気が強いけど私にメンヘラな彼女を言いなりにして楽しんだ(1)

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妄想のお話です。お付き合いください。

彼女(彩奈)と私(愁)は社内異動がきっかけで知り合った。

出会った当初、私は25、彩奈19。彩奈は身長は165センチ、顔立ちは整っている方で上戸彩に似ているって言われるとよく自慢していた。黒髪ショートカットで胸はそこそこ(確認したらCだった)性格は強気で世話焼きお姉さんタイプで友人も多い半面打たれ弱く、強気が災いして落ち込むことが多い。そしてかなり人見知りなので誤解される事も多いようだ。

出会ってから付き合うまで1ヶ月と短期間であったが、私が比較的自身から話しかけに行くタイプであった事と私が彩奈の担当していた部署の経験者であった事が重なり、仲良くなるのに時間は掛からなかった。

その間にも仕事で色々フォローしたり、プライベートでも元カレが連絡をしてきて困っているというので電話してやめさせたりと意外と重い事もあった。

そんな事もあり、彼女からの信用を得たのか最近の子らしくラインで告白された。当時相手もいなかったし悪くないと思っていたので付き合う事になった。

彼女が某アミューズメントパークが好きということもあり付き合い当初からよく行っていた。最初のうちはカップルの定番だし好きなら仕方ないだろうと思っていたし年の差もありある程度のわがままは許容していた。

だが私が半年程して別地域への異動があった事で流れが変わった。彩奈は遊びに行くにも異動先地域からの私の車を使用しての送り迎えを要望してきた。

時々であれば問題ないと思っていたが遊びに行く度に送り迎えを私にさせるようになった。私は会う度2往復8時間程費やした。仕事の重量も増し、高速代、ガソリン代も相当に掛かる。体力的、金銭的にも難しいから送り迎えは月1回、高速代は半分出してもらう事を約束したがひと月目に払って以降一切払おうとしなかった。

現状維持のまま半年が過ぎた頃、私は限界を迎えた。事前に会う約束をしていた日があったのだが、約束を守らない限り会わないと伝えた。案の定彩奈はいやだいやだと猛烈に拒んだ。一晩明けて携帯を見てみるとメッセージが100件以上入っていた。

「絶対いや」

「別れたくない」

「会いたい」

「お金もちゃんと払うから」

「何でもするから」

『何でもする』

その言葉が私の中の何かに火を点けた。

「何でもするって言ったな?」

「うん…」

「別れないでいてくれるなら…」

「本当に何でもするんだな?」

「する…」

「だから会ってほしいの…」

「なら、今から言う事を出来たら会ってやるよ」

「わかった…」

「ありがとう…」

「じゃあ彩奈にしてもらう事は…」

空はもう真っ暗だったが〇〇駅の改札前は明るい。帰宅ラッシュを少し過ぎたくらいの時間だがまだまだ人が多い。普段つけないキャップをかぶり上着を羽織って、改札の見えるカフェで様子を見ている。

コーヒーを飲み始め少し経った頃、彩奈から着いたと連絡があり改札の方に目をやる。事前に指定した場所は広告照明の前で明るく目を引く場所だ。そんな場所に彩奈は立たされている。女性としては長身なのでただでさえ目を引きやすいタイプであるのに明るい場所にいることで一層目立っている。

彩奈の様子を見てみると、いつもの黒髪ショートにベージュのカチューシャをつけている。一見普通のようだが明らかに落ち着きはない。肩を少し前に出すようにしてすぼめ、足はぴったりと閉じている。近くを人が通るたびに、びくっとして更に下を向く。私からの返信を待っているのか、トートバッグを胸の前に持ちスマホを持ちながら画面をチラチラ見ている。

