーッ!!ちょっとッどこに出してんのよッ…!」
俺はあまりの気持ち良さで、ママのオッパイにブッカケてしまっていた。
「んもぅーッ…またシャワー浴びなきゃないじゃん。」
「ごッ…ごめん、ママッ…!また頼むね!じゃあねッ!」
「もうしないわよッ!これっきりだからねッ!!」
俺は逃げるように家を出て、部活に向かった。
そして以前にも増して、ママの事が頭から離れなくなっている自分がいた…
午前中、コーチに散々しごかれ疲れ切った俺はチームメイト数人とラーメン屋に行き、それから帰宅した。
家の前まで来ると、ママの車があった。
俺は玄関の鍵を開けて、
「ただいまー。ママ居るの?今日、仕事は??」
返事は無いが家に居るようだ。
リビングを見ても居ない…
すると浴室から物音がした。
ママの鼻歌だった。
「なんだよ、仕事休んだのかよ。昼間から鼻歌交じり
でシャワーなんか浴びやがって…」
俺も全身汗だくでシャワー浴びたいのに、ママが入ってるから浴びれねーじゃんか!
とか、思ったけど
「別に一緒に入ればいい事か!笑」
俺はジャージを脱ぐとママが居る浴室へいきなり入ってみた。
「ちょ…ちょっとーッ!!何してんのよアンタはーッ」
「いいじゃんかよ!子どもの頃は、いつも一緒に入っ
てただろッ…!」
「ほ、ほんとッ…アンタって子はッ…!!ハァ〜ッ…」
俺はママのオッパイ見て、チンポはすでにギンギンに
なっていた。
ママはそれを横目でチラチラと見ている事に気づいた俺は、
「ねぇママ。お願い…口でしてよ。お願いだからさ」
「はぁ…?本気で言ってるの?アタシたち、親子なの
よ…!そッ、そんな事…できるワケないでしょ…」
「でも今朝は手でしてくれたじゃん!!」
「あッ、あれは…そのッ…一度きりって約束で…。」
ママは俯いて、俺のチンポを見ようとしないでいた。
「ママ、見てよホラ!ママでこんなにビンビンッ…!」
ママはゆっくり顔を上げ、俺のビンビンに反り返った
チンポを見つめた。
「ほんとに…この子ったら、仕方のない子ね…。」
ママはそう言うと、ビンビンのチンポを優しく握ると
2、3回シゴきながら目を瞑り、ゆっくりと亀頭を口
に含んでくれた…
「ああああぁぁッ…ママッ!すッ、すげぇッ…!!」
思わず声が出た俺。
とにかく凄かった…
口の中に違う生き物がいるみたいな感触…姉貴のフェラなんて子供騙しだな、と思うほどのテクニック。
俺のチンポなんて子供扱いのように簡単に奥まで咥え込み、蠢くような舌がチンポ全体を這いずり回る…
「ああぁぁッママッママッ…!すごぃょ…すごぃママッ」
ママはお構い無しに目を瞑ったまま、竿をシゴきながら激しくバキュームして来た。
「ああああああぁぁッ…!ダメッ、イッちゃうママッ…!
イッちゃうよ俺ッ…ああああああああぁぁぁッ…!」
ドックンッ…!ビュルッ…ビュッ…ビュルッ…!!
3分くらいだっただろうか…俺は簡単にママの口淫に
よりイカされていた。
しかも口内発射していた…
ママはそれでも何も言わずに俺の吐き出したザーメンを飲み干してくれた。
そして最後はお掃除フェラ…
俺はママにしがみつき夢中でキスをした。
ママもそれに応えてくれるように激しく舌を絡ませてきた…
「ママ…仕事は?」
「今日、お休みしちゃった。サトシのせいよ…アハ」
「ママ…大好き!ママのベッド行こッ…!」
「しょうがない子ねぇ、ほんと…♪」
「」#コーラル