彩奈の服装は、黒のカーディガンにネイビーのチェックスカート、編み込まれている茶色のサンダルを履いている。

『言った通りにしてきたな』

そんな彩奈の様子を確認し私はにやりとした。

私が彩奈に言ったことはこうだ。

「じゃあ彩奈にしてもらう事は、今から言う服装で家からこっちに来る事」

「指定した服装と違った場合は会わない」

「19時〇〇駅改札前の某企業広告前」

彩奈を観察していると指示に従っている事がわかった。

カーディガンは袖がかなり余っているようだし、襟回りはサイズが大きめなのでオフショルに近く肩の部分が落ちてきそうだ。鞄を持っているため隠れてはいるが胸は深く切れ目が入っているようだ。肩をすぼめているのはノーブラなのがばれたくないからだろう。だが肩をすぼめると胸の部分に空間ができてしまうからその為に鞄で胸を隠している様だ。

下半身も太ももがよく見えている。後ろは見えないのでわからないがお尻が見えるぎりぎりになっているはずだ。

彩奈は普段パンツしか履かないのでミニスカは新鮮だ。度々スカートの裾を直す仕草をしているのは履き慣れていない事とかなりのミニスカの為ちょっと風が吹いただけでも気になるらしい。今日が強風でないのが非常に残念である。

そう。私が指定した服装はこうだ。

・上半身はSサイズの白いTシャツか男性用LLサイズの薄いカーディガンのみのどちらか(キャミなどインナーは不可)

・下半身は股下5センチ以内のヒラミニかデニムミニのどちらか(タイツ、ストッキングは不可、生足のみ)

・下着はTバックのみ、ブラは不可

彩奈は上半身はカーディガンのみで下半身は極端なミニスカートなのだ。そんな恥ずかしい恰好をした彩奈を15分ほど眺めた所でキャップと上着をリュックにしまいカフェを出て指定の場所へ私も向った。これから起こるであろう事に対しての高揚感と彩奈への征服感を感じながら。

「愁ちゃん…」

目の前には例の服装をした彩奈がいる。私の姿を確認した彩奈は堰を切ったように泣きながら謝りだした。

「ごめんなさい…」

「ごめんなさい…」

そんな彩奈を私は観察してみた。だいぶ泣いたのだろう、目は赤く少し腫れている。恥ずかしさからなのか耳も顔も少し赤い。

真正面にいると胸が良く見える。胸が見えているかどうかを気にする余裕もないのだろう。乳首までは見えないが、この位置からならお腹まで見えているし覗き込めば乳輪まで見えそうだ。さすがに黒のカーディガンなのでよく見ないとわからないが、確実に乳首の位置はわかるし近くにいれば少し透けているのもわかる。

もう少し明るい所で堪能したかったが改札付近で取り乱されてはさすがに目立つので彩奈の手を引き急ぎ足で少し離れたコインロッカー横に移動した。大きい駅にしては人通りの少なめの場所だ。

私は壁に寄りかかり彩奈の姿をもう一度舐めるように見た。当の彩奈はというと何が起きたかよくわからない、というような顔でこちらを見ている。急いで手を引かれて鞄がずり落ちたはずみでカーディガンが下にずれたのだろう、左肩のカーディガンが落ち胸の上半分が見えている。

「外見は…合格だな。ちゃんと言う通りにしてきたようだな。」

「すごく恥ずかしいけど…愁ちゃんに会いたかったから…」

「愁ちゃんが会ってくれるなら何でもする…」

ここで少し彩奈を試してみる事にした。

「ならここで左胸を見せろ」

「え…」

「ここで…?」

「…あっ!」

彩奈は周囲を見渡した後に目線を下ろすと自分の胸がほぼ出ていることに気が付き彩奈はカーディガンを右手で直そうとしたが

「隠すな!!」

…びくっ!

私に強く制止され彩奈は胸を隠せなくなってしまう。

「ちゃんとノーブラにしているかの確認だ」

「今ここで見せるんだよ」

「でも…ここじゃ…」

彩奈の周囲には後ろ十数メートルではあるが少なくない人が行き交っている。近くではないにせよ人から見られる可能性は考えてしまうのは当然だろう。

「何でもするって言ったのに出来ないの?」

「ふ~ん…」

私は明から様に不愉快そうな表情をした。それを見た彩奈はカーディガンを押さえていた右手を少し強く握り

「…わかった…やる…」

そう言って彩奈は、ゆっくりとゆっくりと、右手を下していった。

公共の場で女性に胸を出させているという状況に興奮を覚えないはずがない。下半身に血が集中するのを感じながらも冷静に周りを気にしながら彩奈の羞恥ショーを続けていく。

彩奈は俯いてしまっているが顔が更に赤くなっているのがわかる。恥ずかしさで上気しているのか胸も赤みを帯びている。やはり相当に恥ずかしいのだろう。胸を見せる決心をしたはずなのだが右手が止まりなかなか進まない。

私はちょっとした意地悪をした。

「顔を上げてこちらを見ながら胸を見せるんだ」

「え…そんな事…」

「また出来ないって言うの?」

「ならもうこの話はなしだな」

私が立ち去ろうとする仕草を見せると、彩奈は焦りながら私の腕を掴んだ。

「ま…待って!見せる!胸見せるから!行かないで!」

「ちゃんと胸…見せるから帰らないで…お願いだから…」

狙い通りだ。あまりの興奮に唇が渇く。普段あんなに強気な彩奈がこんなにも弱々しく、私に従おうとしている。

もっと辱めてやろうという欲望が引っ切り無しに湧いてくる。何にも代えがたい興奮だ。

「なら早くしろよ」

「俺がいいって言うまで隠すなよ」

「従えないなら次は帰るからな」

「はい…」

諦めたのか真っ赤になった顔をこちらに向けながら震える手をゆっくり下げていくと薄茶色の乳輪がすぐ顔を出した。どうやらカーディガンはぎりぎりの所で留まっていたようだ。顔はしっかりとこちらを見ている。胸を出させられる悔しさと恥ずかしさの混ざった良い表情だ。

「…っ!」

下ろす時に手が当たったのか乳首が下から上にぷるっとはじけ、Cカップの胸もそれに呼応するようにぷるぷると揺れた。大きすぎない薄茶色の乳輪と乳首、程よい肌色で若さ特有の張りのある形の良い胸。最高だ。

しばらく胸を出させたまま、顔と胸を何度もじっくりと見てやった。彩奈は顔を赤くしながら少し唇を噛んで『まだなの?』と言いたげな表情でこちらを見ている。だが、私は意に介さず無言のまま見続けている。

女性の服で背中が開いているものは珍しくないので後ろから見ればカップルが向かい合って話をしているだけに見えるだろう。だが私から見れば、10代の女の子が公共の場で胸を出すように命令され、それに従い顔を真っ赤にしながら自ら乳首までさらけ出している。そんな異常な状況に我慢が出来なくなったのか、彩奈が口を開いた。

「愁ちゃん…」

「何?」

「あの…」

「…まだ…かな?」

「もう…そろそろ…恥ずかし…んんっっ!!」

彩奈が言い終わる前に、無言のまま彩奈の乳首を抓った。

「…ん!……ぁ……ゃ」

「……ぁん……っ……ぁ…」

彩奈の乳首をぐりぐりとさらに強く抓りながら問いかけた。

「…ひぁ!」

「…ん!…ゃ…ぁん!…ゃあ!…」

「何?確認だって言っただろ」

「俺に何か意見があるの?」

「違っ!…んっ!…で…でも…あん!…」

「あ!やっ…やだ…それ…ん…ゃぁ…」

今度は乳首を引っ張った。乳首に硬さを感じながら彩奈に聞き返した。

「でも、何?」

「何か言いたいの?」

「何っ…ん!…でもない…」

「何でも…ぁん……ないから…」

「んっ…だから…ぁ…止め…て…んんっ…ください…」

話をしている間も、周りにわからない程度に彩奈の乳首を引っ張って離してを繰り返している。外で乳首を弄られ、恥ずかしさもあってすっかり乳首は硬くなっていた。指を離した瞬間のぷるぷるっとした胸の揺れはなかなか良い景色だ。止めてと懇願する声にも甘さが混じっている。

声を我慢しようと唇を噛むが、抵抗できず恥ずかしさを受容するしかないという彩奈の表情。嬲られながら刻一刻と形を変える晒された胸。彩奈の乳首を何度も嬲りながらも意地悪に聞き返してみる。

「何を?」

「何っ…って…ぁん…ぃや…ゃあ…」

「…ん…ゃあ…引っ張ら…ぁ…ないで…」

「ん?」

「…ぁん…んんっ…ち…ちくび!…」

「……お願い…します……ち…くび…ぁん…」

「…ぃや…ぁ…引っ張っ…ん…ゃ…んんっ…」

抑えてはいるがだいぶ声が甘くなった。乳首への愛撫はこれくらいにしておいてやるか。まだまだ楽しむ要素はある。焦ることはない。私は彩奈の乳首を上に引っ張り指を離した。

「んっ…!……ゃん!」

「っ!…やだ…」

先程より胸が大きく揺れ、ぽよんぽよんとしたその揺れが更にいやらしさを感じさせる。乳首への刺激がなくなった事を確認しほっとした彩奈は胸を隠そうとカーディガンを上げようとしたのだが

「待て」

「誰が隠していいと言った?」

「だって…もうずっと…」

「…ずっと…」

胸が出ている状況に先程よりは慣れはしたが恥ずかしくて言えないのだろう、彩奈の胸は10分以上外の空気に晒されている。また私に制止されてしまい、彩奈は胸を隠す事が出来ない。胸への羞恥はそろそろ許してやろうと思ったが、最後にもう一手苛めてやる事にした。

「じゃあ右手を出して」

彩奈の右手を取り、その程よく日焼けしている、細く長めの人差し指をたっぷりの唾液で舐めた。彩奈はびっくりした顔をしたが、私は彩奈の手を晒され続けている左胸に誘導し、私の唾液まみれになった彩奈の指をまだ硬さが残る乳首に擦り付けた。

「えっ!…何…?」

「…やっ!…やだやだ…愁ちゃん…」

「やだよ…こんなの…」

彩奈の乳首を自分の指でころころ弄らせるたびに、彩奈の乳首が私の唾液で覆われいやらしい光が増していく。自身の胸のいやらしさを感じたのか、少し落ち着いた顔の赤みが戻っている。

「…ゃ…ぁ…ぃゃ…」

「ん…ゃ…ぁ…」

「…っ…ぅん…ぁん…ゃぁ…」

彩奈は口をきゅっと結び再度の羞恥に耐えている。自分の指で弄っているのだから嫌でも乳首の硬さを意識してしまうのだろう。ぐにぐにと彩奈の指で形を変えていく乳首は卑猥そのものだ。これもだいぶ楽しめたので彩奈の手を離し、勘弁してあげることにした。

「上半身の服装は問題ないようだな」

「カーディガンを上げていいよ」

彩奈は急いでカーディガンを肩まで上げた。恥ずかしさからか、カーディガンを上げた右手をそこから動かせないでいる。

まあ無理もないか。彩奈はどちらかと言うと性的な事には奥手だ。付き合っているときもそんなプレイはした事なかったのに、止むを得ないとは言えいきなり外で胸を出させられたのだ。ましてや外で乳首を引っ張られ、唾液まみれにされるなど考えてもいなかっただろう。

彩奈にとってどれ程の恥ずかしさだったかと考えると、本当に興奮が冷めない。これから彩奈でどんないやらしい事をしてやろうかと妄想が止まらない。

だが妄想は今後の楽しみに取っておくとして、今は羞恥で制裁を与えつつ彩奈を調教するとしよう。

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